2021年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
2020年10月30日
上場会社名 富士興産株式会社 上場取引所 東
コード番号 5009 URL https://www.fkoil.co.jp
代表者 (役職名) 代表取締役社長 (氏名)保谷 尚登
問合せ先責任者 (役職名) 取締役執行役員経理部長 (氏名)松﨑 博文 TEL 03(6859)2050
四半期報告書提出予定日 2020年11月13日 配当支払開始予定日 -
四半期決算補足説明資料作成の有無:無
四半期決算説明会開催の有無 :無
(百万円未満切捨て)
1.2021年3月期第2四半期の連結業績(2020年4月1日~2020年9月30日)
(1)連結経営成績(累計) (%表示は、対前年同四半期増減率)
親会社株主に帰属する
売上高 営業利益 経常利益
四半期純利益
百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 %
2021年3月期第2四半期 16,375 △34.2 321 155.0 510 189.2 390 209.3
2020年3月期第2四半期 24,903 △6.3 125 3.0 176 6.4 126 8.1
(注)包括利益 2021年3月期第2四半期 388百万円 (149.4%) 2020年3月期第2四半期 155百万円 (10.4%)
潜在株式調整後
1株当たり
1株当たり
四半期純利益
四半期純利益
円 銭 円 銭
2021年3月期第2四半期 48.81 -
2020年3月期第2四半期 15.24 -
(2)連結財政状態
総資産 純資産 自己資本比率
百万円 百万円 %
2021年3月期第2四半期 15,109 9,735 64.4
2020年3月期 18,123 9,541 52.7
(参考)自己資本 2021年3月期第2四半期 9,735百万円 2020年3月期 9,541百万円
2.配当の状況
年間配当金
第1四半期末 第2四半期末 第3四半期末 期末 合計
円 銭 円 銭 円 銭 円 銭 円 銭
2020年3月期 - 0.00 - 16.00 16.00
2021年3月期 - 0.00
2021年3月期(予想) - 16.00 16.00
(注)直近に公表されている配当予想からの修正の有無:無
3.2021年3月期の連結業績予想(2020年4月1日~2021年3月31日)
(%表示は、対前期増減率)
親会社株主に帰属 1株当たり
売上高 営業利益 経常利益
する当期純利益 当期純利益
百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 % 円 銭
通期 40,000 △29.4 600 75.8 800 93.8 600 6.1 75.05
(注)直近に公表されている業績予想からの修正の有無:有
※ 注記事項
(1)当四半期連結累計期間における重要な子会社の異動(連結範囲の変更を伴う特定子会社の異動):無
(2)四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用:無
(3)会計方針の変更・会計上の見積りの変更・修正再表示
① 会計基準等の改正に伴う会計方針の変更 :無
② ①以外の会計方針の変更 :無
③ 会計上の見積りの変更 :無
④ 修正再表示 :無
(4)発行済株式数(普通株式)
① 期末発行済株式数(自己株式を含む) 2021年3月期2Q 8,743,907株 2020年3月期 8,743,907株
② 期末自己株式数 2021年3月期2Q 772,569株 2020年3月期 620,308株
③ 期中平均株式数(四半期累計) 2021年3月期2Q 7,994,946株 2020年3月期2Q 8,282,779株
※ 四半期決算短信は公認会計士又は監査法人の四半期レビューの対象外です。
※ 業績予想の適切な利用に関する説明、その他特記事項
本資料に記載されている業績見通し等の将来に関する記述は、当社が現在入手している情報及び合理的であると
判断する一定の前提に基づいており、その達成を当社として約束する趣旨のものではありません。また、実際の業
績等は様々な要因により大きく異なる可能性があります。業績予想の前提となる条件及び業績予想のご利用にあた
っての注意事項等については、添付資料3ページ「1.当四半期決算に関する定性的情報(3)連結業績予想など
の将来予測情報に関する説明」をご覧下さい。
富士興産㈱(5009)2021年3月期 第2四半期決算短信
○添付資料の目次
1.当四半期決算に関する定性的情報 …………………………………………………………………………………… 2
(1)経営成績に関する説明 …………………………………………………………………………………………… 2
(2)財政状態に関する説明 …………………………………………………………………………………………… 2
(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ……………………………………………………………… 3
2.四半期連結財務諸表及び主な注記 …………………………………………………………………………………… 4
(1)四半期連結貸借対照表 …………………………………………………………………………………………… 4
