2019年12月期
第3四半期決算 参考資料
Ⅰ サマリー情報 P.1
① 経営成績 P.1
② 財政状態 P.1
③ 設備投資の状況 P.1
④ 非資金項目 P.1
Ⅱ 2019年12月期 第3四半期実績 P.2
① 四半期損益計算書 P.2
② 製商品別売上高 P.4
③ 研究開発の状況 P.5
Ⅲ 2019年12月期 業績予想 P.6
① 損益計算書 P.6
② 製商品別売上高 P.8
※ 本資料は累計期間に係る情報を掲載しており、百万円未満を切捨てして表示しております。
※ 本資料に記載しております業績見通し等の将来に関する記述は、本資料発表日現在におい
て入手可能な情報に基づき当社が判断したものであり、リスクや不確実な要素を含んでおり、
当社としてその実現を約束する趣旨のものではありません。したがって、実際の業績等は、
様々な要素により、これらの業績見通し等とは大きく異なる結果となる可能性があることをご
承知おきください。また、新たな情報、将来の事象、その他の結果に関わらず、常に当社が、
将来の見通しを見直すとは限りません。
2019年10月31日
Ⅰ サマリー情報
① 経営成績
2019年12月期 業績予想については、前回発表(2019年7月31日「2019年12月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)」)の予想数値を修正
しております。
2018年12月期 2019年12月期 増減率 2018年12月期 2019年12月期 対予想
増減
第3四半期 第3四半期 (%) 実績 修正予想 進捗率(%)
(単位:百万円)
(
A B B-A (B-A)/A C B/C
C
売上高 45,543 31,320 △14,223 △31.2 62,551 42,700 73.4
営業利益 3,044 662 △2,381 △78.2 4,951 700 94.6
経常利益 3,134 839 △2,294 △73.2 5,080 1,000 84.0
四半期(当期)純利益 2,248 26,466 24,218 - 1,164 25,700 103.0
(参考)
研究開発費 3,101 2,588 △513 △16.5 4,138 3,000 86.3
1株当たり四半期(当期)
(円) 80.14 942.93 862.79 41.51 915.62
純利益(EPS)
自己資本四半期(当期)
(%) 2.6 26.5 23.9 1.3
純利益率(ROE)
総資産経常利益率 (%) 3.0 0.7 △2.3 4.9
売上高営業利益率 (%) 6.7 2.1 △4.6 7.9
総資産四半期(当期)
(%) 2.1 21.1 19.0 1.1
純利益率(ROA)
② 財政状態
2019年12月期 増減率
2018年12月期 増減
第3四半期 (%)
(単位:百万円)
A B B-A (B-A)/A
総資産 103,253 147,236 43,982 42.6
純資産 87,092 112,472 25,379 29.1
自己資本比率 (%) 84.3 76.4 △7.9
1株当たり純資産(BPS) (円) 3,103.28 4,005.94 902.66
③ 設備投資の状況
2018年12月期 2019年12月期 増減率 2018年12月期 2019年12月期
増減額
第3四半期 第3四半期 (%) 実績 修正予想
(単位:百万円)
A B B-A (B-A)/A
設備投資額 485 178 △307 △63.3 811 442
有形固定資産 353 107 △246 △69.6 660 189
無形固定資産 132 71 △60 △46.1 150 253
④ 非資金項目
2018年12月期 2019年12月期 増減率 2018年12月期 2019年12月期
増減額
第3四半期 第3四半期 (%) 実績 修正予想
(単位:百万円)
A B B-A (B-A)/A
減価償却費 769 746 △22 △3.0 1,040 1,001
⾧期前払費用償却費 761 365 △395 △52.0 965 480
-1-
Ⅱ 2019年12月期 第3四半期実績
① 四半期損益計算書
2018年12月期 2019年12月期 増減率 2019年12月期 対予想
