4477 M-BASE 2020-08-14 16:00:00
2020年12月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) [pdf]
2020年12月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
2020年8月14日
上 場 会 社 名 BASE株式会社 上場取引所 東
コ ー ド 番 号 4477 URL https://binc.jp
代 表 者 (役職名) 代表取締役CEO (氏名) 鶴岡 裕太
問合せ先責任者 (役職名) 取締役CFO (氏名) 原田 健 (TEL) 03(6441)2075
四半期報告書提出予定日 2020年8月14日 配当支払開始予定日 -
四半期決算補足説明資料作成の有無 :有
四半期決算説明会開催の有無 : 有 ( 機関投資家、アナリスト向け )
(百万円未満切捨て)
1.2020年12月期第2四半期の連結業績(2020年1月1日~2020年6月30日)
(1)連結経営成績(累計) (%表示は、対前年同四半期増減率)
親会社株主に帰属
売上高 営業利益 経常利益
する四半期純利益
百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 %
2020年12月期第2四半期 3,681 118.2 612 - 613 - 503 -
2019年12月期第2四半期 1,687 - △135 - △135 - △136 -
(注) 包括利益 2020年12月期第2四半期 503百万円( -%) 2019年12月期第2四半期 △136百万円( -%)
潜在株式調整後
1株当たり
1株当たり
四半期純利益
四半期純利益
円 銭 円 銭
2020年12月期第2四半期 24.68 22.75
2019年12月期第2四半期 △18.87 -
(注)1.当社は、第2四半期の業績開示を2019年12月期より行っているため、2019年12月期第2四半期の対前年同四
半期増減率を記載しておりません。
2.当社は、2019年8月31日付で普通株式1株につき400株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度
の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期純損失を算定
しております。
3.2019年12月期第2四半期の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在するものの、
当社株式は非上場であり、期中平均株価が把握できないため、また、1株当たり四半期純損失であるため、
記載しておりません。
(2)連結財政状態
総資産 純資産 自己資本比率
百万円 百万円 %
2020年12月期第2四半期 14,620 3,663 25.1
2019年12月期 10,458 3,158 30.2
(参考) 自己資本 2020年12月期第2四半期 3,663百万円 2019年12月期 3,158百万円
2.配当の状況
年間配当金
第1四半期末 第2四半期末 第3四半期末 期末 合計
円 銭 円 銭 円 銭 円 銭 円 銭
2019年12月期 - 0.00 - 0.00 0.00
2020年12月期 - 0.00
2020年12月期(予想) - 0.00 0.00
(注) 直近に公表されている配当予想からの修正の有無 : 無
3.2020年12月期の連結業績予想(2020年1月1日~2020年12月31日)
(%表示は、対前期増減率)
親会社株主に帰属 1株当たり
売上高 営業利益 経常利益
する当期純利益 当期純利益
百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 % 円 銭
7,520 95.3 0 0 △55 △2.72
通期 - - -
~8,100 ~110.4 ~500 ~500 ~394 ~19.30
(注) 直近に公表されている業績予想からの修正の有無 : 有
※ 注記事項
(1)当四半期連結累計期間における重要な子会社の異動 :無
(連結範囲の変更を伴う特定子会社の異動)
新規 -社 (社名) 、 除外 -社 (社名)
(2)四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 :無
(3)会計方針の変更・会計上の見積りの変更・修正再表示
① 会計基準等の改正に伴う会計方針の変更 :無
② ①以外の会計方針の変更 :無
③ 会計上の見積りの変更 :無
④ 修正再表示 :無
(4)発行済株式数(普通株式)
① 期末発行済株式数(自己株式を含む) 2020年12月期2Q 20,433,400株 2019年12月期 20,413,800株
② 期末自己株式数 2020年12月期2Q -株 2019年12月期 -株
③ 期中平均株式数(四半期累計) 2020年12月期2Q 20,419,643株 2019年12月期2Q 7,216,400株
(注)当社は、2019年8月31日付で普通株式1株につき400株の株式分割を行っております。前連結会計年度の期首
に当該株式分割が行われたと仮定して、「期中平均株式数(四半期累計)」を算定しております。
※ 四半期決算短信は公認会計士又は監査法人の四半期レビューの対象外です
※ 業績予想の適切な利用に関する説明、その他特記事項
(将来に関する記述等についてのご注意)
本資料に記載されている業績見通し等の将来に関する記述は、当社が現在入手している情報及び合理的である
と判断する一定の前提に基づいており、その達成を当社として約束する趣旨のものではありません。また、実際
の業績等は様々な要因により大きく異なる可能性があります。業績予想の前提となる条件及び業績予想のご利用
に当たっての注意事項等については、添付資料P.3「1.当四半期決算に関する定性的情報(3)連結業績予
想などの将来予測情報に関する説明」をご覧ください。
(四半期決算補足説明資料及び四半期説明会内容の入手方法について)
当社は、2020年8月17日(月)に機関投資家・アナリスト向け説明会を開催する予定です。当日使用します決
算説明資料は、当社ウェブサイトに掲載する予定です。
BASE株式会社(4477) 2020年12月期 第2四半期決算短信
○添付資料の目次
1.当四半期決算に関する定性的情報 …………………………………………………………………… 2
