2020年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
2020年1月31日
上場会社名 リソルホールディングス株式会社 上場取引所 東
コード番号 5261 URL https://www.resol.jp
代表者 (役職名) 代表取締役会長兼CEO (氏名)平田 秀明
問合せ先責任者 (役職名) 取締役執行役員経理部長 (氏名)大澤 勝 TEL 03-3344-8861
四半期報告書提出予定日 2020年2月14日 配当支払開始予定日 -
四半期決算補足説明資料作成の有無: 無
四半期決算説明会開催の有無 : 無
(百万円未満切捨て)
1.2020年3月期第3四半期の連結業績(2019年4月1日~2019年12月31日)
(1)連結経営成績(累計) (%表示は、対前年同四半期増減率)
親会社株主に帰属する
売上高 営業利益 経常利益
四半期純利益
百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 %
2020年3月期第3四半期 16,349 △0.3 1,085 21.8 1,054 28.1 486 217.4
2019年3月期第3四半期 16,394 2.5 891 62.6 823 96.0 153 △44.5
(注)包括利益 2020年3月期第3四半期 541百万円 (142.6%) 2019年3月期第3四半期 223百万円 (△21.2%)
潜在株式調整後
1株当たり
1株当たり
四半期純利益
四半期純利益
円 銭 円 銭
2020年3月期第3四半期 87.55 -
2019年3月期第3四半期 27.58 -
(2)連結財政状態
総資産 純資産 自己資本比率 1株当たり純資産
百万円 百万円 % 円 銭
2020年3月期第3四半期 37,318 14,902 36.5 2,452.96
2019年3月期 35,236 15,093 38.4 2,435.08
(参考)自己資本 2020年3月期第3四半期 13,624百万円 2019年3月期 13,525百万円
2.配当の状況
年間配当金
第1四半期末 第2四半期末 第3四半期末 期末 合計
円 銭 円 銭 円 銭 円 銭 円 銭
2019年3月期 - 0.00 - 70.00 70.00
2020年3月期 - 0.00 -
2020年3月期(予
想)
70.00 70.00
(注)直近に公表されている配当予想からの修正の有無: 無
3.2020年3月期の連結業績予想(2019年4月1日~2020年3月31日)
(%表示は、対前期増減率)
親会社株主に帰属 1株当たり
売上高 営業利益 経常利益
する当期純利益 当期純利益
百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 % 円 銭
通期 21,500 2.6 1,000 30.3 1,900 22.3 1,450 1.8 261.04
(注)直近に公表されている業績予想からの修正の有無: 無
※ 注記事項
(1)当四半期連結累計期間における重要な子会社の異動(連結範囲の変更を伴う特定子会社の異動): 無
(2)四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用: 無
(3)会計方針の変更・会計上の見積りの変更・修正再表示
① 会計基準等の改正に伴う会計方針の変更 : 無
② ①以外の会計方針の変更 : 無
③ 会計上の見積りの変更 : 無
④ 修正再表示 : 無
発行済株式数(普通株式)
① 期末発行済株式数(自己株式を含む) 2020年3月期3Q 5,564,200株 2019年3月期 5,564,200株
② 期末自己株式数 2020年3月期3Q 9,828株 2019年3月期 9,806株
③ 期中平均株式数(四半期累計) 2020年3月期3Q 5,554,382株 2019年3月期3Q 5,554,457株
※ 四半期決算短信は公認会計士又は監査法人の四半期レビューの対象外です
※ 業績予想の適切な利用に関する説明、その他特記事項
本資料に記載されている業績見通し等の将来性に関する記述は、当社が現在入手している情報及び合理的であると
判断する一定の前提に基づいており、その達成を当社として約束する趣旨のものではありません。また、実際の業
績等は様々な要因により大きく異なる可能性があります。業績予想の前提となる条件及び業績予想のご利用に当た
っての注意事項等については、添付資料P2「1.当四半期決算に関する定性的情報(3)連結業績予想などの将
来予測情報に関する説明」をご覧ください。
リソルホールディングス㈱(5261)
2020年3月期 第3四半期決算短信[日本基準](連結)
○添付資料の目次
1.当四半期決算に関する定性的情報 …………………………………………………………………………………… 2
(1)経営成績に関する説明 …………………………………………………………………………………………… 2
(2)財政状態に関する説明 …………………………………………………………………………………………… 2
(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ……………………………………………………………… 2
2.四半期連結財務諸表及び主な注記 …………………………………………………………………………………… 3
(1)四半期連結貸借対照表 …………………………………………………………………………………………… 3
(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ……………………………………………………… 5
四半期連結損益計算書
第3四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… 5
四半期連結包括利益計算書
第3四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… 6
(3)四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… 7
(継続企業の前提に関する注記) ………………………………………………………………………………… 7
(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) ………………………………………………………… 7
