2019年11月8日
各 位
会 社 名 古 林 紙 工 株 式 会 社
代表者名 代表取締役会長兼社長 古 林 敬 碩
(コード番号 3944 東証2部)
問合せ先 執行役員経理部長 米 島 明
(TEL.06-6941-8561)
連結業績予想の修正に関するお知らせ
最近の業績動向を踏まえ、2019年5月10日に公表いたしました通期連結業績予想を下記のとおり修正
いたしましたのでお知らせいたします。
記
1.2 0 1 9 年 1 2 月 期 通 期 連 結 業 績 予 想 の 修 正 ( 2 0 1 9 年 4 月 1 日 ~ 2 0 1 9 年 1 2 月 3 1 日 )
親会社株主
1株当たり
売 上 高 営 業 利 益 経 常 利 益 に帰属する
当期純利益 当期純利益
百万円 百万円 百万円 百万円 円 銭
前 回 発 表 予 想 (A) 14,000 500 500 330 302 82
今 回 修 正 予 想 (B) 14,300 750 750 500 458 61
増 減 額 (B-A) 300 250 250 170 -
増 減 率 (%) 2.1 50.0 50.0 51.5 -
( ご 参 考 ) 前 期 実 績
( 2019年3月期 ) 16,798 695 705 459 422 35
(注)2019年度から決算期を3月31日から12月31日に変更いたしました。従いまして、経過期間となり
ます2019年12月期は、当社ならびに3月決算であった連結対象会社は2019年4月1日から2019年
12月31日までの9か月間を、12月決算であった連結対象会社は2019年1月1日から2019年12月31日
までの12か月間を連結対象期間とする変則的な決算となっております。
2.差異および修正の理由
2019年12月期通期の連結業績につきましては、売上高は日本において増加する見込みとなりました。
利益面でも売上高増の見込みに伴い、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する当期純利益
いずれも前回予想を上回る見込みとなりました。これに伴い、2019年5月10日に公表しました通期
連結業績予想を変更しました。
上記の業績予想は、本資料の発表日現在において当社が入手可能な情報に基づき作成しており、実際
の業績は今後さまざまな要因により予想数値と異なる可能性があります。
以 上