6080 M&Aキャピタル 2020-04-30 15:00:00
2020年9月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) [pdf]
2020年9月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
2020年4月30日
上 場 会 社 名 M&Aキャピタルパートナーズ株式会社 上場取引所 東
コ ー ド 番 号 6080 URL https://www.ma-cp.com
代 表 者 (役職名) 代表取締役社長 (氏名) 中村 悟
問合せ先責任者 (役職名) 取締役企画管理部長 (氏名) 上原 大輔 (TEL) 03(6880)3803
四半期報告書提出予定日 2020年5月15日 配当支払開始予定日 ―
四半期決算補足説明資料作成の有無 : 有
四半期決算説明会開催の有無 : 無(新型コロナウイルス感染拡大防止の観点から中止いたします)
(百万円未満切捨て)
1.2020年9月期第2四半期の連結業績(2019年10月1日~2020年3月31日)
(1)連結経営成績(累計) (%表示は、対前年同四半期増減率)
親会社株主に帰属
売上高 営業利益 経常利益
する四半期純利益
百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 %
2020年9月期第2四半期 5,654 △21.3 2,386 △32.3 2,386 △32.3 1,538 △34.6
2019年9月期第2四半期 7,187 46.6 3,525 53.2 3,526 53.2 2,352 47.0
(注) 包括利益 2020年9月期第2四半期 1,537 百万円 (△34.6%) 2019年9月期第2四半期 2,352 百万円 (47.0%)
潜在株式調整後
1株当たり
1株当たり
四半期純利益
四半期純利益
円 銭 円 銭
2020年9月期第2四半期 49.29 48.14
2019年9月期第2四半期 75.37 74.38
(注)2019年12月1日付けで普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。1株当たり四半期純利益及び
潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の金額は、2019年9月期の期首に当該株式分割が行われたと仮定して算定し
ております。
(2)連結財政状態
総資産 純資産 自己資本比率
百万円 百万円 %
2020年9月期第2四半期 21,855 18,753 85.0
2019年9月期 21,131 17,205 80.7
(参考) 自己資本 2020年9月期第2四半期 18,586 百万円 2019年9月期 17,048 百万円
2.配当の状況
年間配当金
第1四半期末 第2四半期末 第3四半期末 期末 合計
円 銭 円 銭 円 銭 円 銭 円 銭
2019年9月期 ― 0.00 ― 0.00 0.00
2020年9月期 ― 0.00
2020年9月期(予想) ― 0.00 0.00
(注)直近に公表されている配当予想からの修正の有無 : 無
3.2020年9月期の連結業績予想(2019年10月1日~2020年9月30日)
(%表示は、対前期増減率)
親会社株主に帰属 1株当たり
売上高 営業利益 経常利益
する当期純利益 当期純利益
百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 % 円 銭
通期 13,706 8.9 5,900 0.8 5,905 0.9 4,054 3.3 129.91
(注)直近に公表されている業績予想からの修正の有無 : 無
※ 注記事項
(1)当四半期連結累計期間における重要な子会社の異動(連結範囲の変更を伴う特定子会社の異動) : 無
(2)四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 : 無
(3)会計方針の変更・会計上の見積りの変更・修正再表示
① 会計基準等の改正に伴う会計方針の変更 : 無
② ①以外の会計方針の変更 : 無
③ 会計上の見積りの変更 : 無
④ 修正再表示 : 無
(4)発行済株式数(普通株式)
① 期末発行済株式数(自己株式を含む) 2020年9月期2Q 31,210,000株 2019年9月期 31,210,000株
② 期末自己株式数 2020年9月期2Q 398株 2019年9月期 398株
③ 期中平均株式数(四半期累計) 2020年9月期2Q 31,209,602株 2019年9月期2Q 31,209,602株
(注)2019年12月1日付けで普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。発行済株式総数は、2019年9
月期の期首に当該株式分割が行われたと仮定して算出しております。
※ 四半期決算短信は公認会計士又は監査法人の四半期レビューの対象外です
※ 業績予想の適切な利用に関する説明、その他特記事項
本資料における予想値及び将来の見通しに関する記述・言明は、当社が現在入手可能な情報による判断及び仮定
に基づいております。その判断や仮定に内在する不確実性及び事業運営や内外の状況変化により、実際に生じる結
果が予測内容とは実質的に異なる可能性があり、当社は将来予測に関するいかなる内容についても、その確実性を
保証するものではありません。
M&Aキャピタルパートナーズ株式会社(6080) 2020年9月期 第2四半期決算短信
○添付資料の目次
1.当四半期決算に関する定性的情報 ……………………………………………………………………2
(1)経営成績に関する説明 ………………………………………………………………………………2
(2)財政状態に関する説明 ………………………………………………………………………………4
(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 …………………………………………………4