(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ……………………………………………………… 5
四半期連結損益計算書
第2四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… 5
四半期連結包括利益計算書
第2四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… 6
(3)四半期連結キャッシュ・フロー計算書 ………………………………………………………………………… 7
(4)四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… 8
(継続企業の前提に関する注記) ………………………………………………………………………………… 8
(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) ………………………………………………………… 8
(セグメント情報等) ……………………………………………………………………………………………… 8
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富士興産㈱(5009)2021年3月期 第2四半期決算短信
1.当四半期決算に関する定性的情報
(1)経営成績に関する説明
当第2四半期における我が国経済につきましては、新型コロナウイルスの感染拡大の影響による世界的な経済の
減速から、期初より国内消費、輸出ともに低迷が続きました。6月に入ると感染拡大も一旦小康状態となり、経済
活動も回復の兆しが見えてまいりましたが、7月には再び拡大の動きが大きくなり、第2四半期末にかけては足踏
みの状態が続きました。
石油業界におきましては、原油価格は、産油国の足並みの乱れや、世界経済低迷による需要の減少懸念などから
急落し、4月にはドバイ原油で20ドル/バーレルを割り込みました。その後は、産油国の協調減産の実施などの対
応策から、6月には40ドル/バーレル台まで回復し、安定した動きとなりました。国内の石油製品需要は、経済活
動の低迷などの影響から、ほぼ全ての油種で前年同期を下回りました。
このような経営環境の下で、当社グループは、中期経営計画『「FK20 次代への進化と挑戦」~さらなる企
業価値向上を求めて~』の最終年度として目標達成を目指し、基本方針と事業別施策に沿って、各事業に取り組ん
でまいりました。特に、当社グループのコア事業である石油事業では、採算重視の販売政策への対応に全社を挙げ
て取り組み、損益面では前年同期の実績を上回ることができたものの、市況は需要の低迷などから厳しい環境が続
きました。
ホームエネルギー事業の業績につきましては、新規顧客の獲得に係る経費の増加により、前年同期を若干下回
り、レンタル事業も、公共工事の減少などから、好調であった前年同期を下回りました。なお、両事業におきまし
ては、ともに計画の利益は上回っております。
また、環境関連事業として取り組んでいるメガソーラー発電事業につきましては、新たに取得した岩手県の2発
電所がフル稼働となり、利益は前年同期、計画ともに上回ることができました。
この結果、当第2四半期の業績につきましては、売上高は、石油事業における原油価格急落に伴う製品販売価格
の下落や販売数量の減少により、前年同期比85億円(34.2%)減少の163億円となりました。損益面では、売上総
利益は、石油事業における採算の改善や環境関連事業の好調などから、前年同期比153百万円(8.5%)増加の
1,947百万円となり、営業利益は、前年同期比195百万円増加の321百万円となりました。また、経常利益は、受取
配当金の増加もあり、前年同期比333百万円増加の510百万円となり、法人税等を調整した親会社株主に帰属する四
半期純利益は、前年同期比264百万円増加の390百万円となりました。
なお、当第2四半期の営業活動における新型コロナウイルス感染拡大の影響につきましては、業績への影響は軽
微であるものの、8月以降、販売数量に影響が出てきており、需要期を迎える今後の需要動向につきましては不透
明感を増しているため、更に慎重に注視してまいります。
当社グループの主力事業であります石油事業は、冬季に需要が増加する灯油・A重油が中心であるため業績に季
節的変動があり、売上高・利益ともに第1・2四半期が少なく、第3・4四半期が多くなる傾向にあります。
(2)財政状態に関する説明
①当第2四半期連結会計期間末の財政状態
当第2四半期末の総資産は、前会計年度末に比べ3,013百万円減少の15,109百万円となりました。この主な要因
は、受取手形及び売掛金の減少2,404百万円や有形固定資産の減少424百万円などの減少要因によるものでありま
す。
また、負債合計は、前会計年度末に比べ3,207百万円減少の5,373百万円となりました。この主な要因は、支払手
形及び買掛金の減少1,759百万円や未払金の減少1,585百万円などの減少要因によるものであります。
純資産合計は、利益剰余金の増加260百万円などにより、前会計年度末に比べ193百万円増加の9,735百万円とな
り、自己資本比率は64.4%となりました。
なお、資産及び負債の減少は、主に季節的変動によるものであります。
②キャッシュ・フローの状況
当第2四半期累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、営業活動により増加した資金
