4933 M-Ine 2021-11-12 13:00:00
2021年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) [pdf]
2021年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
2021年11月12日
上 場 会 社 名 株式会社I-ne 上場取引所 東
コ ー ド 番 号 4933 URL https://i-ne.co.jp/
代 表 者 (役職名) 代表取締役社長 (氏名) 大西 洋平
問合せ先責任者 (役職名) 経営管理本部長 (氏名) 佐藤 洋志 (TEL) 06-6443-0881
四半期報告書提出予定日 2021年11月12日 配当支払開始予定日 ―
四半期決算補足説明資料作成の有無 :有
四半期決算説明会開催の有無 :無 ( )
(百万円未満切捨て)
1.2021年12月期第3四半期の連結業績(2021年1月1日~2021年9月30日)
(1)連結経営成績(累計) (%表示は、対前年同四半期増減率)
親会社株主に帰属
売上高 営業利益 経常利益
する四半期純利益
百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 %
2021年12月期第3四半期 20,932 29.0 2,203 159.4 2,170 189.4 1,231 145.7
2020年12月期第3四半期 16,226 - 849 - 750 - 501 -
(注) 包括利益 2021年12月期第3四半期 1,246百万円( 167.3%) 2020年12月期第3四半期 466百万円( -%)
潜在株式調整後
1株当たり
1株当たり
四半期純利益
四半期純利益
円 銭 円 銭
2021年12月期第3四半期 141.65 136.47
2020年12月期第3四半期 71.24 67.70
(注)1.2020年4月26日を基準日として、2020年4月27日付で普通株式1株につき100株の株式分割を行いまし
たが、2020年12月期の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり四半期純利益を算定してお
ります。
2.2020年11月1日を基準日として、2020年11月15日付で普通株式1株につき50株の株式分割を行いました
が、2020年12月期の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり四半期純利益を算定しており
ます。
(2)連結財政状態
総資産 純資産 自己資本比率
百万円 百万円 %
2021年12月期第3四半期 13,991 8,409 60.1
2020年12月期 13,165 6,939 52.7
(参考) 自己資本 2021年12月期第3四半期 8,410百万円 2020年12月期 6,932百万円
2.配当の状況
年間配当金
第1四半期末 第2四半期末 第3四半期末 期末 合計
円 銭 円 銭 円 銭 円 銭 円 銭
2020年12月期 - 0.00 - 0.00 0.00
2021年12月期 - 0.00 -
2021年12月期(予想) 0.00 0.00
(注) 直近に公表されている配当予想からの修正の有無 : 無
3.2021年12月期の連結業績予想(2021年1月1日~2021年12月31日)
(%表示は、対前期増減率)
親会社株主に帰属 1株当たり
売上高 営業利益 経常利益
する当期純利益 当期純利益
百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 % 円 銭
通期 28,000 19.8 2,000 32.2 1,900 36.7 1,050 16.0 120.60
(注) 直近に公表されている業績予想からの修正の有無 :無
※ 注記事項
(1)当四半期連結累計期間における重要な子会社の異動 :無
(連結範囲の変更を伴う特定子会社の異動)
新規 -社 (社名) - 、 除外 -社 (社名) -
(2)四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 :無
(3)会計方針の変更・会計上の見積りの変更・修正再表示
① 会計基準等の改正に伴う会計方針の変更 :無
② ①以外の会計方針の変更 :無
③ 会計上の見積りの変更 :無
④ 修正再表示 :無
(4)発行済株式数(普通株式)
① 期末発行済株式数(自己株式を含む) 2021年12月期3Q 8,741,020株 2020年12月期 8,634,900株
② 期末自己株式数 2021年12月期3Q -株 2020年12月期 -株
③ 期中平均株式数(四半期累計) 2021年12月期3Q 8,694,689株 2020年12月期3Q 6,643,778株
※ 四半期決算短信は公認会計士又は監査法人の四半期レビューの対象外です
※ 業績予想の適切な利用に関する説明、その他特記事項
(将来に関する記述等についてのご注意)
本資料に記載されている業績見通し等の将来に関する記述は、当社が現在入手している情報及び合理的であると
判断する一定の前提に基づいており、その達成を当社として約束するものではありません。また、実際の業績等は
様々な要因により大きく異なる可能性があります。
業績予想の前提となる条件及び業績予想のご利用にあたっての注意事項等については、添付資料P.3「1.当
四半期決算に関する定性的情報(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明」をご覧ください。
