成⻑可能性に関する説明資料
2019年12⽉
AI inside 株式会社
⽬次
1 AI inside 概要 2 インベストメント・ハイライト
1. 会社情報 1. ユーザの増加傾向
2. ミッション・ビジョン 2. ⾼い市場シェア
3. 当社が保持するAIテクノロジー 3. 販売パートナーについて
4. 売上⾼の推移 4. 幅広い業界における強固な顧客基盤
5. ビジネスの根幹となる好循環サイクル 5. 顧客事例
6. 創業の背景 6. DX Suite(地⽅公共団体向け)
7. 製品 : DX Suite 7. ARR最⼤化を重要視
8. 提供⽅法 8. 低いチャーンレート
9. 製品価格表 9. 学習基盤AI inside Learning Center について
10. プラットフォーム戦略による事業拡⼤イメージ
11. ロードマップ
3 財務指標
1. 重要な経営指標について APPENDIX
2. 原価率の推移 ・取締役、監査役、執⾏役員プロフィール
© AI inside Inc. 1
AI inside 概要
1
1. 会社情報
2. ミッション・ビジョン
3. 当社が保持するAIテクノロジー
4. 売上⾼の推移
5. ビジネスの根幹となる好循環サイクル
6. 創業の背景
7. 製品 : DX Suite
8. 提供⽅法
会社概要
社名 AI inside 株式会社
所在地 〒150ー0002 東京都渋⾕区渋⾕3-8-12
渋⾕第⼀⽣命ビルディング4階
設⽴ 2015年8⽉3⽇
従業員数 57⼈
役員 代表取締役社⻑CEO 渡久地 択
取締役会⻑ 中沖 勝明
社外取締役 楠瀬 丈⽣
常勤監査役 細川 琢夫
社外監査役 阿久津 操
社外監査役 佐藤 孝幸
資本⾦ 7億8040万円(資本準備⾦含む)
認定取得 国際規格 ISO/IEC27001 情報セキュリティマネジメントシステム
国際規格 ISO9001 品質マネジメントシステム
プライバシーマーク
事業内容 ⼈⼯知能事業
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ミッション・ビジョン
ミッション
世界中の⼈・物にAIを届け
豊かな未来社会に貢献する
ビジョン
AI inside X
「X = 様々な環境」に溶け込むAIを実装し、誰もが特別な意識をすることなくAIを使える、
その恩恵を受けられる、といった社会を⽬指しています。
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当社が保持するAIテクノロジー
・コンピュータビジョンを中⼼とした製品を開発、提供しています。
・機械学習、深層学習、強化学習を⾏えるAIの学習基盤が、当社の隠れた強みです。
⾃然⾔語
コンピュータビジョン
⾃動運転
(画像、動画認識)
スマートロボティクス 仮想エージェント
(チャットボットや⾳声認識エージェント)
学習基盤
(機械学習・深層学習・強化学習)
AIテクノロジーにおける5分野は、マッキンゼー&カンパニー「Artificial intelligence: The next digital frontier?」を出所としております。
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売上⾼の推移
(百万円)
1,400
1,200 通期
予想
1,000
CAGR
263.6%
800
600
2016年3⽉期〜2019年3⽉期
第⼆
400
四半期
実績
200
0
第1期 第2期 第3期 第4期 第5期
2016年3⽉期 2017年3⽉期 2018年3⽉期 2019年3⽉期 2020年3⽉期
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ビジネスの根幹となる好循環サイクル
・当社はAIを⾼価格で提供する企業ではありません。
・当社は⾼価値なAIを低価格で、広く提供する企業です。
1. 優れたユーザ体験は
2. 多くのユーザに選ばれ
多くのユーザは多くのデータを⽣み出し
3. 多くのデータを学習することで
4. より⾼価値なAIを⽣み出し
より優れたユーザ体験を⽣み出す
5. そのサイクルから継続的成⻑が⽣まれ
ビジネスが⼤規模化する
6. ⼤規模化と共に
⽣産の低コスト化が実現し
低価格化に繋がる
7. ⾼価値なAIを低価格で、広く提供する
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創業の背景
・⼈⼝減少の中、⼈の作業は増加しています。
・⽣産性向上のためにAIを活⽤したいと考え、サービス開発をはじめました。
(千⼈)
140,000
7,340万⼈ (百万円)
1,800,000
1.7兆円
120,000
100,000
1,750,000
実績
80,000
1,700,000
60,000
40,000
81,735 73,408
20,000 68,073 59,770 53,371 49,093
~
~
0 0
2010 2020 2030 2040 2050 2060 (年) 2016 2017 2018 2019 2020 2021 2022 (年)
⽣産年齢⼈⼝が減少している背景の中、⽣産性の向上・ データ⼊⼒などの「コア部⾨単純業務」は
業務の⾼付加価値化が求められており、働き⽅改⾰が進 2017年度実績で5,830億円で最も⼤きい。
められている。
