6322 タクミナ 2020-10-30 16:00:00
2021年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) [pdf]
2021年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
2020年10月30日
上場会社名 株式会社 タクミナ 上場取引所 東
コード番号 6322 URL https://www.tacmina.co.jp/
代表者 (役職名) 代表取締役社長 (氏名) 山田 信彦
問合せ先責任者 (役職名) 取締役常務執行役員 管理本部長 (氏名) 山田 圭祐 TEL 06-6208-3971
四半期報告書提出予定日 2020年11月2日 配当支払開始予定日 2020年11月30日
四半期決算補足説明資料作成の有無 : 無
四半期決算説明会開催の有無 : 無
(百万円未満切捨て)
1. 2021年3月期第2四半期の連結業績(2020年4月1日∼2020年9月30日)
(1) 連結経営成績(累計) (%表示は、対前年同四半期増減率)
親会社株主に帰属する四
売上高 営業利益 経常利益
半期純利益
百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 %
2021年3月期第2四半期 3,793 △8.0 362 △27.6 360 △30.1 246 △30.5
2020年3月期第2四半期 4,122 △3.9 500 △19.5 515 △18.9 354 △19.6
(注)包括利益 2021年3月期第2四半期 292百万円 (△20.0%) 2020年3月期第2四半期 365百万円 (△9.4%)
潜在株式調整後1株当たり四半期
1株当たり四半期純利益
純利益
円銭 円銭
2021年3月期第2四半期 34.24 ―
2020年3月期第2四半期 49.33 ―
(2) 連結財政状態
総資産 純資産 自己資本比率 1株当たり純資産
百万円 百万円 % 円銭
2021年3月期第2四半期 10,833 7,274 67.1 1,010.37
2020年3月期 10,948 7,139 65.2 993.69
(参考)自己資本 2021年3月期第2四半期 7,274百万円 2020年3月期 7,139百万円
2. 配当の状況
年間配当金
第1四半期末 第2四半期末 第3四半期末 期末 合計
円銭 円銭 円銭 円銭 円銭
2020年3月期 ― 20.00 ― 25.00 45.00
2021年3月期 ― 20.00
2021年3月期(予想) ― ― ―
(注)直近に公表されている配当予想からの修正の有無 : 無
3. 2021年 3月期の連結業績予想(2020年 4月 1日∼2021年 3月31日)
(%表示は、対前期増減率)
親会社株主に帰属する 1株当たり当期
売上高 営業利益 経常利益
当期純利益 純利益
百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 % 円銭
通期 8,000 △4.9 800 △20.0 800 △21.4 560 △21.6 77.89
(注)直近に公表されている業績予想からの修正の有無 : 有
※ 注記事項
(1) 当四半期連結累計期間における重要な子会社の異動(連結範囲の変更を伴う特定子会社の異動) : 無
新規 ― 社 (社名) 、 除外 ― 社 (社名)
(2) 四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 : 有
(3) 会計方針の変更・会計上の見積りの変更・修正再表示
① 会計基準等の改正に伴う会計方針の変更 : 無
② ①以外の会計方針の変更 : 無
③ 会計上の見積りの変更 : 無
④ 修正再表示 : 無
(4) 発行済株式数(普通株式)
① 期末発行済株式数(自己株式を含む) 2021年3月期2Q 7,728,540 株 2020年3月期 7,728,540 株
② 期末自己株式数 2021年3月期2Q 528,830 株 2020年3月期 543,766 株
③ 期中平均株式数(四半期累計) 2021年3月期2Q 7,189,569 株 2020年3月期2Q 7,184,818 株
※ 四半期決算短信は公認会計士又は監査法人の四半期レビューの対象外です
※ 業績予想の適切な利用に関する説明、その他特記事項
本資料に記載されている業績見通し等の将来に関する記述は、当社が現在入手している情報及び合理的であると判断する一定の前提に基づいており、
実際の業績等は様々な要因により大きく異なる可能性があります。なお、業績予想に関する事項につきましては、添付資料の3ページ「1.当四半期決算
に関する定性的情報(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明」をご覧ください。
株式会社タクミナ(6322)2021年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
○添付資料の目次
1.当四半期決算に関する定性的情報 …………………………………………………………………………………… 2
(1)経営成績に関する説明 …………………………………………………………………………………………… 2
(2)財政状態に関する説明 …………………………………………………………………………………………… 3
(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ……………………………………………………………… 3
2.四半期連結財務諸表及び主な注記 …………………………………………………………………………………… 4
