2020年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
2020年2月12日
上 場 会 社 名 石原産業株式会社 上場取引所 東
コ ー ド 番 号 4028 URL https://www.iskweb.co.jp/
代 表 者 (役職名) 代表取締役社長 (氏名) 田中 健一
問合せ先責任者 (役職名) 取締役財務本部長 (氏名) 川添 泰伸 (TEL) 06-6444-1850
四半期報告書提出予定日 2020年2月13日 配当支払開始予定日 ―
四半期決算補足説明資料作成の有無 :無
四半期決算説明会開催の有無 :無
(百万円未満切捨て)
1.2020年3月期第3四半期の連結業績(2019年4月1日~2019年12月31日)
(1)連結経営成績(累計) (%表示は、対前年同四半期増減率)
親会社株主に帰属
売上高 営業利益 経常利益
する四半期純利益
百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 %
2020年3月期第3四半期 70,685 △6.5 1,372 △76.6 661 △88.6 △1,231 -
2019年3月期第3四半期 75,580 △3.5 5,859 9.9 5,805 41.0 4,278 57.9
(注) 包括利益 2020年3月期第3四半期 △1,478百万円( -%) 2019年3月期第3四半期 3,952百万円( 19.8%)
潜在株式調整後
1株当たり
1株当たり
四半期純利益
四半期純利益
円 銭 円 銭
2020年3月期第3四半期 △30.81 -
2019年3月期第3四半期 107.06 -
(2)連結財政状態
総資産 純資産 自己資本比率
百万円 百万円 %
2020年3月期第3四半期 165,821 73,373 44.2
2019年3月期 168,689 75,335 44.7
(参考) 自己資本 2020年3月期第3四半期 73,373百万円 2019年3月期 75,335百万円
2.配当の状況
年間配当金
第1四半期末 第2四半期末 第3四半期末 期末 合計
円 銭 円 銭 円 銭 円 銭 円 銭
2019年3月期 - 0.00 - 12.00 12.00
2020年3月期 - 0.00 -
2020年3月期(予想) 12.00 12.00
(注) 直近に公表されている配当予想からの修正の有無 : 無
3.2020年3月期の連結業績予想(2019年4月1日~2020年3月31日)
(%表示は、対前期増減率)
親会社株主に帰属 1株当たり
売上高 営業利益 経常利益
する当期純利益 当期純利益
百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 % 円 銭
通期 102,000 △4.2 5,500 △51.6 4,600 △58.7 2,300 △73.5 57.55
(注) 直近に公表されている業績予想からの修正の有無 : 無
※ 注記事項
(1)当四半期連結累計期間における重要な子会社の異動 :有
(連結範囲の変更を伴う特定子会社の異動)
(2)四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 :無
(3)会計方針の変更・会計上の見積りの変更・修正再表示
① 会計基準等の改正に伴う会計方針の変更 :有
② ①以外の会計方針の変更 :無
③ 会計上の見積りの変更 :無
④ 修正再表示 :無
(4)発行済株式数(普通株式)
① 期末発行済株式数(自己株式を含む) 2020年3月期3Q 40,383,943株 2019年3月期 40,383,943株
② 期末自己株式数 2020年3月期3Q 422,450株 2019年3月期 418,453株
③ 期中平均株式数(四半期累計) 2020年3月期3Q 39,963,671株 2019年3月期3Q 39,967,540株
※ 四半期決算短信は公認会計士又は監査法人の四半期レビューの対象外です
※ 業績予想の適切な利用に関する説明、その他特記事項
本資料に記載されている業績見通し等の将来に関する記述は、当社が現在入手している情報及び合理的であると判
断する一定の前提に基づいており、実際の業績等は様々な要因により大きく異なる可能性があります。業績予想の
前提となる条件及び業績予想のご利用に当たっての注意事項等については、四半期決算短信(添付資料)3ページ
「連結業績予想などの将来予測情報に関する説明」をご覧ください。
石原産業株式会社(4028) 2020年3月期 第3四半期決算短信
○添付資料の目次
1.当四半期決算に関する定性的情報 …………………………………………………………………… 2
(1)経営成績に関する説明 ……………………………………………………………………………… 2
(2)財政状態に関する説明 ……………………………………………………………………………… 3
(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ………………………………………………… 3
2.四半期連結財務諸表及び主な注記 …………………………………………………………………… 4
(1)四半期連結貸借対照表 ……………………………………………………………………………… 4
(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ………………………………………… 6
(3)四半期連結財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………………… 8
(継続企業の前提に関する注記) …………………………………………………………………… 8
