2020年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
2019年11月11日
上 場 会 社 名 高松機械工業株式会社 上場取引所 東
コ ー ド 番 号 6155 URL https://www.takamaz.co.jp/
代 表 者 (役職名) 代表取締役社長 (氏名) 髙松 宗一郎
問合せ先責任者 (役職名) 取締役 管理本部長 (氏名) 四十万 尚 (TEL) 076-274-1410
四半期報告書提出予定日 2019年11月13日 配当支払開始予定日 2019年12月6日
四半期決算補足説明資料作成の有無 :有
四半期決算説明会開催の有無 : 有 ( アナリスト・機関投資家向け )
(百万円未満切捨て)
1.2020年3月期第2四半期の連結業績(2019年4月1日~2019年9月30日)
(1)連結経営成績(累計) (%表示は、対前年同四半期増減率)
親会社株主に帰属
売上高 営業利益 経常利益
する四半期純利益
百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 %
2020年3月期第2四半期 11,410 8.3 970 8.0 1,057 7.7 726 7.8
2019年3月期第2四半期 10,532 21.3 898 73.6 981 91.1 673 102.0
(注) 包括利益 2020年3月期第2四半期 698百万円( 21.3%) 2019年3月期第2四半期 575百万円( 58.3%)
潜在株式調整後
1株当たり
1株当たり
四半期純利益
四半期純利益
円 銭 円 銭
2020年3月期第2四半期 67.36 67.00
2019年3月期第2四半期 62.18 61.70
(2)連結財政状態
総資産 純資産 自己資本比率
百万円 百万円 %
2020年3月期第2四半期 23,972 15,126 63.0
2019年3月期 23,737 14,528 61.0
(参考) 自己資本 2020年3月期第2四半期 15,098百万円 2019年3月期 14,490百万円
2.配当の状況
年間配当金
第1四半期末 第2四半期末 第3四半期末 期末 合計
円 銭 円 銭 円 銭 円 銭 円 銭
2019年3月期 - 8.00 - 14.00 22.00
2020年3月期 - 10.00
2020年3月期(予想) - 15.00 25.00
(注) 直近に公表されている配当予想からの修正の有無 : 無
3.2020年3月期の連結業績予想(2019年4月1日~2020年3月31日)
(%表示は、対前期増減率)
親会社株主に帰属 1株当たり
売上高 営業利益 経常利益
する当期純利益 当期純利益
百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 % 円 銭
通期 22,853 0.9 2,260 △3.0 2,421 △3.2 1,671 △2.2 154.35
(注) 直近に公表されている業績予想からの修正の有無 : 有
※ 注記事項
(1)当四半期連結累計期間における重要な子会社の異動 :無
(連結範囲の変更を伴う特定子会社の異動)
(2)四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 :無
(3)会計方針の変更・会計上の見積りの変更・修正再表示
① 会計基準等の改正に伴う会計方針の変更 :無
② ①以外の会計方針の変更 :無
③ 会計上の見積りの変更 :無
④ 修正再表示 :無
(4)発行済株式数(普通株式)
① 期末発行済株式数(自己株式を含む) 2020年3月期2Q 11,020,000株 2019年3月期 11,020,000株
② 期末自己株式数 2020年3月期2Q 190,745株 2019年3月期 266,745株
③ 期中平均株式数(四半期累計) 2020年3月期2Q 10,778,096株 2019年3月期2Q 10,833,256株
※ 四半期決算短信は公認会計士又は監査法人の四半期レビューの対象外です。
※ 業績予想の適切な利用に関する説明、その他特記事項
本資料に記載されている業績見通し等の将来に関する記述は、当社が現在入手している情報及び合理的で
あると判断する一定の前提に基づいており、その達成を当社として約束する趣旨のものではありません。ま
た、実績の業績等は様々な要因により大きく異なる可能性があります。業績予想の前提となる条件及び業績
予想のご利用にあたっての注意事項等については、添付資料4ページ「1.当四半期決算に関する定性的情
報 (3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明」をご覧ください。
高松機械工業株式会社(6155) 2020年3月期 第2四半期決算短信
○添付資料の目次
1.当四半期決算に関する定性的情報 ………………………………………………………………… 2
(1)経営成績に関する説明 …………………………………………………………………………… 2
(2)財政状態に関する説明 …………………………………………………………………………… 3
(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ……………………………………………… 4
2.四半期連結財務諸表及び主な注記 ………………………………………………………………… 5
(1)四半期連結貸借対照表 …………………………………………………………………………… 5
(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ……………………………………… 7
