5703 日軽金HD 2021-11-01 14:00:00
2022年3月期第2四半期累計期間の連結業績予想と実績との差異について [pdf]
2021年11月1日
各 位
会 社 名 日本軽金属ホールディングス株式会社
代 表 者 名 代表取締役社長 岡本 一郎
(コード番号 5703 東証一部)
問 合 せ 先 企画統括室 広報・IR担当 石川 千津
(電 話 03-6810-7162)
2022 年3月期第2四半期累計期間の連結業績予想と実績との差異について
2021年5月14日に公表いたしました2022年3月期第2四半期累計期間(2021年4月1日~2021
年9月 30 日)の連結業績予想と本日公表の実績との差異につきまして、下記のとおりお知らせ
いたします。
記
1. 2022 年3月期第2四半期連結累計期間の業績予想と実績との差異
(2021 年4月1日~2021 年9月 30 日)
売上高 営業利益 経常利益 親会社株主に 1株当たり
帰属する 四半期純利益
四半期純利益
百万円 百万円 百万円 百万円 円銭
前回発表予想(A) 230,000 12,000 12,000 8,000 129.27
実績値(B) 236,048 14,041 14,211 10,813 174.70
増減額(B-A) 6,048 2,041 2,211 2,813 -
増減率(%) 2.6 17.0 18.4 35.2 -
(ご参考)前期第2四半期実績 198,499 7,895 7,660 4,720 76.23
(2021 年3月期第2四半期)
(注)当社は、2020 年 10 月1日付で普通株式 10 株につき1株の割合で株式併合を実施したた
め、前連結会計年度期首に当該株式併合が行われたものと仮定し、1株当たり四半期純利
益を算定しております。
2.差異が発生した理由
当第2四半期連結累計期間は、新型コロナウイルス感染拡大の影響で停滞していた自動車
関連の需要の回復などで売上高、営業利益および経常利益が増加したことや、当社子会社が
保有する持分法適用会社の株式を追加取得し連結子会社化したことで生じた特別利益を計
上したことなどにより、親会社株主に帰属する四半期純利益が増加しました。
なお、通期の業績予想につきましては、2021 年5月 14 日に公表いたしました 2022 年3月
期の連結業績予想を据え置いております 。
以 上