(追加情報) ………………………………………………………………………………………………………… 7
(セグメント情報等) ……………………………………………………………………………………………… 8
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1.当四半期決算に関する定性的情報
(1)経営成績に関する説明
当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、雇用・所得環境の改善が続き緩やかな景気回復が持続してい
るものの、相次ぐ自然災害や消費増税後の消費動向などが景気の下振れリスクとして懸念されています。一方、通
商問題の動向が世界経済に与える影響や、中国経済の先行きなど海外経済の不確実性や、日韓問題などの長期化の
影響により依然として先行きは不透明な状況が続いております。
このような経営環境のもと、当社グループにおきましては、ホテルを中心とした新規施設の開業による収益基
盤拡大を進めるとともに、新たな収益基盤の構築に向け、福島太陽光発電の稼働に向けた準備や「リソル生命の
森」の上級化を目指した大規模リニューアル工事に取組みました。
また、グループの価値基準である「あなたのオフを、もっとスマイルに。」と長期方針である3つの「やさし
い」の実践を各事業において徹底し、お客様の満足度向上を図りました。
ホテル運営事業では、前年4月に「ホテルリソル秋葉原」「ホテルリソル横浜桜木町」「ペット&スパホテル伊
豆高原」7月に「ペット&スパホテル伊豆ワン」の運営を開始するとともに、宿泊の多様化への対応として、新形
態のキャビン型宿泊施設「リソルポシュテル東京浅草」(本年1月オープン)、さらに本年6月に「ホテルリソル
上野」、7月に「ホテルリソルトリニティ大阪」のオープンを予定しており、これら施設オープンにかかる費用を
一時的に開業準備費として計上しておりますが、事業拡大を図っていくことで収益基盤の拡大を目指してまいりま
す。
ゴルフ運営事業では、シチュエーションに応じた4つの運営スタイル「上級」「カントリークラブ」「カジュア
ル」「リゾートコース」でお客様のニーズに対応いたしました。特に近年では宿泊施設を併設したゴルフリゾート
のニーズが高まってきていることから、ゴルフリゾートに注力していくこと等によりゴルフ運営事業の再構築を図
ってまいります。また、会員サービスの向上策として、グループ施設共通で使える「リソルカードG」会員の拡大
と会員リピート率アップによる集客強化に努めました。
CCRC事業では、「リソル生命の森」の顧客満足度向上と収益拡大を目指し、宿泊施設や健康スポーツ施設の
改修、グランピングエリア・天然温泉スパの新設など、リニューアルオープンに向けた大規模リニューアル工事を
進めました。
上記、リニューアル工事期間中の施設休止による期間損失や開業準備費の計上があったこと、また前年には千葉
県南部地震、台風19号による被害等で特別損失の計上がありましたが、本年4月にリニューアルオープンし、
「Sport & Do Resort リソルの森」として生まれ変わり収益拡大を目指します。
福利厚生事業では、働く人々の健康と幸せづくりをサポートするため、会員のニーズに応えた人気のサービスメ
ニューとの業務提携を積極的に進め、利用者が満足する商品づくり強化による利用率向上を図りました。
再生エネルギー事業では、福島県における約37メガワットの太陽光発電事業(売電単価36円及び32円)の開発工
事を終え、東北電力との系統連携を完了し、本年1月からの売電開始に向けた準備を整えました。また、リソル生
命の森内において進めている地産地消エネルギー事業や1.5メガワット太陽光発電事業の工事を順調に進めまし
た。グループ全体で約40メガワットの発電事業を手がけることとなり、今後はグループ使用電力量相当分を再生エ
ネルギー事業で賄えるよう事業を推進し、地球にやさしい企業を目指してまいります。
不動産関連事業では、保養所や別荘の再生・活性化に取組み、ペット同伴ホテルなどへの再生事業を推進いたし
ました。
投資再生ビジネスでは、旧ゴルフ場の再生に係る太陽光関連の販売用不動産の売却を行うとともに、運営施設の
バリューアップ型投資再生ビジネスを推進いたしました。
以上により、当第3四半期連結累計期間は、ホテル運営事業において新規施設の運営を開始するなど業容拡大を
図るとともに投資再生ビジネスの収益計上もあり、売上高は、16,349百万円(前年同期比0.3%減)、営業利益は
1,085百万円(前年同期比21.8%増)、経常利益は、1,054百万円(前年同期比28.1%増)、親会社株主に帰属する
四半期純利益は486百万円(前年同期比217.4%増)となりました。
(2)財政状態に関する説明
当第3四半期連結会計期間末における総資産は、37,318百万円となり、前連結会計年度末に比べて2,081百万円
増加しております。これは主に有形固定資産の増加等によるものであります。負債につきましては、22,415百万円
となり、前連結会計年度末に比べて2,272百万円増加しております。これは主に、長期借入金の増加等があったこ
とによるものであります。
(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明
当第3四半期の業績は、予定通り推移しており、2019年5月13日に公表しました「2019年3月期 決算短信〔日
本基準〕(連結)」に記載の業績予想から変更はありません。
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2.四半期連結財務諸表及び主な注記
(1)四半期連結貸借対照表
(単位:千円)
前連結会計年度 当第3四半期連結会計期間
(2019年3月31日) (2019年12月31日)
資産の部
流動資産
現金及び預金 2,500,731 1,438,111
売掛金(純額) 1,567,942 1,116,003
商品 138,343 161,009
販売用不動産 1,416,363 1,479,272
貯蔵品 81,619 106,017
未収入金(純額) 625,087 399,625
その他(純額) 908,958 806,093
流動資産合計 7,239,047 5,506,133
固定資産
有形固定資産
