2021年12月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
2021年7月29日
上場会社名 株式会社 レッグス 上場取引所 東
コード番号 4286 URL https://www.legs.co.jp
代表者 (役職名) 代表取締役社長 (氏名) 内川 淳一郎
執行役員経営企画本部長
問合せ先責任者 (役職名) (氏名) 野田 直樹 TEL 03-3408-3090
兼管理本部長
四半期報告書提出予定日 2021年7月30日
配当支払開始予定日 ―
四半期決算補足説明資料作成の有無 : 無
四半期決算説明会開催の有無 : 有 (機関投資家向け)
(百万円未満切捨て)
1. 2021年12月期第2四半期の連結業績(2021年1月1日∼2021年6月30日)
(1) 連結経営成績(累計) (%表示は、対前年同四半期増減率)
親会社株主に帰属する四
売上高 営業利益 経常利益
半期純利益
百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 %
2021年12月期第2四半期 10,000 37.4 1,058 273.5 1,058 210.7 806 60.6
2020年12月期第2四半期 7,278 △10.1 283 △58.0 340 △50.8 502 7.2
(注)包括利益 2021年12月期第2四半期 824百万円 (340.9%) 2020年12月期第2四半期 186百万円 (△86.8%)
潜在株式調整後1株当たり四半期
1株当たり四半期純利益
純利益
円銭 円銭
2021年12月期第2四半期 77.54 76.99
2020年12月期第2四半期 47.63 47.44
(2) 連結財政状態
総資産 純資産 自己資本比率
百万円 百万円 %
2021年12月期第2四半期 13,704 7,650 55.5
2020年12月期 13,776 7,123 51.3
(参考)自己資本 2021年12月期第2四半期 7,606百万円 2020年12月期 7,073百万円
2. 配当の状況
年間配当金
第1四半期末 第2四半期末 第3四半期末 期末 合計
円銭 円銭 円銭 円銭 円銭
2020年12月期 ― 0.00 ― 36.00 36.00
2021年12月期 ― 0.00
32.00 32.00
2021年12月期(予想) ―
∼36.00 ∼36.00
(注)直近に公表されている配当予想からの修正の有無 : 無
2021年12月期の配当(予想)については、レンジ形式により開示しております。
3. 2021年12月期の連結業績予想(2021年 1月 1日∼2021年12月31日)
(%表示は、対前期増減率)
親会社株主に帰属する 1株当たり当期
売上高 営業利益 経常利益
当期純利益 純利益
百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 % 円銭
19,000 10.9 1,600 28.6 1,600 18.4 1,100 △10.9 105.88
通期
∼20,000 ∼16.8 ∼1,800 ∼44.7 ∼1,800 ∼33.2 ∼1,240 ∼0.4 ∼119.36
(注)直近に公表されている業績予想からの修正の有無 : 無
2021年12月期の通期業績予想については、レンジ形式により開示しております。
※ 注記事項
(1) 当四半期連結累計期間における重要な子会社の異動(連結範囲の変更を伴う特定子会社の異動) : 無
(2) 四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 : 無
(3) 会計方針の変更・会計上の見積りの変更・修正再表示
① 会計基準等の改正に伴う会計方針の変更 : 無
② ①以外の会計方針の変更 : 無
③ 会計上の見積りの変更 : 無
④ 修正再表示 : 無
(4) 発行済株式数(普通株式)
① 期末発行済株式数(自己株式を含む) 2021年12月期2Q 10,840,000 株 2020年12月期 10,840,000 株
② 期末自己株式数 2021年12月期2Q 337,001 株 2020年12月期 451,134 株
③ 期中平均株式数(四半期累計) 2021年12月期2Q 10,398,413 株 2020年12月期2Q 10,541,630 株
(注)株式給付信託(J-ESOP)制度導入に伴い、期末自己株式数には、信託口が保有する当社株式(2021年12月期2Q−株、2020年12月期99,200株)が含
まれております。なお、信託口が保有する当社株式を、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております(2021年12月期2Q94,310株、
2020年12月期99,200株)。
※ 四半期決算短信は公認会計士又は監査法人の四半期レビューの対象外です
※ 業績予想の適切な利用に関する説明、その他特記事項
本資料に記載されている業績見通し等の将来に関する記述は、当社が現在入手している情報および合理的であると判断する一定の前提に基づいており、実際
の業績等は様々な要因により大きく異なる可能性があります。業績予想の前提となる条件および業績予想のご利用にあたっての注意事項等については、四半
期決算短信(添付資料)3ページ「1.当四半期決算に関する定性的情報(3) 連結業績予想などの将来予測情報に関する説明」をご覧ください。
㈱レッグス(4286) 2021年12月期第2四半期決算短信
○添付資料の目次
1.当四半期決算に関する定性的情報 ……………………………………………………………………2
(1)経営成績に関する説明 ………………………………………………………………………………2
(2)財政状態に関する説明 ………………………………………………………………………………2