(1)経営成績に関する説明 ……………………………………………………………………………… 2
(2)財政状態に関する説明 ……………………………………………………………………………… 2
(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ………………………………………………… 3
2.四半期連結財務諸表及び主な注記 …………………………………………………………………… 4
(1)四半期連結貸借対照表 ……………………………………………………………………………… 4
(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ………………………………………… 5
(3)四半期連結キャッシュ・フロー計算書 …………………………………………………………… 7
(4)四半期連結財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………………… 8
(継続企業の前提に関する注記) …………………………………………………………………… 8
(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) …………………………………………… 9
(セグメント情報等) …………………………………………………………………………………10
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BASE株式会社(4477) 2020年12月期 第2四半期決算短信
1.当四半期決算に関する定性的情報
(1)経営成績に関する説明
当社グループは「Payment to the People,Power to the People.」をミッションとして掲げ、Eコマースプラット
フォーム「BASE」を提供するBASE事業、オンライン決済サービス「PAY.JP」及びID決済サービス「PAY ID」を提供
するPAY事業を展開しており、これらのサービスを通して、SMB(Small and Medium Business)層をエンパワーメント
すること、スタートアップ企業を支援することに注力しております。
経済産業省発表の「平成30年度我が国におけるデータ駆動型社会に係る基盤整備に関する報告書」によると、国
内BtoC-EC市場規模は、2022年には26.0兆円まで拡大すると予想されております。また、このような事業環境におい
て、BASE事業では、新規ショップ開設を加速させるための積極的な投資、より幅広いユーザーの利用を促進するた
めの機能開発、拡張機能の強化等の継続利用ショップの成長を支援するサービスの拡充により長期的な利用とLTV
(Life Time Value)の向上に努めております。一方、PAY事業では、スタートアップ企業やベンチャー企業をター
ゲットにマーケティング活動を進めるとともに、プロダクトを強化し、加盟店数の拡大に努めております。
なお、新型コロナウイルス感染拡大を防止するため実施された外出自粛、休業要請により、EC市場への需要が高
まり、新規ショップ開設数及び流通総額が大幅に増加いたしました。
以上の結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間の売上高は3,681,762千円(前年同期比118.2%増)、営
業利益は612,180千円(前年同期は営業損失135,673千円)、経常利益は613,480千円(前年同期は経常損失135,713
千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は503,994千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失
136,196千円)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
A) BASE事業
BASE事業では、新型コロナウイルスの影響により消費者のEC移行、実店舗のオンラインシフトが加速し、新規
開設ショップが急増するとともに、新規開設ショップ、既存のショップの流通総額が大きく増加いたしました。
また、物流倉庫や配送システムとのシームレスな連携や、より多くのファンに向けて商品を販売する機能など
の拡張機能の強化やキャッシュフローの早期化等、継続利用ショップの成長を支援するサービスを拡充しており
ます。この結果、当第2四半期連結累計期間における流通総額は43,603,658千円(注文ベース)、38,566,505千
円(決済ベース)(前年同期比123.7%増(注文ベース)、126.7%増(決済ベース))となりました。
以上の結果、売上高は3,276,245千円(前年同期比134.7%増)、セグメント利益は774,863千円(前年同期比
2,100.4%増)となりました。
B) PAY事業
PAY事業では、オンライン決済サービス「PAY.JP」及びID決済サービス「PAY ID」を提供しており、当第2四半
期連結累計期間では登録加盟店数は堅調に推移し、流通総額は14,839,338千円(前年同期比39.0%増)となりま
した。
以上の結果、売上高は392,180千円(前年同期比35.2%増)、セグメント損失は52,300千円(前年同期はセグメ
ント損失74,745千円)となりました。
C) その他事業
その他事業では、「BASE」を利用するネットショップ運営者等に対して事業資金を提供するサービス「YELL
BANK」等を提供しており、2018年12月のサービス提供開始以降、利用者数は堅調に推移しております。
以上の結果、売上高は13,335千円(前年同期比928.9%増)、セグメント損失は24,299千円(前年同期はセグメ
ント損失28,448千円)となりました。
(2)財政状態に関する説明
(資産)
当第2四半期連結会計期間末における総資産は14,620,320千円となり、前連結会計年度末に比べ4,161,518千円増
加いたしました。これは主に、現金及び預金が2,588,046千円、未収入金が1,524,459千円増加したことによるもの
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BASE株式会社(4477) 2020年12月期 第2四半期決算短信
であります。
