2019年11月期 通期
決算補足説明資料
2020年1月10日
株式会社エクスモーション
証券コード 4394
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エグゼクティブ・サマリー
◼ 前年同期比、増収増益
➢ 案件数増加及びコンサルティング要員増加等により、売上高は計画
通りに推移、前年同期比17.0%増、営業利益は同28.5%増となった
➢ 売上高、各利益とも過去最高の業績となった
◼ 受注は引き続き堅調に推移
➢ 第4四半期末受注残241百万円(前年同期比7.2%増)
◼ 人材採用は順調に推移
➢ 11月末までのエンジニアの中途採用数は7名
➢ 11月末時点のコンサルティング要員数47名(前期末比+4名)
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2019年11月期決算概要
業績の状況(対前年比、対計画比)
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2019年11月期決算概要【前年同期比】
(単位:百万円)
2018年11月期 2019年11月期 前年同期比
金額 構成比 金額 構成比 増減 増減率
売上高 834 100.0% 976 100.0% +141 +17.0%
売上原価 460 55.2% 546 55.9% +85 +18.5%
売上総利益 373 44.8% 430 44.1% +56 +15.2%
販売費及び一般管理費 227 27.3% 242 24.9% +15 +6.7%
営業利益 145 17.5% 187 19.2% +41 +28.5%
経常利益 146 17.5% 190 19.5% +43 +30.0%
当期純利益 99 11.9% 140 14.4% +40 +41.3%
◼ コンサルティング要員の増員(前年同期比+5人)により、売上高は17.0%増加
◼ 営業利益、経常利益は、売上総利益の伸びにより販管費の増加をカバーして
30%前後の増加
◼ 当期純利益は、税制優遇措置等により40%超の増加
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2019年11月期決算概要【計画比】
(単位:百万円)
2019年11月期 2019年11月期 計画比
金額 構成比 金額 構成比 増減額 達成率
売上高 993 100.0% 976 100.0% ▲17 ▲1.8%
売上原価 571 57.5% 546 55.9% ▲25 ▲4.4%
売上総利益 422 42.5% 430 44.1% +7 +1.9%
販売費及び一般管理費 244 24.6% 242 24.9% ▲2 ▲0.9%
営業利益 177 17.9% 187 19.2% +10 +5.7%
経常利益 179 18.0% 190 19.5% +10 +6.0%
当期純利益 121 12.2% 140 14.4% +18 +15.2%
◼ 売上高はほぼ計画通りに着地
◼ 利益率の高い教育事業の増加もあり、売上総利益率は前年並み44%台を維持
◼ 中途採用による成功報酬や株主総会開催などにより販売費及び一般管理費は
増加したものの、予算内としたため営業利益、経常利益は増加
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営業利益の増減要因【対前年】
◼ 営業利益は187百万円となり、前期比30.9%増加⇒売上増により、
原価率微増、販管費増をカバー
(単位:百万円)
▲6 ▲15
+63
187
145
18/11期 売上増加分 原価率微増 販管費の増加 19/11期
実績 ▲0.7pt 実績
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営業利益の増減要因【対計画】
◼ 営業利益は187百万円となり、対計画比5.7%増加⇒ 原価率の良化、
販管費増の抑制により増益となった
+15 +2
▲7
177 187
19/11期 売上未達分 原価率良化 販管費の 19/11期
計画 +1.6pt 未消化 実績
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トピックス
2019年11月期の動き
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トピックス① コンサルティング事業の進捗状況
昨年度から支援している大手自動車
メーカー各社の大型案件を継続受注
①自動車分野のCASE支援
サプライヤーからの新たな引合いも
増加
新規顧客からの受注を獲得
②自動二輪の電子制御支援 既存大手二輪メーカーに対する支援
内容も拡大
既存案件の拡大
③レガシー再生支援 多くの顧客を継続的に支援可能な定
額制コンサルティングサービス開始
VCやスタートアップ企業からのヒア
リングを通し、新たな市場としての
④スタートアップ支援 可能性を確信
スタートアップ向けソリューション
を構築し、営業活動を開始
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トピックス② 自動車分野の深耕
◼ 最新課題の支援拡大と、大手拡大・新規開拓を両立
内容 実績
インフォテインメントとAI活用システムの開発支
コネクテッド(C)
援等を新規に受注
CASE対応 複数の自動車メーカーに対し、要求記述、アーキ
自動運転(A) テクチャ構築、ツール開発、開発プロセス構築と、
トータルでの幅広い支援を実現
電動化(E) EV制御のモデル開発支援を拡大
A社 解説書作成サービス
新規顧客
B社 EV制御開発支援
の開拓