(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 …………………………………………………3
2.四半期連結財務諸表及び主な注記 ……………………………………………………………………4
(1)四半期連結貸借対照表 ………………………………………………………………………………4
(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 …………………………………………5
(3)四半期キャッシュ・フロー計算書 …………………………………………………………………7
(4)四半期連結財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………8
(継続企業の前提に関する注記) ……………………………………………………………………8
(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) ……………………………………………8
(追加情報) ……………………………………………………………………………………………8
ー1ー
㈱レッグス(4286) 2021年12月期第2四半期決算短信
1.当四半期決算に関する定性的情報
(1)経営成績に関する説明
当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、景況感を示す業況判断指数(DI)が改善の傾向を示すな
ど、製造業を中心に経済活動に継続的な持ち直しの動きが見られたものの、新型コロナウイルスの感染拡大が早
期に収束する見込みは立っておらず、先行きについては依然として不透明な状況が続いております。また、わが
国を取り巻く環境も、新型コロナウイルスの感染再拡大や新たな変異株の発生に対する懸念が生じている国もあ
ることから、世界経済の先行きについても、しばらく不透明な状況が続くと予想されております。
このような状況下、当社グループでは、中期経営方針に則り、「エクスペリエンス(体験価値)」と「エンタ
ーテインメント(エンタメ)」を掛け合わせた「エクス・テインメント」(注1)ビジネスを加速してまいりま
した。「エクス・テインメント」ビジネスとは、広告および販促のマーケティング市場、物販市場、エンタメコ
ンテンツ市場などの既に顕在化している各種市場にまたがる領域に、PMDサービス(注2)と限定流通サービ
ス(注3)でアプローチすることで創出した新たな市場において、エンタメ顧客体験価値をお客様にお届けする
ビジネスです。
「エクス・テインメント」ビジネスにおける事業戦略については、プラットフォーム(売り場)の拡大、エン
タメコンテンツの拡大、商品・サービスの拡大の3つの拡大を掛け合わせながら進めており、機能戦略について
は、生産品質調達戦略と経営管理戦略の2つの戦略で、事業戦略を支える機能強化を進めるとともに、CX(顧
客体験価値)とEX(従業員体験価値)の追求を両輪としたDX(デジタルトランスフォーメーション)戦略を
着実に進めております。更なる拡大を狙った成長戦略としては、ライセンスビジネスの深掘り、海外への横展開、
M&Aなど業界再編に向けたグループ拡大の3つの機会を捉えてまいります。
また、当社グループでは、2021年9月29日開催予定の臨時株主総会で関連議案が承認されることを前提に、
2022年1月より持株会社体制へ移行することを目指しております。同じく2022年1月より、国際財務報告基準
(IFRS)の任意適用と株式会社CDGの連結子会社化を予定しており、持株会社体制への移行と合わせて、更な
る事業成長を加速するグループ経営体制を構築してまいります。
当第2四半期連結累計期間における当社グループの経営成績は、まず売上高において、おもに新型コロナウイ
ルス感染拡大の長期化の影響によるクライアント企業の発注抑制により、エンタメ顧客向けOEMおよび化粧品
メーカー顧客向けVMDが不調であったものの、流通顧客向け物販および流通顧客向けプレミアムが好調に推移
し、全体としては前年同期比で増収となりました。また、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する四半
期純利益に関しては、おもに人件費等を中心とした販売費及び一般管理費の増加分を増収により吸収し、前年同
期比で増益となりました。
これらの結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は10,000百万円(前年同期比37.4%増)、営業利益
は1,058百万円(前年同期比273.5%増)、経常利益は1,058百万円(前年同期比210.7%増)、親会社株主に帰属
する四半期純利益は806百万円(前年同期比60.6%増)となりました。
(注1) 「エクスペリエンス(体験価値)」と「エンターテインメント(エンタメ)」を掛け合わせた造語で、
エンタメ顧客体験価値のこと
(注2) プロモーション&マーチャンダイジングサービスの略語で、販促と物販とを掛け合わせたサービスのこ
と
(注3) 期間限定・場所限定・商品限定のコト需要とコト消費を創り出す流通サービスのこと
(2)財政状態に関する説明
(資産)
当第2四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末と比べて71百万円減少し、13,704百万円となりま
した。これは主に、受取手形及び売掛金、商品および流動資産「その他」が増加したものの、現金及び預金が減
少したことによるものです。
(負債)
当第2四半期連結会計期間末の負債は、前連結会計年度末と比べて599百万円減少し、6,053百万円となりまし
た。これは主に、長期借入金、未払法人税等および買掛金が減少したことによるものです。
ー2ー
㈱レッグス(4286) 2021年12月期第2四半期決算短信
(純資産)
当第2四半期連結会計期間末の純資産は、前連結会計年度末と比べて527百万円増加し、7,650百万円となりま
