2021年11月期 第3四半期
決算補足説明資料
2021年10月1日
株式会社エクスモーション
証券コード 4394
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目次
◼ エグゼクティブ・サマリー
◼ 2021年11月期 第3四半期業績
◼ 2021年11月期 通期業績見通しと進捗
◼ トピックス
◼ Appendix
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◼ エグゼクティブ・サマリー
◼ 2021年11月期 第3四半期業績
◼ 2021年11月期 通期業績見通しと進捗
◼ トピックス
◼ Appendix
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エグゼクティブ・サマリー
➢ 売上高710百万円、営業利益109百万円で、対前期比
売上11.3%増、営業利益90.7%増で順調に推移
➢ コンサルティング事業の利益率はコロナ禍以前(19
3Q総括
年11月期)の水準に回復
➢ 来期以降のコンサルティング要員拡大に向けて採用
活動強化に着手
➢ 自動車メーカー各社のCASE対応に伴い下期予算
(10月以降)の受注は新規を含め順調に推移
コンサルティング事業 ➢ 製造業全般がソフトウェアファーストに注力してお
り、コンサルティング需要は引き続き旺盛
➢ 増員不足による減収を既存要員の稼働でカバー
➢ 「Eureka Box」はコンテンツ拡充に注力
➢ 「DeruQui」は、より多くの協力者を得るために学
新規事業
術との連携を強化した新組織を立上げ、来年度は運
営主体を外部の新組織に移行する方向で検討
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◼ エグゼクティブ・サマリー
◼ 2021年11月期 第3四半期業績
◼ 2021年11月期 通期業績見通しと進捗
◼ トピックス
◼ Appendix
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2021年11月期第3四半期決算概要【前年同期比】
(単位:百万円)
2020年11月期 2021年11月期 差異
コメント
第3四半期 第3四半期 増減率
売上高 637 710 +72 工事進行基準の適用範囲の拡大等によ
100.0% 100.0% +11.3% り、増収
売上原価 381 423 +42 既存要員によるコンサルティング事業
59.8% 59.7% +11.1% の稼働により原価率は良化
売上総利益 256 286 +29 新規事業投資を除くと利益率は47.2%
40.2% 40.3% +11.6% で、コロナ前の19年11月期の水準
販売費及び一般管理費 199 176 ▲22 販管費は人件費の減少と未消化予算等
31.2% 24.9% ▲11.2% により減少
営業利益 57 109 +52 売上総利益の改善と販管費の減少によ
9.0% 15.4% +90.7% り大幅増益
経常利益 61 111 +50
9.6% 15.6% +81.8%
当期純利益 41 76 +34
6.5% 10.8% +83.7%
109 ▲51 工事進行基準の適用範囲の拡大を除く
受注残高 161 と、10月以降の受注により増加
(193) (+32)
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営業利益の増減要因【対前年】
◼ 売上増、売上総利益の回復(原価率減)、販管費減により営業利益
は90百万円程の増益が見込めるところ、新規事業へ38百万円の投資
(単位:百万円)
+52
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◼ 2021年11月期 第3四半期業績
◼ 2021年11月期 通期業績見通しと進捗
◼ トピックス
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2021年11月期第3四半期進捗【計画達成状況】
※括弧内は通期に対する進捗率
◼ 通期予想に対する売上高の進
1,042
売上高 捗率は70%に満たないものの、
710(68.1%) 利益率の改善に伴い、各利益
については概ね3/4超となっ
ている
142
営業利益
109(76.7%)
通期
143 対計画比
経常利益
111
(77.5%) 売上高 68.1%
通期予想 営業利益 76.7%
98 経常利益 77.5%
当期純利益 3Q実績
76(77.7%)
当期純利益 77.7%
0 200 400 600 800 1,000
(単位:百万円)
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2021年11月期第3四半期進捗【四半期推移】
(単位:百万円)
売上高 営業利益 利益率の高い教育事業 工事進行基準の適用範
の大型案件による増益 囲拡大による増益
300 70
4月、5月新型コロナの
2018年7月上場関連 影響による減益
費用による減益
60
250 234.5
50
200
43.6
40
150