が、投資活動及び財務活動により使用した資金の合計額を上回り、第2四半期末の資金残高は前会計年度末に比べ
170百万円増加して3,693百万円となりました。
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富士興産㈱(5009)2021年3月期 第2四半期決算短信
各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営営業活動により増加した資金は1,400百万円(前年同期は997百万円の増加)となりました。これは売上債権の
減少額2,404百万円や税金等調整前当期純利益570百万円などの資金増加要因と、減価償却費334百万円などの非資
金項目の合計額が、仕入債務の減少額1,774百万円などの資金減少要因を上回ったことによるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動により使用した資金は1,155百万円(前年同期は358百万円の使用)となりました。これは有形固定資産
の取得による支出1,338百万円や無形固定資産の取得による支出321百万円などの資金減少要因が、解約返戻金によ
る収入462百万円などの資金増加要因を上回ったことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
財務活動により使用した資金は74百万円(前年同期は140百万円の使用)となりました。これは配当金の支払額
129百万円や自己株式取得による支出64百万円などの資金減少要因が、自己株式取得のための預託金の減少額123百
万円などの資金増加要因を上回ったことによるものであります。
(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明
2021年3月期の連結業績予想につきましては、本日発表いたしました「2021年3月期第2四半期連結累計期間の
業績予想値と実績値との差異及び2021年3月期通期連結業績予想の修正に関するお知らせ」をご参照ください。
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2.四半期連結財務諸表及び主な注記
(1)四半期連結貸借対照表
(単位:百万円)
前連結会計年度 当第2四半期連結会計期間
(2020年3月31日) (2020年9月30日)
資産の部
流動資産
現金及び預金 3,522 3,693
受取手形及び売掛金 6,227 3,822
商品及び製品 450 404
その他 564 300
貸倒引当金 △4 △4
流動資産合計 10,760 8,216
固定資産
有形固定資産
機械装置及び運搬具(純額) 1,986 1,917
土地 1,263 1,263
その他(純額) 2,856 2,500
有形固定資産合計 6,107 5,682
無形固定資産 620 572
投資その他の資産 635 637
固定資産合計 7,362 6,893
資産合計 18,123 15,109
負債の部
流動負債
支払手形及び買掛金 4,559 2,800
未払法人税等 64 148
預り金 1,129 1,137
災害損失引当金 64 -
その他 2,215 719
流動負債合計 8,032 4,806
固定負債
引当金 57 62
退職給付に係る負債 465 479
その他 26 25
固定負債合計 548 567
負債合計 8,581 5,373
純資産の部
株主資本
資本金 5,527 5,527
資本剰余金 48 48
利益剰余金 4,242 4,502
自己株式 △382 △447
株主資本合計 9,436 9,631
その他の包括利益累計額
その他有価証券評価差額金 105 103
その他の包括利益累計額合計 105 103
純資産合計 9,541 9,735
負債純資産合計 18,123 15,109
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(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書
(四半期連結損益計算書)
(第2四半期連結累計期間)
(単位:百万円)
前第2四半期連結累計期間 当第2四半期連結累計期間
(自 2019年4月1日 (自 2020年4月1日
至 2019年9月30日) 至 2020年9月30日)
売上高 24,903 16,375
売上原価 23,109 14,427
売上総利益 1,794 1,947
販売費及び一般管理費 1,668 1,626
営業利益 125 321
営業外収益
受取利息 0 0
受取配当金 17 153
固定資産賃貸料 46 46
業務受託料 14 14
軽油引取税交付金 12 17
その他 8 7
営業外収益合計 98 238
営業外費用
支払利息 4 3
固定資産賃貸費用 23 26
業務受託費用 15 15
その他 5 4
営業外費用合計 48 49
経常利益 176 510
特別利益
固定資産売却益 26 34
受取補償金 - 27
特別利益合計 26 61
特別損失
その他 0 1
特別損失合計 0 1
税金等調整前四半期純利益 202 570
法人税、住民税及び事業税 76 175
法人税等調整額 △0 4
法人税等合計 76 179
四半期純利益 126 390
