4824 M-メディアS 2020-12-07 11:45:00
令和3年7月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) [pdf]
令和3年7月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
令和2年12月7日
上場会社名 株式会社 メディアシーク 上場取引所 東
コード番号 4824 URL https://www.mediaseek.co.jp/
代表者 (役職名) 代表取締役社長 (氏名) 西尾 直紀
問合せ先責任者 (役職名) 取締役業務管理部長 (氏名) 根津 康洋 TEL 03-5423-6600
四半期報告書提出予定日 令和2年12月11日
配当支払開始予定日 ―
四半期決算補足説明資料作成の有無 : 無
四半期決算説明会開催の有無 : 無
(百万円未満切捨て)
1. 令和3年7月期第1四半期の連結業績(令和2年8月1日∼令和2年10月31日)
(1) 連結経営成績(累計) (%表示は、対前年同四半期増減率)
親会社株主に帰属する四
売上高 営業利益 経常利益
半期純利益
百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 %
3年7月期第1四半期 632 22.2 71 367.6 85 174.8 32 243.4
2年7月期第1四半期 517 10.6 15 322.2 30 162.2 9 ―
(注)包括利益 3年7月期第1四半期 △539百万円 (―%) 2年7月期第1四半期 △103百万円 (―%)
潜在株式調整後1株当たり四半期
1株当たり四半期純利益
純利益
円銭 円銭
3年7月期第1四半期 3.31 3.30
2年7月期第1四半期 0.96 0.96
(2) 連結財政状態
総資産 純資産 自己資本比率 1株当たり純資産
百万円 百万円 % 円銭
3年7月期第1四半期 4,313 3,099 68.3 302.35
2年7月期 5,214 3,639 67.3 360.41
(参考)自己資本 3年7月期第1四半期 2,945百万円 2年7月期 3,511百万円
2. 配当の状況
年間配当金
第1四半期末 第2四半期末 第3四半期末 期末 合計
円銭 円銭 円銭 円銭 円銭
2年7月期 ― 0.00 ― 0.00 0.00
3年7月期 ―
3年7月期(予想) 0.00 ― 0.00 0.00
(注)直近に公表されている配当予想からの修正の有無 : 無
3. 令和 3年 7月期の連結業績予想(令和 2年 8月 1日∼令和 3年 7月31日)
(%表示は、通期は対前期、四半期は対前年同四半期増減率)
親会社株主に帰属する 1株当たり当期
売上高 営業利益 経常利益
当期純利益 純利益
百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 % 円銭
第2四半期(累計) 1,221 11.2 23 85.6 33 △27.8 △6 ― △0.62
通期 2,546 10.4 65 63.4 84 △26.0 8 △77.2 0.82
(注)直近に公表されている業績予想からの修正の有無 : 無
※ 注記事項
(1) 当四半期連結累計期間における重要な子会社の異動(連結範囲の変更を伴う特定子会社の異動) : 無
新規 ― 社 (社名) 、 除外 ― 社 (社名)
(2) 四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 : 無
(3) 会計方針の変更・会計上の見積りの変更・修正再表示
① 会計基準等の改正に伴う会計方針の変更 : 無
② ①以外の会計方針の変更 : 無
③ 会計上の見積りの変更 : 無
④ 修正再表示 : 無
(4) 発行済株式数(普通株式)
① 期末発行済株式数(自己株式を含む) 3年7月期1Q 9,766,800 株 2年7月期 9,766,800 株
② 期末自己株式数 3年7月期1Q 23,345 株 2年7月期 23,345 株
③ 期中平均株式数(四半期累計) 3年7月期1Q 9,743,455 株 2年7月期1Q 9,743,455 株
※ 四半期決算短信は公認会計士又は監査法人の四半期レビューの対象外です
※ 業績予想の適切な利用に関する説明、その他特記事項
本資料に記載されている業績の見通し等の将来に関する記述は、当社が現在入手している情報及び合理的であると判断する一定の前提に基づいておりま
す。実際の業績等は、様々な要因により、上記予想数値と異なる場合があります。
業績予想の前提となる条件等については、【添付資料】「1.当四半期決算に関する定性的情報(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明」をご覧く
ださい。
株式会社メディアシーク(4824) 令和3年7月期 第1四半期決算短信
○添付資料の目次
1.当四半期決算に関する定性的情報 ……………………………………………………………………2
(1)経営成績に関する説明 ………………………………………………………………………………2
(2)財政状態に関する説明 ………………………………………………………………………………2
(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 …………………………………………………3
2.四半期連結財務諸表及び主な注記 ……………………………………………………………………4
(1)四半期連結貸借対照表 ………………………………………………………………………………4
(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 …………………………………………6
(3)四半期連結財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………8
(継続企業の前提に関する注記) ……………………………………………………………………8