した。これは主に、利益剰余金の増加および自己株式が減少したことによるものです。
(キャッシュ・フローの状況)
当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、前連結会計年度末と比べ
555百万円減少し3,574百万円となりました。
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当第2四半期連結累計期間において営業活動の結果支出した資金は4百万円(前期は60百万円の収入)となり
ました。これは主として税金等調整前四半期純利益1,059百万円による資金の収入があったものの、法人税等の支
払357百万円、売上債権の増加301百万円、仕入債務の減少142百万円およびたな卸資産の増加129百万円等による
支出があったことによるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当第2四半期連結累計期間において投資活動の結果支出した資金は28百万円(前期は3,166百万円の支出)とな
りました。これは主として有形固定資産の取得による支出29百万円があったことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
当第2四半期連結累計期間において財務活動の結果支出した資金は535百万円(前期は1,811百万円の収入)と
なりました。これは主として自己株式の売却収入25百万円があったものの、配当金の支払376百万円および長期借
入金の返済による支出182百万円があったことによるものであります。
(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明
現時点において、2021年7月21日に公表いたしました「業績予想の修正に関するお知らせ」のとおり2021年12
月期の業績予想に変更はありません。
ー3ー
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2.四半期連結財務諸表及び主な注記
(1)四半期連結貸借対照表
(単位:千円)
前連結会計年度 当第2四半期連結会計期間
(2020年12月31日) (2021年6月30日)
資産の部
流動資産
現金及び預金 4,129,910 3,574,659
受取手形及び売掛金 4,215,810 4,522,872
商品 578,735 709,043
その他 121,804 241,926
貸倒引当金 △14,073 -
流動資産合計 9,032,187 9,048,501
固定資産
有形固定資産 82,373 93,821
無形固定資産 108,846 110,035
投資その他の資産
投資有価証券 201,372 201,054
関係会社株式 3,629,033 3,577,201
その他 722,232 674,126
投資その他の資産合計 4,552,638 4,452,382
固定資産合計 4,743,858 4,656,239
資産合計 13,776,046 13,704,740
負債の部
流動負債
買掛金 1,875,480 1,735,830
未払法人税等 374,956 223,613
賞与引当金 116,805 123,708
短期借入金 1,000,000 1,000,000
1年内返済予定の長期借入金 353,960 342,060
商品回収等関連費用引当金 - 35,339
その他 607,998 512,220
流動負債合計 4,329,202 3,972,771
固定負債
長期借入金 1,801,395 1,630,365
退職給付に係る負債 291,919 284,342
株式給付引当金 70,757 74
その他 159,678 166,347
固定負債合計 2,323,750 2,081,129
負債合計 6,652,952 6,053,901
純資産の部
株主資本
資本金 350,000 350,000
資本剰余金 222,869 226,680
利益剰余金 6,827,811 7,256,486
自己株式 △356,915 △274,046
株主資本合計 7,043,766 7,559,120
その他の包括利益累計額
その他有価証券評価差額金 △13,579 △13,046
繰延ヘッジ損益 △66 △6
為替換算調整勘定 43,037 63,412
退職給付に係る調整累計額 33 △3,074
その他の包括利益累計額合計 29,426 47,284
新株予約権 49,901 44,434
純資産合計 7,123,093 7,650,838
負債純資産合計 13,776,046 13,704,740
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(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書
四半期連結損益計算書
第2四半期連結累計期間
(単位:千円)
前第2四半期連結累計期間 当第2四半期連結累計期間
(自 2020年1月1日 (自 2021年1月1日
至 2020年6月30日) 至 2021年6月30日)
売上高 7,278,677 10,000,804
売上原価 5,055,343 6,873,850
売上総利益 2,223,333 3,126,953
販売費及び一般管理費 1,939,990 2,068,626
営業利益 283,342 1,058,327
営業外収益
受取利息 2,263 1,314
持分法による投資利益 47,719 15,656
受取保険金 7,846 5,226
受取手数料 12,286 11,806
投資事業組合運用益 - 12,023
その他 2,294 6,238
営業外収益合計 72,410 52,265
営業外費用
支払利息 7,244 7,171
コミットメントフィー 2,243 2,235
