ご案内
2021年第1四半期決算説明会
開催日時: 5月13日(木) 午後 6:00~午後 7:00(入室開始:午後5:50~)
登壇者: 代表取締役Co-CEO 稲垣 裕介、代表取締役Co-CEO 佐久間 衡
執行役員CFO 千葉 大輔
株式会社ニューズピックス 代表取締役社長CEO 坂本 大典
01 連結業績ハイライト
02 SPEEDA事業ハイライト
03 その他B2B事業ハイライト
04 NewsPicks事業ハイライト
05 Appendix
※ 本資料の業績数値は全て連結会計年度の累計数値です
SPEEDA事業 その他B2B事業 NewsPicks事業 その他
経済情報プラットフォーム B2Bマーケティングプラットフォーム 経済ニュースメディア 成長産業分析プラットフォーム
世界中の企業・市場データ、業界レ データ分析に基づいて確度の高い企 国内外100メディアのニュース、オ (北米市場に特化)
ポート、M&A、特許動向等、戦略策 業を特定するABMの実現を支援。 リジナル記事・動画を配信し、専門 特定のテーマに紐づくスタートアッ
定や市場分析に必要な情報を提供。 家のコメントと併せて閲覧可能。 プ、カオスマップ、市場規模予測、
資金調達、ニュースなどを提供。
エキスパート・ネットワーク セールスリサーチプラットフォーム コンサルティング ベンチャーキャピタル
先端領域における専門家の知見へア 顧客の課題起点の営業を実現し、営業 NewsPicksを法人向けに展開。組織 シードからアーリーステージの
クセス可能な「SPEEDA Expert 組織の生産性を向上。 活性化や新規事業開発等を支援し、 SaaSとメディア関連のスタート
アップに特化して投資。
Research」を展開。 新規事業開発支援のSaaSも提供。
スタートアップ情報プラットフォーム
スタートアップの事業概要、資金調
達、オリジナル記事などを提供。
8
売上高とMRRの 売上高とEBITDAが 広告事業の好調により
成長率が上昇 順調に拡大 売上高とEBITDAが
大幅に拡大
9
計画に対して売上高・ 第1四半期実績 通期計画
利益ともに順調に
進捗。
進捗率
売上高 39.6億円 25% 156億円
➔ 重点領域への投資はQ2以
降に本格化することか
ら、通期利益は計画通り
に着地する見込み
進捗率
EBITDA 8.3億円 47% 18億円
進捗率
営業利益 7.3億円 54% 13.8億円
※ 通期計画は2021年2月10日に公表した業績予想になります。
※ EBITDA = 営業利益 + 減価償却費(のれん償却費含む)(以下同様)
※ 金額は切り捨て表記にしています。進捗率及び成長率は小数点以下第一位を四捨五入しています。(以下同様) 10
連結MRRは前年同期比 MRR:883百万円
+24%と安定的に拡大。 ARR:10,607百万円
254百万円 (前年同期比+38%)
107百万円 (前年同期比+33%)
37百万円 (前年同期比+38%)
485百万円 (前年同期比+15%)
2009/12 2021/03
※ 連結MRRをグロスからネットへと変更しています。詳細はAppendix P31をご確認ください。
※ MRR(Monthly Recurring Revenue):継続課金による月次収益で、初期費用等の一時的な売上は含みません。
※ ARR(Annual Recurring Revenue):年間定額収益のことでMRRを12倍して算出したものになります。
※ 2020年11月よりQuartz事業は連結対象外となっている為、Quartz事業のMRRは除いています。 11
Quartz事業を除いた
連結売上高は、前年同 連結売上高
期比+38%と順調に 連結売上高(Quartz事業除く) 3,965
拡大。 Quartz事業売上高
NewsPicks事業売上高 3,171
その他B2B事業売上高 2,847 289 1,938
SPEEDA事業売上高
単位:百万円 629 2,882
1,266
2,217 436
1,017
327
162
1,589
1,288
1,037
2019年Q1 2020年Q1 2021年Q1
※ 連結(Quartz事業除く)の売上高は、「連結売上高 - Quartz事業の売上高」で算出しています。
※ 各事業の売上高は、セグメント間の内部売上高を消去しています。