(1)四半期連結貸借対照表 …………………………………………………………………………………………… 4
(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ……………………………………………………… 5
四半期連結損益計算書
第2四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… 5
四半期連結包括利益計算書
第2四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… 6
(3)四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… 7
(継続企業の前提に関する注記) ………………………………………………………………………………… 7
(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) ………………………………………………………… 7
(四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用) ……………………………………………………… 7
3.その他 …………………………………………………………………………………………………………………… 8
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株式会社タクミナ(6322)2021年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
1.当四半期決算に関する定性的情報
(1)経営成績に関する説明
当第2四半期連結累計期間における我が国経済は、新型コロナウイルス感染症の拡大により経済活動が制限される
等厳しい状況が続きました。また、緊急事態宣言解除後は、経済活動のレベルが段階的に引き上げられたものの、感
染症再拡大の懸念や収束時期が見通せないことにより、依然として先行き不透明な状況が続いております。
このような状況の中、当社グループを取り巻く受注環境は、国内ではケミカル業界向けが引き続き堅調を維持した
ものの、経済活動の停滞により水処理関連を中心とした売上が低調に推移しました。一方、海外向けでは、新型コロ
ナウイルス感染症の世界的な拡大により渡航規制など活動制限の影響を受けながらも、足元では大きな落ち込みもな
く堅調に推移しました。
主な品目別販売実績は、以下のとおりです。
定量ポンプは、国内市場では、当社の主力製品である「スムーズフローポンプ」が、ケミカル業界においてコロナ
禍の影響を見極めるため設備投資に慎重な動きを見せる中でも、積層セラミックコンデンサ市場及びその素材メーカ
ーの投資は堅調に動き、売上の確保に貢献しました。また、2020年1月に発売を開始した微量制御型スムーズフロー
「Qシリーズ」のマイクロリットルクラスは、従来の同シリーズで評価をいただいた研究・開発分野において更なる
用途拡大を後押ししており、新しい市場の開拓に可能性を広げつつあります。
一方で、汎用ポンプは、感染拡大を防止するための外出自粛やコロナ禍の影響に対する様子見感から市場の動きが
鈍化し、滅菌・殺菌向けやプラント向けを主とした水処理関連の減収が、全体の売上を押し下げる大きな要因となり
ました。
海外市場は、コロナ禍による市場の停滞や米中問題に端を発する中国市場の減速、日韓関係の悪化などの影響も懸
念されましたが、前期に停滞していた韓国の二次電池業界における設備投資が活発さを取り戻しつつあることから
「スムーズフローポンプ」の販売が好調に推移したほか、アジア地域向けは、汎用モーターポンプの売上を維持し業
績に貢献しました。
ケミカル移送ポンプは、「ムンシュポンプ(高耐食ポンプ)」が、前年同四半期の国内外における製鉄プラント向
けが好調であった反動減及び製鉄業界の不振による新規案件の激減から、売上を落としました。
計測機器・装置は、水処理装置やケミカル市場向けに大型物件を複数受注しましたが、前年同四半期における「p
H中和処理装置」の大型物件や設備更新案件などの反動減により、売上が減少しました。
ケミカルタンクは、ケミカル・電子材料業界において大型物件を多数受注したことにより、売上が増加しました。
以上の結果、売上高は、37億93百万円(前年同四半期比8.0%減)と減少しました。利益面につきましては、売上
高の減少に加えて、固定費率の上昇に伴う総利益率の悪化により、売上総利益は、16億48百万円(同11.4%減)と減
少しました。また、企業活動の制限により諸経費が減少したため、販売費及び一般管理費は減少しましたが、総利益
の減少を吸収するまでには至らず、営業利益は、3億62百万円(同27.6%減)、経常利益は、3億60百万円(同
30.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、2億46百万円(同30.5%減)とそれぞれ減益となりました。
コロナ禍で対面の営業活動ができない中、提案型製品である「スムーズフローポンプ」の訴求活動を従来のように
行うことができず、業績への影響が懸念されますが、WEB等を活用したニューノーマルの時代における新たな受注
活動を行い、業績回復に努めてまいります。
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(2)財政状態に関する説明
当第2四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べて1億15百万円減少し、108億33百万円となり