C社 AUTOSAR移行支援
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トピックス③ 採用状況
◼ 上場効果による知名度向上で、採用活動が好調に推移
◼ 即戦力となる中途採用のほか新卒採用も順調に推移し、
組織も着実に成長
コンサルティング要員
+3名入社予定※
+7名入社 +2名入社
(▲3名退職)
47 49
43
2018年11月末 2019年11月末 2020年1月現在
※2月1名入社予定
4月2名(新卒)入社予定
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トピックス④ 増配
◼ 2019年11月期
営業利益が過去最高であったこと等を踏まえ、増配予定
当初予想:10円 → 15円(5円増配)
◼ 2020年11月期
1株当たり15円を維持する予定
第2Q 期末 年合計
2018年11月期 - 14円/株 14円/株
(実績) 普通配当10円
記念配当 4円
2019年11月期 - 15円/株 15円/株
(予想)
2020年11月期 - 15円/株 15円/株
(予想)
注)当社は2019年6月1日付で普通株式1株につき2株の株式分割を実施
2018年11月期については、当該株式分割後の配当金の額を記載
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事業戦略
2020年11月期以降
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事業を取り巻く環境(1/2)
◼ 製造業におけるソフトウェアの重要性が急増
– ソフトウェア・デファインド、ソフトウェア・ファースト
– エッジ・コンピューティング、エッジ・ヘビー
◼ 新しい「品質」の定義
– これまでは「出荷時の機能を維持する」
– これからは「最適な機能に成長し続ける」
そのためには、適切なソフトウェア・エンジニアリング
が必須であり、当社コンサルティング事業の需要増
しかし、それに応えるためには、採用の強化だけでは追
い付かない
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事業を取り巻く環境(2/2)
◼ IoTやAI等の最新テクノロジーを活用した新規ビジネスの
勃興
– テクノロジー
• エッジAI、クラウド機能のエッジ拡張、IoTプラットフォーム
– ビジネス
• 最新テクノロジーを活用したスマートサービスの急増
今後想定される新たな需要
・最新テクノロジーの導入・活用に対する支援
・テクノロジーを活用したイノベーション創出への支援
シード支援(起業に必要なビジネス&テクノロジー)
グロース支援(量産品質を実現するエンジニアリング)
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方針1 既存事業の深耕
◼ CASEに代表される自動車分野に加え、ソフトウェアデ
ファインドの時代で開発需要が見込まれるエッジ領域の
全分野に対し、高品質のサービスで着実に応える
◼ これまで注力できなかった既存顧客へのコンタクト強化
を図ることで、潜在需要の掘り起こしと、新たな
ソリューションの構築を図る
接続性 Connectivity 自動運転 Autonomous
共有 Shared 電動化 Electric
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方針2 さらなる成長に向けた投資活動
◼ コンサルティング事業のスケーリング
– 要員増だけでは応えきれない需要を取り込むために、コア資産
のデジタル化・ストック化を図り、コンサルティング事業をス
ケールさせる
◼ 事業領域の拡大
– ビジネス&テクノロジー領域への進出
• エンジニアに対するイノベーション支援(ビジネス領域)
– IoT人材の有力候補であるITエンジニアの76%がIT企業に在籍しており、
ここに対するイノベーション支援が圧倒的に不足
• 最新技術の導入支援(テクノロジー領域)
– 現行業務に追われて、キャッチアップできていないITエンジニアが多数
– “ビジネス&テクノロジー&エンジニアリング”のワンストップ
支援の実現
• 3領域をワンストップで支援できる強みを生かす
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コンサルティング事業のスケーリング
◼ これまで培ってきたソリューションのコア資産をデジタ
ル化し、ツールやデータベースとして活用することで、
コンサルティングの「品質」「スピード」アップを実現
◼ デジタル化したコア資産の一部を顧客にも提供すること
でコンサルティング事業のストック化を図る
コア資産のデジタル化
売 が進むと、コンサルティ
上 ング事業の効率アップに
加え、ストック化も実現
これまでのコンサルティ
ングは、要員増加分に比
例して売上が増加
準備期間 運用開始 本格運用
コア資産の コンサルティング コンサルティングの
デジタル化 のデジタル化 効率化&ストック化
1年目 2年目 3年目 時間
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事業領域の拡大
IT企業に埋もれる才能に開花の機会を提供
活用
インキュベータ ファンド
IT企業
アクセラレータ VC/CVC
支
援 出
資
IT人材
約90万人※2
好循環
国内の 起業に関心は 業務に追われ
スタートアップ企業 ユーザ企業 あるものの 新たな技術の
約15,000社※1 イノベー リスクを取れず キャッチアップ
ション部門
動けない! が出来ない!
