3727 M-APLIX 2021-02-12 15:00:00
2020年12月期第4四半期決算補足説明資料 [pdf]

                              2020年12月期第4四半期
                                 決算補足説明資料
                                                           株式会社アプリックス
                                                            2021年2月12日




Copyright © 2021 Aplix and/or its affiliates. All rights reserved.       1
                                                     業績報告
                                                (2020年度第4四半期)




Copyright © 2021 Aplix and/or its affiliates. All rights reserved.   2
  2020年12月期第4四半期 累計P/L(連結)

  売上高は前期比+301%増、すべての損益について9期ぶりの黒字化を達成。
                                                                                            (単位:百万円)


                                                                                           親会社株主に
          (単位:百万円)                                         売上高             営業利益    経常利益     帰属する
                                                                                           四半期純利益

          19年12月期
         Q4累計実績(A)                                                   843   ▲182    ▲187     ▲218

          20年12月期
         Q4累計実績(B)                                          3,384             54      39       84

    前期増減額(B-A)                                        +2,540               +237    +227     +302

       前期増減率(%)                                       +301.2                  -       -         -


Copyright © 2021 Aplix and/or its affiliates. All rights reserved.                                  3
  連結業績予想(売上高及び営業損益)の上方修正について

  上方修正の理由
      2020年11月12日に発表したとおり、テクノロジー事業における受託開発案件においてすで
       に取り組んでいるいくつかの案件に関してプロジェクト期間が長期化したことに伴い売上計
       上時期が来期に期ズレしたことや、下期に見込んでいた開発案件が来期に期ズレもしくは縮
       小したこと、製品販売のセールス・ミックスが当初予算策定時と変化したことに伴い利益が
       減少したこと等により、売上高の上方修正、営業利益の下方修正を実施

      その後、受託開発案件委託先と交渉を重ねた結果、上記に記載した前回発表予想値における
       営業利益下方修正における最大の要因であった売上計上時期の来期期ズレに関して当期中の
       売上計上が可能に。また当社のロケーションビーコン「MyBeaconシリーズ」等の製品販売
       が好調に推移。
      ソリューション事業においても、連結子会社であるスマートモバイルコミュニケーションズ
       株式会社(SMC)が営むMVNO事業について、格安ケータイやSIM等の製品販売やそれらに
       係る獲得インセンティブ、手数料等の「イニシャル売上」や月額利用料等の積み上げである
       「ストック売上」がいずれも前回発表予想時の見込みより好調に推移。


     以上を主な理由として、2021年2月10日に連結業績予想(売上高、営業利益)を上方修正




Copyright © 2021 Aplix and/or its affiliates. All rights reserved.   4
  2020年12月期第4四半期 セグメント累計P/L
                                                                                               (単位:百万円)


                                               テクノロジー事業                       ソリューション事業
   (単位:百万円)                                                                                    全社費用
                                            売上高                      営業利益     売上高     営業利益


      19年12月期
     Q4累計実績(A)
                                                  589                 ▲0.4     254       51       233

      20年12月期
     Q4累計実績(B)
                                                  699                 123     2,685     141       210

     増減額(B-A)                                +110                    +123    +2,430     +90      ▲23

       増減率(%)                              +18.7                        ―    +955.4   +175.7   ▲10.0




Copyright © 2021 Aplix and/or its affiliates. All rights reserved.                                      5
 2020年12月期第4四半期 売上高推移

 単位:百万円                                                                        (単位:百万円)    2019年   2020年    増減率

                                                                                            Q4      Q4
1000
                                                                               テクノロジー事業    202     331     +64.0%

 500                                                                           ソリューション事業   254     774     +204.5%

                                                                               (売上高合計)     456     1,106   +142.2%
      0
              Q1       Q2        Q3       Q4        Q1       Q2      Q3   Q4
                                                                               受注高          171     252      47.3%
                     2019 年                            2020年
                    テクノロジー事業                   ソリューション事業 493                   受注残高          24      81     237.5%

  テクノロジー事業
  売上高の主な増加要因は、受託開発案件や「MyBeaconシリーズ」等の製造販売が堅調に推移したこと等の理由に
 よるもの。


  ソリューション事業
  格安ケータイや格安SIMを自社ブランド「スマモバ」及びOEMで販売、また「THE WiFi」などのモバイルWiFi
 ルーターサービスの拡販に注力。


Copyright © 2021 Aplix and/or its affiliates. All rights reserved.                                                6
  2020年12月期第4四半期 営業費用推移
単位:百万円                                                                                                        (単位:百万円)

                                                                                 (単位:百万円)    2019年      2020年    増減率
1000                                                                                          Q4         Q4

                                                                                 テクノロジー事業       181     218      +20.5%
 500
                                                                                 ソリューション事業      203     821     +304.7%