四半期連結損益計算書
第2四半期連結累計期間 …………………………………………………………………… 7
四半期連結包括利益計算書
第2四半期連結累計期間 …………………………………………………………………… 8
(3)四半期連結キャッシュ・フロー計算書 ………………………………………………………… 9
(4)四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………… 10
(継続企業の前提に関する注記) ………………………………………………………………… 10
(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) ………………………………………… 10
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高松機械工業株式会社(6155) 2020年3月期 第2四半期決算短信
1.当四半期決算に関する定性的情報
(1)経営成績に関する説明
当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、中国経済の減速や米中間の通商問題を巡る緊張が増す中、輸出
を中心に弱さが続くものの、各種政策の効果もあって、緩やかな回復を継続してきました。
当社グループの主力分野である工作機械業界においては、2019年8月の業界受注総額が6年4ヵ月ぶりに900億円を
下回る等、米中貿易摩擦による設備投資環境の悪化が国内外で進行したことにより、当第2四半期連結累計期間の業
界受注総額は前年同期比34.0%減少の6,048億円となりました。
このような状況の中で、当社グループの当第2四半期連結累計期間の連結売上高は前年同期に比べ8億77百万円
(8.3%増)増収の114億10百万円となりました。売上高の増加に伴い、営業利益は9億70百万円(前年同期比8.0%増)、
経常利益は10億57百万円(同7.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億26百万円(同7.8%増)となりまし
た。
セグメントごとの経営成績を示すと、次のとおりであります。
① 工作機械事業
当第2四半期連結累計期間の経営成績は、受注高が40億90百万円(前年同期比59.5%減)、受注残高が139億41百万
円(同30.3%減)、売上高が101億23百万円(同6.9%増)、営業利益が8億61百万円(同0.8%減)となりました。
受注高の地域別内訳は、国内及びアジア向けが大きく減少したことに加え、欧米向けにも減少傾向が見られた結
果、内需が23億86百万円(同65.3%減)、外需が17億3百万円(同46.9%減)となりました。
売上高の地域別内訳は、国内及びアジア向けが堅調に推移し、北米向けが増加した結果、内需が63億56百万円(同
4.4%増)、外需が37億66百万円(同11.3%増)、外需比率が37.2%(前年同期は35.7%)となりました。
当第2四半期連結累計期間における主な取り組みとして、自動化技術を付加した最適なソリューション提案によ
って受注確保をはかるとともに、自動車産業以外の市場開拓に向けた営業活動に注力してきました。4月には中国
最大の国際展示会であるCIMT2019、9月にはヨーロッパでの拡販活動としてドイツのEMO2019に出展しました。
EMO2019では、当社の「XT-6」と株式会社エンシュウ製「WE30V」との連結機を展示し、他社の工作機械ともライン
化できる自動化技術をアピールしました。また、タイやベトナムでのプライベートショー開催や、ドイツでのヨー
ロッパ現地ディーラ会議の開催等、海外シェア拡大に向けた戦略を推進してきました。
製品面では、日刊工業新聞社主催の第49回機械工業デザイン賞において、当社製ローダ「Σiローダ 高速タイ
プ」が性能の高さを評価され、審査委員会特別賞を受賞しました。
生産面では、高水準の受注残高に対応しフル生産を続ける中で、組立員のスキルアップをはかるとともに、作業
の標準化、設備の効率的運用に取り組むなど、生産体制の強化に努めてきました。
② IT関連製造装置事業
当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高が8億89百万円(前年同期比33.4%増)、営業利益が1億28百万
円(同171.2%増)となりました。
半導体関連の既存取引先を中心に、リピート案件の受注が安定的に継続したとともに、新規案件の取り込みにも
注力した結果、売上高・営業利益ともに順調に推移しました。
③ 自動車部品加工事業
当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高が3億96百万円(前年同期比1.5%増)、営業損失が20百万円(前
年同期は17百万円の営業損失)となりました。
既存取引先の生産計画に下振れが生じたことで売上高が伸び悩む中、適切な生産対応とコストダウンの推進によ
って利益確保に努めたものの、営業損失の計上となりました。
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高松機械工業株式会社(6155) 2020年3月期 第2四半期決算短信
(2)財政状態に関する説明
当第2四半期連結会計期間末の総資産は239億72百万円で前連結会計年度末に比べ2億34百万円の増加となりまし
た。
区分別にみますと、流動資産は175億11百万円となり、前連結会計年度末に比べて1億99百万円増加しました。その
主な要因としては、電子記録債権が7億99百万円、流動資産のその他(前渡金等)が1億56百万円減少したものの、現