≒
5%と
仮定
オープン
イノベーション
IT企業に埋もれている
起業家の卵
起業家 ユーザ企業内の 約45,000人
約15,000人 起業家の卵
ブレークスルー
※1 ジャパンベンチャーリサーチ調査
※2 IT人材白書2018(IPA)
新たな の手立て無し
事業領域
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既存事業のスケーリング & 事業領域の拡大
3つの領域をワンストップで
支援できることによる
事業機会の増加
ビジネス
新たな
2つの領域への
事業展開
成長に向けた
投資
エンジニ エンジニ テクノロ
アリング アリング ジー
要員増だけでは、 コンサルティング事業の
需要に応えきれず、 デジタル化とストック化で
大きな成長は見込めない さらなる成長拡大を図る
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投資活動による効果見通し
◼ コンサルティング事業のデジタル化・ストック化と、新たな
事業領域への進出により、要員増に依存する事業形態から脱
却を図ります
2021年度、2022年度については、2020年度予想の採用計画(コンサルティング要員)の新卒を含む9名の充足と同規模の
採用が継続的に達成されることと、投資ありについては、2020年度の投資活動による生産性の向上が実現した場合の収益
拡大を含んでおります。
売上高推移 (単位:百万円) 営業利益推移 (単位:百万円)
1,800 1,650 500
450
1,600
1,400 1,300 400
1,400
1,200
1,035
1,200 300 330
1,000
240
976 1,021
800
834 200 240
600 152
205
187
400 145
100
200
0 0
2018 2019 2020予想 2021見込 2022見込 2018 2019 2020予想 2021見込 2022見込
投資なし 投資あり 投資なし 投資あり
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2020年度の業績目標
◼ 急増する事業機会に応え、さらなる成長を目指します
(単位:百万円)
1,200 50.0%
44.8% 44.1%
43.8%
42.1% 42.2%
1,000
1,035 40.0%
976
800
834
30.0%
694
600
622
19.9% 19.2%
18.1% 17.5% 20.0%
400 14.7%
430 436
373
304 10.0%
200 261
187
145 152
123 125
0 0.0%
2016 2017 2018 2019 2020予算
売上高 売上総利益 営業利益 粗利率 営業利益率
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Appendix
当社の事業内容、特長
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会社概要
◼ 社名 株式会社エクスモーション
◼ 設立 2008年9月
◼ 代表者 代表取締役社長 渡辺 博之
◼ 本社所在地 東京都品川区大崎2-11-1 大崎ウィズタワー23F
組込みソフトウェアの品質改善に特化した各種支援の提供
1.コンサルティング
• プロジェクト診断(調査および問題発見と改善策の作成および提案)
• 現場支援(改善策の遂行に必要な技術支援)
◼ 事業内容 2.教育・人材育成
• 現場で活用出来るスキル習得のためのトレーニング提供
3.ツール開発・販売
• ソースコード品質診断ツール「eXquto」
• Simulinkモデル品質診断ツール「MODEL EVALUATOR」
• UMLからSimulinkへのモデル変換ツール「mtrip」
2008年 9月 東京都港区芝において株式会社エクスモーション(資本金9百万円)設立
2009年 3月 開発ツール「eXquto」販売開始
2010年 9月 開発ツール「MODEL EVALUATOR」販売開始
2010年10月 開発ツール「mtrip」販売開始
◼ 沿革
2013年11月 ISMSおよびEMSの認証を取得(ソルクシーズグループの子会社として認証)
2017年 5月 東京都品川区大崎に本社を移転
2018年 7月 東京証券取引所マザーズに株式を上場
ISMS認証を取得
◼ 構成 取締役 8名(うち社外取締役3名)/ 社員 59名 (2019年11月末現在、契約社員含む)
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エクスモーションとは
自動運転時代の
ソフトウェア開発に不可欠な
“技術参謀”
自動車を筆頭に、
第4次産業革命で急増している
組込みソフトウェア開発の課題を解決する
新しいスタイルのコンサルティングファームです
