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2020年度第2四半期 決算説明資料
2020年10月13日
Copyright PR TIMES Inc. All Rights Reserved.
1/30
01 2020年度第2四半期 四半期決算
02 2020年度第2四半期 サービス動向
03 トピックス&参考情報
2020年度上期業績 2/30
• 売上高及び各利益項目において、上期の過去最高を更新
• 当初想定より緊急事態宣言の発令期間が伸びたものの、上期業績予想を大きく上振れ
2019年度 2020年度 当期業績予想
連結 連結
(単位:百万円)
上期 下期 上期 前年同期比 前半期比 上期 対予想比
売上高 1,374 1,516 1,741 126.7% 114.8% 1,515 114.9%
売上総利益 1,166 1,266 1,479 126.8% 116.8% ― ―
(粗利率) (84.9%) (83.5%) (84.9%) ― ― ― ―
販売管理費 821 1,051 847 103.1% 80.6% ― ―
内、広告宣伝費 187 391 173 92.5% 44.4% ― ―
営業利益 345 215 631 183.1% 293.7% 250 252.5%
(営業利益率) (25.1%) (14.2%) (36.3%) ― ― (16.5%) ―
経常利益 344 215 631 183.3% 293.5% 248 254.5%
当期純利益 163 158 601 369.1% 380.0% 361 166.4%
PR TIMES:新型コロナウイルス感染拡大による上期業績への影響 3/30
• 5月25日の緊急事態宣言解除に伴い、プレスリリース件数の成長率はコロナ禍以前の水準まで回復
• 「マスク」「消毒液」「テレワーク」といった新型コロナウイルスに起因する内容のプレスリリースが未
だ多く、同程度の成長が続くかは不透明な状況
2020年度 プレスリリース件数推移 2020年度に著しく増加したプレスリリース件数推移
プレスリリース件数 マスク/マウスガード/消毒液
前年同期比 53,477 テレワーク/在宅勤務/リモートワーク 9,125
重複
総数に対する割合
42,926
6,747
37.2%
17.0%
15.7%
15.1%
1Q 2Q 1Q 2Q
2020年度第2四半期業績 4/30
売上高及び営業利益は、2四半期連続で前年同期比、前四半期比で増収増益を達成
2019年度 2020年度
連結 連結 連結 前年同期比 前四半期比
(単位:百万円)
2Q 3Q 4Q 1Q 2Q (YonY) (QonQ)
売上高 699 790 725 819 921 131.7% 112.5%
売上総利益 592 649 617 700 778 131.4% 111.2%
(粗利率) (84.7%) (82.2%) (85.0%) (85.4%) (84.5%) ― ―
販売管理費 448 469 581 422 424 94.7% 100.4%
内、広告宣伝費 119 142 248 96 77 64.8% 80.4%
営業利益 144 179 35 277 354 245.2% 127.7%
(営業利益率) (20.6%) (22.8%) (4.9%) (33.9%) (38.4%) ― ―
経常利益 144 180 35 277 354 245.4% 127.7%
当期純利益 27 121 36 381 220 796.4% 57.6%
四半期売上高の推移 5/30
売上高は921百万円と2四半期連続で過去最高を更新
(百万円) 921
819
699
536
500
418
327
0
1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q
連結 連結 連結 連結 連結 連結 連結 連結 連結 連結 連結 連結 連結 連結 連結 連結
1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q
2016年度 2017年度 2018年度 2019年度 2020年度
四半期営業利益の推移 6/30
営業利益は354百万円と2四半期連続で過去最高を更新
(百万円) 354
300 277
200
144
108 105
100 74
0
1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q
連結 連結 連結 連結 連結 連結 連結 連結 連結 連結 連結 連結 連結 連結 連結 連結
1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q
2016年度 2017年度 2018年度 2019年度 2020年度
四半期広告宣伝費の推移 7/30
日経新聞に全15段二面にわたり企業広告を掲載、広告宣伝への投資は予定通りに進行
(百万円)
200
150
119
96
100
77 77
50 33
24
0
1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q
