6033 M-エクストリーム 2019-02-14 15:05:00
平成31年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) [pdf]
平成31年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
平成31年2月14日
上 場 会 社 名 株式会社エクストリーム 上場取引所 東
コ ー ド 番 号 6033 URL http://www.e-xtreme.co.jp/
代 表 者 (役職名) 代表取締役社長 CEO (氏名) 佐藤 昌平
問合せ先責任者 (役職名) 取締役 管理本部長 (氏名) 由佐 秀一郎 (TEL) 03-6673-8535
四半期報告書提出予定日 平成31年2月14日 配当支払開始予定日 -
四半期決算補足説明資料作成の有無 :有
四半期決算説明会開催の有無 :無
(百万円未満切捨て)
1.平成31年3月期第3四半期の連結業績(平成30年4月1日~平成30年12月31日)
(1)連結経営成績(累計) (%表示は、対前年同四半期増減率)
親会社株主に帰属
売上高 営業利益 経常利益
する四半期純利益
百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 %
31年3月期第3四半期 4,459 82.3 521 129.3 434 90.8 256 86.1
30年3月期第3四半期 2,446 0.8 227 △34.0 227 △33.9 137 △36.8
(注) 包括利益 31年3月期第3四半期 264百万円( 79.4%) 30年3月期第3四半期 147百万円( △33.9%)
潜在株式調整後
1株当たり
1株当たり
四半期純利益
四半期純利益
円 銭 円 銭
31年3月期第3四半期 48.09 47.17
30年3月期第3四半期
27.30 26.53
(2)連結財政状態
総資産 純資産 自己資本比率
百万円 百万円 %
31年3月期第3四半期 3,137 1,940 53.6
30年3月期 2,099 1,257 59.9
(参考) 自己資本 31年3月期第3四半期 1,681百万円 30年3月期 1,257百万円
2.配当の状況
年間配当金
第1四半期末 第2四半期末 第3四半期末 期末 合計
円 銭 円 銭 円 銭 円 銭 円 銭
30年3月期 - 0.00 - 14.00 14.00
31年3月期 - 0.00 -
31年3月期(予想) - -
(注) 直近に公表されている配当予想からの修正の有無 : 無
当社は、平成30年11月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。平成30年3月期につい
ては当該株式分割前の実際の配当金の額を記載しております。
当社は、定款において期末日を配当基準日と定めておりますが、現時点では当該基準日における配当予想額は未定と
させていただきます。
3.平成31年3月期の連結業績予想(平成30年4月1日~平成31年3月31日)
(%表示は、対前期増減率)
親会社株主に帰属 1株当たり
売上高 営業利益 経常利益
する当期純利益 当期純利益
百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 % 円 銭
通期 6,308 93.4 942 219.0 845 183.6 522 198.6 97.44
(注) 直近に公表されている業績予想からの修正の有無 : 有
1.当社は、平成30年11月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。このため、1株当
たり当期純利益については、当該株式分割の影響を考慮しております。
2.連結業績予想の修正については、本日(平成31年2月14日)公表いたしました「通期業績予想(連結)の修正に
関するお知らせ」をご参照ください。
※ 注記事項
(1)当四半期連結累計期間における重要な子会社の異動 :有
(連結範囲の変更を伴う特定子会社の異動)
株式会社EPARKテク 株式会社ウィットネス
新規 1社 (社名) 、 除外 1社 (社名)
ノロジーズ ト
(2)四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 :有
(注)詳細は、添付資料P.8「2.四半期連結財務諸表及び主な注記(3)四半期連結財務諸表に関する注記事項(四
半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用)」をご参照下さい。
(3)会計方針の変更・会計上の見積りの変更・修正再表示
① 会計基準等の改正に伴う会計方針の変更 :無
② ①以外の会計方針の変更 :無
③ 会計上の見積りの変更 :無
④ 修正再表示 :無
(4)発行済株式数(普通株式)
① 期末発行済株式数(自己株式を含む) 31年3月期3Q 5,420,776株 30年3月期 5,092,400株
② 期末自己株式数 31年3月期3Q 566株 30年3月期 284株
③ 期中平均株式数(四半期累計) 31年3月期3Q 5,338,409株 30年3月期3Q 5,055,308株
(注)当社は、平成30年11月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の
期首に当該株式分割が行われたと仮定して期末発行済株式数、期末自己株式数及び期中平均株式数を算定してお
ります。
※ 四半期決算短信は公認会計士又は監査法人の四半期レビューの対象外です
※ 業績予想の適切な利用に関する説明、その他特記事項
本資料に記載されている業績見通し等の将来に関する記述は、当社が現在入手している情報及び合理的であると
判断する一定の前提に基づいており、その達成を当社として約束する趣旨ではありません。また、実際の業績等は
様々な要因により大きく異なる可能性があります。業績予想の前提となる条件及び業績予想のご利用にあたっての