(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) …………………………………………… 8
(当四半期連結累計期間における重要な子会社の異動) ………………………………………… 8
(会計方針の変更) …………………………………………………………………………………… 8
(セグメント情報等) ………………………………………………………………………………… 8
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石原産業株式会社(4028) 2020年3月期 第3四半期決算短信
1.当四半期決算に関する定性的情報
(1)経営成績に関する説明
当第3四半期連結累計期間(2019年4月1日から2019年12月31日)における、世界経済は、欧米では個人消費
を中心に景気は底堅く推移した一方、アジアでは中国経済の減速を背景に景気の減速感が強まりました。また、
米中貿易摩擦や英国のEU離脱問題の長期化など不安定な国際情勢が景気の先行きに対する不透明さを増す中で
の越年となりました。日本経済は、輸出や生産に弱さが見られましたが、雇用や所得環境が堅調に推移するなど
景気は底堅く推移しました。
当社グループの主力事業を取り巻く環境は、酸化チタンの国内需要が期前半に堅調であったものの、期末にか
けては消費税引き上げに伴う反動減の影響が見られました。海外需要は中国経済の減速の影響などを受け、減少
しました。農薬では、農業大国ブラジルの需要が回復基調で推移したものの、世界各地で異常気象が頻発し、今
後需要期を迎える北半球での販売への影響が懸念されます。
このような状況の下、当社グループは創立100周年の2020年に向けた第7次中期経営計画の2年目を迎え、既存
事業の収益基盤をしっかりと固めつつ、成長に向けた攻めの取り組みを推し進めております。
当第3四半期連結累計期間の連結業績は、売上高706億円(前年同期比48億円減)、営業利益13億円(前年同期
比44億円減)となりました。営業外では、前年同期の為替差益が差損に転じるなどで経常利益は6億円(前年同
期比51億円減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は12億円(前年同期は42億円の四半期純利益)となりまし
た。
事業の種類別セグメントの状況は次のとおりであります。
(無機化学事業)
酸化チタンの国内出荷は、期末にかけて弱含んだものの、総じて堅調な出荷が続きましたが、アジア向けを中
心に輸出が振るわず、売上高は302億円(前年同期比20億円減)となりました。
機能材料は、電子部品向け販売が関連業界の需要落ち込みの影響を受け、低調であったことなどから売上高は
75億円(前年同期比17億円減)となりました。
損益面では、減収やチタン鉱石価格の続騰による製造コストアップなどで減益となりました。
この結果、当事業の売上高は378億円(前年同期比37億円減)、営業利益は19億円(前年同期比36億円減)とな
りました。
(有機化学事業)
農薬の国内販売は、この夏の異常気象による農業生産への影響などを受け、売上は前年同期を下回りました。
海外販売は、欧州で作物の適用拡大を受けるなどで殺虫剤が大きく伸長した他、主力市場での新規剤の本格販
売開始による増収があったものの、他社剤の取り扱いを取り止めた影響などを受け、売上は前年同期を下回りま
した。
農薬以外では、受託製造する医薬原末などの売上が前年同期を下回りました。
この結果、当事業の売上高は302億円(前年同期比12億円減)、営業利益は7億円(前年同期比9億円減)とな
りました。
(その他の事業)
その他の事業は、売上高は25億円(前年同期並み)、営業利益は3億円(前年同期並み)となりました。
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石原産業株式会社(4028) 2020年3月期 第3四半期決算短信
(2)財政状態に関する説明
当第3四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べて28億円減少し1,658億円となりまし
た。流動資産は、30億円減少し1,040億円となりました。これは、現金及び預金が11億円、受取手形及び売掛金が
89億円それぞれ減少しましたが、たな卸資産が56億円、流動資産のその他が16億円それぞれ増加したことなどに
よるものです。固定資産は、1億円増加し617億円となりました。これは、有形固定資産が15億円増加しました
が、繰延税金資産が8億円、投資有価証券が2億円それぞれ減少したことなどによるものです。
負債については、前連結会計年度末に比べて9億円減少し924億円となりました。これは、支払手形及び買掛金
が38億円増加しましたが、長短借入金・社債が39億円、未払法人税等が5億円それぞれ減少したことなどによる
ものです。
純資産については、前連結会計年度末と比べて19億円減少し733億円となりました。これは、親会社株主に帰属
する四半期純損失を計上したことや配当金の支払いにより利益剰余金が減少したことなどによるものです。
(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明
現時点では、2019年11月8日に公表しました通期の業績予想(連結及び個別)の範囲内で収まるものと見込ん
でおり、業績予想の変更はありません。
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石原産業株式会社(4028) 2020年3月期 第3四半期決算短信
2.四半期連結財務諸表及び主な注記