増減額
第3四半期 第3四半期 (%) 修正予想 進捗率(%)
(単位:百万円)
A B B-A (B-A)/A C B/C
売上高 45,543 31,320 △14,223 △31.2 42,700 73.4
製商品売上高 44,921 29,501 △15,420 △34.3 40,400 73.0
HIV感染症領域を除く
29,627 29,501 △126 △0.4 40,400 73.0
製商品売上高
腎・透析領域 16,579 13,324 △3,255 △19.6 18,160 73.4
皮膚疾患領域 6,744 6,757 12 0.2 8,930 75.7
アレルゲン領域 2,374 5,056 2,681 112.9 7,360 68.7
その他 3,928 4,362 434 11.1 5,950 73.3
HIV感染症領域 15,293 - △15,293 △100.0 - -
その他の売上高 622 1,819 1,197 192.3 2,300 79.1
売上原価 23,547 14,845 △8,702 △37.0 20,800 71.4
製商品売上原価 23,507 14,751 △8,756 △37.2
その他の原価 40 93 53 133.9
売上総利益 21,996 16,475 △5,520 △25.1 21,900 75.2
販売費及び一般管理費 18,952 15,812 △3,139 △16.6 21,200 74.6
販管費(研究開発費除く) 15,850 13,224 △2,625 △16.6 18,200 72.7
研究開発費 3,101 2,588 △513 △16.5 3,000 86.3
営業利益 3,044 662 △2,381 △78.2 700 94.6
営業外損益 90 177 87
経常利益 3,134 839 △2,294 △73.2 1,000 84.0
特別損益 △24 36,332 36,356
税引前四半期純利益 3,109 37,172 34,062 -
法人税等 861 10,705 9,844
四半期(当期)純利益 2,248 26,466 24,218 - 25,700 103.0
(参考) 売上高に対する比率
2018年12月期 2019年12月期
増減
第3四半期 第3四半期
(単位:%)
A B B-A
売上原価 51.7 47.4 △4.3
販売費及び一般管理費 41.6 50.5 8.9
研究開発費 6.8 8.3 1.5
営業利益 6.7 2.1 △4.6
経常利益 6.9 2.7 △4.2
四半期純利益 4.9 84.5 79.6
-2-
【対前年同期増減要因】
営業利益(662百万円 対前年同期△2,381百万円)
(単位:百万円)
3,000
3,044
+513 662
0
+2,625
△3,000
△6,000 △14,223
+8,702
△9,000
△12,000
2018年12月期 売上高 売上原価 販管費 研究開発費 2019年12月期
第3四半期 (研究開発費除く) 第3四半期
主な増減要因
売上高 :抗HIV薬販売権の返還による減少、レミッチの後発品の影響による減少、アレルゲン領域の伸⾧による増加
:抗HIV薬流通手数料による増加
※製商品別売上高の増減については次頁をご参照ください。
売上原価 :売上高の減少
販管費(研究開発費除く) :販売促進費の減少、特別転身支援制度の実施等による賞与引当金繰入額の減少
研究開発費 :共同開発費用の減少(JTS-661)
経常利益(839百万円 対前年同期△2,294百万円)
特記事項:特になし
四半期純利益(26,466百万円 対前年同期+24,218百万円)
当期 抗HIV薬販売権の返還に係る譲渡益 40,614百万円
事業構造改革費用(割増退職金等) 4,279百万円
-3-
② 製商品別売上高
2018年12月期 2019年12月期 増減率
増減額
第3四半期 第3四半期 (%)
(単位:百万円)
A B B-A (B-A)/A
製商品売上高 44,921 29,501 △15,420 △34.3
HIV感染症領域を除く製商品売上高 29,627 29,501 △126 △0.4
[腎・透析領域]
レミッチ 9,043 6,447 △2,596 △28.7