注意事項等については、添付資料P.3「1.当四半期決算に関する定性的情報(3)連結業績予想などの将来予測
情報に関する説明」をご覧ください。
株式会社エクストリーム(6033) 平成31年3月期 第3四半期決算短信
○添付資料の目次
1.当四半期決算に関する定性的情報 ……………………………………………………………………2
(1)経営成績に関する説明 ………………………………………………………………………………2
(2)財政状態に関する説明 ………………………………………………………………………………3
(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 …………………………………………………3
2.四半期連結財務諸表及び主な注記 ……………………………………………………………………4
(1)四半期連結貸借対照表 ………………………………………………………………………………4
(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 …………………………………………6
(3)四半期連結財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………8
(継続企業の前提に関する注記) ……………………………………………………………………8
(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) ……………………………………………8
(四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用) …………………………………………8
(セグメント情報等) …………………………………………………………………………………9
(追加情報) ……………………………………………………………………………………………10
1
株式会社エクストリーム(6033) 平成31年3月期 第3四半期決算短信
1.当四半期決算に関する定性的情報
(1)経営成績に関する説明
当第3四半期連結累計期間におけるわが国の経済は、個人消費の持ち直しなどから緩やかな回復基調が続いてい
るものの、米国の保護主義的な通商政策や、米中の貿易摩擦により減速が懸念されるなど、先行きは不透明な状況
にあります。
このような状況下、当社グループはゲーム・スマートフォンアプリ・WEB・IT企業などへ当社社員が顧客先
に常駐し、技術ソリューションを提供する「ソリューション事業」、ゲーム・各種システム開発などを請け負う
「受託開発事業」、当社が保有するゲームタイトル等の使用許諾を行う「コンテンツプロパティ事業」を積極的に
展開し、取り組んでまいりました。
この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は4,459,163千円(前年同四半期比82.3%増)、営業利益は
521,619千円(前年同四半期比129.3%増)、経常利益は434,857千円(前年同四半期比90.8%増)、親会社株主に帰
属する四半期純利益は256,746千円(前年同四半期比86.1%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
<ソリューション事業>
ソリューション事業は、ゲーム・スマートフォンアプリ・WEB・IT企業などに対し、プログラミング・グラフィッ
ク開発スキルを持った当社社員(クリエイター&エンジニア)が顧客企業に常駐し、開発業務を提供しておりま
す。
当第3四半期連結累計期間においては、スマートフォンを中心とした開発案件における旺盛な需要に支えられ、
受注が安定的に推移し、人材ソリューションサービスにおける稼働プロジェクト数は3,901となりました。
この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は2,316,296千円、セグメント利益は512,220千円となりま
した。
<受託開発事業>
受託開発事業は、主にソリューション事業を通じて顧客から持ち込まれるスマートフォンアプリ開発案件、クラ
ウドプラットフォーム構築、CRM (Customer Relationship Management)構築~導入~運用など、案件を持ち帰り形
式にて受託し、納品するサービスを提供しております。案件種別としては、新規と既存(保守開発)に大別されま
す。また、5月より子会社化した株式会社EPARKテクノロジーズについても当該事業に含まれます。
当第3四半期連結累計期間においては、EPRAK関連の新規受注及び既存(保守開発)が安定的に推移したこ
と、株式会社EPARKテクノロジーズの収益が加わったことにより、業績に一定の貢献をいたしました。
この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は1,788,932千円、セグメント利益は46,144千円となりまし
た。
<コンテンツプロパティ事業>
コンテンツプロパティ事業は、ライセンスサービス、ゲームサービス等で構成されますが、当第3四半期連結累
計期間においては、主にライセンスサービスに力を入れてまいりました。
ライセンスサービスにおいては、中国(8月~)および台湾・香港・マカオ(10月~)にて配信開始されたスマ
ートフォン版ゲームアプリ『ラングリッサー』のヒットにより、ライセンス許諾先である天津紫龍奇点互動娯楽有
限公司(中国・北京市、以下「紫龍」)を通じてゲーム販売額に応じたロイヤリティ収益が発生いたしました。なお、
スマートフォン版ゲームアプリ『ラングリッサー』に係るロイヤルティ収益の計上につきましては、現地プラット
フォームでの売上集計作業および「紫龍」からの収益報告に一定の時間を要すること、契約上収益に係る報告サイ
クルが定められていることから、当第3四半期連結累計期間における当該プロジェクトに係る収益は、8月~10月
の3ヶ月分となりました。
ゲームサービスにおいては、既存タイトルである『つみにん~うみにん大サーカス』(スマートフォンアプリ)