(負債)
当第2四半期連結会計期間末における負債は10,956,639千円となり、前連結会計年度末に比べ3,656,151千円増加
いたしました。これは主に、営業預り金が1,143,292千円減少した一方で、営業未払金が4,756,471千円増加したこ
とによるものであります。
(純資産)
当第2四半期連結会計期間末における純資産は3,663,680千円となり、前連結会計年度末に比べ505,366千円増加
いたしました。これは主に、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上により利益剰余金が503,994千円増加したも
のであります。また、2020年2月20日開催の取締役会に基づき、累積損失を早期に解消し、今後の柔軟かつ機動的
な資本政策を実現するため、資本剰余金1,130,856千円を減少し、利益剰余金に1,130,856千円振り替えておりま
す。
(キャッシュ・フローの状況)
当 第 2 四 半 期 連 結 会 計 期 間 末 の 現 金 及 び 現 金 同 等 物 は、9,783,461 千 円 と な り、 前 連 結 会 計 年 度 末 に 比 べ
2,588,046千円増加いたしました。当第2四半期連結会計期間における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因
は次のとおりであります。
① 営業活動によるキャッシュ・フロー
営業活動の結果得られた資金は2,611,530千円(前年同期は1,057,487千円の獲得)となりました。主な減少要因
は、未収入金の増加1,524,459千円、営業預り金の減少1,143,292千円等であり、主な増加要因は、営業未払金の増
加4,756,471千円、税金等調整前四半期純利益の計上613,480千円等であります。
② 投資活動によるキャッシュ・フロー
投資活動の結果使用した資金は24,855千円(前年同期は76,105千円の獲得)となりました。主な減少要因は、有
形固定資産の取得による支出22,831千円等であります。
③ 財務活動によるキャッシュ・フロー
財務活動の結果得られた資金は1,372千円となりました。これは、新株予約権の行使による株式の発行による収入
1,372千円によるものであります。
(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明
2020年12月期の通期の連結業績予想につきましては、当第2四半期連結累計期間の業績の状況を踏まえ2020年2
月13日に公表しました業績予想を変更しています。詳細につきましては、2020年8月14日公表の「業績予想の修正
に関するお知らせ」をご覧ください。
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2.四半期連結財務諸表及び主な注記
(1)四半期連結貸借対照表
(単位:千円)
前連結会計年度 当第2四半期連結会計期間
(2019年12月31日) (2020年6月30日)
資産の部
流動資産
現金及び預金 7,195,414 9,783,461
未収入金 2,804,308 4,328,767
その他 112,584 154,934
貸倒引当金 △47,448 △46,961
流動資産合計 10,064,859 14,220,202
固定資産
有形固定資産 122,494 131,737
無形固定資産 2,209 3,713
投資その他の資産 269,238 264,665
固定資産合計 393,942 400,117
資産合計 10,458,801 14,620,320
負債の部
流動負債
営業未払金 3,918,629 8,675,101
営業預り金 3,002,191 1,858,899
その他 323,382 357,757
流動負債合計 7,244,203 10,891,759
固定負債
その他 56,284 64,880
固定負債合計 56,284 64,880
負債合計 7,300,488 10,956,639
純資産の部
株主資本
資本金 2,275,957 2,276,643
資本剰余金 2,216,838 1,086,668
利益剰余金 △1,334,482 300,368
株主資本合計 3,158,313 3,663,680
純資産合計 3,158,313 3,663,680
負債純資産合計 10,458,801 14,620,320
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(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書
四半期連結損益計算書
第2四半期連結累計期間
(単位:千円)
前第2四半期連結累計期間 当第2四半期連結累計期間
(自 2019年1月1日 (自 2020年1月1日
至 2019年6月30日) 至 2020年6月30日)
売上高 1,687,581 3,681,762
売上原価 710,012 1,425,151
売上総利益 977,569 2,256,611
販売費及び一般管理費 1,113,242 1,644,430
営業利益又は営業損失(△) △135,673 612,180
営業外収益
受取利息 18 25
講演料等収入 559 558
受取遅延損害金 1,075 -
協賛金収入 - 510
その他 306 205
営業外収益合計 1,960 1,300
営業外費用
上場関連費用 2,000 -
営業外費用合計 2,000 -
経常利益又は経常損失(△) △135,713 613,480
税金等調整前四半期純利益又は税金等調整前四半期
△135,713 613,480
純損失(△)
法人税等 483 109,485
四半期純利益又は四半期純損失(△) △136,196 503,994
親会社株主に帰属する四半期純利益又は親会社株主
△136,196 503,994
に帰属する四半期純損失(△)
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四半期連結包括利益計算書
第2四半期連結累計期間
(単位:千円)
前第2四半期連結累計期間 当第2四半期連結累計期間
(自 2019年1月1日 (自 2020年1月1日
至 2019年6月30日) 至 2020年6月30日)
四半期純利益又は四半期純損失(△) △136,196 503,994