※ 2020年5月以降、SPEEDA事業には買収したmimir社の業績が含まれています。
※ 2020年11月以降、Quartz事業の業績は連結対象外となります。 12
Quartz事業を除いた
連結EBITDAは、前年 連結EBITDA
同期比+31%と順調に 連結EBITDA(Quartz事業除く) 837
拡大。 Quartz事業EBITDA
640
NewsPicks事業EBITDA 572 324
121 12
その他B2B事業EBITDA
179
SPEEDA事業EBITDA 5
547
513
単位:百万円 416
-22
-42
-179
-682
-752
2019年Q1 2020年Q1 2021年Q1
※ 連結(Quartz事業除く)のEBITDAは、「連結EBITDA - Quartz事業EBITDA」で算出しています。
※ 報告セグメント外の「その他」に含まれているEBITDAはグラフ上割愛しているため、各事業EBITDAの合算値と連結EBITDAは一致しません。
※ 2020年5月以降、SPEEDA事業には買収したMIMIR社の業績が含まれています。
※ 2020年11月以降、Quartz事業の業績は連結対象外となります。 13
MRR成長率は前年同 485
期比+15%に上昇。
421
・
SPEEDA MRR
346
・
単位:百万円 273
・
213
・
155
・
109
・
76
50 ・
20 29 ・
・ ・
2011 2012 2013 2014 2015 2016 2017 2018 2019 2020 2021
/03 /03 /03 /03 /03 /03 /03 /03 /03 /03 /03
※ MRR(Monthly Recurring Revenue):継続課金による月次収益で、初期費用等の一時的な売上は含みません。
※ MRRは国内と海外の合算となります。 15
解約率悪化傾向をス
トップ。
年内に1.0%の水準
を目指す。 直近12ヶ月の平均月次解約率推移
1.3% 1.3%
1.1%
1.0%
0.9% 0.8% 0.8% 0.8%
0.7%
2019/03 2019/06 2019/09 2019/12 2020/03 2020/06 2020/09 2020/12 2021/03
16
エキスパートリサーチ
事業が順調に立ち上が
り、売上高成長率は前 EXPERT RESEARCH事業売上高
1,596
年同期比+24%に上昇。 SPEEDA売上高
単位:百万円
1,289
1,041
2019年Q1 2020年Q1 2021年Q1
※ セグメント間の内部売上高を含んでいます。
※ 2020年5月以降、SPEEDA事業には買収したMIMIR社の業績が含まれています。 17
エキスパートリサーチ
事業立ち上げの投資の
ため、EBITDA率は
40.0% 39.8%
5.5pt低下。 EBITDA率 34.3%
➔ 費用が下期偏重であるた
め、通期のEBITDAマー
ジンは約30%(2020年は
通期36.3%)を見込む SPEEDA事業EBITDA
547
単位:百万円 513
416
2019年Q1 2020年Q1 2021年Q1
※ 2020年5月以降、、SPEEDA事業には買収したMIMIR社の業績が含まれています。 18
FORCASのMRR成長 107
率は、前年同期比
+33%と順調に拡大。
FORCAS MRR
80
・
単位:百万円
38
・
7
・
2018/03 2019/03 2020/03 2021/03
※ MRR(Monthly Recurring Revenue):継続課金による月次収益で、初期費用等の一時的な売上は含みません。
※ 2020年12月のMRRより、FORCAS SalesのMRRが含まれています。 20
売上高は前年同期比
+33%と順調に拡大。
FORCAS売上高
INITIAL売上高 438
単位:百万円
330
163
2019年Q1 2020年Q1 2021年Q1
※ セグメント間の内部売上高を含んでいます。 21
EBITDAは前年同期比
で微増。
➔ FORCAS事業への成長投
資により、当セグメント
は通期赤字を見込む
その他B2B事業EBITDA 12
5
単位:百万円
-22
2019年Q1 2020年Q1 2021年Q1
22
