5940 不二サッシ 2019-05-15 14:00:00
2018年度(2019年3月期)不二サッシグループ決算説明資料 [pdf]
2018年度(2019年3月期)
不二サッシグループ 決算説明資料 2019年5月15日
さっ ぽろ創世スク エ ア 美容あいち会館
パー ク コ ー ト青山 ザ タワー 東北医科薬科大学 医学部教育研究棟
不二サッシ株式会社
本資料に記載されている業績予想等の将来に関する記述は、当社が現在入手している情報および合理的であると判断する一定の前提に基づいており、
その達成を当社として約束する趣旨のものではありません。また、実際の業績等は様々な要因により大きく異なる可能性があることをご承知おきください。
Ⅰ.2018年度(2019年3月期)決算の概要
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2018年度 における事業環境
2019年度
2016年度 2017年度 2018年度
予想
非木造建築物着工床面積(万㎡) 7,747 7,730 7,514 7,500
前年比'伸び率( 2.9% -0.2% -2.8% -0.2%
新設住宅着工戸数(万戸) 97.4 94.6 95.3 91.1
前年比'伸び率( 5.8% -2.8% 0.7% -4.4%
■ 建設投資の先行指標である非木造建築物着工床面積は、2018年度は
引き続き工場等が伸びたものの事務所・店舗等が減尐し、前年度対比で
減尐となりました。
2019年度も職人不足や建築コストの高騰は継続すると予想され、前年
度対比で横這いと見込んでいます。
■ 2018年度の新設住宅着工戸数は貸家は引き続き低調だったものの
持家・マンションが増加に転じ、前年度対比で微増となりました。
2019年度は持家は消費税増税前の駆け込みも見込まれるものの、
貸家は減尐傾向が続き、全体では減尐と見込んでいます。
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2018年度 決算の業績について
【連結】 (百万円)
2017年度 2018年度
実績 実績 前年同期比 計画数字 計画比
売上比 売上比 増減額 % 増減額 %
売上高 98,137 98,254 117 100.1 100,000 △1,746 98.3
売上原価 83,418 85.0 84,333 85.8 915 101.1 86,000 △1,667 98.1
売上総利益 14,718 15.0 13,921 14.2 △797 94.6 14,000 △79 99.4
販管費 12,947 13.2 13,099 13.3 152 101.2 13,300 △201 98.5
営業利益 1,770 1.8 821 0.8 △949 46.4 700 121 117.3
経常利益 1,862 1.9 941 1.0 △921 50.5 700 241 134.4
親会社株主に帰属する
当期純利益
1,639 1.7 615 0.6 △1,024 37.6 300 315 205.0
■ 2018年度のグループの業績は、売上はビル新築や住宅建材、形材外販事業が伸びたことにより前年度対比
では増加したものの、リニューアル市場の停滞により計画には届かず、また、収益面では厳しい受注競争や
アルミ地金市況変動、商品開発投資等の固定費増加の影響を受けました。
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セグメント別 売上高 ■ 売上高増減分析(前年比)
【連結】 ( 百万円)
売上高
2 0 1 7 年度 2 0 1 8 年度
実績 実績 対前年比
9 9 .1 %
建 材 事 業 70,904 70,290 △ 614
1 0 3 .1 %
形材外販事業 21,845 22,519 674
9 3 .3 %
環 境 事 業 3,353 3,130 △ 223
1 1 3 .8 %
そ の 他 事 業 2,033 2,314 281
(消去又は全社) - - -
1 0 0 .1 %
合 計 98,137 98,254 117
■ 建材事業は、ビル新築事業は提案力の強化により増加し、住宅建材事業も堅調に推移したものの、市場の
停滞によりリニューアル事業が落ち込み、全体では減尐となりました。
■ 形材外販事業は、アルミ加工品の物量増加や、アルミ地金市況に連動した販売単価の上昇により増加しま
した。