経口そう痒症改善剤
リオナ錠 4,754 4,845 90 1.9
高リン血症治療剤
ケイキサレート ※ 1,430 1,406 △23 △1.6
高カリウム血症改善剤
その他 1,350 624 △726 △53.8
計 16,579 13,324 △3,255 △19.6
[皮膚疾患領域]
アンテベート ※ 4,057 4,039 △17 △0.4
外用副腎皮質ホルモン剤
ロコイド ※ 1,133 1,224 90 8.0
外用副腎皮質ホルモン剤
ゼフナート 1,117 1,104 △12 △1.1
抗真菌薬
その他 436 388 △47 △10.9
計 6,744 6,757 12 0.2
[アレルゲン領域]
シダキュア スギ花粉舌下錠 ※ 142 2,180 2,038 -
スギ花粉症のアレルゲン免疫療法薬
ミティキュア ダニ舌下錠 ※ 741 1,816 1,075 145.1
ダニアレルギーのアレルゲン免疫療法薬
シダトレン スギ花粉舌下液 ※ 1,260 840 △420 △33.3
スギ花粉症のアレルゲン免疫療法薬
その他 231 218 △12 △5.3
計 2,374 5,056 2,681 112.9
[その他]
ビオスリー 1,923 2,064 140 7.3
活性生菌製剤〔整腸剤〕
その他 2,004 2,298 294 14.7
計 3,928 4,362 434 11.1
HIV感染症領域 15,293 - △15,293 △100.0
※ 自社品
(参考) 自社品売上高及び自社品比率
2018年12月期 2019年12月期 増減率
増減
第3四半期 第3四半期 (%)
(単位:百万円)
A B B-A (B-A)/A
自社品売上高 11,176 13,595 2,418 21.6
自社品比率 (%) 24.9 46.1 21.2 -
-4-
③ 研究開発の状況
開発番号 開発段階(国内)
予定適応症等 剤形等 備考
「製品名」 PhaseⅠ PhaseⅡ PhaseⅢ 申請 承認
腎・透析領域
・Keryx Biopharmaceuticals, Inc.と日本における独占
的開発・商業化権に関するライセンス契約を締結
JTT-751
鉄欠乏性貧血 経口剤 PhaseⅢ ・日本たばこ産業(株)との共同開発(適応追加)
「リオナ錠」
・日本たばこ産業(株)が2014年1月に高リン血症治療剤と
して製造販売承認を取得し、当社より販売中
・日本たばこ産業(株)創製化合物
JTZ-951 腎性貧血 経口剤 PhaseⅢ ・日本たばこ産業(株)と日本における共同開発及び販売に
関するライセンス契約を締結
皮膚疾患領域
・日本たばこ産業(株)創製化合物
・日本たばこ産業(株)と日本における共同開発及び販売に
アトピー性皮膚炎 外用剤 申請
関するライセンス契約を締結
・日本たばこ産業(株)が2019年1月に製造販売承認申請
JTE-052
・日本たばこ産業(株)創製化合物
小児アトピー性皮膚炎 外用剤 PhaseⅢ ・日本たばこ産業(株)と日本における共同開発及び販売に
関するライセンス契約を締結
アレルゲン領域
・ALK-Abelló A/Sと日本における独占的開発・販売権に
TO-203 室内塵ダニアレルギー疾患
関するライセンス契約を締結
「ミティキュア (アレルギー性喘息) 舌下錠 PhaseⅡ/Ⅲ終了※
・自社開発
ダニ舌下錠」 (アレルゲン免疫療法薬)
※今後の開発方針について検討中
前回公表時(2019年7月31日)からの変更点
変更はありません
(参考)
・当社と日本たばこ産業(株) が鉄欠乏性貧血患者を対象として効能追加の開発を進めております高リン血症治療剤「リオナ錠」(開発番号:JTT-751)につきまして、2019年7月、
日本国内で実施中の第Ⅲ相臨床試験のうち、比較試験の速報結果を得ました。今回得られた速報結果では、有効性の主要評価項目において「リオナ錠」の対照薬に対する非劣性が
確認され、安全性に関しては、「リオナ錠」の良好な忍容性が確認されました。 なお、安全性評価項目のうち、悪心及び嘔吐に関する有害事象の発現率を評価した結果、それぞれ、「リオ
ナ錠」は13.0%及び3.2%、対照薬は32.7%及び15.2%でした。