      0                                                                          全社費用              61    42      ▲30.8%
              Q1        Q2       Q3        Q4       Q1        Q2      Q3    Q4
                                                                                 (営業費用合計)       445     1,082   +143.0%
                       2019年                                          2020年93
              テクノロジー事業                 ソリューション事業                     全社費用




   前年同四半期と比較してソリューション事業に係る営業費用が増加した主な理由は、売上高の伸長に伴う回線・
    端末仕入原価の増加に加えて、通信速度等の品質を向上するための各種施策や顧客対応、新プラン提供に伴う広
    告宣伝費用の増加等によるもの。




Copyright © 2021 Aplix and/or its affiliates. All rights reserved.                                                     7
                                                                      業績報告
                                                                     (通年比較)




Copyright © 2021 Aplix and/or its affiliates. All rights reserved.            8
 売上高及び営業損益の推移(連結、過去3年間)
   売上高(単位:百万円)                                                                                営業利益(単位:百万円)
     3,500                                                                         3,384百万円        100


     3,000
                                                                                                   0

     2,500
                                                                                                   -100

     2,000
                                                                                                   -200
     1,500

                                                                                                   -300
     1,000                                                           843百万円

                                     336百万円                                                        -400
        500


            0                                                                                      -500
                              2018年12月期                              2019年12月期       2020年12月期

                                               テクノロジー事業                ソリューション事業   営業損益

  2017年3月に旧出版事業に属する子会社3社を売却し、IoTソリューション提供に必要な技術やサービスの選
   択と集中、他社との戦略的提携に注力したことなどにより2018年12月期の売上高は336百万円まで落ち込ん
   だが、その後受託開発案件が堅調に推移したこと、また2019年8月にMVNOを営むSMCを子会社化したこと
   等を要因として、売上高は増加基調となり、また営業利益を始めとする各利益については2020年12月期にお
   いて9期ぶりの通期黒字化を達成。
Copyright © 2021 Aplix and/or its affiliates. All rights reserved.                                        9
 売上高及び営業損益の推移(アプリックス単体、過去3年間)
   売上高(単位:百万円)                                                                                    営業利益(単位:百万円)

             900                                                                                     100
                                                                                       784百万円
             800
                                                                                                     0
             700
                                                                      588百万円                         -100
             600

             500                                                                                     -200

             400                                                                                     -300
                                    316百万円
             300
                                                                                                     -400
             200
                                                                                                     -500
             100

                 0                                                                                   -600
                                2018年12月期                            2019年12月期        2020年12月期
                                                                     売上高       営業損益


  アプリックス単体についても、受託開発案件が堅調に推移したことや、「MyBeaconシリーズ」を始めとする
   製品販売が堅調に推移したことにより、売上高は増加傾向にあり、また収益性についても改善傾向にある。


Copyright © 2021 Aplix and/or its affiliates. All rights reserved.                                               10
  <ご参考>のれん償却を考慮した実質営業利益
 のれん償却額について
 2019年8月にSMCを取得した際にのれんが約7億3千万円発生。10年均等償却を行う。
 なお、PPA(パーチェスプライスアロケーション:無形資産評価)を通じて約2億円を顧客関連資産(耐用年数
 6年)と認識したことから、今期約93百万円の償却額を販管費に計上(=営業損益のマイナス)。


                                          営業利益の比較(当期連結業績予想ベース)
     (単位:百万円)
                                                                                 147百万円
                     140

                                                                     のれん等償却額
                     120
                                                                     93百万円を除外

                     100

                       80

                       60                              54百万円

                       40

                       20

                         0
                                             開示上の営業利益(連結)                 のれん等償却額を除外した実質営業利益(連結)


Copyright © 2021 Aplix and/or its affiliates. All rights reserved.                                 11
                                      当期(2021年度)業績の見通し




Copyright © 2021 Aplix and/or its affiliates. All rights reserved.   12
  2021年12月期 連結業績予想
                                                                                                 (単位:百万円)


                            20年12月期                     21年12月期
                                                                      増減率
                             通期実績                       通期業績予想                テクノロジー   ソリューション
                                                                                                   全社費用
                                                                                事業        事業


  売上高                            3,384                       4,125    21.9%    643      3,481       ―


  営業費用                           3,330                       4,053    21.7%    446      3,387       220


  営業利益                               54                          72   33.3%    197       94        ▲220

   テクノロジー事業においては、組込み等のハードウェアからアプリケーション、クラウドのシス
    テム開発・運営管理までワンストップ提供するIoTソリューションの製品や機能、サービスの強化
    ・拡充を図る。
   ソリューション事業においては、通信サービスを用いたストックビジネスに加えて、クラウドを
    用いたリカーリングモデルの新たなサービスを提供し、事業の拡充と収益の伸長を目指す。なお
    データ通信サービスの比率増加及び新たなサービス立ち上げ等に伴う費用の増加により営業利益
    は減収見込。
Copyright © 2021 Aplix and/or its affiliates. All rights reserved.                                        13
  2021年12月期セグメント別業績予想( テクノロジー事業)