連結 連結 連結 連結 連結 連結 連結 連結 連結 連結 連結 連結 連結 連結 連結 連結
1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q
2016年度 2017年度 2018年度 2019年度 2020年度
売上高成長率と営業利益率の推移 8/30
• 売上高成長率は31.7%と3四半期ぶりに25%超えを達成
• 営業利益率は38.4%と過去最高を更新し、売上高成長率+営業利益率も70.1%と過去最高を更新
(%)
売上高成長率 営業利益率 売上高成長率+営業利益率 70.1
60 55.3
53.6
51.0
48.0 38.4
46.8
33.9
30.4
30 27.8
24.0
28.4 31.7
22.8 25.8 21.4
19.6 20.6
0
1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q
連結 連結 連結 連結 連結 連結 連結 連結 連結 連結 連結 連結 連結 連結 連結 連結
1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q
2016年度 2017年度 2018年度 2019年度 2020年度
2020年度業績予想 進捗状況 9/30
• 進捗率は通期予想に対して売上高で51.9%(前年同期48.1%)、営業利益で83.5%(同54.2%)と順調に進
捗
• 通期予想を上回ることが期待される進捗であるものの、新型コロナウイルスに起因するプレスリリースが
増えており、下半期も同程度の成長が続くかは不透明なため、通期予想は据え置き
売上高 営業利益
通期予想 通期予想
3,357 757
対通期進捗率
対通期進捗率 83.5%
51.9%
2Q累計
上期予想 631
2Q累計 1,515
上期予想
1,741 250
貸借対照表 10/30
• 「U-NOTE」の事業譲受に係るのれん等33百万円を減損したため、固定資産は前四半期比で88.7%と減少
• 「PR TIMES」の長期契約の一括前払いが増加し、前受収益は前年同期比で132.8%・前四半期比で111.0%
とともに増加
連結 前年同期比 前四半期比
(単位:百万円)
2019年8月末 2020年5月末 2020年8月末 (YonY) (QonQ)
流動資産 2,034 1,913 2,363 116.2% 123.6%
内、現預金 1,602 1,367 1,822 113.7% 133.3%
固定資産 336 415 368 109.3% 88.7%
総資産 2,371 2,328 2,732 115.2% 117.3%
流動負債 468 465 650 138.9% 139.7%
内、前受収益 134 160 178 132.8% 111.0%
固定負債 6 7 7 106.3% 89.3%
純資産 1,896 1,854 2,074 109.4% 111.9%
11/30
01 2020年度第2四半期 四半期決算
02 2020年度第2四半期 サービス動向
03 トピックス&参考情報
事業ハイライト 12/30
利用者 KPI (2020年8月末時点)
利用企業社数 43,516社
国内上場企業利用率 41.8%(1,596社/3,821社)
企業
プレスリリース件数 18,980本/月(2020.7)
画像 95,164点/月(2020.7)
プレスリリース素材
動画 1,763点/月(2020.7)
配信メディアリスト 12,274媒体
メディア メディアユーザー数 18,757名
パートナーメディア 198媒体
https://prtimes.jp
サイト閲覧数 5,221万PV/月(2020.5)
メディア/
生活者 Facebook 127,541
SNSアカウント
Twitter 170,615
パブリシティ実績 13/30
• PR TIMESの利用価値のひとつはパブリシティの獲得、当社のパブリシティ実績でそれを実証。
• パブリシティ数は32件(前年同期比 39.1%増) を記録。
No. 掲載日 媒体名 種類 No. 掲載日 媒体名 種類
1 6月1日 日経MJ 新聞 4 MEETS PROJECT 21 7月5日 U-NOTE Web 観光復興ガイド
2 6月1日 日本経済新聞 Web 4 MEETS PROJECT 22 7月6日 CM通信 雑誌 観光復興ガイド
3 6月1日 日刊ケイザイ 新聞 大阪信用金庫、AI記者 23 7月6日 企業と広告 雑誌 観光復興ガイド
4 6月5日 ニッキン 新聞 平塚信用金庫 24 7月13日 Screens Web 役員登壇
5 6月7日 U-NOTE Web 日本酒PR支援プログラム 25 8月6日 日経クロストレンド Web PR TIMES
6 6月10日 アーバン ライフ メトロ Web PR TIMES 26 8月6日 東愛知新聞 新聞 代表登壇
7 6月17日 VOIX Japan Web PR TIMES LIVEオンライン完結プラン 27 8月12日 ASCII.jp Web Webクリッピング
8 6月17日 @DIME Web Tayori 28 8月24日 ことばと広告 Web 日経新聞広告