(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) ……………………………………………8
(追加情報) ……………………………………………………………………………………………8
(セグメント情報等) …………………………………………………………………………………9
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株式会社メディアシーク(4824) 令和3年7月期 第1四半期決算短信
1.当四半期決算に関する定性的情報
(1)経営成績に関する説明
当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症による影響が長期化するなか、世界
的な政治・経済環境の変動により経済全般に対する中長期的な見通しについて引き続き先行き不透明な状況が続いて
おります。法人事業においては、新型コロナウイルス感染症の拡大により、主な顧客であります国内法人企業におい
て、将来のシステム開発計画の変更や見直しが発生するなど、当社グループが提供するシステムコンサルティング業
務における事業環境に変化が生じております。また、コンシューマー事業においては、新型コロナウイルス感染症拡
大による国内広告市場への影響により、主にインターネット広告における広告出稿の変動など、広告ビジネス全般に
少なからぬ変化が生じております。
当社グループは、法人事業において、RPA(ロボットによる業務自動化)等各種企業向けツール導入のほか、主に
国内の法人クライアントに対するシステムコンサルティング業務による売上を計上しました。コンシューマー事業に
おいては、スマートフォン向け無料提供アプリ「バーコードリーダー/アイコニット」が累計3,200万ダウンロードを
達成し、スマートフォン向け広告収入のほか、スマートフォン向けゲーム等各種情報サービスによる売上を計上しま
した。なお、当第1四半期連結累計期間より法人事業及びコンシューマー事業の事業領域を横断し、将来に向けた先
進的な新規ビジネスを模索する活動体制を発足させております。当該活動により発生した損益は、セグメントの分類
上、「新規事業」に区分しております。その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、632,023千円(前年同期比
22.2%増)、営業利益は、71,186千円(前年同期比367.6%増)、経常利益は、85,084千円(前年同期比174.8%増)、親会
社株主に帰属する四半期純利益は、32,232千円(前年同期比243.4%増)となりました。
セグメント別の概況は以下の通りです。
(法人事業)
法人事業においては、RPA(ロボットによる業務自動化)等各種企業向けツール導入のほか、主に国内の法人ク
ライアントに対するシステムコンサルティングサービスを実施しました。その結果、同事業の当第1四半期連結累
計期間の売上高は、500,351千円(前年同期比21.1%増)、セグメント利益は、91,023千円(前年同期比77.9%増)とな
りました。
(コンシューマー事業)
コンシューマー事業においては、累計3,200万ダウンロードを達成したスマートフォン向け無料提供アプリ「バー
コードリーダー/アイコニット」を中心としたスマートフォン向け広告収入のほか、スマートフォン向け恋愛シミュ
レーションゲームなど各種情報サービスによる売上を計上しました。その結果、同事業の当第1四半期連結累計期
間の売上高は、131,521千円(前年同期比26.3%増)、セグメント利益は、52,684千円(前年同期比241.4%増)となり
ました。
(新規事業)
新規事業においては、当第1四半期連結累計期間に新たに発足した新規ビジネスを模索する活動体制にて、ブレ
インテック、スクール事業者向け動画配信プラットフォーム展開及び店舗経営事業者向けトータルソリューション
展開等の領域で活動を行いました。その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、150千円、セグメント損失
は、23,566千円となりました。なお、売上に比して多くのセグメント損失を計上しておりますが、これは、当活動
が当第1四半期連結累計期間において、事業立ち上げのフェーズにあり、本格的に売上を計上するフェーズにない
ためです。
(2)財政状態に関する説明
(資産、負債及び純資産の状況)
①資産の部
資産の総額は、4,313,200千円(前連結会計年度末比17.3%減)です。
流動資産は、総資産の32.1%に相当する1,384,828千円(前連結会計年度末比2.0%減)です。流動資産の前連結
会計年度末からの減少額は、28,579千円となっておりますが、この主要因は、売掛金が24,846千円増加した一方
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で、現金及び預金が43,506千円減少したこと及び商品が9,571千円減少したことによるものです。また、現金及び
預金の残高は、817,972千円(前連結会計年度末比5.1%減)となっており、流動資産の大きな割合を占めておりま
す。
固定資産は、総資産の67.9%に相当する2,928,372千円(前連結会計年度末比23.0%減)です。
有形固定資産は、総資産の0.8%に相当する33,544千円(前連結会計年度末比15.4%増)、無形固定資産は、総資
産の0.1%未満に相当する1,116千円(前連結会計年度末比14.1%減)であり、いずれも僅少な割合となっておりま
す。
投資その他の資産は、総資産の67.1%に相当する2,893,711千円(前連結会計年度末比23.3%減)です。減少の主
要因は、投資有価証券が時価の下落等により863,916千円減少したことによるものです。投資その他の資産のその
他の内訳として、長期滞留債権が26,727千円計上されておりますが、全額に相当する26,727千円について貸倒引
当金が計上済みであるため、貸倒れの確定による多額の追加損失発生の恐れはありません。また、投資有価証券