ソニーマーケティング株式会社:
FORCAS活用で案件創出数が2倍以上に
● CRMに連携したFORCASの企業データだけでの架電前の調査
が終了し、インサイドセールスの活動効率が上昇
● ターゲット企業フラグで、外勤営業とインサイドセールスの
連携がスムーズに
● MAツールの活用と合わせ、ターゲット企業毎のトークスクリ
プトの最適化で、アウトバウンド営業の成果が向上
● 「外資系企業」「北米進出企業」「アジア進出企業」などの
感覚的に分かりやすいFORCASオリジナルの企業特徴を活用
● FORCASスコアの活用により、その時々のリソース状況に応じ
て活動を最適化
データを用いて顧客起点の最適なオペレーションをつくる
という価値で、案件創出数が2倍以上に
※ 詳細はFORCASの導入事例サイトよりご参照ください。 23
チラCEOとの資本業務
提携により、キーパー
ソンアプローチ
が可能に。
チラCEOとは
決裁者商談の獲得支援サービスであり、
BtoB企業のリード獲得問題を解決しているSales Techサービス
● 登録決裁者同士でメッセージ送付
● オンライン決裁者プレゼンイベント
● 決裁者紹介フォロー
等を通して、オンラインで決裁者商談の獲得が可能に
※ 詳細は「FORCAS、経営者マッチングサービス「チラCEO」連携によるキーパーソンアプローチプランを5月下旬から提供開始」をご参照ください。 24
MRR成長率は、前年 254
同期比+38%と順調に
拡大。
NewsPicks MRR
184
➔ QoQでは、個人MRRは微増 ・
となり、法人MRRが堅調に
単位:百万円 148
拡大し成長を牽引
・
➔ 前年Q2に年割会員を大量獲
得した反動で、Q2は一時的 98
に個人MRRは減少する見込 ・
み
47
・
19
・
3
・
2015/03 2016/03 2017/03 2018/03 2019/03 2020/03 2021/03
※ MRR(Monthly Recurring Revenue):継続課金による月次収益で、初期費用等の一時的な売上は含みません。
※ MRRは個人と法人の合算となります。 26
広告事業の売上高は
前年Q4の勢いを継続。
広告事業売上高
➔ 2018年より投資を始めた
動画広告の売上高比率が
上昇
➔ Q2は季節性通りに減少す
るが、前年よりは高い水
準で推移
2017/03 2018/03 2019/03 2020/03 2021/03
27
広告事業が牽引し、前
年同期比+54%と高い
売上高成長率を維持。 広告事業売上高
有料課金事業売上高 1,945
その他事業売上高
単位:百万円
1,267
1,019
2019Q1 2020Q1 2021Q1
※ セグメント間の内部売上高を含んでいます。
※ その他事業は、出版事業、NewsPicks Newschool事業、コンサルティング事業等です。 28
大幅な増収により、
EBITDAは前年同期比
で2.5倍以上に拡大。
17.6% 16.7%
EBITDA率
9.6%
➔ Q2以降は、有料課金事業
の中長期での成長に向け
た投資を強める
NewsPicks事業EBITDA
単位:百万円 324
179
121
2019Q1 2020Q1 2021Q1
29
Appendix / 連結MRRを「グロス」から「ネット」に変更
変更の理由
● これまでもSPEEDAとNewsPicksの取引による重なりはあったが、金額が僅少なためグロスで開示
● しかしながら、FORCAS Sales × NewsPicksの取組みなど、今後各プロダクトとNewsPicksの連携を強
め、重なりが大きくなることが想定されることから、実態を正確に表すにはネットの方が適切だと判
断し、変更
過去に公表した連結MRRは、以下の通り変更となります。
単位:百万円 2019/12 2020/03 2020/06 2020/09 2020/12
変更前(グロス) 696 725 793 821 842
変更後(ネット) 694 724 792 819 840
差額(内部消去) -1 -1 -1 -1 -1
※ 2020年9月末まではQuartz事業のMRRが含まれます。
※ 金額は切り捨て表記にしています。 31
Appendix / 全てのプロダクトに共通する3つのコアアセット
エキスパート