株式会社I-ne(4933) 2021年12月期 第3四半期決算短信
○添付資料の目次
1.当四半期決算に関する定性的情報 ……………………………………………………………………2
(1)経営成績に関する説明 ………………………………………………………………………………2
(2)財政状態に関する説明 ………………………………………………………………………………3
(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 …………………………………………………3
2.四半期連結財務諸表及び主な注記 ……………………………………………………………………4
(1)四半期連結貸借対照表 ………………………………………………………………………………4
(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 …………………………………………6
(3)四半期連結財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………8
(継続企業の前提に関する注記) ……………………………………………………………………8
(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) ……………………………………………8
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株式会社I-ne(4933) 2021年12月期 第3四半期決算短信
1.当四半期決算に関する定性的情報
(1)経営成績に関する説明
当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、変異株の出現により新型コロナウイルス感染症の拡大による
影響が継続しており、緊急事態宣言実施期間が長期間におよび、経済活動が制限される状況が続いております。ワ
クチン接種の促進等の感染拡大防止策の実施により経済活動の緩やかな回復が見込まれますが、国内外における経
済的な見通しは不透明な状況が続いております。
このような状況の中で、当社グループは「ビューティーテックカンパニー」として、「スピード」「デジタルマ
ーケティング」「クリエイティブ」を強みとして、独自の商品・ブランド開発モデルによって、積極的な新商品開
発、マーケティング、市場開拓、海外展開及び事業提携を進めてまいりました。
セグメントの業績は、次のとおりです。
(a)国内事業
主な事業内容は、当社が開発したブランド商品の日本国内の卸売事業者を通じた小売店及び量販店運営事業者
への卸売販売、インターネットを活用した日本国内の一般消費者への直接販売であります。
国内事業では、持続的な成長に向けて、当社が強みを持つヘアケア、スキンケア、美容家電分野の継続的な投
資実行及び新たなトレンド発掘に注力しました。
BOTANISTブランドにおいては、2021年3月に実施しましたスタンダードラインである「ボタニカルシャンプ
ー・トリートメント」のフルリニューアル(新デザインの導入や品質の更なる向上、容器全てをプラスチック容
器からバイオマス容器へと切り替え、サスティナブルなブランドとしてリニューアル実施)について、オンライ
ンストアやBOTANIST Tokyo(表参道原宿)、BOTANIST ルクア大阪店、全国バラエティショップ、全国ドラッグス
トア等ので販売施策に引き続き注力し、ブランド拡大に取り組みました。また、2021年9月に「ボタニカルボデ
ィーミルクディープモイスト」を発売いたしました。引き続き、ドラッグストア及びオンラインストアを通じた
販売は堅調に推移し、売上高の伸長に寄与しました。
SALONIAブランドにおいては、2021年7月に「サロニア イオンフェイシャルブラシ」および「サロニア エクス
トラクリーミーフォーム」を発売いたしました。SALONIAブランドも引き続きブランド拡大に取り組み、売上高の
伸長に寄与しました。
その他ブランドとして、禁煙をテーマとしたNICOLESSブランドでは、2021年9月に新フレーバー「ブルーベリ
ーミント」を発売いたしました。クレイビューティーブランドDROASは、2021年7月に新シリーズ「クレイボディ
ウォッシュ」を発売いたしました。ヘアケアシリーズに続き、ブランド初となるボディケアシリーズに取り組み、
売上高拡大に寄与しました。また、新規ブランドとして次の3つのブランドを発売しました。2021年8月にコス
メブランド「HUMIO(ヒューミオ)」をリリースし、「BBクリーム」「コンシーラー」をオンラインストアや全国
バラエティショップ等にて発売いたしました。2021年9月に睡眠中の乾燥・摩擦ダメージに着目したナイトケア
ビューティーブランド「YOLU(ヨル)」をリリースし、「カームナイトリペアシャンプー」「カームナイトリペ
アトリートメント」「カームナイトリペアヘアオイル」をオンラインストアや全国ドラッグストア等にて発売い
たしました。同月、スキンケアブランド「Salanaru(サラナル)」をリリースし、「ピュアクレンジングジェ
ル」をオンラインストアや全国バラエティショップ等にて発売いたしました。
以上のことから、当第3四半期連結累計期間の売上高は19,977百万円、営業利益は3,247百万円となりました。
(b)海外事業
主な事業内容は、当社が開発したブランド商品のインターネットを活用した海外の一般消費者への直接販売、
並びに海外のインターネット販売事業者、販売代理事業者、美容専門店への卸売販売であります。