・当社と日本たばこ産業(株) が腎性貧血患者を対象として開発を進めております低酸素誘導因子-プロリン水酸化酵素(Hypoxia Inducible Factor Prolyl Hydroxylase、HIF-
PH)阻害薬「JTZ-951(エナロデュスタット)」につきまして、2019年7月、日本国内で実施中の第Ⅲ相臨床試験のうち、透析導入前(保存期)の腎性貧血患者、及び赤血球造
血刺激因子製剤(ESA)による治療を受けている血液透析施行中の腎性貧血患者を対象とした2本の臨床試験の速報結果を得ました。今回得られた速報結果では、両試験の
有効性の主要評価項目において「JTZ-951」の対照薬に対する非劣性が確認され、また、安全性に関しては、「JTZ-951」の良好な忍容性が確認されました。
・2017年10月に日本たばこ産業(株)が、EirGen Pharma Limitedと慢性腎臓病患者における二次性副甲状腺機能亢進症(SHPT)治療薬であるcalcifediol徐放製剤(米国
での販売名「RAYALDEE®」、OPKO Health, Inc.が開発及び販売)について、日本における独占的開発・商業化権に関するライセンス契約を締結した旨、また、製造販売承認取
得後の販売については、当社が行う予定である旨、公表しております。
当社の親会社である日本たばこ産業(株)(うち医薬事業部門)とは、医薬品に関する製品及びサービスにおいて、各々の強みを生かし、当社は主に製造と販
売の機能を担っており、親会社は研究開発の機能を担っております。なお、親会社の研究開発の状況は、日本たばこ産業(株)ウェブサイト上の「医療用医薬品
臨床開発状況」をご参照ください。
https://www.jti.co.jp/investors/library/business/briefing/index.html
-5-
Ⅲ 2019年12月期 業績予想
2019年12月期 業績予想については、前回発表(2019年7月31日「2019年12月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)」)の予想数値を修正しておりま
す。
① 損益計算書
2019年12月期 2019年12月期 2018年12月期 増減率
修正額 増減額
前回予想 修正予想 実績 (%)
(単位:百万円)
A B B-A C B-C (B-C)/C
売上高 40,800 42,700 1,900 62,551 △19,851 △31.7
製商品売上高 38,560 40,400 1,840 61,835 △21,435 △34.7
HIV感染症領域を除く
38,560 40,400 1,840 40,386 13 0.0
製商品売上高
腎・透析領域 18,060 18,160 100 21,991 △3,831 △17.4
皮膚疾患領域 8,420 8,930 510 9,126 △196 △2.2
アレルゲン領域 6,320 7,360 1,040 3,803 3,556 93.5
その他 5,760 5,950 190 5,464 485 8.9
HIV感染症領域 - - - 21,448 △21,448 △100.0
その他の売上高 2,240 2,300 60 716 1,583 221.1
売上原価 19,800 20,800 1,000 31,844 △11,044 △34.7
売上総利益 21,000 21,900 900 30,707 △8,807 △28.7
販売費及び一般管理費 21,700 21,200 △500 25,755 △4,555 △17.7
販管費(研究開発費除く) 18,500 18,200 △300 21,616 △3,416 △15.8
研究開発費 3,200 3,000 △200 4,138 △1,138 △27.5
営業利益 △700 700 1,400 4,951 △4,251 △85.9
経常利益 △400 1,000 1,400 5,080 △4,080 △80.3
当期純利益 24,700 25,700 1,000 1,164 24,535 -
(参考) 売上高に対する比率
2019年12月期 2019年12月期 2018年12月期
増減 増減
前回予想 修正予想 実績
(単位:%)
A B B-A C B-C