9 6月17日 FMひがしくるめ ラジオ 社員取材 29 8月24日 AdverTimes(アドタイ) Web 日経新聞広告
10 6月18日 MarkeZine Web PR TIMES LIVEオンライン完結プラン 30 8月24日 AdGang Web 日経新聞広告
11 6月18日 engadget Web PR TIMES LIVEオンライン完結プラン 31 8月25日 Voicy「ヤング日経」 ラジオ 日経新聞広告
12 6月18日 WORKPORT+ Web PR TIMES LIVEオンライン完結プラン 32 8月27日 CM通信 雑誌 日経新聞広告
13 6月18日 ASCII.jp Web PR TIMES LIVEオンライン完結プラン
14 6月19日 SyncAD Web PR TIMES LIVEオンライン完結プラン
15 6月20日 企業と広告 雑誌 PR TIMES (2020年6月~2020年8月、掲載日順)
16 6月29日 ASCII.jp Web 4 MEETS PROJECT
17 6月30日 ASCII.jp Web 観光復興ガイド
18 7月1日 AdGang Web 観光復興ガイド
19 7月2日 ITmediaマーケティング Web 観光復興ガイド
20 7月3日 Forbes JAPAN Web 代表取材
• Yahoo!ニュース、 livedoorニュース、SmartNews 、LINE NEWS、 NewsPicks、Antennaなどに転載されたパブリシティは省略。
• U-NOTE、AdGangは当社運営メディアです。それぞれ編集部判断で媒体方針に見合う場合、パブリシティ掲載されます。
• 当社の株価に関連したパブリシティは対象外。
PR TIMES:利用企業社数の推移 14/30
• 利用企業社数が43,516社に到達(前年同期比11,105社増・前四半期比3,576社増)
• 上場企業のうち41.8%(1,596社/3,821社)が利用
(社) 43,516 (%)
利用企業社数(左軸) 39,940
40,000 国内上場企業の利用割合(右軸)
32,411
41.8 40
30,000 40.3
24,833
36.9
18,850
20,000
33.1
14,389 30
10,000
28.7
24.7
0 20
1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q
1 2016年度
2 3 4 5 2017年度
6 7 8 9 2018年度
10 11 12 13 2019年度
14 15 16 2020年度
17 18
PR TIMES:新規利用企業社数の推移 15/30
第2四半期の新規利用企業社数は3,576社(前年同期比1,445社増・前四半期比353社増)と2四半期連続で過
去最高を更新
(社) 3,576 (%)
新規利用企業社数(左軸)
3,223
前年同期比増加率(右軸)
3,000 100
2,131 67.8
2,000 59.9
1,754
52.6
50
1,210 1,200
46.2
1,000
21.5
▲0.8
0 0
1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q
1Q 2016年度
2Q 3Q 4Q 1Q 2017年度
2Q 3Q 4Q 1Q 2018年度
2Q 3Q 4Q 1Q 2019年度
2Q 3Q 4Q 2020年度
1Q 2Q
PR TIMES:プレスリリース件数の推移 16/30
プレスリリース件数は53,477(前年同期比37.2%増・前四半期比24.6%増)と過去最高を更新
(件) 53,477 (%)
プレスリリース件数(左軸)
前年同期比(右軸)
45,000 42,926
38,979
100
31,736
30,000
24,258
18,806
50
15,000 37.2
41.1
29.0 30.8
22.8
15.1
0 0
1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q
1Q 2016年度
2Q 3Q 4Q 1Q 2017年度
2Q 3Q 4Q 1Q 2018年度
2Q 3Q 4Q 1Q 2019年度
2Q 3Q 4Q 2020年度
1Q 2Q
PR TIMES:プレスリリース素材(画像と動画)の推移 17/30
画像は264,959点(前年同期比35.7%増・前四半期比34.2%増)、動画は4,840本(前年同期比61.3%増・前
四半期比25.5%増)
(画像:点) 264,959 (動画:本)
画像点数(左軸)
250,000
動画本数(右軸) 4,840 5,000
195,190 197,472
200,000
4,000
151,966
150,000 3,858
3,000
111,276 3,000
100,000 81,980 2,467 2,000
50,000
1,624
1,234 1,000
0 0
1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q
1Q 2016年度
2Q 3Q 4Q 1Q 2017年度
2Q 3Q 4Q 1Q 2018年度