データ⼊⼒作業のAI化から始める
出所︓総務省「平成29年情報通信⽩書」2015年までは総務省「国勢調査」
(年齢不詳⼈⼝を除く)、2020年以降は国⽴社会保障・⼈⼝問題研究所「⽇ 出所︓株式会社⽮野経済研究所 BPO(ビジネスプロセスアウソー
本の将来推計⼈⼝(平成24年1⽉推計)」(出⽣中位・死亡中位推計) シング)市場の実態と展望 2018-2019
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製品 : DX Suite
Intelligent OCR (基本サービス)
⼿書き、活字、FAX、写真で撮った書類まで、あらゆる書
類を、⾼精度でデジタルデータ化します。
。
Elastic Sorter (オプション)
書類の仕分けも、AIで⾃動仕分けします。
Multi Form (オプション)
レイアウトが無数にある帳票でも、設定することなく、
AIが⾃動で読みたい項⽬を抽出し、読み取ります。
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提供⽅法
・ DX Suite はクラウドサービス以外にも、クラウドにアクセスすることなくユーザの元で処理を⾏える
オンプレミスサービスも提供しています。
1. DX Suite 2. DX Suite
クラウド版 オンプレミス版
AI inside Cloud
AI inside Cube
AI inside Cube
インターネット / VPN / 専⽤線 LAN クラウドにアクセスするこ
となくユーザの元でAI処理
を⾏えるエッジコンピュー
ティング⽤ハードウェア。
ユーザは「DX Suite」が
インストールされた「AI
帳票やテキストデータ 帳票やテキストデータ inside Cube」を郵送で受
け取り、その⽇から使い始
ユーザ環境 ユーザ環境 められます。
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製品価格表
⽉額費⽤(リカーリング型売上)
製品 初期費⽤
(セリング型売上)
基本料 従量分
+
トライアル 200,000円 -
※1カ⽉契約 ※ 20万回分の無料リクエスト枠
200,000円 100,000円
※ 5万回分の無料リクエスト枠
本利⽤ 200,000円 200,000円
DX Suite
※ 20万回分の無料リクエスト枠
1円
※@リクエスト
1,500,000円 100,000円
※ 10万回分の無料リクエスト枠
Elastic
Sorter
20,000円
オプション -
Multi Form 0円
※リクエスト︓Intelligent OCR, Multi Form に関しては1項⽬を読取ること。Elastic Sorterに関しては、1枚の書類を仕分けること。
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インベストメント・
ハイライト
1. ユーザの増加傾向
2
2. ⾼い市場シェア
3. 販売パートナーについて
4. 幅広い業界における強固な顧客基盤
5. 顧客事例
6. DX Suite(地⽅公共団体向け)
7. ARR最⼤化を重要視
8. 低いチャーンレート
9. 学習基盤AI inside Learning Center について
10. プラットフォーム戦略による事業拡⼤イメージ
11. ロードマップ
ユーザの増加傾向
(契約)
400
200,000,000回
累計リクエスト数
リクエスト 2億回突破
200,000,000
350 顧客基盤の拡⼤と共に、
新商品の導⼊スピードが加速
300
Intelligent OCR
2019年6⽉28⽇発表の
361契約
150,000,000
250
「Multi Form」は
15⽇で100契約突破 100,000,000回
100契約獲得まで
15カ⽉
リクエスト
200
100,000,000
Elastic Sorter
150 206契約
50,000,000回
リクエスト 100契約獲得まで
100 7カ⽉
50,000,000
50 Multi Form
238契約
0 0 100契約獲得まで
15⽇
2017年11⽉
2017年12⽉
2018年1⽉
2018年2⽉
2018年3⽉
2018年4⽉
2018年5⽉
2018年6⽉
2018年7⽉
2018年8⽉
2018年9⽉
2018年10⽉
2018年11⽉
2018年12⽉
2019年1⽉
2019年2⽉
2019年3⽉
2019年4⽉
2019年5⽉
2019年6⽉
2019年7⽉
2019年8⽉
2019年9⽉
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⾼い市場シェア
62.5%
シェア No.1
※
※AI-OCR市場占有率2017年度実績
出典︓株式会社富⼠キメラ総研2019年3⽉発刊「2019 ⼈⼯知能ビジネス総調査」
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販売パートナーについて
・広く販売していくために、販売パートナー戦略を推進しています。
販売パートナー OEMパートナー
55社
AI-OCR with
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幅広い業界における強固な顧客基盤
