6113 アマダ 2020-11-11 15:00:00
通期業績予想の修正に関するお知らせ [pdf]

                                                    wwwwwwww6sss gpudo66 案 資料②
                                                                  2020 年 11 月 11 日

各    位

                                       上場会社名   株 式 会 社       ア   マ    ダ
                                               代 表 取 締 役
                                       代 表 者                    磯部    任
                                               社 長 執 行 役 員
                                        (コード番号 6113 東証第一部)
                                               取締役常務執行役員
                                       問 合 せ 先                  三 輪 和 彦
                                               経 営 管 理 本 部 長
                                       電 話 番 号 0463-96-1111(代表)



                     通期業績予想の修正に関するお知らせ

 最近の業績動向を踏まえ、2020年5月20日に公表した2021年3月期の通期業績予想を下記の通り
修正いたしましたので、お知らせいたします。


                                           記


 1.2021 年3月期通期連結業績予想数値の修正(2020 年4月1日~2021 年3月 31 日)
                                                        親会社の所有者に帰属 基本的1株当たり
                     売   上   収    益    営   業   利   益
                                                        す る 当 期 利 益 当 期 利 益
                               百万円              百万円           百万円             円 銭
    前回発表予想(A)                225,000            6,000         3,000           8.63

    今回修正予想(B)                233,000           12,000         6,000          17.26

    増 減 額(B-A)                 8,000            6,000         3,000              -

    増     減   率(%)               3.6            100.0         100.0              -

    (参考)前期連結実績
                             320,112           34,682        23,390          65.91
    (2020 年3月期)




 2.修正の理由
     第2四半期連結累計期間の業績において、販売が当初見込みを上回ったことや、経費削減が順
    調に進捗していることから、当初想定を上回る通期業績が見込まれるため、2020 年5月 20 日に
    公表した業績予想値を上記のとおり修正いたします。
    なお、予想の前提となる第3四半期連結会計期間以降の主要為替レートは、1米ドル=105円、
1ユーロ=115円を想定しており、通期の平均レートは1米ドル=105.96円、1ユーロ=118.15
円となります。


    (注)   上記の業績予想数値は、現時点において得られた情報に基づき算出したものであり、実際の業績等は
          今後の様々な要因によって変動する可能性があります。




                                                                             以   上