ました。
流動資産は60百万円減少し、70億13百万円となりました。主な増減内訳は、現金及び預金の増加3億88百万円、売
上債権の減少5億7百万円、たな卸資産の増加46百万円であります。
固定資産は55百万円減少し、38億20百万円となりました。増減内訳は、有形固定資産の減少69百万円、無形固定資
産の減少15百万円、投資その他の資産の増加30百万円であります。
負債につきましては、前連結会計年度末に比べて2億50百万円減少し、35億58百万円となりました。
流動負債は2億3百万円減少し、22億67百万円となりました。主な増減内訳は、仕入債務の減少1億93百万円、未
払法人税等の増加13百万円であります。
固定負債は47百万円減少し、12億91百万円となりました。主な減少内訳は、退職給付に係る負債の減少46百万円で
あります。
純資産につきましては、前連結会計年度末に比べて1億34百万円増加し、72億74百万円となりました。主な増加内
訳は、親会社株主に帰属する四半期純利益2億46百万円から配当金1億79百万円の支払いを差し引いた利益剰余金の
増加66百万円、資本剰余金の増加13百万円、その他有価証券評価差額金の増加51百万円であります。
以上の結果、自己資本比率は前連結会計年度末の65.2%から67.1%へと1.9ポイント上昇いたしました。
(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明
2021年3月期の連結業績予想につきましては、新型コロナウイルスの感染拡大による影響を合理的に算定すること
が困難であることから未定としておりましたが、現時点において入手可能な情報を元に算定いたしました。
詳細につきましては、本日公表いたしました「2021年3月期通期業績予想に関するお知らせ」をご参照ください。
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2.四半期連結財務諸表及び主な注記
(1)四半期連結貸借対照表
(単位:千円)
前連結会計年度 当第2四半期連結会計期間
(2020年3月31日) (2020年9月30日)
資産の部
流動資産
現金及び預金 2,704,936 3,093,143
受取手形及び売掛金 3,330,907 2,823,461
商品及び製品 113,537 150,533
仕掛品 5,669 1,513
原材料及び貯蔵品 890,140 903,704
その他 30,875 43,206
貸倒引当金 △2,626 △2,239
流動資産合計 7,073,441 7,013,324
固定資産
有形固定資産
建物及び構築物(純額) 1,429,172 1,384,942
その他(純額) 942,025 916,313
有形固定資産合計 2,371,198 2,301,255
無形固定資産 111,934 96,391
投資その他の資産
投資有価証券 701,619 769,737
その他 690,732 652,621
投資その他の資産合計 1,392,352 1,422,358
固定資産合計 3,875,485 3,820,005
資産合計 10,948,926 10,833,329
負債の部
流動負債
支払手形及び買掛金 1,640,525 1,446,544
短期借入金 38,000 38,000
未払法人税等 114,371 128,273
賞与引当金 249,000 240,000
その他 428,815 414,884
流動負債合計 2,470,712 2,267,702
固定負債
長期借入金 350,000 350,000
退職給付に係る負債 757,044 710,734
その他 231,740 230,500
固定負債合計 1,338,784 1,291,234
負債合計 3,809,496 3,558,936
純資産の部
株主資本
資本金 892,998 892,998
資本剰余金 730,599 743,677
利益剰余金 5,745,626 5,812,090
自己株式 △322,437 △313,634
株主資本合計 7,046,787 7,135,131
その他の包括利益累計額
その他有価証券評価差額金 130,756 182,219
繰延ヘッジ損益 103 52
土地再評価差額金 2,853 2,853
為替換算調整勘定 7,563 △2,029
退職給付に係る調整累計額 △48,634 △43,835
その他の包括利益累計額合計 92,642 139,261
純資産合計 7,139,429 7,274,393
負債純資産合計 10,948,926 10,833,329
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(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書
(四半期連結損益計算書)
(第2四半期連結累計期間)
(単位:千円)
前第2四半期連結累計期間 当第2四半期連結累計期間
(自 2019年4月1日 (自 2020年4月1日
至 2019年9月30日) 至 2020年9月30日)
売上高 4,122,560 3,793,662
売上原価 2,261,399 2,144,771
売上総利益 1,861,160 1,648,890
販売費及び一般管理費 1,360,746 1,286,695
営業利益 500,414 362,195
営業外収益
受取利息 4,621 1,578
受取配当金 7,956 7,501
持分法による投資利益 1,317 839
為替差益 1,823 -
その他 5,231 3,473
営業外収益合計 20,950 13,393