データ テクノロジー
(専門家の知見)
● NewsPicks ProPickerのコメント ユーザベースグループとして
データサプライ ワンストップで連携できる体制と基盤を構築
● MIMIRの完全子会社化、GlobalWonksとの 上場・
非上場企業
業界・
トレンドレポート
ヤーから供給の
資本提携により2020年に大幅に増強 900万社以上の
900 3,000 データと、3,000
万社以上 部以上 部以上の独自コン 技術担当役員・技術的クオリティーを
テンツを保有
高めるFellow 9名
日本国内の企業が
上場・ 利用しているソフ
企業の特徴
非上場企業
トウェアサービ
145 1,390 ス、財務・IR・求 +New
万社以上 種類以上 人情報等を解析 company
し、データ化 エンジニア出身
の稲垣が牽引
日本国内 10,000人以上
スタートアップ
投資企業 日本のスタート
企業
アップ企業の独自
グローバル 20,000人以上 16,100 13,800 データを保有 今期、50人以上のエンジニアを採用し、
社 件
エンジニア組織を更に強化する
32
Appendix / コアアセットとプロダクトの関係
3つのコアアセットから顧客ニーズ毎に プロダクト 顧客ニーズ
最適なプロダクトを提供。
経営戦略
営業 / マーケティング
エキスパート
(専門家の知見)
スタートアップ投資・提携
新規事業の創出
コアアセット
経済ニュース
データ テクノロジー
組織戦略
New services New customer needs
33
Appendix / SPEEDAのビジネスモデル
サブスクリプション型のビジネスモデル。
Data Sources 企業財務
サービス提供
End-users
統計データ等
サプライヤー MRR
上場・非上場企業
データ
オリジナルコンテンツ エキスパート 485百万円
グローバル上場企業+
非上場企業(日本/アジア) 業界・トレンドレポート
(国内)10,000 金融機関等の比率
その他多数
900 3,000 人以上
万社以上 部以上 (海外)20,000 44%
自社リソース 人以上
日本とアジアの
事業会社の比率
アナリスト、編
集者 オリジナル
コンテンツ
月額定額料金
(一部一時金等あり) 56%
※2021年3月末時点
※ 金融機関等には、銀行や証券会社などの金融機関と監査法人、コンサルティングファームやM&Aアドバイザリーなどが含まれます。
※ 事業会社には、総合電気メーカーや、ゼネコン・不動産、医薬品・バイオ、インフラ、通信・ITなどが含まれます。 34
Appendix / NewsPicksのビジネスモデル
サブスクリプション型と広告収入の2つの収益源をもつビジネスモデル。
Data Sources End-users
サービス提供
メディア
経済ニュース
会員登録者数
キュレーション
その他多数
外部媒体 100 媒体以上 月額定額料金
617万人
有料会員数
専門家の知見 ニュースの
解説コメント
投稿
コメント 月平均 18 万件以上 18.1万人
オリジナル
自社リソース コンテンツ オリジナル
コンテンツ 月平均 230 本以上 広告収益
Clients
広告主
※ オリジナルコンテンツには記事と動画の両方が含まれます。 ※ 有料会員数は個人と法人の合算となります。
※ 記載の数字は全て2021年3月末時点となります。 35
Appendix / 連結 四半期毎の業績推移
売上高
EBITDA
単位:百万円 2019年Q1 2019年Q2 2019年Q3 2019年Q4 2020年Q1 2020年Q2 2020年Q3 2020年Q4 2021年Q1
売上高 2,847 2,818 2,808 4,048 3,171 3,182 3,583 3,871 3,965
EBITDA -179 -349 -304 421 -42 -61 499 522 837
※ 金額は切り捨て表記にしています。
36
Appendix / 連結(Quartz事業除く) 四半期毎の業績推移
売上高
EBITDA
単位:百万円 2019年Q1 2019年Q2 2019年Q3 2019年Q4 2020年Q1 2020年Q2 2020年Q3 2020年Q4 2021年Q1