金及び預金が9億3百万円、受取手形及び売掛金が1億93百万円増加したことによるものです。
固定資産は64億60百万円となり、前連結会計年度末に比べて35百万円増加しました。その主な要因としては、投資
その他の資産のその他(投資有価証券等)が71百万円増加したことによるものです。
次に当第2四半期連結会計期間末の負債は88億46百万円で前連結会計年度末に比べて3億62百万円の減少となりま
した。
区分別にみますと、流動負債は73億81百万円となり、前連結会計年度末に比べて2億84百万円減少しました。その
主な要因としては、支払手形及び買掛金が3億42百万円増加したものの、電子記録債務が2億70百万円、流動負債の
その他(未払消費税等)が1億88百万円、未払法人税等が1億64百万円減少したことによるものです。
固定負債は14億65百万円となり、前連結会計年度末に比べて78百万円減少しました。その主な要因としては、長期
借入金が75百万円減少したことによるものです。
当第2四半期連結会計期間末の純資産は151億26百万円で前連結会計年度末に比べて5億97百万円の増加となりまし
た。その主な要因としては、利益剰余金が5億75百万円増加したことによるものです。なお、自己資本比率は63.0%
となりました。
(キャッシュ・フローの状況)
① 営業活動によるキャッシュ・フローは、12億24百万円の資金流入(前年同期は4億49百万円の資金流入)となりま
した。
その主な要因としては、法人税等の支払等があったものの、税金等調整前四半期純利益の計上や売上債権の減少
等があったことによるものです。
② 投資活動によるキャッシュ・フローは、1億67百万円の資金流出(前年同期は7億9百万円の資金流出)となりま
した。
その主な要因としては、有形固定資産の取得による支出等があったことによるものです。
③ 財務活動によるキャッシュ・フローは、1億91百万円の資金流出(前年同期は2億34百万円の資金流出)となりま
した。
その主な要因としては、配当金の支払や長期借入金の返済による支出等があったことによるものです。
これらの結果、当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物は、8億54百万円の増加(前年同期は5億24
百万円の減少)となり、当第2四半期連結累計期間末残高は32億82百万円(前年同期は21億59百万円)となりました。
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(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明
通期の業績予想につきましては、当第2四半期連結累計期間の業績等を踏まえ、2019年5月9日に公表しました業
績予想数値を次のとおり修正いたします。
なお、業績予想につきましては、本資料の発表日現在において入手可能な情報に基づき作成したものであり、実際
の業績は今後の様々な要因によって予想数値と異なる場合があります。
2020年3月期通期連結業績予想数値の修正(2019年4月1日~2020年3月31日)
親会社株主に
1株当たり
売上高 営業利益 経常利益 帰属する 当期純利益
当期純利益
百万円 百万円 百万円 百万円 円 銭
前回発表予想(A) 23,835 2,454 2,579 1,819 169.17
今回発表予想(B) 22,853 2,260 2,421 1,671 154.35
増減額(B-A) △982 △193 △158 △147 ―
増減率(%) △4.1 △7.9 △6.1 △8.1 ―
前期実績(2019年3月期) 22,650 2,329 2,500 1,708 158.12
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2.四半期連結財務諸表及び主な注記
(1)四半期連結貸借対照表
(単位:百万円)
前連結会計年度 当第2四半期連結会計期間
(2019年3月31日) (2019年9月30日)
資産の部
流動資産
現金及び預金 4,024 4,928
受取手形及び売掛金 3,404 3,597
電子記録債権 5,843 5,043
商品及び製品 731 1,080
仕掛品 1,874 1,621
原材料及び貯蔵品 1,021 982
その他 424 267
貸倒引当金 △11 △9
流動資産合計 17,311 17,511
固定資産
有形固定資産
建物及び構築物(純額) 1,421 1,401
土地 2,461 2,461
その他(純額) 886 874
有形固定資産合計 4,769 4,737
無形固定資産 31 27
投資その他の資産
その他 1,659 1,730
貸倒引当金 △34 △34
投資その他の資産合計 1,624 1,695
固定資産合計 6,425 6,460
資産合計 23,737 23,972
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(単位:百万円)
前連結会計年度 当第2四半期連結会計期間
(2019年3月31日) (2019年9月30日)
負債の部
流動負債
支払手形及び買掛金 1,513 1,855
電子記録債務 3,576 3,306
短期借入金 790 790
未払法人税等 533 368
賞与引当金 241 270
役員賞与引当金 45 22
製品保証引当金 74 65
その他 890 702
流動負債合計 7,665 7,381
固定負債
長期借入金 507 432
退職給付に係る負債 576 583
長期未払金 379 379
その他 80 70
固定負債合計 1,543 1,465