■ 環境事業は、焼却施設市場の変化により事業環境が厳しさを増していることから減尐となりました。
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セグメント別 営業利益 ■ 営業利益増減分析(前年比)
【連結】 ( 百万円)
営業利益
2 0 1 7 年度 2 0 1 8 年度
実績 実績 対前年比
8 2 .5 %
建 材 事 業 2,555 2,107 △ 448
1 3 .3 %
形材外販事業 398 53 △ 345
5 2 .0 %
環 境 事 業 204 106 △ 98
2 0 2 .0 %
そ の 他 事 業 50 101 51
(消去又は全社) (1,438) (1,548) (1 1 0 )
4 6 .4 %
合 計 1,770 821 △ 949
■ 建材事業は、 リニューアル市場の停滞やビル新築事業の競争激化やアルミ地金価格の上昇、商品開発投資
等の固定費増加により減益となりました。
■ 形材外販事業は、エネルギー費や外注費等の上昇などから減益となりました。
■ 環境事業は、事業環境の変化による競争激化や、営業体制強化のための先行投資などから減益となりました。
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2019年3月 決算財務状況
(百万円)
2017年度 2018年度 前期末比
現預金 14,787 13,938 △848
総資産 90,952 90,501 △451
利益剰余金 15,993 16,418 425
純資産 19,320 19,724 403
自己資本 19,161 19,590 429
有利子負債 23,354 22,161 △1,193
自己資本比率'%( 21.1 21.6 0.5
1株あたり純資産'円( 151.8 155.3 3.5
ROE'%( 9.0 3.2 △5.8
EPS'円( 13.0 4.9 △8.1
期末配当'円( 1.5 1.5 0.0
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Ⅱ.2019年度(2020年3月期)の業績予想
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2019年度 連結通期業績予想について
【連結】 (百万円)
2018年度通期 2019年度通期
実績 予想 前年比
売上比 売上比 増減額 %
売上高 98,254 100,000 1,746 101.8
営業利益 821 0.8 1,100 1.1 279 134.0
経常利益 941 1.0 1,100 1.1 159 116.9
親会社株主に帰属する
当期純利益 615 0.6 800 0.8 185 129.9
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2019年度 連結通期業績予想 - 売上高
■ 売上高予想増減分析(前年比)
【連結】 ( 百万円)
売上高
2018年度 2019年度
通期実績 通期予想 対前年比
102.3%
建 材 事 業 70,290 71,900 1,610
100.4%
形材外販事業 22,519 22,600 81
101.3%
環 境 事 業 3,130 3,170 40
100.7%
そ の 他 事 業 2,314 2,330 16
101.8%
合 計 98,254 100,000 1,746
■ 建材事業は、ビル新築事業の受注確保により、増収を見込んでいます。
■ 形材外販事業は、激しい競争が続くと想定されるものの、アルミ加工品の物量増加と営業強化により
微増と見込んでいます。
■ 環境事業は、新規の焼却施設市場は厳しい状況が継続するものの、メンテナンスの受注確保により
微増と見込んでいます。
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2019年度 連結通期業績予想 – 営業利益
■ 営業利益予想増減分析(前年比)
【連結】 ( 百万円)
営業利益
2018年度 2019年度
通期実績 通期予想 対前年比
106.4%
建 材 事 業 1,927 2,050 123
490.6%
形材外販事業 53 260 207
66.0%
環 境 事 業 106 70 △ 36
117.4%
そ の 他 事 業 281 330 49
(消去又は全社) (1,548) (1,610) (62)