30
100
20
50
10
0 0
1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q
2018年度 2019年度 2020年度 2021年度
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受注状況
◼ 顧客の下期(10~3月まで)
契約更新は概ね継続、更新
1,042
7月時点 となる
(前回)
760 ◼ 10月時点で通期予想に対し
ては91%の受注確保
1,042
10月時点
952
0 500 1,000
予想売上 受注 (単位:百万円)
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採用活動状況
◼ 採用計画が未達のため、採用業務の見直し、改善を行うと共に採用
強化に向けた体制を整え、来期に向けて引き続き積極的な採用活動
を展開していく
+7名入社 +5名入社
コンサルティング要員 (うち新卒+3名) +1名入社
(うち新卒+2名)
▲2名退職 ▲4名退職 ▲1名退職
+7名入社
▲3名退職
52 53 53
47
43
2018年11月末 2019年11月末 2020年11月末 2021年8月末 2021年10月現在
※1名内定受諾を含めると54名
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◼ トピックス
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事業領域とビジネスモデルの見直し
イノベーション領域
新規事業 来年度は外部の組織に移管予定
課題
※詳しくはP22
DeruQui DeruQui
メンター伴走による DXや新規事業に ナレッジの活用と
イノベーション人材の 取り組むための メンター伴走による
発掘・育成 人材がいない! イノベーション人材の
発掘・育成
イノベーション時代の
フロービジネス 新たな事業領域 ストックビジネス
既存事業 コンサルタントの数に 新規事業
制約を受けない 顧客課題
顧客課題
新たなビジネスモデル
自社単独での
ソフトウェア・ファースト
コンサルティング 技術者育成や
の製品開発は ナレッジ構築が困難!
自社単独では困難! 事業
コンサルタントによる
現場支援・人材育成 業務に忙殺され
Eureka Box 最新技術のキャッチ
ナレッジ活用による アップが困難!
現場支援・人材育成
テクノロジー領域
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今後の成長戦略
◼ 当社の提供しているソフトウェア品質向上のためのソ
リューションは、引き続き高い需要が見込まれる
– 自動車分野においては、カーボンニュートラル社会の象徴の一
つであるCASE/MaaSに欠かせない「ソフトウェア・ファース
ト」への取り組みが進み、大規模・複雑化するソフトウェアの
品質確保がこれまで以上に急務
– これと並行する「ソフトウェア開発の内製化」においては、社
内のソフトウェア開発人材の育成が課題
◼ その一方で、現行のコンサルティング事業やトレーニン
グ事業は担当するコンサルタントの数で事業規模が制約
– 需要が多くても要員数以上は受けきれない
◼ 高まる需要に応えるために、要員数の制約を受けない、
コンテンツ主体の新たなビジネスモデルの確立が急務
– 今年度立ち上げた、コンテンツ提供型の事業「Eureka Box」を
軌道に乗せることに注力
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当社の強み=「実践的なソリューション」
◼ 現代の組込みソフトウェアが直面しているさまざまな問題を解決す
るために、ソフトウェア工学に基づきつつも現場で使える「実践的
なソリューション」を提供
大規模・複雑化したソフトウェア開発の 次々と増加する
負荷を軽減 きれいに作る バリエーションへの対応
きちんと作る 部品の再利用 全体の再利用
USDM コーディング規約
XDDP 構造化手法
オブジェクト指向
デザインパターン
デザインパターン ソフトウェア
正しく作る アーキテクチャパターン プロダクトライン工学
部品化 (SPLE)
フレームワーク
MISRA-C
形式仕様記述 機能追加と
モデル検査
機能安全 設計の可視化 シミュレーション コストダウンへの対応
日々の手直し
MBSE MDD/MBD リファクタリング
UML/SysML MATLAB/Simulink XDDP
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「3つの事業」でソリューションを現場に届ける
◼ 既存の「コンサルティング事業」「トレーニング事業」に加え、
Eureka Boxという「コンテンツ事業」で高まる需要に応えるととも
に、あらたな顧客層の開拓を目指す
コンテンツ提供が主体で、
コンサルタントが直接支援する
コンサルタントの数に制約を受けない
従来型のビジネスモデル
新たなビジネスモデル
問題解決を
コンサルタントによる コンサルティング後の
支援して
問題の直接解決 コンサルティング Eureka Box スキル定着や
