3977 A-フュージョン 2021-10-14 15:30:00
2022年2月期 第2四半期決算短信[日本基準](非連結) [pdf]
2022年2月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)
2021年10月14日
上場会社名 フュージョン株式会社 上場取引所 札
コード番号 3977 URL https://www.fusion.co.jp/
代表者 (役職名) 代表取締役社長 (氏名)佐々木 卓也
問合せ先責任者 (役職名) 専務取締役 (氏名)安田 真 TEL 011-271-8055
四半期報告書提出予定日 2021年10月14日 配当支払開始予定日 -
四半期決算補足説明資料作成の有無:有
四半期決算説明会開催の有無 :無
(百万円未満切捨て)
1.2022年2月期第2四半期の業績(2021年3月1日~2021年8月31日)
(1)経営成績(累計) (%表示は、対前年同四半期増減率)
売上高 営業利益 経常利益 四半期純利益
百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 %
2022年2月期第2四半期 679 9.1 8 8.8 19 225.7 16 205.9
2021年2月期第2四半期 622 △0.5 7 △44.6 6 △54.2 5 △41.2
潜在株式調整後
1株当たり
1株当たり
四半期純利益
四半期純利益
円 銭 円 銭
2022年2月期第2四半期 23.44 23.43
2021年2月期第2四半期 7.66 7.65
(2)財政状態
総資産 純資産 自己資本比率
百万円 百万円 %
2022年2月期第2四半期 606 264 42.9
2021年2月期 628 247 38.7
(参考)自己資本 2022年2月期第2四半期 260百万円 2021年2月期 243百万円
2.配当の状況
年間配当金
第1四半期末 第2四半期末 第3四半期末 期末 合計
円 銭 円 銭 円 銭 円 銭 円 銭
2021年2月期 - 0.00 - 0.00 0.00
2022年2月期 - 0.00
2022年2月期(予想) - 0.00 0.00
(注)直近に公表されている配当予想からの修正の有無:無
3.2022年2月期の業績予想(2021年3月1日~2022年2月28日)
(%表示は、対前期増減率)
1株当たり
売上高 営業利益 経常利益 当期純利益
当期純利益
百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 % 円 銭
通期 1,350 8.7 3 241.3 5 - 3 41.9 5.45
(注)直近に公表されている業績予想からの修正の有無:無
※ 注記事項
(1)四半期財務諸表の作成に特有の会計処理の適用:無
(2)会計方針の変更・会計上の見積りの変更・修正再表示
① 会計基準等の改正に伴う会計方針の変更 :無
② ①以外の会計方針の変更 :無
③ 会計上の見積りの変更 :無
④ 修正再表示 :無
(3)発行済株式数(普通株式)
① 期末発行済株式数(自己株式を含む) 2022年2月期2Q 720,000株 2021年2月期 720,000株
② 期末自己株式数 2022年2月期2Q -株 2021年2月期 -株
③ 期中平均株式数(四半期累計) 2022年2月期2Q 720,000株 2021年2月期2Q 720,000株
※ 四半期決算短信は公認会計士又は監査法人の四半期レビューの対象外です
※ 業績予想の適切な利用に関する説明、その他特記事項
本資料に掲載されている業績見通し等の将来に関する記述は、当社が現在入手している情報及び合理的であると判断
する一定の前提に基づいており、その達成を当社として約束する趣旨のものではありません。また、実際の業績等は
様々な要因により大きく異なる可能性があります。業績予想に関する事項については、添付資料4ページ「1.当四
半期決算に関する定性的情報(3)業績予想などの将来予測情報に関する説明」をご覧ください。
フュージョン㈱(3977) 2022年2月期第2四半期決算短信(非連結)
○添付資料の目次
1.当四半期決算に関する定性的情報 …………………………………………………………………………………… 2
(1)経営成績に関する説明 …………………………………………………………………………………………… 2
(2)財政状態に関する説明 …………………………………………………………………………………………… 4
(3)業績予想などの将来予測情報に関する説明 …………………………………………………………………… 4
2.四半期財務諸表及び主な注記 ………………………………………………………………………………………… 5
(1)四半期貸借対照表 ………………………………………………………………………………………………… 5
(2)四半期損益計算書 ………………………………………………………………………………………………… 7
第2四半期累計期間 ……………………………………………………………………………………………… 7
(3)四半期キャッシュ・フロー計算書 ……………………………………………………………………………… 8
(4)四半期財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………………………… 9
(継続企業の前提に関する注記) ………………………………………………………………………………… 9
(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) ………………………………………………………… 9
