6247 日阪製作 2021-05-19 16:00:00
(訂正)「定款一部変更に関するお知らせ」の一部訂正について [pdf]

                                                      2021 年 5 月 19 日
各     位

                         会    社    名

                                       代表取締役社長
                         代 表 者 名                      竹下    好和
                                       社 長 執 行 役 員

                         コード番号         6247
                         上場取引所         東証   第1部
                                       執  行 役  員
                         問 合 せ 先                      波多野    浩史
                                       経営企画本部本部長

                         電 話 番 号 06-6363-0007




             (訂正)「定款一部変更に関するお知らせ」の一部訂正について


    2021年5月14日に開示いたしました「定款一部変更に関するお知らせ」の記載内容に一部訂正が
ありましたので、下記のとおりお知らせいたします。
    なお、訂正箇所は網掛けで表示しております。


                             記


1.訂正箇所
    ・第21条(任期)5の除外
      第21条(任期)4の内容と重複するため。


2.訂正内容
     (訂正前)
                                            (下線は変更部分を示します。
                                                         )
              現行定款                            変更案

              <前 略>                           <前 略>

第21条(任期)                       第21条(任期)
 取締役の任期は、選任後1年以内に終了する          1.取締役(監査等委員であるものを除く。)の任
 事業年度のうち最終のものに関する定時株主            期は、選任後1年以内に終了する事業年度の
 総会の終結の時までとする。                   うち最終のものに関する定時株主総会の終結
                                 の時までとする。
              <新設>             2.監査等委員である取締役の任期は、選任後2
                                 年以内に終了する事業年度のうち最終のもの
                                 に 関 する定 時 株 主 総 会の 終 結 の時 までとす
                                 る。
              <新設>             3.任期の満了前に退任した監査等委員である
                                 取締役の補欠として選任された監査等委員で
                                 ある取締役の任期は、退任した監査等委員で

                             1/2
                            ある取締役の任期の満了する時までとする。
         <新設>             4.会社法第329条第3項に基づき選任された補
                            欠の監査等委員である取締役の選任決議が
                            効力を有する期間は、当該決議によって短縮
                            されない限り、選任後2年以内に終了する事業
                            年度のうち最終のものに関する定時株主総会
                            の開始の時までとする。
         <新設>             5.補欠の監査等委員である取締役の予選の効
                            力は、当該選任のあった株主総会後2年以内
                            に終了する事業年度のうち最終のものに関す
                            る定時株主総会の開始の時までとする。

         <後 略>                        <後 略>



 (訂正後)
                                    (下線は変更部分を示します。
                                                 )
         現行定款                          変更案

         <前 略>                        <前 略>

第21条(任期)                  第21条(任期)
 取締役の任期は、選任後1年以内に終了する     1.取締役(監査等委員であるものを除く。)の任
 事業年度のうち最終のものに関する定時株主       期は、選任後1年以内に終了する事業年度の
 総会の終結の時までとする。              うち最終のものに関する定時株主総会の終結
                            の時までとする。
         <新設>             2.監査等委員である取締役の任期は、選任後2
                            年以内に終了する事業年度のうち最終のもの
                            に 関 する定 時 株 主 総 会の 終 結 の時 までとす
                            る。
         <新設>             3.任期の満了前に退任した監査等委員である
                            取締役の補欠として選任された監査等委員で
                            ある取締役の任期は、退任した監査等委員で
                            ある取締役の任期の満了する時までとする。
         <新設>             4.会社法第329条第3項に基づき選任された補
                            欠の監査等委員である取締役の選任決議が
                            効力を有する期間は、当該決議によって短縮
                            されない限り、選任後2年以内に終了する事業
                            年度のうち最終のものに関する定時株主総会
                            の開始の時までとする。

         <後 略>                        <後 略>



                                                      以   上




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