134.0%
合 計 821 1,100 279
※2019年度より、その他事業について、セグメントの変更を行っております。
それとともに、2018年度実績についても組み替え後の実績を表記しております。
■ 営業利益は、商品開発投資等の固定費増加等の減益要因はあるものの、ビル新築事業・形材外販事業の
収益確保により、11億円を見込んでいます。
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Ⅲ.中期経営計画について
11
中期経営計画進捗状況
【 コア事業 】
■ ビル建材事業'新築(
・建設業界の労働力不足および東京五輪の影響等により一般工事が減尐し競争激化。
・提案力および営業・設計・生産・施工までの一気通貫したプロセス管理を強化するとともに、 差別化商品
や環境対応商品を開発し市場投入。
■ 住宅建材事業
・高断熱サッシの商品開発により拡販し堅調に推移。
・リフォーム専業者のグループ化'M&A(により地域戦略強化を推進、今後は全国販社へ水平展開。
■ 形材外販事業
・樹脂サッシ化や地金価格高騰等の市場環境の変化によりアルミ建材の収益環境は厳しい状況。
・非建材商品の商品開発提案による販売強化ならびに加工能力向上への取組強化を推進。
【 注力事業 】
■ リニューアル事業
・首都圏を中心に新築需要が旺盛で市場が停滞。2018年度にエリア拡大策として福岡に進出。
・本年度、防水・塗装工事を主体事業とするリニューアル会社とのアライアンスにより事業領域拡大。
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中期経営計画進捗状況
■ 環境事業
・事業環境変化に伴い新規プラント設備計画見直し、2020年度以降に引き合い見込。
・シェアアップに向け体制強化および業務効率化を継続推進。
【成長事業 】
■ 海外事業
・ベトナム・フィリピンを中心としたASEAN地域での受注強化を推進し確実に実績を積み上げノウハウを蓄積。
・台湾については太天興業との合弁会社である不二太天にて大型案件受注に取組み中。
■ 光建材事業
・建築化照明の拡がりとともにアルビームシステムが建材事業の差別化商品として受注拡大。
・2019年度より光建材事業として協業企業との融合により建材と照明の新たなビジネスモデルを展開。
■ マグネシウム事業
・中長期を視野に産学官での共同開発推進。
・医療用マグネシウムについては不二ライトメタルが連携協定を締結している㈱日本医療機器技研がAMED
'国立研究開発法人日本医療研究開発機構(の委託研究開発に採択され事業化に向け研究開発を継続。
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2020年度 中期経営計画の見直しについて
2020年度 2020年度 ■ 営業利益予想増減分析(中計比)
(修正前) (修正後)
売上高 1,050億円以上 1,050億円以上
営業利益 35億円以上 16億円以上
営業利益率 3.3%以上 1.5%以上
純資産 230億円以上 210億円以上
自己資本比率 25.0%以上 22.5%以上
配当性向 15.0%以上 15.0%以上
D/Eレシオ 0.9以下 1.1以下
■ 売上高は、主力の建材事業の堅調な推移と、M&Aによる増収を見込み、変更はありません。
■ 営業利益は、リニューアル事業の不振や競争激化による販売価格の下落、アルミ地金・諸資材等のコスト
アップ、商品開発等の成長投資による固定費増から16億円を見込んでいます。
■ 営業利益の修正に伴い、純資産、自己資本比率、D/Eレシオについても修正いたします。
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中期経営計画 基本戦略
<中期経営計画 基本戦略>
■ 第三次中期経営計画「創造」(2017年度~2020年度)ではコア事業の継続的な収益安定化と注力事業の強化及び成長事業
での事業基盤構築に取り組み、お客様に最適なかたちで価値を提供するエンジニアリング企業を目指す。
■ 長期的な施策では収益性や成長性の低い事業から、より収益や成長が期待できる事業へ資源を集中する戦略'事業ポート
フォリオ戦略(を推進し、グループの経営資源の最適配分によって収益基盤の更なる強化と多角的な収益事業の育成を目指す。
ビル建材事業'新築(
コア コア事業 住宅建材事業
形材外販事業