(追加情報) ………………………………………………………………………………………………………… 9
(セグメント情報) ………………………………………………………………………………………………… 9
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1.当四半期決算に関する定性的情報
(1)経営成績に関する説明
当第2四半期累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の拡大により、急激に悪化し、非常に
厳しい状況にあり、段階的な経済活動再開による持ち直しの動きがみられたものの、2021年7月には緊急事態宣言
が再発令されるなど、先行きは依然として不透明な状況が継続しております。
政府が発表している未来投資戦略2018は、「Society 5.0(ソサエティ5.0)」「データ駆動型社会」の実現に向
けて具体策が提示されており、人間中心の快適な社会のあり方として「必要なモノやサービスを、必要な人に、必
要な時に、必要なだけ提供」されるスマートな消費の姿が提唱されております。
この考え方は、まさしく「戦略と戦術の両方をサポートし、企業と生活者との距離を縮めるトップダイレクトマ
ーケティングエージェンシーの実現」を経営理念とする当社の事業ドメインと合致するところであります。実際に
クライアント企業の業種や規模を問わず販売履歴データ等の利活用のニーズは増加しており、データ分析に基づく
ダイレクトマーケティングの市場は成長を続けるものと予想されます。
こうした環境の中、2021年3月5日に日本郵便株式会社主催の第35回全日本DM大賞において、当社は2年連続
でグランプリを受賞いたしました。昨年に続く2年連続の受賞により、様々な業界の企業から、緻密な顧客コミュ
ニケーションを実施したいという引き合いが、一層増加しています。この追い風を受け、これまで得意としてきた
流通小売業界のみならず他の業界に対しても、多種多様なデータを活用した価値あるダイレクトマーケティング支
援を提供してまいります。
また、新型コロナウイルス感染症の拡大と事態の長期化に伴い活発化したECサイトなど非対面の営業チャネル
での販売促進活動、及びBtoB企業における非対面チャネルを通じた営業活動は依然として活発であり、引き続き
これらの需要を取り込み、受注に繋げてまいります。
この結果、当第2四半期累計期間における売上高は679,405千円(前年同期比9.1%増)、営業利益は8,056千円
(前年同期比8.8%増)、経常利益は19,705千円(前年同期比225.7%増)、四半期純利益は16,878千円(前年同期
比205.9%増)となりました。
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フュージョン㈱(3977) 2022年2月期第2四半期決算短信(非連結)
当社は、単一セグメントであるため、セグメントごとの経営成績の記載をしておりません。
前事業年度より、ダイレクトマーケティング事業の単一セグメントを維持しつつ、提供価値の提供先及び内容の
明確化、戦略方針の明確化、売上及び利益構造の明確化を目的として、以前までの3つのサービス(マーケティン
グリサーチ、マーケティングシステム、ダイレクトプロモーション)から次のとおり3つの区分に変更し、それぞ
れに紐づく領域の設定を行っております。
なお、第1四半期累計期間より、区分のマーケティング支援分野をCRM支援分野に、領域のEC運用をEC
に、それぞれ名称の変更を行っております。
区分 領域 主要サービス
・マーケティングコンサル ・メディアプランニング
コンサルティング
・統合データプラットフォーム設計 ・その他コンサル
・分析プロジェクト ・AI活用プロジェクト
アナリティクス
・リサーチ ・BIツール導入及び運用
・ダイレクトメール ・デジタル広告
クリエィティブ ・WEBメディア ・ダイレクトレスポンス広告
CRM支援分野 ・コミュニケーションツール
・統合データ環境構築及び運用 ・スマホアプリ開発
・マーケティングツール導入及び運用 ・システム開発
テクノロジー
・顧客管理システム導入及び運用
・WEBサイト構築及び運用 ・運用保守
・事務局 ・コールセンター
オペレーション ・DMセンター ・メッセージ配信運用
・データマネジメント
POSデータ開示 ・システム基盤の最適化及び機能開発
サービス運営支援分野
EC ・ECの最適化及び付加価値向上
eラーニングサービス ・DCFM(DMA Certified Fundamental Marketer)(注)
教育支援分野
セミナー ・セミナー開催
(注)ANA(全米広告主協会)傘下のDMAディビジョン(データ&マーケティング部門)公認のeラーニングサービ
ス。
区分別の状況は次のとおりであります。
①CRM支援分野
CRM支援分野は、顧客行動データを保有するクライアント企業に対して、顧客マーケティング(顧客行動デ
ータの分析に基づき実施するマーケティング活動)に関するトータル支援を行っております。
当第2四半期累計期間においては、アナリティクスの領域で既存クライアント企業から大型の分析案件を受注
したことにより、売上高は大きく伸長いたしました。また、クリエイティブの領域で既存クライアント企業から
大型のDM案件等を受注したことにより、売上高は堅調に推移いたしました。この結果、売上高は505,786千円
(前年同期比5.1%増)となりました。
②サービス運営支援分野
サービス運営支援分野は、クライアント企業に対して、システム基盤の最適化及び機能開発支援、ECの最適