57業界※︓幅広い業界への導⼊実績
ユーザの26%が 導⼊済 未導⼊
売上⾼1,000億円以上 銀⾏・証券・保険 医療・福祉関連品製造 インターネットメディア
直販 31.7% ノンバンク・その他投資 家具・装備品製造 総合・⾷品⼩売
パートナー販売 25.7% 通信インフラ 住設・建設資材 陸運(貨物輸送)
OEM 6.6% ⾦融関連サービス 情報通信機器製造 ⺠⽣⽤電⼦機器製造
全体 26.0%
業務⽀援サービス 印刷サービス 家電・OA⼩売
インターネット関連サービス ⾦属 ⽣活関連サービス
100% システム開発 教育・学習⽀援 ⽣活⽤品⼩売
その他
90% 公共インフラ 船舶・航空部品製造 広告・イベント
0円 〜 4.9億円 通信・訪問販売 その他⽣活⽤品製造 弁当・宅配
80%
5億円 〜 9億円 ⽔運 素材専⾨卸 ⾃動⾞部品製造
70%
10億円 〜 49億円 空運 放送・出版 バイオ・医薬品製造
60%
50億円 〜 99億円 ⼈材関連サービス ⽯油・ガス 医薬品⼩売
50% 総合卸 ⽯炭・鉱⽯ 容器・包装
100億円 〜 499億円
40% 輸送⽤機械製造 医療・福祉関連サービス ⾐服・装飾品製造
500億円 〜 999億円
化学 産業⽤機械製造 ⽣活⽤品専⾨卸
30%
1000億円以上
電気・機械専⾨卸 本・映像・ゲーム⼩売 機械・電気サービス
20%
不動産サービス 廃棄物・環境関連 コンテンツ制作・配信
10%
31.7% 25.7% 26.0% 電⼦部品・デバイス製造 建設・⼯事 ⾷品製造
6.6%
0% 医療関連専⾨卸 その他素材加⼯品 旅⾏・宿泊
不動産開発・流通 繊維・⽪⾰ レジャー
売
販
売
計
販
直
販
合
ー
EM
窯業・紙 化粧品・トイレタリー製造 陸運(旅客輸送)
ナ
O
ト
その他産業⽤機械製造 飲料・たばこ製造 飲⾷店
ー
パ
リース・レンタル ⾃動⾞関連⼩売 ⾷品専⾨卸
© AI inside Inc. ※FORCASによる69業界分類に基づき算出。
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顧客事例
・業務時間の減少など、費⽤対効果が分かりやすいサービスとなっています。
三菱UFJニコス株式会社
“ 約450時間/⽉、割合でいうと約70%の業務効率化を実現し
”
ました。今回、DX Suiteを導⼊したことで審査業務のスリム化だけでなく、業務
全体のプロセスの⾒直し・適正化も実現することができました。その他の帳票にお
いても現在、帳票設定や精度検証を実施しており順次拡⼤予定です。
株式会社ジェーシービー
“
従来から2名のキーパンチャーが別々に⼊⼒するエントリー・ベリファイ⽅式を採
⽤していました。今はそのうちの1名分をAI-OCRで⾏っています。単純計算で1名
”
分のリソースが空いたこと、さらにRPAとの連携を⾏うなどして、全体としては
50%〜60%の効率化を実現しました。
株式会社パソナグループ
“
筆記試験の採点だけで1回の選考につき3~4時間の業務時間がかかっていました
が、それが15分から30分に⼤幅に減ったことが、効果として⼤きく感じていま
”
す。空いた時間で他の業務ができるため、 繁忙期の残業時間減少
にもつなげることができました。
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DX Suite (地⽅公共団体向け)
・LGWAN(庁内LAN)向けにサービス提供することで、地⽅公共団体の働き⽅改⾰サポートを推進します。
実績抜粋
DX Suite 市町村 主な帳票
地⽅公共団体向け 給与⽀払報告書
茨城県つくば市
株式会社エヌ・ティ・ティ・データと協業提供
出⽣届
⾏政専⽤のネットワーク内データセンター 介護保険認定申請書
東京都町⽥市
国⺠健康保険療養費⽀給申請書
AI inside Cube ※
妊婦健康診査費⽤助成申請書
横浜市
納⼊済通知書
就学援助の申請書
福岡市
給与⽀払報告書
福島県郡⼭市 保育の利⽤申込書
LGWAN ※ 千葉県市川市 児童⼿当・特例給付認定請求書
研修評価シート
⽬⿊区
保育施設への運営費⽀出関連帳票
“
年間での稼働削減率は、9割を超える⾒込みとなった。AI-OCRの読取り精度は
帳票やテキストデータ
99.9%と、個別チェックを必要としないレベルの精度を確認した。定性的な⾯で
地⽅⾃治体ユーザ環境
”
は、「作業が集中する時期でも⼀定の品質を確保できる」、「⾃由記述欄が⻑⽂で
あっても正確に転記できる」といった効果が期待できる。
※地⽅公共団体の組織内ネットワーク (庁内LAN)
出所︓東⽇本電信電話株式会社プレスリリース
「⽬⿊区とのAI-OCRおよびRPA活⽤実証実験開始について」
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ARR最⼤化を重要視
・特に、契約数の拡⼤を重要視しています。
ARR=
リカーリング
契約数 ARPU per Year
361 契約 × 1.64百万円
※
※
パートナー販売⼿数料、チャーンレート調整後
リカーリング売上 ÷ 期中平均顧客数 × 2
(対象 = 2020年3⽉期上半期)
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低いチャーンレート(解約率)※
1.00%
0.80% 0.73%
0.60%