事業
リニューアル事業
注力事業
環境事業
注力 成長 海外ビル事業
事業 事業 成長事業 特需事業・光建材事業
マグネシウム事業
中期経営計画で掲げました方針、基本戦略等につきましては、変更ありません。
今後も各事業のPDCAサイクルを活用し、企業価値の向上に努めてまいります。
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Ⅳ.トピックス
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日本防水工業株式会社グループの株式取得'子会社化(に関するお知らせ
2019年5月15日
■ 当社グループは、ビル・マンションの大規模修繕工事を行う日本防水工業株式会社'本社:東京都練馬区/社
長:引田孝 以下、「日本防水工業」(と、その子会社である日本スプレー工業株式会社'本社:埼玉県さいたま
市/社長:引田孝 以下、「日本スプレー工業」(の発行済株式を取得し、同会社を子会社化いたしました
ので、お知らせいたします。
■ 当社グループは、窓改修を中心としたビル・マンションのリニューアル事業に注力しており、「日本防水工業」は、
1963年の設立以来、首都圏にてビル・マンションの大規模修繕工事や防水・外壁改修・塗装工事を中心に、
設備工事や耐震補強工事、内装リフォームなど高い技術力、対応力により、数多くの施工実績を有しており
ます。
当社グループが有する窓改修の工事力と、「日本防水工業」が有する大規模修繕の工事力を融合させることで、
外装全てを網羅するトータルリニューアル工事の施工体制を確立し、新たな商品、商材、工法など、お互いの技
術力を生かした開発を推進することで、お客様により価値の高いリニューアル工事を提供し「選ばれる企業へ」
さらなる体制強化を図ってまいります。
日本防水工業、日本スプレー工業の概要
株式取得日 : 2019年5月8日
・ 日本防水工業株式会社 ・ 日本スプレー工業株式会社
売上:2,855百万円 売上:311百万円
事業内容:ビル・マンションの大規模修繕工事 事業内容:立体駐車場、工場、倉庫のウレタン吹付防水、防水工事等
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-異業種3社による融合が新たな価値を具現化-
建材や照明器具を超えた共同開発品、光建材『ALBEAM Plus』
展示会「ライティング・フェア2019」にて正式発表
2019年2月21日
■ 不二サッシ株式会社'本社:神奈川県川崎市 社長:吉田勉(は東京ビッグサイトにて開催された「ライティング・
フェア 2019」で遠藤照明・フィグラ・不二サッシ 3 社のコラボレーションにより開発された光建材「アルビーム
プラス」3 シリーズを正式発表いたしました。
1. 建築ファサードに3種類の光の演出を可能にする
「Curtain Wall'トランザムタイプ(」
近年のビル建築に多用されているカーテンウォール。建築デザインのみならず都市
景観デザインの可能性を大きく押し広げることができる商品です。
2.美しく・薄く・シャープ、僅か35mm厚の間接照明建材
「INDIRECT LIGHTING」
間接照明を簡単につくりだすアルミボディの建材型照明。通常、間接照明造作には
150~200mm の厚みが必要ですが、精度の高いアルミ形状により厚さ 35mm と
圧倒的な薄さを実現。
3.歩く人を優しく誘導する手すり 「HANDRAIL」
人の目線に配慮し、歩く人を優しく誘導する手すり。
マンションの共用部や様々な公共空間など、夜間の足元の明るさを確保します。
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不二ライトメタルのマグネシウム合金製医療機器部材に関して
2018年11月6日
■ 当社子会社である不二ライトメタル(株)'本社:熊本県玉名郡長洲町、代表取締役社長:山田晋(が、医療機器
開発において包括的連携協定を結んでおります(株)日本医療機器技研が、2018年10月22日に、マグネシウム
合金を基材とする冠動脈ステント'生体吸収性マグネシウム合金スキャフォールド(開発について、(国研)日本
医療研究開発機構'AMED(の「医療研究開発革新基盤創成事業'CICLE(」に採択されました。
■ 不二ライトメタル(株)では、マグネシウム合金製医療機器部材の素材作製から加工までの一貫製造・供給'溶