(1)四半期連結貸借対照表
(単位:百万円)
前連結会計年度 当第3四半期連結会計期間
(2019年3月31日) (2019年12月31日)
資産の部
流動資産
現金及び預金 23,983 22,870
受取手形及び売掛金 33,897 24,973
商品及び製品 25,216 30,502
仕掛品 5,976 6,979
原材料及び貯蔵品 15,590 14,923
その他 2,883 4,530
貸倒引当金 △468 △708
流動資産合計 107,080 104,070
固定資産
有形固定資産
機械及び装置(純額) 17,706 17,730
その他(純額) 25,460 27,007
有形固定資産合計 43,167 44,737
無形固定資産 370 373
投資その他の資産
投資有価証券 7,018 6,754
繰延税金資産 9,604 8,740
退職給付に係る資産 11 10
その他 1,547 1,217
貸倒引当金 △110 △84
投資その他の資産合計 18,071 16,639
固定資産合計 61,609 61,750
資産合計 168,689 165,821
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石原産業株式会社(4028) 2020年3月期 第3四半期決算短信
(単位:百万円)
前連結会計年度 当第3四半期連結会計期間
(2019年3月31日) (2019年12月31日)
負債の部
流動負債
支払手形及び買掛金 15,392 19,215
短期借入金 18,102 17,460
1年内償還予定の社債 390 390
未払法人税等 731 185
引当金 853 133
その他 9,241 9,824
流動負債合計 44,712 47,210
固定負債
社債 1,620 1,320
長期借入金 25,697 22,695
環境安全整備引当金 2,877 2,085
その他の引当金 150 307
退職給付に係る負債 12,881 12,952
持分法適用に伴う負債 662 592
その他 4,752 5,283
固定負債合計 48,642 45,237
負債合計 93,354 92,447
純資産の部
株主資本
資本金 43,420 43,420
資本剰余金 10,627 10,627
利益剰余金 23,419 21,707
自己株式 △722 △727
株主資本合計 76,744 75,028
その他の包括利益累計額
その他有価証券評価差額金 477 396
繰延ヘッジ損益 - △0
為替換算調整勘定 △1,443 △1,660
退職給付に係る調整累計額 △442 △390
その他の包括利益累計額合計 △1,408 △1,655
純資産合計 75,335 73,373
負債純資産合計 168,689 165,821
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石原産業株式会社(4028) 2020年3月期 第3四半期決算短信
(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書
四半期連結損益計算書
第3四半期連結累計期間
(単位:百万円)
前第3四半期連結累計期間 当第3四半期連結累計期間
(自 2018年4月1日 (自 2019年4月1日
至 2018年12月31日) 至 2019年12月31日)
売上高 75,580 70,685
売上原価 52,571 51,944
売上総利益 23,009 18,741
販売費及び一般管理費 17,149 17,369
営業利益 5,859 1,372
営業外収益
受取利息 36 42
受取配当金 98 275
持分法による投資利益 58 -
為替差益 294 -
受取手数料 96 -
原材料売却益 83 79
その他 136 155
営業外収益合計 804 552
営業外費用
支払利息 557 464
持分法による投資損失 - 111
為替差損 - 312
その他 300 374
営業外費用合計 858 1,263
経常利益 5,805 661
特別利益
固定資産売却益 181 -
保険差益 34 189
特別利益合計 216 189
特別損失
固定資産処分損 378 475
災害による損失 371 -
関係会社整理損 - 334
その他 - 55
特別損失合計 750 864
税金等調整前四半期純利益又は税金等調整前四半期
5,272 △13
純損失(△)
法人税、住民税及び事業税 767 314
法人税等調整額 225 903
法人税等合計 993 1,217
四半期純利益又は四半期純損失(△) 4,278 △1,231
親会社株主に帰属する四半期純利益又は親会社株主
4,278 △1,231
に帰属する四半期純損失(△)
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四半期連結包括利益計算書
第3四半期連結累計期間
(単位:百万円)
前第3四半期連結累計期間 当第3四半期連結累計期間
(自 2018年4月1日 (自 2019年4月1日
至 2018年12月31日) 至 2019年12月31日)
四半期純利益又は四半期純損失(△) 4,278 △1,231
その他の包括利益
その他有価証券評価差額金 △298 △81
繰延ヘッジ損益 △0 △0
為替換算調整勘定 △116 △264
退職給付に係る調整額 59 51
持分法適用会社に対する持分相当額 30 47
その他の包括利益合計 △326 △246
四半期包括利益 3,952 △1,478
(内訳)
親会社株主に係る四半期包括利益 3,952 △1,478