2.四半期連結財務諸表及び主な注記 ……………………………………………………………………5
(1)四半期連結貸借対照表 ………………………………………………………………………………5
(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 …………………………………………7
(3)四半期連結キャッシュ・フロー計算書 ……………………………………………………………9
(4)四半期連結財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………10
(継続企業の前提に関する注記) ……………………………………………………………………10
(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) ……………………………………………10
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M&Aキャピタルパートナーズ株式会社(6080) 2020年9月期 第2四半期決算短信
1.当四半期決算に関する定性的情報
(1)経営成績に関する説明
① マーケットの状況
当社のグループ会社である㈱レコフデータが集計し公表している統計データによると、国内企業が関係し公表さ
れたM&A件数は、2019年(1-12月)においては前年同期比238件(6.2%)増加となる4,088件を記録し、過去最
多を更新しております。一方、2020年(1-3月)につきましては前年同期比46件(4.5%)減少し、3年ぶりに減
少となる978件となりました。
国内企業に関連するM&A件数が減少に転じた背景には新型コロナウイルスの感染拡大がある程度影響している
ものと推測されますが、新型コロナウイルスに関連する倒産の報道が散見されるなど、事業承継M&Aへのニーズ
が高まる状況でもあり、国内のM&Aマーケットがどのような影響を受けるのかについては、引き続き注視してま
いります。
困難な市場環境ではありますが、良質なM&Aによる事業承継サービスを通じて社会的責任を果たすことが、一
層求められている状況にあると考えております。
② 当社グループの状況
第1四半期連結会計期間においては、案件成約数や大型案件の減少によって業績進捗に遅れが生じておりました
が、当第2四半期連結会計期間においては、大型案件の成約も順調に進んだため、四半期業績としては過去最高と
なる売上高4,358,859千円を達成することできました。
しかしながら、足元では2月頃からセミナー開催の規模を縮小するなど営業活動に軽微な影響が出ているほか、
案件当事会社においてテレワークの導入や出張等の制限を受けた影響で案件進捗に一部で遅れが生じるなど、今後
の先行きに不透明感が残る状況が続いております。
このような中、当社グループの累計での経営成績は、売上高は前年同四半期比で1,532,945千円(21.3%)の減少
となる5,654,192千円となりました。これは、前年同四半期比で成約件数が減少したこと、特に単価の大きい大型案
件の成約件数が15件から9件に減少したことが大きな要因となっております。
売上原価は、売上高の減少により、インセンティブ賞与及び外注費が減少したことを主な要因として、前年同四
半期比625,605千円(27.1%)の減少となる1,682,235千円となりました。
販売費及び一般管理費は、ブランディング強化のための広告宣伝費投下や、役員に係る売上の増加による役員報
酬の増加を主な要因としつつ、業容の拡大による支出の増加が影響したことで、前年同四半期比231,810千円(17.1
%)の増加となる1,585,135千円となりました。
その結果、営業利益は前年同四半期比1,139,151千円(32.3%)の減少となる2,386,821千円、経常利益は前年同
四半期比1,139,572千円(32.3%)の減少となる2,386,758千円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年
同四半期比813,785千円(34.6%)の減少となる1,538,337千円となりました。
また、受注残の参考指標となる前受金残高も、前事業年度末で353,104千円、第1四半期連結会計期間末で
466,716千円、当第2四半期連結会計期間末で548,498千円となり、継続して増加しております。
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当社グループの成約案件状況、ならびに当社及び㈱レコフの成約案件状況の内訳は次のとおりとなります。
成約件数(連結)
前第2四半期 当第2四半期
連結累計期間 連結累計期間 前年
分類の名称
(自2018年10月1日 (自2019年10月1日 同期比
至2019年3月31日) 至2020年3月31日)
M&A成約件数 (件) 71 61 -10
グループ うち1件当たりの手数料
(件) 15 9 -6
全体 手数料 総額が1億円以上の件数
金額別 うち1件当たりの手数料
(件) 56 52 -4
総額が1億円未満の件数
成約件数(単体)
前第2四半期 当第2四半期
累計期間 累計期間 前年
分類の名称
(自2018年10月1日 (自2019年10月1日 同期比
至2019年3月31日) 至2020年3月31日)
M&A成約件数 (件) 65 48 -17
M&Aキャピタル うち1件当たりの手数料
(件) 13 7 -6
パートナーズ㈱ 手数料 総額が1億円以上の件数
金額別 うち1件当たりの手数料
(件) 52 41 -11
総額が1億円未満の件数
前第2四半期 当第2四半期
累計期間 累計期間 前年
分類の名称
(自2018年10月1日 (自2019年10月1日 同期比
至2019年3月31日) 至2020年3月31日)
M&A成約件数 (件) 6 13 +7
うち1件当たりの手数料
㈱レコフ (件) 2 2 ±0