解・鋳造→押出し→引抜き(を行うための設備を自社内に導入し、今後は、それらの設備を活用し医療機器に
適用する材料'生体吸収性マグネシウム合金(を(株)日本医療機器技研、研究機関及び医療機器開発メー
カーへ提供し、事業化に向け更なる設備導入や人員増により研究開発を加速化し、推進してまいります。
冠動脈ステントとは冠動脈疾患の治療に使われる小さい網目状の金属からなる医療機器です。血管内に
留置することで、血管の開通性を保持し、動脈形成手術後の再閉塞や再狭窄リスクを低減させるためのも
のです。留置術後、ステントは冠動脈内に留まり血管を支え続けます。
また、既存のステントとは異なり、生体吸収性マグネシウム合金スキャフォールドは、治癒過程を経て体内
で吸収分解されるため、術後の有害事象を回避するのに効果的であり、抗血小板薬服用期間の短縮、再
治療における選択肢の拡大に寄与すると期待されます。
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2018年度の主なトピックス
2018年4月2日 日海不二サッシ㈱が北陸地区での地域戦略の強化および顧客基盤の拡大のためアジアニッ
カイ㈱ の株式の取得'孫会社化(
アジアニッカイ㈱:石川県内の官公庁を中心に、ビル用建材の営業活動を展開
2018年4月17日 千葉事業所内にショールーム 「FACING ROOM」 をオープン
ご紹介内容:当社の歴史・実績、アルミ建材・LED建材、「100年企業」を見据えた新たな事業展開等
2018年6月1日 北海道不二サッシ㈱が北海道地区のリニューアル事業の拡大および顧客基盤の拡大など、地
域戦略の強化のため北海道住宅サービス㈱の株式の取得(孫会社化)
北海道住宅サービス㈱:北海道・札幌市内を中心に、業暦41年、施工実績4万件以上を誇るリフォーム専門会社
2018年6月4日 不二ライトメタル㈱のオリジナル製品 「アルミ製ソーラー架台」 が 「熊本県工業大賞」 を受賞
2018年6月5日 不二ライトメタル㈱がマグネシウム製医療機器部材の技術研究'マグネシウム合金の長尺細管
押出技術(および素材作製から加工までの一貫製造・供給を行うための研究設備を導入
2018年6月6日 遠藤照明・フィグラ・不二サッシの3社コラボレーションによる共同開発商品として『アルビーム
カーテンウォール トランザムタイプ』を展開
商品詳細:カーテンウォール無目部材に高出力LEDを内蔵し、開口部に特殊な専用レンズを搭載することにより、
3種類の光の演出パターンを実現
2018年6月11日 シャープなファサードを提供するビル用カーテンウォール「Comfort N'コンフォート エヌ(」'グリッドタ
イプ(及び「FNS-Ⅱ70 CF」'横連窓タイプ(を新発売
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2018年度の主なトピックス
2018年6月12日 不二ライトメタル㈱は参画機関各社と共に世界最大級、難燃性マグネシウム合金を使った高速
鉄道車両部分構体と同一断面サイズのモックアップ構体の試作に成功
不二ライトメタル㈱は難燃性マグネシウム合金ビレットの大型押出しの成形加工技術の開発を担当
2018年6月25日 「アルミ製高級LED照明器具の開発技術」が「平成29年度 日本アルミ二ウム協会賞」において
「技術賞」を受賞
2018年7月3日 不二ライトメタル㈱が形材外販事業の強化のため高槻ダイカスト㈱の株式取得'持分法適用会
社化(
高槻ダイカスト㈱:ダイカスト分野での高い技術力を保有し、高品質のダイカスト製品を提供
2018年8月31日 環境配慮商品のショールームを東京スクエアガーデン6階 京橋環境ステーション「エコテクカン」
にリニューアルオープン
2018年9月14日 「第12回キッズデザイン賞」において、窓用引手「イーズ引手」、「Fフロント自動ドア用プロテクト
スクリーン」の2商品が「キッズデザイン賞」を初受賞
2018年10月3日 「2018年度グッドデザイン賞」において 「FNS-Ⅱ100R」、「アルビームカーテンウォール ト
ランザムタイプ」の2商品が受賞
2018年10月5日 長谷工コーポレーションが推進するオープンイノベーションによるICT活用
RFID'電子タグ(を用いた建設部材の一元管理の実証を開始
2019年2月7日 プロゴルファー吉本ここね選手と所属契約を締結
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