営業外費用
支払利息 922 681
売上割引 3,988 3,740
為替差損 - 2,428
投資有価証券運用損 980 7,360
その他 218 1,020
営業外費用合計 6,109 15,230
経常利益 515,255 360,357
税金等調整前四半期純利益 515,255 360,357
法人税等 160,817 114,162
四半期純利益 354,438 246,195
非支配株主に帰属する四半期純利益 - -
親会社株主に帰属する四半期純利益 354,438 246,195
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(四半期連結包括利益計算書)
(第2四半期連結累計期間)
(単位:千円)
前第2四半期連結累計期間 当第2四半期連結累計期間
(自 2019年4月1日 (自 2020年4月1日
至 2019年9月30日) 至 2020年9月30日)
四半期純利益 354,438 246,195
その他の包括利益
その他有価証券評価差額金 19,916 51,462
繰延ヘッジ損益 △438 △50
為替換算調整勘定 △11,954 △9,592
退職給付に係る調整額 3,958 4,799
その他の包括利益合計 11,481 46,618
四半期包括利益 365,919 292,814
(内訳)
親会社株主に係る四半期包括利益 365,919 292,814
非支配株主に係る四半期包括利益 - -
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(3)四半期連結財務諸表に関する注記事項
(継続企業の前提に関する注記)
該当事項はありません。
(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記)
該当事項はありません。
(四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用)
(税金費用の計算)
税金費用については、当第2四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会
計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。
ただし、当該見積実効税率を用いて税金計算すると著しく合理性を欠く結果となる場合には、法定実効税率
を使用しております。
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3.その他
(1)売上高
(単位:百万円)
前第2四半期連結累計期間 当第2四半期連結累計期間
(自 2019年4月1日 (自 2020年4月1日 増 減
品目 至 2019年9月30日) 至 2020年9月30日)
金 額 構成比 金 額 構成比 金 額 増減率
% % %
定量ポンプ 2,400 58.2 2,199 58.0 △200 △8.4
ケミカル移送ポンプ 389 9.5 300 7.9 △88 △22.8
計測機器・装置 693 16.8 656 17.3 △36 △5.3
流体機器 195 4.7 198 5.2 2 1.4
ケミカルタンク 283 6.9 293 7.7 10 3.6
その他 160 3.9 145 3.9 △14 △9.3
合 計 4,122 100.0 3,793 100.0 △328 △8.0
( うち海外 ) ( 331) ( 8.0) ( 418) ( 11.0) ( 87) ( 26.5)
(注)1.当社の取扱品目は多種多様にわたり、数量表示が困難なため、記載を省略しております。
2.金額には、消費税等は含まれておりません。
(2)受注高及び受注残高
(単位:百万円)
前第2四半期連結累計期間 当第2四半期連結累計期間
(自 2019年4月1日 (自 2020年4月1日 増 減
品目 至 2019年9月30日) 至 2020年9月30日)
金 額 構成比 金 額 構成比 金 額 増減率
% % %
定量ポンプ 2,557 58.8 2,234 55.5 △323 △12.6
受 ケミカル移送ポンプ 372 8.6 298 7.4 △74 △19.9
計測機器・装置 717 16.5 810 20.1 93 13.0
注 流体機器 249 5.7 188 4.7 △61 △24.7
ケミカルタンク 289 6.6 330 8.2 41 14.3
高 その他 164 3.8 165 4.1 0 0.2
合 計 4,351 100.0 4,027 100.0 △323 △7.4
( うち海外 ) ( 555) ( 12.8) ( 445) ( 11.1) ( △109) ( △19.8)
% % %
受 定量ポンプ 601 52.4 638 46.7 37 6.2
ケミカル移送ポンプ 147 12.8 148 10.9 1 0.9
注 計測機器・装置 214 18.7 353 25.9 139 65.2
流体機器 106 9.3 69 5.1 △37 △34.7
残 ケミカルタンク 49 4.3 109 8.0 59 119.1
その他 28 2.5 47 3.4 18 66.9
高 合 計 1,148 100.0 1,367 100.0 219 19.1
( うち海外 ) ( 291) ( 25.4) ( 315) ( 23.1) ( 24) (8.3)
(注)1.当社の取扱品目は多種多様にわたり、数量表示が困難なため、記載を省略しております。
2.金額には、消費税等は含まれておりません。
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