が2,763,776千円計上されておりますが、このうち2,661,011千円は時価を有する性質のものです。
②負債の部
負債の総額は、負債純資産合計の28.1%に相当する1,213,370千円(前連結会計年度末比23.0%減)です。
流動負債は、負債純資産合計の9.6%に相当する415,879千円(前連結会計年度末比18.4%減)となっておりま
す。流動負債の前連結会計年度末からの減少額は、94,041千円となっておりますが、この主要因は、流動負債の
その他に含まれる未払消費税等が33,939千円減少したこと、流動負債のその他に含まれる前受金が28,178千円減
少したこと、賞与引当金が26,168千円減少したこと及び未払法人税等が26,167千円減少したことによるもので
す。
固定負債は、負債純資産合計の18.5%に相当する797,491千円(前連結会計年度末比25.2%減)となっておりま
す。前連結会計年度末からの減少額は、268,355千円となっておりますが、この主要因は、保有する投資有価証券
の時価が下落したこと等により繰延税金負債が263,888千円減少したことによるものです。
③純資産の部
純資産の総額は、3,099,830千円(前連結会計年度末比14.8%減)であり、自己資本比率は、68.3%と高い水準を
維持しております。純資産の前連結会計年度末からの減少額は、539,263千円となっておりますが、この主要因
は、親会社株主に帰属する四半期純利益を計上したことにより利益剰余金が32,232千円増加したこと及び非支配
株主持分が26,435千円増加した一方で、保有する投資有価証券の時価が下落したこと等によりその他有価証券評
価差額金が597,928千円減少したことによるものです。
(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明
令和3年7月期の連結業績予想については、一部好調に推移している案件がある一方で、不確定要素もあるため、
令和2年9月14日に公表しました業績予想の数値に変更はありません。
なお、当社の連結子会社で法人事業を営んでいる株式会社デリバリーコンサルティングは、上場に向けた準備・検
討を開始致しております。準備過程による検討内容によっては、相応のキャピタルゲインが得られることを前提とし
て、同社が当社の連結子会社から外れる可能性があります。一方、当該検討内容によっては、逆に同社は株式上場し
ないという結論に至る可能性もあります。令和3年7月期の連結業績予想については、同社は当社の連結子会社であ
り続けるものとして数値を算定しておりますが、上述の同社の上場に向けた準備・検討の進捗・結果次第では、通期
業績見通しについて大きな修正が発生する可能性があります。
当該予想については、現時点で入手可能な情報に基づき当社で判断したものです。実際の業績は、様々な要因によ
って予想数値と異なる結果となる可能性があります。
(注) 業績予想につきましては、現時点で入手可能な情報に基づき当社で判断したものです。予想に様々な不確定要
素が内在しており、実際の業績はこれらの予想数値と異なる場合がありますので、この業績予想に全面的に依
拠して投資等の判断を行うことは差し控えられるようお願いします。また、実際の業績は、様々な要因により
本業績予想とは異なる結果となり得ることをご承知おきください。
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2.四半期連結財務諸表及び主な注記
(1)四半期連結貸借対照表
(単位:千円)
前連結会計年度 当第1四半期連結会計期間
(令和2年7月31日) (令和2年10月31日)
資産の部
流動資産
現金及び預金 861,479 817,972
売掛金 303,724 328,571
商品 13,583 4,011
仕掛品 16,082 12,279
その他のたな卸資産 3,535 2,878
その他 215,596 219,931
貸倒引当金 △593 △816
流動資産合計 1,413,408 1,384,828
固定資産
有形固定資産 29,060 33,544
無形固定資産
その他 1,298 1,116
無形固定資産合計 1,298 1,116
投資その他の資産
投資有価証券 3,627,692 2,763,776
その他 170,128 156,663
貸倒引当金 △26,727 △26,727
投資その他の資産合計 3,771,093 2,893,711
固定資産合計 3,801,452 2,928,372
資産合計 5,214,861 4,313,200
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(単位:千円)
前連結会計年度 当第1四半期連結会計期間
(令和2年7月31日) (令和2年10月31日)
負債の部
流動負債
買掛金 65,888 68,190
短期借入金 38,000 30,000
1年内返済予定の長期借入金 139,690 142,392
未払法人税等 42,542 16,374
資産除去債務 9,645 9,670
賞与引当金 27,379 1,210
その他 186,773 148,040
流動負債合計 509,920 415,879
固定負債
長期借入金 210,176 205,638
繰延税金負債 827,389 563,501
資産除去債務 28,280 28,351
固定負債合計 1,065,846 797,491
負債合計 1,575,767 1,213,370
純資産の部
株主資本
資本金 823,267 823,267
資本剰余金 1,028,319 1,028,319
利益剰余金 △174,274 △142,042
自己株式 △39,724 △39,724
株主資本合計 1,637,587 1,669,819
その他の包括利益累計額
その他有価証券評価差額金 1,874,732 1,276,804
為替換算調整勘定 △689 △693
その他の包括利益累計額合計 1,874,043 1,276,111
新株予約権 3,313 3,313
非支配株主持分 124,150 150,585