一部の取引先に関して、販売価格やブランディングの管理面から徐々に整理を行い、中国においてはアリババ
グループの越境ECであるTmall Globalを通じた一般消費者への販売、香港、台湾においては同国内に多数の店舗
が展開されている化粧品・コスメショップ・小売店での販売に継続的に取り組みました。
艾恩伊(上海)化粧品有限公司において、2021年5月より販売開始した中国の大手ドラッグストアグループの
Watsonsにて、BOTANISTブランドの継続的な販売に取り組みました。また、アリババグループの運営するECサイト
Tmall.comにおいても販売拡大に継続的に取り組みました。
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株式会社I-ne(4933) 2021年12月期 第3四半期決算短信
以上のことから、当第3四半期連結累計期間の売上高は983百万円、営業損失は161百万円となりました。
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は20,932百万円となりました。また、営業利益は2,203百万円、
経常利益は2,170百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,231百万円となりました。
(2)財政状態に関する説明
(流動資産)
当第3四半期連結会計期間末における流動資産は、13,210百万円となり、前連結会計年度末よりも801百万円増
加いたしました。その主な内訳は、現金及び預金が500百万円、売掛金が335百万円減少し、商品が1,144百万円増
加したことによるものです。
(固定資産)
当第3四半期連結会計期間末における固定資産は、780百万円となり、前連結会計年度末よりも24百万円増加い
たしました。その主な内訳は、有形固定資産が11百万円、無形固定資産が23百万円減少し、繰延税金資産が71百
万円増加したことによるものです。
(流動負債)
当第3四半期連結会計期間末における流動負債は、5,236百万円となり、前連結会計年度末よりも、83百万円増
加いたしました。その主な内訳は、買掛金が247百万円減少し、未払金が22百万円、未払法人税等が475百万円増
加したことによるものです。
(固定負債)
当第3四半期連結会計期間末における固定負債は、345百万円となり、前連結会計年度末よりも、727百万円減
少いたしました。その主な内訳は、長期借入金が718百万円減少したことによるものです。
(純資産)
当第3四半期連結会計期間末における純資産は、8,409百万円となり、前連結会計年度末よりも、1,469百万円
増加いたしました。その主な内訳は、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上により利益剰余金が1,231百万円
増加したことによるものです。
(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明
2021年12月期の業績予想につきましては、2021年8月12日付「2021年12月期 第2四半期決算短信」で公表いた
しました業績予想数値から変更はありません。
なお、業績見通し等の将来に関する記述は、当社が当該資料の発表日現在において入手している情報及び合理的
であると判断する一定の前提に基づいており、実際の業績等は様々な要因により大きく異なる可能性があります。
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株式会社I-ne(4933) 2021年12月期 第3四半期決算短信
2.四半期連結財務諸表及び主な注記
(1)四半期連結貸借対照表
(単位:百万円)
前連結会計年度 当第3四半期連結会計期間
(2020年12月31日) (2021年9月30日)
資産の部
流動資産
現金及び預金 7,269 6,768
売掛金 3,373 3,037
商品 1,575 2,720
原材料及び貯蔵品 82 178
その他 112 508
貸倒引当金 △4 △3
流動資産合計 12,408 13,210
固定資産
有形固定資産
建物及び構築物 187 193
減価償却累計額 △52 △86
建物及び構築物(純額) 135 107
機械装置及び運搬具 10 10
減価償却累計額 △3 △5
機械装置及び運搬具(純額) 6 5
工具、器具及び備品 132 194
減価償却累計額 △99 △138
工具、器具及び備品(純額) 33 55
リース資産 49 36
減価償却累計額 △42 △34
リース資産(純額) 7 2
有形固定資産合計 182 170
無形固定資産 96 72
投資その他の資産
繰延税金資産 306 378
その他 170 157
投資その他の資産合計 476 536
固定資産合計 756 780
資産合計 13,165 13,991
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株式会社I-ne(4933) 2021年12月期 第3四半期決算短信
(単位:百万円)
前連結会計年度 当第3四半期連結会計期間
(2020年12月31日) (2021年9月30日)
負債の部
流動負債
買掛金 1,675 1,428
電子記録債務 71 57
1年内返済予定の長期借入金 952 954
未払金 1,421 1,443
未払法人税等 376 851
賞与引当金 42 120
返品調整引当金 164 145
ポイント引当金 3 6
資産除去債務 - 14
その他 444 214
流動負債合計 5,152 5,236