0.40%
0.58%
0.20%
0.00%
第4期 第5期
2019年3⽉期 第⼆四半期
平均 累計期間
2019年9⽉期
平均
※チャーンレート(解約率)︓既存契約の⽉額課⾦額に占める、解約に伴い減少した⽉額課⾦額の割合であります。
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学習基盤AI inside Learning Center について
・AI inside Learning Center は、AI開発におけるステップを網羅した社内システムです。
・データの管理から、AIの⾃動⽣成・配信まで、開発者でなくても簡単な操作で実⾏できます。
・AI-OCR以外のAIも⾃動⽣成することができます。
「1-3-24」 DX Suite
Intelligent OCR の例
Intelligent OCR
画像データ テキストデータ
学習アーキテクチャの元、⾃動で学習・評価が⾏われる。
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プラットフォーム戦略による事業拡⼤イメージ
当社のコアテクノロジーである「AI inside Learning Center 」は、⾃社利⽤にとどまらず、ユーザに利⽤し
ていただく⽅針です。当社がひとつひとつの業界に⼊り込んで、要件定義やプログラミングを⾏ってAIを”開
発”するのではなく、多くの業界のプロフェッショナルであるユーザに、必要とされているAIを⾃動⽣成いた
だくことで、DX Suite は、すべてのAIを利⽤できるスーパーアプリを⽬指します。
事例
ゴミ処理場での危険物検知AIをパートナーが
Intelligent Elastic 「AI inside Learning Center」を利⽤して⽣成。
OCR Sorter
当社によるAI⽣成領域
Multi
Form
理想の 期待される
AI inside
拡張
製品 製品 製品 Learning Center
コア製品
パートナーによるAI⽣成領域
環境
製造
最適価格
予測
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ロードマップ
AI inside は、グローバル市場で
すべてのAIの学習と推論のプラットフォームを⽬指します。
現在 5年後
DX Suite
顧客基盤の拡⼤ 好循環サイクルによる継続的進化と顧客拡⼤、機能拡張を⾏う。
機能拡張
DX Suite 国内外のパートナーと共に販売を促進する。
グローバル市場
AI inside AI inside
⽣成できるAIの多様化(コンピュータビジョン以外含む)と、
Learning Center Learning Center 様々なパートナーによるAI⽣成、を推進する。
アルファ版 製品版
⽣成できるAIのさらなる多様化と、
AI inside X AI管理OSの展開を推進する。
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財務指標
1. 重要な経営指標について
2. 原価率の推移
重要な経営指標について
2020年3⽉期
2019⽉3⽉期
(第2四半期累計)
顧客数 185 361
DX Suite 10→185 185→361
(期中平均97.5,半期純増+175) (半期中平均273,半期純増+176)
売上 445百万円 613百万円
セリング型売上 347百万円 388百万円
リカーリング型売上 97百万円 225百万円
チャーンレート 平均 0.73% 0.58%
広告宣伝費 16百万円 17百万円
※半期合計
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原価率の推移
100.00%
90.00%
80.00%
70.00% 64.25%
60.00%
50.00%
40.00%
30.00%
18.90%
20.00%
9.09%
10.00%
0.00%
第3期 第4期 第5期
2018年3⽉期 2019年3⽉期 第⼆四半期
累計期間
2019年9⽉期
原価率
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Appendix
取締役 / 監査役 プロフィール
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執⾏役員 プロフィール
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将来⾒通しに関する注意事項
本発表において提供される資料ならびに情報は、いわゆる「⾒通し情
報」(forward-looking statements)を含みます。これらは、現在にお
ける⾒込み、予測およびリスクを伴う想定に基づくものであり、実質的
にこれらの記述とは異なる結果を招き得る不確実性を含んでおります。
それらリスクや不確実性には、⼀般的な業界ならびに市場の状況、⾦
利、通貨為替変動といった⼀般的な国内及び国際的な経済状況が含まれ
ます。今後、新しい情報・将来の出来事等があった場合であっても、当
社は、本発表に含まれる「⾒通し情報」の更新・修正をおこなう義務を
負うものではありません。
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