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(3)四半期連結財務諸表に関する注記事項
(継続企業の前提に関する注記)
該当事項はありません。
(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記)
該当事項はありません。
(当四半期連結累計期間における重要な子会社の異動)
当社の特定子会社であるISK SINGAPORE PTE. LTD.は2019年12月23日の同社株主総会において解散の決議を行いま
したので、当第3四半期連結会計期間より連結の範囲から除外しております。
(会計方針の変更)
(国際財務報告基準(IFRS)第16号「リース」の適用)
IFRSを適用している一部の連結子会社は、第1四半期連結会計期間の期首より、IFRS16号を適用しております。
これにより、借手は原則としてすべてのリースを四半期連結貸借対照表に資産及び負債として計上しております。
なお、当該会計基準の適用が四半期連結財務諸表に与える影響は軽微であります。
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
前第3四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年12月31日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
報告セグメント 四半期連結
調整額 損益計算書
合計
無機化学事業 有機化学事業 その他の事業 (注1) 計上額
(注2)
売上高
外部顧客への売上高 41,605 31,511 2,463 75,580 ― 75,580
セグメント間の内部
― ― 2,768 2,768 △2,768 ―
売上高又は振替高
計 41,605 31,511 5,231 78,349 △2,768 75,580
セグメント利益 5,632 1,773 271 7,678 △1,818 5,859
(注) 1 調整額は、次のとおりであります。
セグメント利益の調整額△1,818百万円には、セグメント間取引消去6百万円、各報告セグメントに配分し
ていない全社費用△1,824百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般
管理費であります。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 地域に関する情報
売上高 (単位:百万円)
日本 アジア 米州 欧州 その他 計
34,984 16,483 11,715 12,156 240 75,580
(注) 1 売上高は顧客の所在地を基礎として、国又は地域に分類しております。
2 本邦以外の地域区分は、地理的近接度及び事業活動との相互関連性を勘案して決定しており、各区分に属
する主要な国又は地域は、次のとおりであります。
(1) アジア:中国、台湾、韓国、タイ、インドネシア、シンガポール
(2) 米州 :米国、カナダ、ブラジル、アルゼンチン、メキシコ
(3) 欧州 :ドイツ、オランダ、フランス、英国、ベルギー、イタリア、東欧及び中東地域
(4) その他:オーストラリア、ニュージーランド、アフリカ地域
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
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石原産業株式会社(4028) 2020年3月期 第3四半期決算短信
当第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
報告セグメント 四半期連結
調整額 損益計算書
合計
無機化学事業 有機化学事業 その他の事業 (注1) 計上額
(注2)
売上高
外部顧客への売上高 37,865 30,280 2,539 70,685 ― 70,685
セグメント間の内部
― ― 2,914 2,914 △2,914 ―
売上高又は振替高
計 37,865 30,280 5,454 73,600 △2,914 70,685
セグメント利益 1,993 789 330 3,114 △1,741 1,372
(注) 1 調整額は、次のとおりであります。
セグメント利益の調整額△1,741百万円には、セグメント間取引消去15百万円、各報告セグメントに配分し
ていない全社費用△1,757百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般
管理費であります。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 地域に関する情報
売上高 (単位:百万円)
日本 アジア 米州 欧州 その他 計
33,864 13,936 11,270 11,511 102 70,685
(注) 1 売上高は顧客の所在地を基礎として、国又は地域に分類しております。
2 本邦以外の地域区分は、地理的近接度及び事業活動との相互関連性を勘案して決定しており、各区分に属
する主要な国又は地域は、次のとおりであります。
(1) アジア:中国、台湾、韓国、タイ、インドネシア、シンガポール、インド
(2) 米州 :米国、カナダ、ブラジル、アルゼンチン、メキシコ
(3) 欧州 :ドイツ、オランダ、フランス、英国、ベルギー、イタリア、東欧及び中東地域
(4) その他:オーストラリア、ニュージーランド、アフリカ地域
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
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