純資産合計 3,639,093 3,099,830
負債純資産合計 5,214,861 4,313,200
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(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書
四半期連結損益計算書
第1四半期連結累計期間
(単位:千円)
前第1四半期連結累計期間 当第1四半期連結累計期間
(自 令和元年8月1日 (自 令和2年8月1日
至 令和元年10月31日) 至 令和2年10月31日)
売上高 517,331 632,023
売上原価 378,260 437,497
売上総利益 139,071 194,526
販売費及び一般管理費 123,846 123,340
営業利益 15,225 71,186
営業外収益
受取利息 5,643 6,118
受取配当金 1,266 1,105
有価証券売却益 806 ―
助成金収入 11,599 8,843
その他 701 103
営業外収益合計 20,017 16,170
営業外費用
支払利息 1,036 1,128
為替差損 2,959 1,066
その他 284 76
営業外費用合計 4,280 2,272
経常利益 30,962 85,084
特別利益
固定資産売却益 2 200
特別利益合計 2 200
税金等調整前四半期純利益 30,964 85,284
法人税、住民税及び事業税 1,156 13,365
法人税等調整額 ― 13,245
法人税等合計 1,156 26,611
四半期純利益 29,808 58,673
非支配株主に帰属する四半期純利益 20,422 26,441
親会社株主に帰属する四半期純利益 9,385 32,232
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四半期連結包括利益計算書
第1四半期連結累計期間
(単位:千円)
前第1四半期連結累計期間 当第1四半期連結累計期間
(自 令和元年8月1日 (自 令和2年8月1日
至 令和元年10月31日) 至 令和2年10月31日)
四半期純利益 29,808 58,673
その他の包括利益
その他有価証券評価差額金 △133,085 △597,928
為替換算調整勘定 △22 △8
その他の包括利益合計 △133,108 △597,937
四半期包括利益 △103,299 △539,263
(内訳)
親会社株主に係る四半期包括利益 △123,711 △565,699
非支配株主に係る四半期包括利益 20,411 26,435
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(3)四半期連結財務諸表に関する注記事項
(継続企業の前提に関する注記)
該当事項はありません。
(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記)
該当事項はありません。
(追加情報)
(新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴う会計上の見積りについて)
前連結会計年度の有価証券報告書(追加情報)に記載した「新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴う会計
上の見積りについて」と同様であり、重要な変更はありません。
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(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 令和元年8月1日 至 令和元年10月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
報告セグメント 四半期連結
調整額 損益計算書
コンシューマー (注)1 計上額
法人事業 新規事業 計 (注)2
事業
売上高
外部顧客への
413,219 104,112 ― 517,331 ― 517,331
売上高
セグメント間の
内部売上高又は振 ― ― ― ― ― ―
替高
計 413,219 104,112 ― 517,331 ― 517,331
セグメント利益 51,163 15,429 ― 66,593 △51,368 15,225
(注) 1 セグメント利益の調整額は、全社管理部門並びに投融資及びビジネスインキュベーションを営む株式会社メ
ディアシークキャピタルにおいて発生した費用です。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 令和2年8月1日 至 令和2年10月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
報告セグメント 四半期連結
調整額 損益計算書
コンシューマー 新規事業 (注)2 計上額
法人事業 計 (注)3
事業 (注)1
売上高
外部顧客への
500,351 131,521 150 632,023 ― 632,023
売上高
セグメント間の
内部売上高又は振 ― ― ― ― ― ―
替高
計 500,351 131,521 150 632,023 ― 632,023
セグメント利益又は
91,023 52,684 △23,566 120,140 △48,954 71,186
損失(△)
(注) 1 当第1四半期連結累計期間より、将来に向けた先進的な新規ビジネスを模索する活動を新たに開始しており
ます。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額は、全社管理部門並びに投融資及びビジネスインキュベーションを営
む株式会社メディアシークキャピタルにおいて発生した費用です。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
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