親会社株主に帰属する四半期純利益 126 390
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(四半期連結包括利益計算書)
(第2四半期連結累計期間)
(単位:百万円)
前第2四半期連結累計期間 当第2四半期連結累計期間
(自 2019年4月1日 (自 2020年4月1日
至 2019年9月30日) 至 2020年9月30日)
四半期純利益 126 390
その他の包括利益
その他有価証券評価差額金 29 △1
その他の包括利益合計 29 △1
四半期包括利益 155 388
(内訳)
親会社株主に係る四半期包括利益 155 388
非支配株主に係る四半期包括利益 - -
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(3)四半期連結キャッシュ・フロー計算書
(単位:百万円)
前第2四半期連結累計期間 当第2四半期連結累計期間
(自 2019年4月1日 (自 2020年4月1日
至 2019年9月30日) 至 2020年9月30日)
営業活動によるキャッシュ・フロー
税金等調整前四半期純利益 202 570
減価償却費 273 334
貸倒引当金の増減額(△は減少) 0 △0
役員退職慰労引当金の増減額(△は減少) △13 14
修繕引当金の増減額(△は減少) 2 1
退職給付に係る負債の増減額(△は減少) △10 2
災害損失引当金の増減額(△は減少) - △64
受取利息及び受取配当金 △17 △153
固定資産売却損益(△は益) △26 △34
受取補償金 - △27
売上債権の増減額(△は増加) 1,928 2,404
たな卸資産の増減額(△は増加) 43 45
仕入債務の増減額(△は減少) △1,480 △1,774
未払金の増減額(△は減少) △56 △279
その他 180 276
小計 1,026 1,316
利息及び配当金の受取額 17 153
利息の支払額 △4 △3
法人税等の支払額 △70 △94
法人税等の還付額 28 -
補償金の受取額 - 27
営業活動によるキャッシュ・フロー 997 1,400
投資活動によるキャッシュ・フロー
有形固定資産の取得による支出 △363 △1,338
有形固定資産の売却による収入 30 39
無形固定資産の取得による支出 △25 △321
解約返戻金による収入 - 462
その他 △0 2
投資活動によるキャッシュ・フロー △358 △1,155
財務活動によるキャッシュ・フロー
割賦債務の返済による支出 △7 △3
自己株式の取得による支出 △0 △64
自己株式取得のための預託金の増減額(△は増加) 0 123
配当金の支払額 △133 △129
財務活動によるキャッシュ・フロー △140 △74
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) 498 170
現金及び現金同等物の期首残高 3,214 3,522
現金及び現金同等物の四半期末残高 3,713 3,693
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富士興産㈱(5009)2021年3月期 第2四半期決算短信
(4)四半期連結財務諸表に関する注記事項
(継続企業の前提に関する注記)
該当事項はありません。
(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記)
該当事項はありません。
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自2019年4月1日 至2019年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
報告セグメント 四半期連結
調整額 損益計算書
ホームエネ レンタル 環境関連 (注)1 計上額
石油事業 計
ルギー事業 事業 事業 (注)2
売上高
外部顧客への売上高 22,984 610 944 365 24,903 - 24,903
セグメント間の内部
64 1 2 0 69 △69 -
売上高又は振替高
計 23,049 611 946 365 24,973 △69 24,903
セグメント利益又は損
△118 49 104 90 125 0 125
失(△)
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自2020年4月1日 至2020年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
報告セグメント 四半期連結
調整額 損益計算書
ホームエネ レンタル 環境関連 (注)1 計上額
石油事業 計
ルギー事業 事業 事業 (注)2
売上高
外部顧客への売上高 14,355 612 939 468 16,375 - 16,375
セグメント間の内部
41 2 3 0 48 △48 -
売上高又は振替高
計 14,396 614 942 469 16,423 △48 16,375
セグメント利益又は損
91 43 82 102 320 0 321
失(△)
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
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