化及び付加価値向上支援を行っております。
当第2四半期累計期間においては、ECの領域で既存クライアント企業のEC売上好調の影響を受け、当社の
ECサイト運用案件の売上高が増加したことに加えて、既存クライアント企業からECサイトリニューアル案件
を受注したことにより、売上高は好調に推移いたしました。また、POSデータ開示の領域で安定した顧客基盤
を確保しており、全体的に好調に推移いたしました。この結果、売上高は162,752千円(前年同期比17.4%増)
となりました。
③教育支援分野
教育支援分野は、DCFMの提供をはじめ、セミナーの開催により、クライアント企業の社内教育やマーケタ
ーのスキルアップを支援しております。
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フュージョン㈱(3977) 2022年2月期第2四半期決算短信(非連結)
当第2四半期累計期間においては、eラーニングサービスの領域でDCFMの販売が増加したことにより、売
上高は好調に推移いたしました。この結果、売上高は10,866千円(前年同期比294.6%増)となりました。
(2)財政状態に関する説明
①資産、負債及び純資産の状況
(資産)
当第2四半期会計期間末における資産合計は606,352千円となり、前事業年度末に比べ22,593千円減少いたし
ました。これは主に現金及び預金が51,647千円増加した一方で、受取手形が9,883千円、売掛金が59,540千円減
少したこと等によるものであります。
(負債)
当第2四半期会計期間末における負債合計は341,535千円となり、前事業年度末に比べ39,826千円減少いたし
ました。これは主に未払法人税等が6,042千円増加した一方で、長期借入金が32,545千円、未払金が5,548千円、
未払消費税等が5,193千円減少したこと等によるものであります。
(純資産)
当第2四半期会計期間末における純資産合計は264,816千円となり、前事業年度末に比べ17,233千円増加いた
しました。これは主に利益剰余金が16,878千円増加したこと等によるものであります。
②キャッシュ・フローの状況
当第2四半期会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前事業年度末に比べ51,647
千円増加し、263,023千円となりました。
当第2四半期累計期間における各キャッシュ・フローの状況は次のとおりであります。
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当第2四半期累計期間において営業活動の結果増加した資金は、93,135千円(前年同期は15,683千円の減少)
となりました。この主な要因は、売上債権の減少額69,423千円、税引前四半期純利益19,691千円、減価償却費
8,864千円、法人税等の還付額8,048千円が生じたこと等によるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当第2四半期累計期間において投資活動の結果減少した資金は、8,568千円(前年同期は25,830千円の減少)
となりました。この主な要因は、有形固定資産の取得による支出7,780千円、無形固定資産の取得による支出774
千円が生じたこと等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
当第2四半期累計期間 において財務活動の結果減少した資金は、32,919千円(前年同期は111,013千円の増
加)となりました。この主な要因は、長期借入金の返済による支出32,545千円が生じたこと等によるものであり
ます。
(3)業績予想などの将来予測情報に関する説明
業績予想につきましては、2021年4月14日付「2021年2月期 決算短信」において公表いたしました通期の業績
予想に変更はありません。
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2.四半期財務諸表及び主な注記
(1)四半期貸借対照表
(単位:千円)
前事業年度 当第2四半期会計期間
(2021年2月28日) (2021年8月31日)
資産の部
流動資産
現金及び預金 211,376 263,023
受取手形 9,883 -
売掛金 219,375 159,835
仕掛品 14,130 13,021
未収還付法人税等 8,799 -
その他 21,019 25,938
流動資産合計 484,584 461,819
固定資産
有形固定資産
建物(純額) 53,758 54,841
その他(純額) 16,462 17,801
有形固定資産合計 70,221 72,643
無形固定資産 25,810 23,559
投資その他の資産 48,330 48,330
固定資産合計 144,361 144,533
資産合計 628,945 606,352
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(単位:千円)
前事業年度 当第2四半期会計期間
(2021年2月28日) (2021年8月31日)
負債の部
流動負債
買掛金 80,415 84,671
1年内返済予定の長期借入金 62,629 60,168
リース債務 696 642
未払法人税等 574 6,616
賞与引当金 - 5,184
受注損失引当金 4,682 -
その他 52,652 35,608
流動負債合計 201,649 192,891
固定負債
長期借入金 154,594 124,510
リース債務 2,176 1,855