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“設計技術”に特化した技術参謀=エクスモーション
“設計技術”を得意領域とする当社が、技術参謀という新たなロール(役割)で
組込みソフトウェアの大規模・複雑化を解決します
大規模・複雑化時代の新たな開発体制
これまでの開発体制
メーカー エクスモーション
SEPG(社内の品質管理組織)
品質を管理 リーダーやメンバーを
開発現場で支え続ける
開 開 開 開 技術参謀
発 発 発 発
現 現 ・・・ 現 現
場 場 場 場 組込みソフトの
“設計技術”
開発を委託 に特化した支援
開発委託先
A B Y Z
社 社 ・・・ 社 社
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実践的スタイルのコンサルティング
『問題発見 ⇒ 提案 ⇒ 問題解決&実践』のワンストップで解決する
実践的なコンサルティングスタイルに専門特化することで、
競合皆無のオンリーワンビジネスを展開しています
ITコンサル会社の場合 受託型SIerの場合 エクスモーションの場合
クライアントから クライアントから クライアントから
依頼を受ける 依頼を受ける 依頼を受ける
問題発見 問題発見 問題発見
提案 提案 提案
問題解決&実践 問題解決&実践 問題解決&実践
問題解決? 問題解決? 問題解決!
クライアント自身で実践。 受託部分だけは
プロジェクト全体を通して
机上の空論で現場で 解決するが、全体の問題
成功に導く。
使えるか不明。 解決には至らない。
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主な得意先
◼ 日本の産業をリードする自動車分野で、最先端の製品開発を支援しています
自動運転(ADS)、先進安全支援(ADAS)、ハイブリッド(HEV)、
対象製品
電気自動車(EV)、燃料電池(FCV)、インフォテインメント(IVI)等
主要 メーカー:トヨタ自動車、日産自動車、本田技術研究所、SUBARU等
クライアント サプライヤ―:デンソー、日本精工、ケーヒン等
◼ 自動二輪、建設機器、農機、医療、産業機械、鉄道等、あらゆる分野での
開発支援にも数多く携わっています
自動二輪:ヤマハ発動機
農機:ヤンマー
主要
建機:コマツ
クライアント
産業機械:パナソニック スマートファクトリーソリューションズ
鉄道:三菱電機コントロールソフトウェア
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お客様の声
当社の実践的なコンサルティングスタイルに対して
多くのクライアントから高い評価が寄せられています
日本精工株式会社
株式会社SUBARU
「ソフトウェア開発の領域だけでなく、上位の
「開発者とは別の視点で、見落としている
システム開発の領域まで一緒に親身になって
改善箇所の指摘や提案をもらっている」
考えてくれるので、非常に助かる」
日産自動車株式会社 パナソニック スマートファクトリー
ソリューションズ株式会社
「問題に対して形式的に答えを出すのではなく、
ボトムアップでじっくりと問題に向き合い、 「当社の現場に入り込んで、現場目線で提案を
裏付けのある提案を頂けた」 する姿勢に信頼感が湧く」
株式会社デンソー 株式会社ケーヒン
「全体をしっかり俯瞰して質の高い 「上流工程で考えを整理するという手法は、日頃
アーキテクチャやシステムを作ることのできる の量産開発で「着実に作り込む」ことだけに注力
エクスモーションのスキルはとても貴重」 しがちなわれわれにとって、非常に新鮮」
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免責事項
本発表において提供される資料ならびに情報は、株式会社エクスモーション
(以下、当社)の現状をご理解いただくことを目的として作成したものです。
当社は、当社が入手可能な情報の正確性や完全性に依拠し、前提としておりま
すが、その正確性あるいは完全性について、当社は何ら表明及び保証するもの
ではございません。また、将来に関する記述が含まれている場合がございます
が、実際の業績はさまざまなリスクや不確定要素に左右され、将来に関する記
述に明示または黙示された予想とは大幅に異なる場合がございます。したがっ
て、将来予想に関する記述に全面的に依拠することのないようご注意ください。
本資料及びその記載内容につきまして、当社の書面による事前の同意なしに、
第三者が、その他の目的で公開または利用することはご遠慮ください。
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お問い合わせ先
資料に関するお問い合わせは下記にお願いいたします。
TEL:03-6420-0019
mail: corporate@exmotion.co.jp
担当:経営企画室 小瀧
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