四半期包括利益 △136,196 503,994
(内訳)
親会社株主に係る四半期包括利益 △136,196 503,994
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(3)四半期連結キャッシュ・フロー計算書
(単位:千円)
前第2四半期連結累計期間 当第2四半期連結累計期間
(自 2019年1月1日 (自 2020年1月1日
至 2019年6月30日) 至 2020年6月30日)
営業活動によるキャッシュ・フロー
税金等調整前四半期純利益又は税金等調整前四
△135,713 613,480
半期純損失(△)
減価償却費 14,650 20,453
貸倒引当金の増減額(△は減少) 22,592 △487
受取利息 △18 △25
上場関連費用 2,000 -
未収入金の増減額(△は増加) △432,584 △1,524,459
営業未払金の増減額(△は減少) - 4,756,471
営業預り金の増減額(△は減少) 1,329,016 △1,143,292
その他 259,160 △107,878
小計 1,059,103 2,614,263
利息の受取額 18 25
法人税等の支払額 △1,634 △2,757
営業活動によるキャッシュ・フロー 1,057,487 2,611,530
投資活動によるキャッシュ・フロー
有形固定資産の取得による支出 △5,901 △22,831
無形固定資産の取得による支出 - △2,024
敷金及び保証金の差入による支出 △1,000 -
敷金及び保証金の回収による収入 83,007 -
投資活動によるキャッシュ・フロー 76,105 △24,855
財務活動によるキャッシュ・フロー
新株予約権の行使による株式の発行による収入 - 1,372
財務活動によるキャッシュ・フロー - 1,372
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) 1,133,593 2,588,046
現金及び現金同等物の期首残高 4,408,530 7,195,414
連結の範囲の変更に伴う現金及び現金同等物の増減
88,556 -
額(△は減少)
現金及び現金同等物の四半期末残高 5,630,680 9,783,461
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(4)四半期連結財務諸表に関する注記事項
(継続企業の前提に関する注記)
該当事項はありません。
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(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記)
資本準備金の額の減少及び剰余金の処分
(1) 会社法第448条第1項の規定に基づき、2020年2月20日の効力発生をもって、資本準備金の一部を減少さ
せ、その他資本剰余金に振り替えました。
① 減少した準備金の額
資本準備金 1,130,856千円
② 増加した剰余金の額
その他資本剰余金 1,130,856千円
(2) 会社法第452条の規定に基づき、上記資本準備金振替後のその他資本剰余金の全額を減少させ、繰越利益剰
余金に振り替えることにより、繰越利益剰余金の欠損を補填いたしました。
① 減少した剰余金の額
その他資本剰余金 1,130,856千円
② 増加した剰余金の額
繰越利益剰余金 1,130,856千円
新株の発行
当社は、当第2四半期連結累計期間において、ストック・オプションとしての新株予約権の行使により資本金
が686千円、資本剰余金が686千円増加しております。
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(セグメント情報等)
セグメント情報
前第2四半期連結累計期間(自 2019年1月1日 至 2019年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
報告セグメント 四半期連結
調整額 損益計算書
(注)1 計上額
BASE事業 PAY事業 その他事業 計 (注)2
売上高
外部顧客への売上高 1,396,221 290,063 1,296 1,687,581 - 1,687,581
セグメント間の内部
- - - - - -
売上高又は振替高
計 1,396,221 290,063 1,296 1,687,581 - 1,687,581
セグメント利益又は損失(△) 35,214 △74,745 △28,448 △67,979 △67,693 △135,673
(注) 1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△67,693千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり
ます。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
当第2四半期連結累計期間(自 2020年1月1日 至 2020年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
報告セグメント 四半期連結
調整額 損益計算書
(注)1 計上額
BASE事業 PAY事業 その他事業 計 (注)2
売上高
外部顧客への売上高 3,276,245 392,180 13,335 3,681,762 - 3,681,762
セグメント間の内部
- - - - - -
売上高又は振替高
計 3,276,245 392,180 13,335 3,681,762 - 3,681,762
セグメント利益又は損失(△) 774,863 △52,300 △24,299 698,263 △86,083 612,180
(注) 1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△86,083千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり
ます。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
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