繰延税金負債 5,223 4,498
資産除去債務 17,719 17,781
固定負債合計 179,713 148,644
負債合計 381,362 341,535
純資産の部
株主資本
資本金 212,928 212,928
資本剰余金 62,928 62,928
利益剰余金 △32,350 △15,471
株主資本合計 243,505 260,384
新株予約権 4,077 4,431
純資産合計 247,583 264,816
負債純資産合計 628,945 606,352
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(2)四半期損益計算書
(第2四半期累計期間)
(単位:千円)
前第2四半期累計期間 当第2四半期累計期間
(自 2020年3月1日 (自 2021年3月1日
至 2020年8月31日) 至 2021年8月31日)
売上高 622,716 679,405
売上原価 394,420 414,806
売上総利益 228,295 264,598
販売費及び一般管理費 220,893 256,542
営業利益 7,402 8,056
営業外収益
受取手数料 98 1,554
助成金収入 - 6,713
保険解約返戻金 - 182
受取保険金 - 3,289
その他 36 486
営業外収益合計 135 12,225
営業外費用
支払利息 539 576
減価償却費 830 -
寄付金 116 -
営業外費用合計 1,486 576
経常利益 6,051 19,705
特別損失
固定資産除却損 90 14
特別損失合計 90 14
税引前四半期純利益 5,960 19,691
法人税、住民税及び事業税 574 3,538
法人税等調整額 △132 △724
法人税等合計 442 2,813
四半期純利益 5,518 16,878
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(3)四半期キャッシュ・フロー計算書
(単位:千円)
前第2四半期累計期間 当第2四半期累計期間
(自 2020年3月1日 (自 2021年3月1日
至 2020年8月31日) 至 2021年8月31日)
営業活動によるキャッシュ・フロー
税引前四半期純利益 5,960 19,691
減価償却費 8,666 8,864
固定資産除却損 90 14
株式報酬費用 1,019 354
賞与引当金の増減額(△は減少) 5,184 5,184
受注損失引当金の増減額(△は減少) - △4,682
受取利息及び受取配当金 △0 △0
支払利息 539 576
売上債権の増減額(△は増加) 80,637 69,423
たな卸資産の増減額(△は増加) 12,702 1,108
その他の流動資産の増減額(△は増加) 6,004 △4,919
仕入債務の増減額(△は減少) △71,722 4,255
未払金の増減額(△は減少) △30,682 △5,968
その他の流動負債の増減額(△は減少) △15,133 △8,239
小計 3,266 85,664
利息及び配当金の受取額 0 0
利息の支払額 △539 △576
法人税等の支払額又は還付額(△は支払) △18,410 8,048
営業活動によるキャッシュ・フロー △15,683 93,135
投資活動によるキャッシュ・フロー
有形固定資産の取得による支出 △3,704 △7,780
無形固定資産の取得による支出 △2,035 △774
投資有価証券の取得による支出 △20,000 -
その他 △90 △13
投資活動によるキャッシュ・フロー △25,830 △8,568
財務活動によるキャッシュ・フロー
長期借入れによる収入 150,000 -
長期借入金の返済による支出 △38,913 △32,545
リース債務の返済による支出 △73 △374
財務活動によるキャッシュ・フロー 111,013 △32,919
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) 69,499 51,647
現金及び現金同等物の期首残高 225,191 211,376
現金及び現金同等物の四半期末残高 294,691 263,023
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(4)四半期財務諸表に関する注記事項
(継続企業の前提に関する注記)
該当事項はありません。
(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記)
該当事項はありません。
(追加情報)
(新型コロナウイルス感染症の拡大による会計上の見積りについて)
前事業年度の有価証券報告書の(追加情報)(新型コロナウイルス感染症の拡大による会計上の見積りについ
て)に記載した新型コロナウイルス感染症の収束時期等を含む仮定について重要な変更はありません。
(セグメント情報)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期累計期間(自 2020年3月1日 至 2020年8月31日)
当社はダイレクトマーケティング事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
Ⅱ 当第2四半期累計期間(自 2021年3月1日 至 2021年8月31日)
当社はダイレクトマーケティング事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
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