6032 インターワークス 2019-02-01 12:30:00
業績予想の修正に関するお知らせ [pdf]

                                                           平成 31 年 2 月 1 日
各位
                                           会社名 株式会社インターワークス
                                           代表名 代表取締役会長兼社長 西本甲介
                                                     (コード: 6032 東証第一部)
                                           問合せ先 リレーション推進部長 豊嶋一人
                                                     (電話 03-6823-5404)


                  連結業績予想の修正に関するお知らせ

     当社は、平成 31 年 2 月1日開催の取締役会において、以下のとおり、最近の業績動向を踏ま
え、平成 30 年 5 月 9 日に発表しました平成 31 年 3 月期(平成 30 年 4 月1日~平成 31 年 3 月
31 日)の業績予想を修正することとしましたのでお知らせいたします。


                                   記
1. 業績予想の修正
      平成 31 年 3 月期の業績予想(平成 30 年 4 月1日~平成 31 年 3 月 31 日)
                                                         親会社株主に
                                                                      1株当たり
                  連結売上高        連結営業利益       連結経常利益       帰属する当期
                                                                      連結当期
                   (百万円)       (百万円)         (百万円)        純利益
                                                                      純利益(円)
                                                         (百万円)
前回発表予想(A)              4,800       810           810            560       57.86
今回修正予想(B)              4,170       810           810            560       57.86
増減額(B-A)               △630            -             -           -
増減率(%)                △13.1%           -             -           -
(ご参考)前期実績
(平成 30 年度 3 月期)        3,968       643           645            430       44.49


2.    業績予想修正の理由
     当社は、前期より当社の持続的成長に向けた構造改革を主要 3 事業にて行ってまいりました。
 M&S 事業・人材紹介事業は構造改革が寄与し増収基調となっていますが、採用支援事業においては、HR-
 Technorogy サービスの推進を目的として、従来型の労働集約型サービスの受注を抑制していることか
 ら、売上高が期初予想を下回る見通しとなりました。ただし、HR-Technorogy サービス化によって利益
 率の改善が進んでいることから、営業利益の見通しに変更はありません。よって、平成 30 年 5 月 9 日に
 公表しました通期連結業績予想について、上記の修正を行うものであります。
     なお、平成 31 年 3 月期の期末配当金につきましては、1 株あたり 30 円 00 銭の従来予想から変更はあ
 りません。
※上記の予想は、本資料発表日現在において入手可能な情報に基づき作成したものであり、実際の業績
は、今後の様々な要因により異なる可能性があります。


                                           以     上