建物及び構築物(純額) 4,042,651 3,988,847
建設仮勘定 2,971,222 6,808,642
土地 13,468,721 13,476,792
その他(純額) 1,826,188 2,019,378
有形固定資産合計 22,308,783 26,293,660
無形固定資産
のれん 1,126,326 1,038,841
その他 405,180 391,142
無形固定資産合計 1,531,506 1,429,983
投資その他の資産
投資その他の資産合計 4,157,548 4,088,578
固定資産合計 27,997,838 31,812,223
資産合計 35,236,885 37,318,356
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(単位:千円)
前連結会計年度 当第3四半期連結会計期間
(2019年3月31日) (2019年12月31日)
負債の部
流動負債
買掛金 337,739 329,692
短期借入金 3,000,000 2,600,000
1年内返済予定の長期借入金 1,666,320 3,104,035
未払法人税等 193,523 146,016
賞与引当金 163,226 94,390
役員賞与引当金 15,000 -
災害損失引当金 - 15,337
その他 2,318,380 2,354,808
流動負債合計 7,694,190 8,644,280
固定負債
長期借入金 7,188,180 8,458,500
預り保証金 3,162,522 3,009,159
退職給付に係る負債 539,515 522,305
従業員特別補償引当金 55,850 108,330
資産除去債務 150,340 475,713
その他 1,352,886 1,197,334
固定負債合計 12,449,294 13,771,343
負債合計 20,143,484 22,415,624
純資産の部
株主資本
資本金 3,948,088 3,948,088
資本剰余金 2,401,700 2,401,700
利益剰余金 8,834,044 8,931,508
自己株式 △23,257 △23,347
株主資本合計 15,160,574 15,257,949
その他の包括利益累計額
その他有価証券評価差額金 △17 △17
土地再評価差額金 △1,621,503 △1,621,503
退職給付に係る調整累計額 △13,683 △11,802
その他の包括利益累計額合計 △1,635,204 △1,633,323
非支配株主持分 1,568,030 1,278,105
純資産合計 15,093,400 14,902,732
負債純資産合計 35,236,885 37,318,356
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(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書
(四半期連結損益計算書)
(第3四半期連結累計期間)
(単位:千円)
前第3四半期連結累計期間 当第3四半期連結累計期間
(自 2018年4月1日 (自 2019年4月1日
至 2018年12月31日) 至 2019年12月31日)
売上高 16,394,199 16,349,231
売上原価 6,283,958 6,187,649
売上総利益 10,110,240 10,161,582
販売費及び一般管理費 9,218,650 9,075,712
営業利益 891,590 1,085,869
営業外収益
受取利息 8 82
受取賃貸料 5,164 9,870
受取保険金 9,665 59,975
還付金収入 5,124 8,819
その他 41,466 34,955
営業外収益合計 61,429 113,703
営業外費用
支払利息 69,140 92,170
支払手数料 53,172 49,324
その他 7,457 3,211
営業外費用合計 129,770 144,707
経常利益 823,249 1,054,866
特別利益
固定資産売却益 - 510
特別利益合計 - 510
特別損失
固定資産除却損 5,608 1,275
従業員特別補償引当金繰入額 97,500 124,480
貸倒引当金繰入額 65,255 9,950
災害による損失 15,335 166,971
特別損失合計 183,699 302,677
税金等調整前四半期純利益 639,549 752,699
法人税、住民税及び事業税 191,890 197,493
法人税等調整額 225,989 15,917
法人税等合計 417,880 213,410
四半期純利益 221,669 539,288
非支配株主に帰属する四半期純利益 68,462 53,016
親会社株主に帰属する四半期純利益 153,207 486,272
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(四半期連結包括利益計算書)
(第3四半期連結累計期間)
(単位:千円)
前第3四半期連結累計期間 当第3四半期連結累計期間
(自 2018年4月1日 (自 2019年4月1日
至 2018年12月31日) 至 2019年12月31日)
四半期純利益 221,669 539,288
その他の包括利益
その他有価証券評価差額金 △9 △0
退職給付に係る調整額 1,447 1,881
その他の包括利益合計 1,438 1,881
四半期包括利益 223,108 541,170
(内訳)
親会社株主に係る四半期包括利益 154,646 488,153
非支配株主に係る四半期包括利益 68,462 53,016
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(3)四半期連結財務諸表に関する注記事項
(継続企業の前提に関する注記)
該当事項はありません。
(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記)
該当事項はありません。
(追加情報)
(表示方法の変更)
(四半期連結貸借対照表)
前連結会計年度において、「有形固定資産」の「その他(純額)」に含めていた「建設仮勘定」は、金額的重
要性が増したため、第2四半期連結会計期間より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させ
