5204 石塚硝 2021-10-25 13:00:00
2022年3月期通期業績予想の修正に関するお知らせ [pdf]

                                                                         2021 年 10 月 25 日
各    位
                                             会 社 名      石塚硝子株式会社
                                                        代 表 取 締 役
                                             代表者名                             石塚     久継
                                                        社長執行役員
                                             コード番号      5204 (東証・名証第一部)
                                                        取締役 常務執行役員 財務部長
                                             問合せ先
                                                                   畔柳 博史
                                             電話番号       (0587-37-2111)

                      2022 年3月期通期業績予想の修正に関するお知らせ

 最近の業績動向等を踏まえ、2021 年5月6日に公表いたしました 2022 年3月期通期業績予想を下記のとおり修正
いたしますので、お知らせいたします。

                                   記


1.2022 年3月期通期連結業績予想数値の修正(2021 年3月 21 日~2022 年3月 20 日)
                                                         親会社株主
                                                                           1株当たり
                        売上高       営業利益       経常利益        に帰属する
                                                                           当期純利益
                                                         当期純利益
                           百万円      百万円          百万円             百万円             円    銭
前回発表予想(A)                70,000    2,100        1,900          1,700            406.12
今回修正予想(B)                70,000    2,500        2,500          2,200            525.57

増 減 額(B-A)                    0        400       600             500

増     減    率(%)             0.0     19.0         31.6           29.4
      (ご参考)前期実績
                         64,940        852      1,153        △3,023           △722.17
          2021 年3月期


2.修正の理由
    第2四半期までの実績と足元の事業環境や現時点で入手可能な情報や予測等に基づき、連結業績予想を算定しま
    したので公表いたします。売上高につきましては、概ね計画通りに進捗しているため当初予想数値を据え置きとい
    たします。各利益につきましては、稼働率の向上により採算が向上し上期実績が上振れたこともあり、通期におい
    ても増益となる見通しです。
     なお、下期については原油や諸資材価格の高騰が見込まれることから、上期対比で大きく減益となる見通しです。


※ 業績予想の適切な利用に関する説明
    本資料に記載されている業績見通し等の将来に関する記述は、当社が現在入手している情報及び合理的であると
    判断する一定の前提に基づいており、実際の業績等は様々な要因により大きく異なる可能性があります。


                                                                                     以上