売上高 2,217 2,171 2,270 2,919 2,882 2,927 3,287 3,739 3,965
EBITDA 572 331 307 537 640 471 789 542 837
※ 金額は切り捨て表記にしています。
※ 連結(Quartz事業除く)のEBITDAは、「連結EBITDA - Quartz事業EBITDA」で算出しています。 37
Appendix / SPEEDA事業 四半期毎の業績推移
EXPERT RESEARCH事業売上高
SPEEDA売上高
EBITDA
単位:百万円 2019年Q1 2019年Q2 2019年Q3 2019年Q4 2020年Q1 2020年Q2 2020年Q3 2020年Q4 2021年Q1
売上高 1,041 1,107 1,165 1,228 1,289 1,355 1,391 1,473 1,596
EBITDA 416 409 398 372 513 536 503 447 547
※ 金額は切り捨て表記にしています。
38
Appendix / その他B2B事業 四半期毎の業績推移
FORCAS売上高
INITIAL売上高
EBITDA
単位:百万円 2019年Q1 2019年Q2 2019年Q3 2019年Q4 2020年Q1 2020年Q2 2020年Q3 2020年Q4 2021年Q1
売上高 163 198 235 274 330 335 355 400 438
EBITDA -22 -30 -39 -51 5 5 -9 -13 12
※ 金額は切り捨て表記にしています。
39
Appendix / NewsPicks事業 四半期毎の業績推移
広告事業売上高
有料課金事業売上高
その他事業売上高
EBITDA
単位:百万円 2019年Q1 2019年Q2 2019年Q3 2019年Q4 2020年Q1 2020年Q2 2020年Q3 2020年Q4 2021年Q1
売上高 1,019 875 870 1,424 1,267 1,248 1,551 1,882 1,945
EBITDA 179 -45 -47 196 121 -38 286 122 324
※ 金額は切り捨て表記にしています。
40
Appendix / 連結PL
連結PL実績
(単位:百万円) 2019年Q1 2020年Q1 2021年Q1
売上高 2,847 3,171 3,965
売上高成長率 91% 11% 25%
SPEEDA事業 1,037 1,288 1,589
その他B2B事業 162 327 436
NewsPicks事業 1,017 1,266 1,938
Quartz事業 629 289 -
EBITDA -179 -42 837
EBITDA率 - - 21%
営業利益 -380 -263 739
営業利益率 - - 19%
経常利益 -395 -317 677
経常利益率 - - 17%
親会社株主に帰属する当期純利益 -296 -473 482
親会社株主に帰属する当期純利益率 - - 12%
※ セグメント間の内部売上高を消去しています。
41
Appendix / 連結BS
連結BS増減比較
(単位:百万円) 2020年末 2021年Q1末 増減比較
流動資産 9,226 9,579 352
(現金及び預金) 7,584 7,443 -141
固定資産 6,600 6,524 -76
繰延資産 87 78 -8
資産合計 15,915 16,182 267
流動負債 5,222 5,383 160
固定負債 3,573 3,187 -386
負債合計 8,796 8,570 -225
(有利子負債) 4,308 4,167 -140
純資産合計 7,118 7,611 493
42
決算情報の詳細は『2021年第1四半期 決算短信〔日本基準〕(連結)』をご確認ください。
免責事項
当資料につきましては、投資家の皆様への情報提供のみを目的としたもので
あり、売買の勧誘を目的としたものではありません。
当資料に記載された情報や将来の見通しは、作成時点において入手可能な情
報に基づいて作成したものであり、不確実性を含んでおります。今後、様々
な要因の変化により、実際の業績や結果とは大きく異なる可能性があること
をご承知おきください。
2021年5月13日
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