欲しい顧客 フォロー中心の支援
提供されたナレッジを コンテンツ提供型の
Eureka Box ローコストコンサル
使って、自ら問題を解
決したい顧客
幅広い志向・
トレーナー 先ずはスキルアップを
トレーニング Eureka Box スキルに合わ
による短期 図りたい顧客 せたオンライ
集中型研修
ン学習教材
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トピック① コンサルティング事業
◼ 自動車分野を中心に、ソフトウェア比重の高い開発に対して、
各種ソリューションの提供・支援
– ADASシステム開発にモデルベース開発(MBD)を導入
– EV開発の品質向上に、システムレベルからの設計手法を導入
– 自動運転開発の効率化を、DevOps導入と運用プロセスで支援
– 販売後のソフトウェア更新(OTA)を容易にするソフトウェア部品
の再利用による開発(SPL)を導入
◼ 今年度目標の『課題設定型コンサルティング』を実施するた
めのカスタマーサクセス活動
– カスタマーサクセスチームによる、顧客の成功に向けた課題の設定、
および課題解決に向けての提案
◼ トレーニングは引き続き活況
– 3Qはリピートを中心に受注が増加、3Qで15社23件の実施
(20年度は通期で12社14件)
– USDMやXDDPなど、当社にしかないオンリーワンのコンテンツの
ため、リピートが定着
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トピック② コンテンツ事業(Eureka Box)
◼ 現在は、コンテンツの拡充に注力
– 11のカテゴリで、約800のコンテンツを提供
◼ Eureka Box を使ったさまざまなサービスを開発中
– 期間集中型で確実にスキルアップする「伴走トレーニング」
– コンサルティングでのナレッジ共有や、ソフトウェアファース
ト人材育成などに向けたプラットフォームとしての活用も検討
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トピック② コンテンツ事業(Eureka Box)
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トピック② コンテンツ事業(Eureka Box)
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トピック③ DeruQui
◼ 事業展開していく上での問題
– ボランティア主体で学生向けのゼミを開催し、そのノウハウを
企業向けに有償で展開していく、というビジネスモデルのため、
運営主体は事業会社より公的団体の方が望ましい
– 活動がボランティアベースであることから、運営上でのガバナ
ンスが効かせにくい
◼ 来年度より運営主体を新組織に移管
– より多くの協力者を得るために一般社団法人を設立し、学術と
の連携も強化
– 個人、企業、その他の組織 (大学、行政) が集い、エコシステム
の形成を通して「若手人材の発掘、成長、挑戦の機会づくりを
通して、イノベーティブな社会を創る」ことを目指す
– 運営主体は新組織となり、当社は会員企業として支援・参加
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◼ エグゼクティブ・サマリー
◼ 2021年11月期 第3四半期業績
◼ 2021年11月期 通期業績見通しと進捗
◼ トピックス
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会社概要
◼ 社名 株式会社エクスモーション
◼ 設立 2008年9月
◼ 代表者 代表取締役社長 渡辺 博之
◼ 本社所在地 東京都品川区大崎2-11-1 大崎ウィズタワー23F
組込みソフトウェアの品質改善に特化した各種支援の提供
1.コンサルティング
• プロジェクト診断(調査および問題発見と改善策の作成および提案)
• 現場支援(改善策の遂行に必要な技術支援)
◼ 事業内容 2.教育・人材育成
• 現場で活用出来るスキル習得のためのトレーニング提供
3.ツール開発・販売
• ソースコード品質診断ツール「eXquto」
• Simulinkモデル品質診断ツール「MODEL EVALUATOR」
• UMLからSimulinkへのモデル変換ツール「mtrip」
2008年 9月 東京都港区芝において株式会社エクスモーション(資本金9百万円)設立
2009年 3月 開発ツール「eXquto」販売開始
2010年 9月 開発ツール「MODEL EVALUATOR」販売開始
2010年10月 開発ツール「mtrip」販売開始
2013年11月 ISMSおよびEMSの認証を取得(ソルクシーズグループの子会社として認証)
◼ 沿革 2017年 5月 東京都品川区大崎に本社を移転
2018年 7月 東京証券取引所マザーズに株式を上場
ISMS認証を取得
2020年 6月 教育プログラム「DeruQui(デルクイ)」提供開始
2021年 1月 実践型ナレッジ提供サービス「Eureka Box」提供開始
2021年 6月 プライバシーマーク(Pマーク)の認証を取得