を引き続き運営してまいりました。
この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は373,671千円、セグメント利益は369,539千円となりまし
た。
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株式会社エクストリーム(6033) 平成31年3月期 第3四半期決算短信
(2)財政状態に関する説明
総資産・負債・純資産の状況
(総資産)
当第3四半期連結会計期間末における総資産は、3,137,564千円となり、前連結会計年度比1,037,791千円の増加
(前連結会計年度比49.4%増)となりました。これは主に、受取手形及び売掛金が794,252千円増加し、また、株式
会社EPARKペットライフの株式取得により関係会社株式116,288千円が発生したことによるものです。
(負債)
当第3四半期連結会計期間末における負債は、1,197,540千円となり、前連結会計年度比355,040千円の増加(前
連結会計年度比42.1%増)となりました。これは主に、短期借入金が100,000千円減少した一方で、未払金が
228,056千円、長期借入金が141,540千円それぞれ増加したことによるものです。
(純資産)
当第3四半期連結会計期間末における純資産は、1,940,024千円となり、前連結会計年度比682,751千円の増加
(前連結会計年度比54.3%増)となりました。これは主に、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上により利益
剰余金が221,101千円、株式会社EPARKに対する第三者割当による新株式の発行により、資本金及び資本準備金
の合計が199,999千円それぞれ増加し、また、非支配株主持分が258,041千円発生したことによるものです。
(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明
平成31年3月期の通期業績予想につきましては、当第3四半期連結累計期間の業績を鑑み、上方修正しておりま
す。詳細につきましては、平成31年2月14日に公表いたしました「通期業績予想(連結)の修正に関するお知ら
せ」をご参照ください。
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株式会社エクストリーム(6033) 平成31年3月期 第3四半期決算短信
2.四半期連結財務諸表及び主な注記
(1)四半期連結貸借対照表
(単位:千円)
前連結会計年度 当第3四半期連結会計期間
(平成30年3月31日) (平成30年12月31日)
資産の部
流動資産
現金及び預金 1,009,472 1,050,630
受取手形及び売掛金 413,502 1,207,755
有価証券 64 1,399
仕掛品 1,008 2,663
その他 18,685 55,146
貸倒引当金 △377 △819
流動資産合計 1,442,355 2,316,775
固定資産
有形固定資産 54,162 47,895
無形固定資産
ソフトウエア 2,308 16,653
ソフトウエア仮勘定 15,802 24,734
のれん 151,536 113,652
無形固定資産合計 169,647 155,040
投資その他の資産
投資有価証券 306,208 316,753
関係会社株式 - 116,288
その他 127,398 192,179
貸倒引当金 - △7,367
投資その他の資産合計 433,607 617,853
固定資産合計 657,417 820,789
資産合計 2,099,773 3,137,564
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株式会社エクストリーム(6033) 平成31年3月期 第3四半期決算短信
(単位:千円)
前連結会計年度 当第3四半期連結会計期間
(平成30年3月31日) (平成30年12月31日)
負債の部
流動負債
短期借入金 100,000 -
1年内償還予定の社債 43,000 43,000
1年内返済予定の長期借入金 32,840 53,840
未払金 285,036 513,093
未払法人税等 59,943 124,528
賞与引当金 66,921 47,424
その他 101,259 160,114
流動負債合計 689,000 942,000
固定負債
社債 101,500 62,000
長期借入金 52,000 193,540
固定負債合計 153,500 255,540
負債合計 842,500 1,197,540
純資産の部
株主資本
資本金 310,991 413,331
資本剰余金 309,699 412,038
利益剰余金 645,498 866,600
自己株式 △298 △735
株主資本合計 1,265,891 1,691,235
その他の包括利益累計額
その他有価証券評価差額金 △8,618 △9,252
その他の包括利益累計額合計 △8,618 △9,252
非支配株主持分 - 258,041
純資産合計 1,257,272 1,940,024
負債純資産合計 2,099,773 3,137,564
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株式会社エクストリーム(6033) 平成31年3月期 第3四半期決算短信
(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書
四半期連結損益計算書
第3四半期連結累計期間
(単位:千円)
前第3四半期連結累計期間 当第3四半期連結累計期間
(自 平成29年4月1日 (自 平成30年4月1日
至 平成29年12月31日) 至 平成30年12月31日)
売上高 2,446,156 4,459,163
売上原価 1,593,830 3,215,604
売上総利益 852,325 1,243,558