為替差損 382 10,698
商品回収等関連費用 - 31,489
その他 5,052 7
営業外費用合計 14,924 51,601
経常利益 340,829 1,058,991
特別利益
新株予約権戻入益 1,746 582
投資有価証券売却益 450,501 -
特別利益合計 452,247 582
特別損失
投資有価証券評価損 39,999 -
特別損失合計 39,999 -
税金等調整前四半期純利益 753,077 1,059,573
法人税、住民税及び事業税 256,981 208,007
法人税等調整額 △5,961 45,321
法人税等合計 251,019 253,328
四半期純利益 502,057 806,244
親会社株主に帰属する四半期純利益 502,057 806,244
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㈱レッグス(4286) 2021年12月期第2四半期決算短信
四半期連結包括利益計算書
第2四半期連結累計期間
(単位:千円)
前第2四半期連結累計期間 当第2四半期連結累計期間
(自 2020年1月1日 (自 2021年1月1日
至 2020年6月30日) 至 2021年6月30日)
四半期純利益 502,057 806,244
その他の包括利益
その他有価証券評価差額金 △295,661 △341
繰延ヘッジ損益 - 42
為替換算調整勘定 △9,873 20,374
持分法適用会社に対する持分相当額 △9,591 △2,217
その他の包括利益合計 △315,127 17,858
四半期包括利益 186,929 824,102
(内訳)
親会社株主に係る四半期包括利益 186,929 824,102
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(3)四半期連結キャッシュ・フロー計算書
(単位:千円)
前第2四半期連結累計期間 当第2四半期連結累計期間
(自 2020年1月1日 (自 2021年1月1日
至 2020年6月30日) 至 2021年6月30日)
営業活動によるキャッシュ・フロー
税金等調整前四半期純利益 753,077 1,059,573
減価償却費 24,210 27,272
株式報酬費用 11,406 1,240
貸倒引当金の増減額(△は減少) △1,465 △14,073
賞与引当金の増減額(△は減少) 1,812 6,218
商品回収等関連費用引当金の増減額(△は減少) - 35,339
退職給付に係る負債の増減額(△は減少) 8,976 △7,577
受取利息及び受取配当金 △2,263 △1,314
保険解約損益(△は益) △7,846 △5,226
支払利息 7,244 7,171
持分法による投資損益(△は益) △47,719 △15,656
新株予約権戻入益 △1,746 △582
売上債権の増減額(△は増加) 440,740 △301,673
たな卸資産の増減額(△は増加) 22,574 △129,916
仕入債務の増減額(△は減少) △123,521 △142,074
投資有価証券売却損益(△は益) △450,501 -
投資有価証券評価損益(△は益) 39,999 -
未払金の増減額(△は減少) △108,043 △63,086
未払費用の増減額(△は減少) 11,633 19,316
未払消費税等の増減額(△は減少) △45,157 △59,894
その他 △156,099 △119,589
小計 377,312 295,468
利息及び配当金の受取額 67,533 66,584
利息の支払額 △7,244 △7,171
法人税等の支払額 △374,740 △357,878
法人税等の還付額 0 0
その他 △2,243 △1,113
営業活動によるキャッシュ・フロー 60,617 △4,110
投資活動によるキャッシュ・フロー
関係会社株式の取得による支出 △3,644,228 -
投資有価証券の売却による収入 538,415 -
有形固定資産の取得による支出 △10,356 △29,153
無形固定資産の取得による支出 △58,796 △11,490
保険積立金の積立による支出 △13,203 △12,667
保険積立金の解約による収入 19,993 13,071
投資事業組合からの分配による収入 1,280 12,000
その他 △76 △76
投資活動によるキャッシュ・フロー △3,166,971 △28,315
財務活動によるキャッシュ・フロー
長期借入れによる収入 2,400,000 -
長期借入金の返済による支出 △85,515 △182,930
配当金の支払額 △362,227 △376,432
自己株式の取得による支出 △142,452 △154
自己株式の売却による収入 2,792 25,062
その他 △694 △752
財務活動によるキャッシュ・フロー 1,811,902 △535,207
現金及び現金同等物に係る換算差額 △7,157 12,382
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) △1,301,609 △555,250
現金及び現金同等物の期首残高 3,873,889 4,129,910
現金及び現金同等物の四半期末残高 2,572,280 3,574,659
ー7ー
㈱レッグス(4286) 2021年12月期第2四半期決算短信
(4)四半期連結財務諸表に関する注記事項
(継続企業の前提に関する注記)
該当事項はありません。
(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記)
該当事項はありません。
(追加情報)
前連結会計年度の有価証券報告書の(追加情報)に記載した新型コロナウイルス感染症の影響の収束時期等を
含む仮定および会計上の見積りについて、重要な変更はありません。
ー8ー