◼ 構成 取締役 8名(うち社外取締役3名)/ 社員 64名 (2021年8月末現在、契約社員含む)
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エクスモーションとは
自動運転時代の
ソフトウェア開発に不可欠な
“技術参謀”
自動車を筆頭に、
第4次産業革命で急増している
組込みソフトウェア開発の課題を解決する
新しいスタイルのコンサルティングファームです
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“設計技術”に特化した技術参謀=エクスモーション
“設計技術”を得意領域とする当社が、技術参謀という新たなロール(役割)で
組込みソフトウェアの大規模・複雑化を解決します
大規模・複雑化時代の新たな開発体制
これまでの開発体制
メーカー エクスモーション
SEPG(社内の品質管理組織)
品質を管理 リーダーやメンバーを
開発現場で支え続ける
開 開 開 開 技術参謀
発 発 発 発
現 現 ・・・ 現 現
場 場 場 場 組込みソフトの
“設計技術”
開発を委託 に特化した支援
開発委託先
A B Y Z
社 社 ・・・ 社 社
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実践的スタイルのコンサルティング
『問題発見 ⇒ 提案 ⇒ 問題解決&実践』のワンストップで解決する
実践的なコンサルティングスタイルに専門特化することで、
競合皆無のオンリーワンビジネスを展開しています
ITコンサル会社の場合 受託型SIerの場合 エクスモーションの場合
クライアントから クライアントから クライアントから
依頼を受ける 依頼を受ける 依頼を受ける
問題発見 問題発見 問題発見
提案 提案 提案
問題解決&実践 問題解決&実践 問題解決&実践
問題解決? 問題解決? 問題解決!
クライアント自身で実践。 受託部分だけは
プロジェクト全体を通して
机上の空論で現場で 解決するが、全体の問題
成功に導く。
使えるか不明。 解決には至らない。
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主な得意先
◼ 日本の産業をリードする自動車分野で、最先端の製品開発を支援しています
自動運転(ADS)、先進安全支援(ADAS)、ハイブリッド(HEV)、
対象製品
電気自動車(EV)、燃料電池(FCV)、インフォテインメント(IVI)等
主要 メーカー:トヨタ自動車、本田技研工業、SUBARU、日産自動車等
クライアント サプライヤ―:デンソー、日本精工、ケーヒン等
◼ 自動二輪、建設機器、農機、医療、産業機械、鉄道等、あらゆる分野での
開発支援にも数多く携わっています
自動二輪:ヤマハ発動機
農機:ヤンマー
主要
建機:コマツ
クライアント
産業機械:パナソニック スマートファクトリーソリューションズ
鉄道:三菱電機コントロールソフトウェア
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お客様の声
当社の実践的なコンサルティングスタイルに対して
多くのクライアントから高い評価が寄せられています
日本精工株式会社
株式会社SUBARU
「ソフトウェア開発の領域だけでなく、上位の
「開発者とは別の視点で、見落としている
システム開発の領域まで一緒に親身になって
改善箇所の指摘や提案をもらっている」
考えてくれるので、非常に助かる」
ヤマハ発動機株式会社 パナソニック スマートファクトリー
ソリューションズ株式会社
「一般的なコンサルティングとは異なり、現場に
深く入り込んで実践的な開発スタイルを共に作り 「当社の現場に入り込んで、現場目線で提案を
上げて頂いている。」 する姿勢に信頼感が湧く」
株式会社デンソー 株式会社ケーヒン
「全体をしっかり俯瞰して質の高い 「上流工程で考えを整理するという手法は、日頃
アーキテクチャやシステムを作ることのできる の量産開発で「着実に作り込む」ことだけに注力
エクスモーションのスキルはとても貴重」 しがちなわれわれにとって、非常に新鮮」
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免責事項
本発表において提供される資料ならびに情報は、株式会社エクスモーション
(以下、当社)の現状をご理解いただくことを目的として作成したものです。
当社は、当社が入手可能な情報の正確性や完全性に依拠し、前提としておりま
すが、その正確性あるいは完全性について、当社は何ら表明及び保証するもの
ではございません。また、将来に関する記述が含まれている場合がございます
が、実際の業績はさまざまなリスクや不確定要素に左右され、将来に関する記
述に明示または黙示された予想とは大幅に異なる場合がございます。したがっ
て、将来予想に関する記述に全面的に依拠することのないようご注意ください。
本資料及びその記載内容につきまして、当社の書面による事前の同意なしに、
第三者が、その他の目的で公開または利用することはご遠慮ください。
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