手数料 総額が1億円以上の件数
金額別 うち1件当たりの手数料
(件) 4 11 +7
総額が1億円未満の件数
なお、当社グループにおける報告セグメントはM&A関連サービス事業の単一セグメントであるため、セグメン
トに係る記載は省略しております。
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(2)財政状態に関する説明
① 資産、負債及び純資産の状況
(流動資産)
流動資産は、前連結会計年度末と比較して879,594千円(4.7%)増加し19,506,894千円となりました。これは
主に現金及び預金が1,045,813千円増加したこと、売掛金が230,841千円減少したことによるものです。
(固定資産)
固定資産は、前連結会計年度末と比較して155,743千円(6.2%)減少し2,348,403千円となりました。これは主
にのれんが96,730千円減少したこと、繰延税金資産が52,316千円減少したことによるものです。
(流動負債)
流動負債は、前連結会計年度末と比較して836,311千円(22.5%)減少し2,877,713千円となりました。これは
主に未払法人税等が921,571千円減少したことによるものです。
(固定負債)
固定負債は、前連結会計年度末と比較して12,073千円(5.7%)増加し224,080千円となりました。これは主に
退職給付に係る負債が10,725千円増加したことによるものです。
(純資産)
純資産は、前連結会計年度末と比較して1,548,088千円(9.0%)増加し18,753,504千円となりました。これは
主に、利益剰余金が1,538,337千円増加したことによるものです。
② キャッシュ・フローの状況
当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末より
1,045,813千円(7.50%)増加し14,999,289千円となりました。
当第2四半期連結累計期間における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果得られた資金は1,074,715千円(前年同四半期比2,834,930千円減)となりました。これは主と
して、税金等調整前四半期純利益を2,386,758千円計上したこと、法人税等の支払いが1,682,735千円あったこと
によるものです。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果使用した資金は28,189千円(前年同四半期は1,624千円の使用)となりました。これは、有形固
定資産の取得による支出が21,993千円、無形固定資産の取得による支出が6,130千円それぞれあったことによるも
のです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
財務活動によるキャッシュ・フローはありませんでした(前年同四半期は51,620千円の収入)。
(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明
当第2四半期連結累計期間におきましては、成約件数の減少に起因し前年同四半期比を下回る業績となりました。
四半期ごとの成約件数につきましては予測困難ではあるものの、現時点で十分な保有案件数を確保しており、受注
残の参考指標である前受金残高につきましても引き続き増加していることから、通期業績につきましては十分達成で
きる見通しであると判断しております。
新型コロナウイルスによる業績への影響につきましては、当社グループにおいても新規営業活動の自粛、在宅勤務
への切り替えなどによって一部案件の受託に影響がでております。
2020年9月期の業績予想数値につきましては開示済の数値を据え置いておりますが、今後の新型コロナウイルスに
よる影響を注視しつつ、業績へ大きく影響する場合には、速やかに開示いたします。
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2.四半期連結財務諸表及び主な注記
(1)四半期連結貸借対照表
(単位:千円)
前連結会計年度 当第2四半期連結会計期間
(2019年9月30日) (2020年3月31日)
資産の部
流動資産
現金及び預金 17,953,475 18,999,289
売掛金 565,507 334,666
貸倒引当金 △3,240 △3,240
その他 111,557 176,179
流動資産合計 18,627,300 19,506,894
固定資産
有形固定資産
建物附属設備(純額) 193,686 200,947
その他 60,373 62,463
有形固定資産合計 254,059 263,410
無形固定資産
商標権 231,000 214,500
のれん 1,354,221 1,257,491
その他 56,521 51,953
無形固定資産合計 1,641,742 1,523,945
投資その他の資産
敷金及び保証金 277,347 272,927
繰延税金資産 330,961 278,645
その他 35 9,476
投資その他の資産合計 608,344 561,048
固定資産合計 2,504,147 2,348,403
資産合計 21,131,448 21,855,298
負債の部
流動負債
前受金 353,104 548,498
賞与引当金 17,814 66,405
未払金 1,096,693 1,148,664
未払法人税等 1,772,523 850,951
未払消費税等 401,356 163,566
その他 72,533 99,628
流動負債合計 3,714,025 2,877,713
固定負債
退職給付に係る負債 123,266 133,991
その他 88,741 90,089
固定負債合計 212,007 224,080
負債合計 3,926,033 3,101,794
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(単位:千円)