2Q 3Q 4Q 1Q 2019年度
2Q 3Q 4Q 2020年度
1Q 2Q
PR TIMES:パートナーメディアの推移 18/30
パートナーメディア数は前四半期比2媒体純増で198媒体、7四半期連続で過去最高を更新
(媒体) 196 198
191
182
150
107
100
86
50
1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q
1Q 2016年度
2Q 3Q 4Q 1Q 2017年度
2Q 3Q 4Q 1Q 2018年度
2Q 3Q 4Q 1Q 2019年度
2Q 3Q 4Q 2020年度
1Q 2Q
Webクリッピング:ユーザー数の推移 19/30
ユーザー数は10,345名(前年同期比3,775名増 57.5%増、前四半期比1,246名増 13.7%増)
(ユーザー)
10,345
10,000
9,099
6,570
5,000
3,550
1,190
https://webclipping.jp
0
1Q 2017 3Q
2Q 4Q 1Q 2018 3Q
2Q 4Q 1Q 2019 3Q
2Q 4Q 1Q 2Q
2017年度 2018年度 2019年度 2020年度
Jooto:ユーザー数の推移 20/30
ユーザー数は234,562名 (前年同期比53,237名増 29.4%増、前四半期比13,018名増 5.9%増)
(ユーザー) 234,562
221,544
200,000 181,325
150,000 139,099
102,440
100,000
57,725
50,000
https://jooto.com
0
1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q
2016年度 2017年度 2018年度 2019年度 2020年度
Tayori:ユーザー数の推移 21/30
ユーザー数は37,195名(前年同期比11,001名増 42.0%増、前四半期比2,818名増 8.2%増)
(ユーザー) 37,195
34,377
30,000
26,194
20,000
14,994
10,000 7,543
3,111
https://tayori.com
0
1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q
2016年度 2017年度 2018年度 2019年度 2020年度
22/30
01 2020年度第2四半期 四半期決算
02 2020年度第2四半期 サービス動向
03 トピックス&参考情報
PR TIMES:立命館アジア太平洋大学(APU)と連携協定 23/30
• 2020年9月30日、起業部を立ち上げ学生起業を支援するAPUと連携協定を締結
• PRノウハウを伝えるオンライン特別講義の開催、起業学生向け「PR TIMES」初期無料プラン提供、
APU自身の「PR TIMES」活用による活動の対外発信を通じて、学生起業をPRで後押しする環境を構築
連携施策の概要
①現役ビジネスパーソンからPRを学べるオンライン特別講義の開講
月に1回程度、ビジネスの現場で広報やメディアに携わり経験を重ねている方々をゲスト
に招いて、広報・PRスキル&マインドを身に付けられるオンライン講義を開講します。
②APU発の学生起業家へ「PR TIMES」初期無料プランの提供
APU発の学生起業家の方へ、6ヵ月間、毎月1回まで「PR TIMES」でのプレスリリース配
信と毎月1回まで「PR TIMES STORY」でのストーリー発信を無料で提供します。
基礎勉強会や個別相談も実施し、効果的に配信いただけるようサポートします。
③APUによる活動報告や成果発表を「PR TIMES」を活用し広く発信
APUの活動報告や成果発表を「PR TIMES」を活用して発信していただきます。APUで学
びたいと考える学生を増やし、地域社会のステークホルダーとの繋がりを育めるよう、よ
りオープンな情報発信を目指します。
PR TIMES:地方地域展開の拡大 24/30
• 2020年9月に七十七銀行、四国銀行と提携
• 地方情報流通のための提携は計29例に
※2020年10月13日時点
PR TIMES STORY: 2020年10月1日から有料化 25/30
• 開発秘話や創業ストーリーなど企業・団体内に秘められた背景や裏話を当事者が自ら公式発表できる広報
サービス「PR TIMES STORY」の利用料を2020年10月1日から3万円(税別)に
• 「開発秘話」、「創業ストーリー」、「誕生秘話」、「急成長した商品やサービスの裏側」、「コロナ禍
における奮闘」に関するストーリーは2020年12月31日まで無料で発信
利用料金 1件発信3万円(税別)
「PR TIMES」にログインして配信管理画面メ
利用方法
ニュー「ストーリー」からご自身で投稿
提供内容 「PR TIMES」掲載、パートナーメディア転載
「Forbes JAPAN」Web版(編集部セレクト掲載)
パートナー 「フジテレビュー!!」(編集部セレクト掲載)
メディア 「STORYS.JP」(全ストーリー掲載)
https://prtimes.jp/story 「antenna*」(全ストーリー掲載)NEW