売上原価 48.5 48.7 0.2 50.9 △2.2
販売費及び一般管理費 53.2 49.7 △3.5 41.2 8.5
研究開発費 7.8 7.0 △0.8 6.6 0.4
営業利益 △1.7 1.6 3.3 7.9 △6.3
経常利益 △1.0 2.3 3.3 8.1 △5.8
当期純利益 60.5 60.2 △0.3 1.9 58.3
-6-
【2019年12月期 対前回予想増減要因】
営業利益(700百万円 対前回予想+1,400百万円)
5,000
(単位:百万円)
4,000
3,000
4,951
2,000
1,000 +200
+1,900 △1,000 +300
700
0
△700
△1,000
2019年12月期 売上高 売上原価 販管費 研究開発費 2019年12月期 (2018年12月期
前回予想 (研究開発費除く) 修正予想 実績)
主な増減要因
売上高 : シダキュア スギ花粉舌下錠、ミティキュア ダニ舌下錠、アンテベートの伸⾧による増加
※製商品別売上高の増減については次頁をご参照ください。
売上原価 : 売上高の増加
経常利益(1,000百万円 対前回予想+1,400百万円)
特記事項:特になし
当期純利益(25,700百万円 対前回予想+1,000百万円)
特記事項:特になし
-7-
② 製商品別売上高
2019年12月期 2019年12月期 2018年12月期 増減率
修正額 増減額
前回予想 修正予想 実績 (%)
(単位:百万円)
A B B-A C B-C (B-C)/C
製商品売上高 38,560 40,400 1,840 61,835 △21,435 △34.7
HIV感染症領域を除く製商品売上高 38,560 40,400 1,840 40,386 13 0.0
[腎・透析領域]
レミッチ 8,230 8,770 540 11,598 △2,828 △24.4
経口そう痒症改善剤
リオナ錠 7,150 6,690 △460 6,603 86 1.3
高リン血症治療剤
ケイキサレート ※ 1,930 1,930 - 1,963 △33 △1.7
高カリウム血症改善剤
その他 750 770 20 1,826 △1,056 △57.8
計 18,060 18,160 100 21,991 △3,831 △17.4
[皮膚疾患領域]
アンテベート ※ 4,890 5,350 460 5,536 △186 △3.4
外用副腎皮質ホルモン剤
ロコイド ※ 1,570 1,600 30 1,541 58 3.8
外用副腎皮質ホルモン剤
ゼフナート 1,450 1,440 △10 1,454 △14 △1.0
抗真菌薬
その他 510 540 30 593 △53 △9.1
計 8,420 8,930 510 9,126 △196 △2.2
[アレルゲン領域]
シダキュア スギ花粉舌下錠 ※ 2,420 3,370 950 405 2,964 731.6
スギ花粉症のアレルゲン免疫療法薬
ミティキュア ダニ舌下錠 ※ 2,350 2,700 350 1,247 1,452 116.5
ダニアレルギーのアレルゲン免疫療法薬
シダトレン スギ花粉舌下液 ※ 1,250 990 △260 1,859 △869 △46.8
スギ花粉症のアレルゲン免疫療法薬
その他 300 300 - 291 8 3.0
計 6,320 7,360 1,040 3,803 3,556 93.5
[その他]
ビオスリー 2,840 2,840 - 2,682 157 5.9
活性生菌製剤〔整腸剤〕
その他 2,920 3,110 190 2,782 327 11.8
計 5,760 5,950 190 5,464 485 8.9
HIV感染症領域 - - - 21,448 △21,448 △100.0
※ 自社品
(参考) 自社品売上高及び自社品比率
2019年12月期 2019年12月期 2018年12月期 増減率
修正額(率) 増減
前回予想 修正予想 実績 (%)
(単位:百万円)
A B B-A C B-C (B-C)/C
自社品売上高 16,960 18,700 1,740 15,855 2,844 17.9
自社品比率 (%) 44.0 46.3 2.3 25.6 20.7 -
-8-