前連結会計年度 当第2四半期連結会計期間
(2019年9月30日) (2020年3月31日)
純資産の部
株主資本
資本金 2,503,615 2,503,615
資本剰余金 2,493,365 2,493,365
利益剰余金 12,052,240 13,590,578
自己株式 △353 △353
株主資本合計 17,048,868 18,587,206
その他の包括利益累計額
為替換算調整勘定 ― △611
その他の包括利益累計額合計 ― △611
新株予約権 156,546 166,909
純資産合計 17,205,415 18,753,504
負債純資産合計 21,131,448 21,855,298
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(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書
四半期連結損益計算書
第2四半期連結累計期間
(単位:千円)
前第2四半期連結累計期間 当第2四半期連結累計期間
(自 2018年10月1日 (自 2019年10月1日
至 2019年3月31日) 至 2020年3月31日)
売上高 7,187,137 5,654,192
売上原価 2,307,840 1,682,235
売上総利益 4,879,296 3,971,956
販売費及び一般管理費 1,353,324 1,585,135
営業利益 3,525,972 2,386,821
営業外収益
受取利息 852 864
雑収入 25 519
営業外収益合計 877 1,384
営業外費用
固定資産除却損 0 248
雑損失 519 1,199
営業外費用合計 519 1,447
経常利益 3,526,330 2,386,758
税金等調整前四半期純利益 3,526,330 2,386,758
法人税、住民税及び事業税 1,263,523 796,202
法人税等調整額 △89,316 52,217
法人税等合計 1,174,206 848,420
四半期純利益 2,352,123 1,538,337
親会社株主に帰属する四半期純利益 2,352,123 1,538,337
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四半期連結包括利益計算書
第2四半期連結累計期間
(単位:千円)
前第2四半期連結累計期間 当第2四半期連結累計期間
(自 2018年10月1日 (自 2019年10月1日
至 2019年3月31日) 至 2020年3月31日)
四半期純利益 2,352,123 1,538,337
その他の包括利益
為替換算調整勘定 ― △611
その他の包括利益合計 ― △611
四半期包括利益 2,352,123 1,537,726
(内訳)
親会社株主に係る四半期包括利益 2,352,123 1,537,726
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(3)四半期連結キャッシュ・フロー計算書
(単位:千円)
前第2四半期連結累計期間 当第2四半期連結累計期間
(自 2018年10月1日 (自 2019年10月1日
至 2019年3月31日) 至 2020年3月31日)
営業活動によるキャッシュ・フロー
税金等調整前当期純利益 3,526,330 2,386,758
減価償却費 37,378 39,633
のれん償却額 96,730 96,730
その他の償却額 16,500 16,500
固定資産除却損 0 248
受取利息 △852 △864
売上債権の増減額(△は増加) △277,835 230,841
未払金の増減額(△は減少) 754,020 40,042
賞与引当金の増減額(△は減少) 33,599 48,590
役員賞与引当金の増減額(△は減少) △1,567 △314
退職給付に係る負債の増減額(△は減少) △2,508 10,725
前受金の増減額(△は減少) △130,672 195,394
未払又は未収消費税等の増減額 250,046 △238,285
その他 110,569 △69,413
小計 4,411,738 2,756,585
利息の受取額 852 864
法人税等の支払額 △502,945 △1,682,735
営業活動によるキャッシュ・フロー 3,909,645 1,074,715
投資活動によるキャッシュ・フロー
有形固定資産の取得による支出 △10,456 △21,993
無形固定資産の取得による支出 △11,072 △6,130
定期預金の預入による支出 △4,000,000 △4,000,000
定期預金の払戻による収入 4,000,000 4,000,000
敷金及び保証金の差入による支出 △1,101 △1,330
敷金及び保証金の回収による収入 21,006 1,264
投資活動によるキャッシュ・フロー △1,624 △28,189
財務活動によるキャッシュ・フロー
新株予約権の発行による収入 51,620 ―
財務活動によるキャッシュ・フロー 51,620 ―
現金及び現金同等物に係る換算差額 ― △711
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) 3,959,641 1,045,813
現金及び現金同等物の期首残高 8,226,972 13,953,475
現金及び現金同等物の期末残高 12,186,613 14,999,289
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(4)四半期連結財務諸表に関する注記事項
(継続企業の前提に関する注記)
該当事項はありません。
(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記)
該当事項はありません。
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