コーポレート:株式会社ismを買収 26/30
• Webメディア制作や企業PR支援等を行う株式会社ismの全株式を2020年10月1日付で取得、完全子会社化
• 「PR TIMES」ご利用企業様の広報支援やWebマーケティング支援などPRパートナー事業の強化、PR
TIMES運営メディアのコンテンツ制作体制の強化、働く女性向けコミュニティーとのシナジー効果の最
大化へ
株式会社ism 会社概要
会社名 株式会社ism
設立日 2017年4月5日
代表取締役 鈴木 碩子
資本金 100万円
従業員数 20名
Webおよびリアルコンテンツの制作および
事業内容
運営等
URL https://ism-myself.co.jp/
コーポレート:日経新聞に企業広告を掲載 27/30
2020年8月24日(月)日本経済新聞 全国版朝刊に、PR TIMESが考えたPRへの問いと決意を表す2つの企業広
告「たとえ読まれなくても、ぜんぶ書く」「PR、14の使命」を、それぞれ全15段同日二面にわたって掲載
PR、14の使命
1. PRには物語がある。そこにたどり着くまでのプロセスと想いの物語、誰かが誰かに語りたく
なる物語がある。
2. PRには平等がある。1人でも発信できる平等、1人でも受けとることができる平等がある。
3. PRには信頼がある。決してウソを発信してはいけないという想いから生まれる信頼がある。
4. PRには貢献がある。規模の大小に関わらず、たとえ誰か1人に対してだったとしても、役に
立つ貢献がある。
5. PRには宣伝がある。その商品やサービスをできる限り広く、そして偽りなく伝えていくとい
う宣伝がある。
6. PRには聴く力がある。世の中の誰かが発したその声を、広く聴く力がある。
7. PRには正直さがある。自分たちの都合のよいことだけを伝えるものではない正直さがある。
8. PRには愛がある。商品へ、一緒に働く人へ、情報を受け取る人へ……。いくつもの愛がある。
9. PRには熱がある。文字から行間から言葉から、人の体温やエネルギーを感じられる熱がある。
10. PRには夢がある。情報のひとつ1つに、どうしても叶えたい夢がある。
11. PRには思いやりがある。まだ見ぬ人たちへ、未来へ、想像を巡らし、具体的に考えて情報を
発信していくという思いやりがある。
12. PRには行動がある。発信し、広げ、受け取り、変えていく行動がある。
13. PRには覚悟がある。まだ、知られていないその試みを、今、あきらめようとしてしまってい
るその決意を、世の中を変えるだろうその勇気を物語り、伝え、広げていく覚悟がある。
14. PRには表明がある。自らへの、そして公への意思の表明がある。
コーポレート:「Q&AでPR TIMESを知る」公開 28/30
• 当社コーポレートサイトのIRページ内にある「よくあるご質問」のリニューアルを行い、当社の考え方や
経営方針をより濃く反映した「Q&AでPR TIMESを知る」へと変更
• リニューアルに伴い、IRお問い合わせの対応方法も変更
IRお問い合わせの対応方法の変更
株主・投資家の皆様から頂いたご質問を「Q&AでPR TIMESを知る」に反映
させるため、IRへのお問い合わせにつきましては、電話による応対を制限し、
文字で記録が残る入力フォームによる応対を中心に行ってまいります。
大変恐れ入りますが、インターネットをご利用できない場合を除き、IRにつ
いてのお問い合わせは以下URLのお問い合わせフォームよりお願いいたしま
す。
お問い合わせ
URL:https://prtimes.co.jp/contact/
※お問い合わせ内容は「IRについて」をご選択ください。
■電話応対方法の変更
https://tayori.com/q/ir-qa 適用開始日:2020年10月13日(火)〜
IR担当の受付日時:毎週月曜日 12:00〜15:00、決算発表の翌日 12:00〜15:00
※IR以外の電話対応はこれまでと変更ありません。
29/30
行動者発の情報が、人の心を揺さぶる時代へ
インターネットが人の生活に入りこみ始めて四半世紀。
一人ひとりが情報を編集・発信できるようになった。
そして、テクノロジーによってかき集められた情報が無造作に拡散されることも増え続けている。
本当に必要な情報や本当に触れたい感情や想いに出会う確率は、
残念ながら、総じて減ってきている。
揺るぎない真実は、何を言ったかではなく、何をしたか。
その行動は嘘をつかない。
ゆえに、行動者の情報価値が高まっていくことに、インターネットやテクノロジーの力が発揮されることに意味がある。
頑張りに直結した情報が、最も確かで人の心を揺さぶる潮流を生みだす。
スポーツでも芸術でも、政治でも経済でも、そして、仕事でも家庭でも。
それが、大きいことでも、小さいことでも。
行動者発の情報の質と流通速度が上がっていくことで、それが世の中の情報のメインストリームになれる。
そこから生まれる物語が、想いが、
一人ひとりの、そして、世の中の心を揺さぶっていく。
ポジティブなエネルギーが循環していく。
そのプラットフォームになることが私たちの使命です。
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