固定負債
長期借入金 1,045 327
資産除去債務 21 18
その他 6 -
固定負債合計 1,073 345
負債合計 6,225 5,582
純資産の部
株主資本
資本金 3,180 3,291
資本剰余金 2,739 2,851
利益剰余金 1,008 2,240
自己株式 - △0
株主資本合計 6,928 8,383
その他の包括利益累計額
為替換算調整勘定 4 26
その他の包括利益累計額合計 4 26
非支配株主持分 6 △1
純資産合計 6,939 8,409
負債純資産合計 13,165 13,991
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株式会社I-ne(4933) 2021年12月期 第3四半期決算短信
(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書
四半期連結損益計算書
第3四半期連結累計期間
(単位:百万円)
前第3四半期連結累計期間 当第3四半期連結累計期間
(自 2020年1月1日 (自 2021年1月1日
至 2020年9月30日) 至 2021年9月30日)
売上高 16,226 20,932
売上原価 8,448 9,781
売上総利益 7,778 11,150
返品調整引当金戻入額 79 164
返品調整引当金繰入額 84 145
差引売上総利益 7,773 11,169
販売費及び一般管理費 6,923 8,966
営業利益 849 2,203
営業外収益
受取利息 0 0
受取補償金 1 2
その他 5 0
営業外収益合計 7 3
営業外費用
支払利息 33 13
上場関連費用 46 -
有価証券評価損 16 -
支払手数料 7 10
賃貸費用 - 10
その他 2 1
営業外費用合計 106 36
経常利益 750 2,170
特別利益
固定資産売却益 1 -
特別利益合計 1 -
特別損失
固定資産除却損 - 0
特別損失合計 - 0
税金等調整前四半期純利益 751 2,169
法人税、住民税及び事業税 121 1,017
法人税等調整額 165 △71
法人税等合計 287 945
四半期純利益 464 1,223
非支配株主に帰属する四半期純損失(△) △36 △7
親会社株主に帰属する四半期純利益 501 1,231
6
株式会社I-ne(4933) 2021年12月期 第3四半期決算短信
四半期連結包括利益計算書
第3四半期連結累計期間
(単位:百万円)
前第3四半期連結累計期間 当第3四半期連結累計期間
(自 2020年1月1日 (自 2021年1月1日
至 2020年9月30日) 至 2021年9月30日)
四半期純利益 464 1,223
その他の包括利益
為替換算調整勘定 2 22
その他の包括利益合計 2 22
四半期包括利益 466 1,246
(内訳)
親会社株主に係る四半期包括利益 503 1,254
非支配株主に係る四半期包括利益 △36 △7
7
株式会社I-ne(4933) 2021年12月期 第3四半期決算短信
(3)四半期連結財務諸表に関する注記事項
(継続企業の前提に関する注記)
該当事項はありません。
(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記)
前第3四半期連結累計期間(自 2020年1月1日 至 2020年9月30日)
1.配当金支払額
該当事項はありません。
2.基準日が当第3四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第3四半期連結会計期間の末日
後となるもの
該当事項はありません。
3.株主資本の金額の著しい変動
当社は、2020年3月31日付でA種優先株式を自己株式として取得、2020年4月1日に当該自己株式を消却した
ことにより、その他資本剰余金が1,099百円減少しております。
また、2020年3月31日付で第三者割当によりB種優先株式の発行を行い、SMBC事業開発3号投資事業有限責任
組合からの払込みを受けたこと、及び資本準備金に組み入れた当該払込金額につき、会社法第447条第1項の規定
に基づき、2020年6月29日付でその他資本剰余金へ振替を行ったことにより、資本金及びその他資本剰余金がそ
れぞれ375百万円増加しております。
また、2020年7月22日開催の臨時取締役会決議に基づき、2020年8月7日付でSMBC事業開発3号投資事業有限責
任組合が保有するB種優先株式を取得したことにより自己株式が757百万円増加しましたが、2020年8月11日開催
の臨時取締役会において、会社法第178条の規定に基づき、自己株式を消却することを決議し、同日付で自己株式
757百万円を消却しました。
また、2020年9月25日に東京証券取引所マザーズ市場に上場いたしました。株式上場にあたり、2020年9月24
日を払込期日とする公募増資による新株式1,713,600株の発行により、資本金及び資本準備金がそれぞれ2,278百
万円増加しております。
これらの結果、第3四半期連結会計期間期間末において資本金2,753百万円、資本剰余金が2,312百万円となっ
ております。
当第3四半期連結累計期間(自 2021年1月1日 至 2021年9月30日)
1.配当金支払額
該当事項はありません。
2.基準日が当第3四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第3四半期連結会計期間の末日
後となるもの
該当事項はありません。
3.株主資本の金額の著しい変動
該当事項はありません。
8