るため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替を行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」の「その他(純額)」に表示してい
た4,797,410千円は、「建設仮勘定」2,971,222千円、「その他(純額)」1,826,188千円として組み替えており
ます。
(四半期連結損益計算書関係)
前第3四半期連結累計期間において、「営業外収益」の「その他」に含めて表示しておりました「受取賃貸
料」及び「還付金収入」は、金額的重要性が増したため、第2四半期連結累計期間より独立掲記しております。
この表示方法の変更を反映させるため、前第3四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書の組替えを行って
おります。
この結果、前第3四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書において「営業外収益」の「その他」に表示し
ていた51,755千円は、「受取賃貸料」5,164千円、「還付金収入」5,124千円、「その他」41,466千円となってお
ります。
また、一部の連結子会社において、従来、「販売費及び一般管理費」として計上しておりましたホテル客室清
掃等に係る外注費用を、第1四半期連結会計期間より「売上原価」に計上しております。
この変更は、当社グループの主事業であるホテル運営事業における役務の提供、当該外注費用の比重が高まっ
ており、今後も施設の拡大によりその傾向が強まると見込まれるため、売上原価を厳密に把握する必要性が出た
ことから、当社グループの原価管理体制を整備し、実態をより適切に表示するために行ったものであります。
なお、この表示方法の変更を反映させるため、前第3四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表の組替えを行
っております。この結果、前第3四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書において「販売費及び一般管理
費」に計上していた426,321千円を「売上原価」に組替えております。
また、当第3四半期連結会計期間末においてホテル客室清掃等に係る外注費用の金額は575,785千円であり、
当該金額は「売上原価」に含めて表示しております。
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2020年3月期 第3四半期決算短信[日本基準](連結)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
前第3四半期連結累計期間(自2018年4月1日 至2018年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
報告セグメント 四半期連結
再生 調整額 損益計算書
ホテル ゴルフ 福利厚生 不動産関連
CCRC事業 エネルギー 計 (注①) 計上額
運営事業 運営事業 事業 事業
事業 (注②)
売上高
(1)外部顧客への
7,063,740 4,308,275 2,166,149 1,083,911 1,535,588 236,533 16,394,199 - 16,394,199
売上高
(2)セグメント間
の内部売上高 - - - - - - - - -
又は振替高
計 7,063,740 4,308,275 2,166,149 1,083,911 1,535,588 236,533 16,394,199 - 16,394,199
セグメント利益
1,136,209 344,534 64,824 △231,914 520,635 △12,352 1,821,937 △930,346 891,590
又は損失(△)
(注)①.セグメント利益又は損失(△)の調整額△930,346千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用で
あります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
②.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
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2020年3月期 第3四半期決算短信[日本基準](連結)
当第3四半期連結累計期間(自2019年4月1日 至2019年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
報告セグメント 四半期連結
再生 調整額 損益計算書
ホテル ゴルフ 福利厚生 不動産関連
CCRC事業 エネルギー 計 (注①) 計上額
運営事業 運営事業 事業 事業
事業 (注②)
売上高
(1)外部顧客への
8,401,419 3,807,060 1,801,190 1,019,477 1,285,341 34,741 16,349,231 - 16,349,231
売上高
(2)セグメント間
の内部売上高 - - - - - - - - -
又は振替高
計 8,401,419 3,807,060 1,801,190 1,019,477 1,285,341 34,741 16,349,231 - 16,349,231
セグメント利益
1,181,369 230,233 △118,821 △284,046 1,025,873 △46,495 1,988,112 △902,242 1,085,869
又は損失(△)
(注)①.セグメント利益又は損失(△)の調整額△902,242千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用で
あります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
②.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
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