負債合計 9,208 8,846
純資産の部
株主資本
資本金 1,835 1,835
資本剰余金 1,814 1,801
利益剰余金 10,830 11,405
自己株式 △245 △175
株主資本合計 14,234 14,867
その他の包括利益累計額
その他有価証券評価差額金 95 87
為替換算調整勘定 203 179
退職給付に係る調整累計額 △42 △34
その他の包括利益累計額合計 256 231
新株予約権 28 20
非支配株主持分 10 7
純資産合計 14,528 15,126
負債純資産合計 23,737 23,972
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(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書
四半期連結損益計算書
第2四半期連結累計期間
(単位:百万円)
前第2四半期連結累計期間 当第2四半期連結累計期間
(自 2018年4月1日 (自 2019年4月1日
至 2018年9月30日) 至 2019年9月30日)
売上高 10,532 11,410
売上原価 7,821 8,571
売上総利益 2,711 2,838
販売費及び一般管理費 1,812 1,867
営業利益 898 970
営業外収益
受取利息 2 3
受取配当金 8 7
持分法による投資利益 37 69
その他 57 26
営業外収益合計 105 106
営業外費用
支払利息 2 2
為替差損 20 17
その他 0 0
営業外費用合計 23 20
経常利益 981 1,057
特別利益
固定資産売却益 0 0
新株予約権戻入益 - 0
特別利益合計 0 0
特別損失
固定資産除却損 0 2
特別損失合計 0 2
税金等調整前四半期純利益 982 1,055
法人税、住民税及び事業税 300 362
法人税等調整額 10 △29
法人税等合計 311 332
四半期純利益 671 723
非支配株主に帰属する四半期純損失(△) △2 △2
親会社株主に帰属する四半期純利益 673 726
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四半期連結包括利益計算書
第2四半期連結累計期間
(単位:百万円)
前第2四半期連結累計期間 当第2四半期連結累計期間
(自 2018年4月1日 (自 2019年4月1日
至 2018年9月30日) 至 2019年9月30日)
四半期純利益 671 723
その他の包括利益
その他有価証券評価差額金 △27 △8
為替換算調整勘定 △46 △6
退職給付に係る調整額 △0 7
持分法適用会社に対する持分相当額 △21 △17
その他の包括利益合計 △95 △24
四半期包括利益 575 698
(内訳)
親会社株主に係る四半期包括利益 578 701
非支配株主に係る四半期包括利益 △2 △2
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(3)四半期連結キャッシュ・フロー計算書
(単位:百万円)
前第2四半期連結累計期間 当第2四半期連結累計期間
(自 2018年4月1日 (自 2019年4月1日
至 2018年9月30日) 至 2019年9月30日)
営業活動によるキャッシュ・フロー
税金等調整前四半期純利益 982 1,055
減価償却費 201 169
退職給付に係る負債の増減額(△は減少) 11 17
貸倒引当金の増減額(△は減少) △0 △2
賞与引当金の増減額(△は減少) 48 28
受取利息及び受取配当金 △11 △10
支払利息 2 2
新株予約権戻入益 - △0
売上債権の増減額(△は増加) 371 601
たな卸資産の増減額(△は増加) △919 △62
仕入債務の増減額(△は減少) 279 88
その他 △157 △149
小計 809 1,737
利息及び配当金の受取額 9 11
利息の支払額 △2 △2
法人税等の支払額又は還付額(△は支払) △367 △521
営業活動によるキャッシュ・フロー 449 1,224
投資活動によるキャッシュ・フロー
有形固定資産の取得による支出 △100 △107
有形固定資産の売却による収入 2 0
投資有価証券の取得による支出 △0 △0
定期預金の預入による支出 △1,498 △1,603
定期預金の払戻による収入 896 1,547
その他 △9 △3
投資活動によるキャッシュ・フロー △709 △167
財務活動によるキャッシュ・フロー
長期借入金の返済による支出 △73 △75
配当金の支払額 △140 △150
非支配株主への配当金の支払額 △0 △0
リース債務の返済による支出 △19 △13
ストックオプションの行使による収入 - 47
財務活動によるキャッシュ・フロー △234 △191
現金及び現金同等物に係る換算差額 △30 △11
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) △524 854
現金及び現金同等物の期首残高 2,683 2,427
現金及び現金同等物の四半期末残高 2,159 3,282
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(4)四半期連結財務諸表に関する注記事項
(継続企業の前提に関する注記)
該当事項はありません。
(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記)
該当事項はありません。
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