販売費及び一般管理費 624,848 721,939
営業利益 227,477 521,619
営業外収益
受取利息 3,680 3,606
投資有価証券評価益 - 2,668
その他 354 1,940
営業外収益合計 4,035 8,216
営業外費用
支払利息 785 1,169
為替差損 395 1,537
持分法による投資損失 - 83,711
その他 2,408 8,559
営業外費用合計 3,589 94,977
経常利益 227,923 434,857
税金等調整前四半期純利益 227,923 434,857
法人税等 89,933 170,069
四半期純利益 137,989 264,788
非支配株主に帰属する四半期純利益 - 8,041
親会社株主に帰属する四半期純利益 137,989 256,746
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株式会社エクストリーム(6033) 平成31年3月期 第3四半期決算短信
四半期連結包括利益計算書
第3四半期連結累計期間
(単位:千円)
前第3四半期連結累計期間 当第3四半期連結累計期間
(自 平成29年4月1日 (自 平成30年4月1日
至 平成29年12月31日) 至 平成30年12月31日)
四半期純利益 137,989 264,788
その他の包括利益
その他有価証券評価差額金 9,245 △634
その他の包括利益合計 9,245 △634
四半期包括利益 147,234 264,153
(内訳)
親会社株主に係る四半期包括利益 147,234 256,112
非支配株主に係る四半期包括利益 - 8,041
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(3)四半期連結財務諸表に関する注記事項
(継続企業の前提に関する注記)
該当事項はありません。
(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記)
該当事項はありません
(四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用)
(税金費用の計算方法)
税金費用については、当第3四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会
計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。
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株式会社エクストリーム(6033) 平成31年3月期 第3四半期決算短信
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
当第3四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
報告セグメント 四半期連結
調整額 損益計算書
コンテンツ (注)1 計上額
ソリューシ 受託開発
プロパティ 計 (注)2
ョン事業 事業
事業
売上高
外部顧客への売上高 2,296,558 1,788,932 373,671 4,459,163 - 4,459,163
セグメント間の内部
19,737 - - 19,737 △19,737 -
売上高又は振替高
計 2,316,296 1,788,932 373,671 4,478,900 △19,737 4,459,163
セグメント利益 512,220 46,144 369,539 927,903 △406,284 521,619
(注)1.セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用(主に報告セグメントに帰属しな
い販売費及び一般管理費)であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(報告セグメントの変更)
第1四半期連結会計期間において、株式会社EPARKテクノロジーズの株式を取得し、連結子会社とし
たことを契機に組織変更を行いました。これに伴い事業セグメントの区分方法を見直し、報告セグメントを
従来の「ソリューション事業」「コンテンツプロパティ事業」から、「ソリューション事業」「受託開発事
業」に区分を変更し、報告セグメントに含まれない事業を「その他」とする変更を行っております。
また、当第3四半期連結会計期間より、「その他」で区分していた「ライセンス事業」について、量的な
重要性が増したため、事業名称を「コンテンツプロパティ事業」と変更した上で報告セグメントとして記載
する方法に変更しております
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報を当第3四半期連結累計期間の区分方法により作成し
た情報については、必要な財務データを前第3四半期連結累計期間に遡って正確に抽出することが実務上困
難なため記載しておりません。また、当第3四半期連結累計期間のセグメント情報を前第3四半期連結累計
期間の区分方法により作成した情報についても、必要な財務データを正確に抽出することが実務上困難なた
め記載しておりません。
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株式会社エクストリーム(6033) 平成31年3月期 第3四半期決算短信
(追加情報)
当第3四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年12月31日)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を第1四半期連結会
計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区
分に表示しております。
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