  800                                                                                       (単位:百万円)

  600                                                                                   2021年度
                                                                               2020年度            差異
                                                                                         (予想)
  400

  200                                                                売上高          699      643   ▲56
     0
                                                                     営業費用         576      446   ▲130
                      FY2020                          FY2021
                                                     (予想)            セグメント利益      123      197   +74
                       売上高              セグメント損益



    現状において当社の主な収益源となっているネスレ日本様等の受託開発案件を伸ばすとともに、
     ネスレ様以外の企業向け開発案件も積極的に獲得すべく、優秀な開発人材の採用・確保やプロジ
     ェクトマネジメントの強化等を行う。 「MyBeaconシリーズ」の機能拡張やラインナップの拡充
     、多様なデータを効率よく取得するセンシシングシステムの開発など、IoTに必要な製品、機能等
     の強化・拡充に取り組む。また、受託開発案件の高度化及び増加に対応すべく、優秀な開発人材
     の採用・確保やプロジェクトマネジメントの強化等を行う。
      営業費用の減少は、社内リソース配分と外注費の最適化、収益性の向上を目的としたプロジェ
       クトマネジメントの強化、継続的なコスト削減等によるもの。

Copyright © 2021 Aplix and/or its affiliates. All rights reserved.                                    14
  2021年12月期セグメント別業績予想( ソリューション事業)
                                                                                             (単位:百万円)
  3,000
                                                                                         2021年度
                                                                               2020年度              差異
  2,000                                                                                   (予想)
  1,000                                                              売上高         2,685     3,481   +796
        0
                        FY2020                        FY2021
                                                                     営業費用        2,543     3,387   +844
                                                     (予想)            セグメント利益      141        94    ▲47
                       売上高              セグメント損益




      主要な構成事業である連結子会社スマートモバイルコミュニケーションズ株式会社(SMC)の
       MVNO事業を自社ブランド「スマモバ」及び他社ブランド(OEM提供)で展開するとともにモ
       バイルWiFiルーター「THE WiFi」の拡販に引き続き注力。アプリックスの技術的知見を活用し
       た法人向けIoTデータ通信サービス「unio」にも積極的に取り組み、収益獲得を目指す。
     クラウド関連事業やIoTを活かしたサービスを本格的に立ち上げ、リカーリングビジネスを収益
      の柱の一つに育てる。



Copyright © 2021 Aplix and/or its affiliates. All rights reserved.                                      15
  2021年12月期セグメント別業績予想(本社費用)
                                                                                            (単位:百万円)
  300

  250                                                                                2021年度
                                                                            2020年度             差異
                                                                                      (予想)
  200

  150                                                                営業費用    210      220      +10

  100

    50

     0
                      FY2020                          FY2020
                                                      (予想)

                                    本社費用



      前年度より増加する理由は、優秀な人材確保に要する人件費や採用活動費に伴い発生する費用
       の増加等によるもの。




Copyright © 2021 Aplix and/or its affiliates. All rights reserved.                                   16
  <ご参考>SMCの業績見通し
                                                                                                 (単位:百万円)
  3,500
  3,000                                                                                  2021年度
                                                                              2020年度                    差異
  2,500                                                                                   (予想)
  2,000
                                                                     売上高         2,597     3,296          699
  1,500
  1,000                                                              営業利益         198           162      ▲36
     500
        0                                                                     2021年度SMC   KPI
                        FY2020                         FY2021
                                                       (予想)          新規獲得件数                           69,600件
                            売上高              営業利益
                                                                     保有件数                         130,437件

      テレワークやオンライン授業、動画視聴などのニーズに最適なクラウドWiFiルーター「THE
       WiFi」の販売、OEM・アライアンス販路による格安ケータイやSIMカードの販売を強化。
      アプリックスと連携し、法人向けIoTデータ通信サービス「unio(ユニオ)」や、スマートフォ
       ン等のケータイ以外の通信機器等と連携させた新たなサービスの拡販に注力。
      データ通信サービスの比率増加及び新たなサービス立ち上げ等に伴う費用の増加により営業利益
       は減収見込
Copyright © 2021 Aplix and/or its affiliates. All rights reserved.                                           17
                                  トピックス(製品・サービス関連)




Copyright © 2021 Aplix and/or its affiliates. All rights reserved.   18
  トピックス①
   ネスレ日本「ネスカフェ ゴールドブレンド バリスタ」のWi-Fi接続機能搭載新モデル
   「ネスカフェ ゴールドブレンド バリスタ W[ダブリュー]」のシステム開発を支援


 アプリックスは、ネスレ日本のコーヒーマシン「ネスカフェ ゴールドブレンド バリスタ」のWi-Fi接
 続機能を搭載した新モデル「ネスカフェ ゴールドブレンド バリスタ W[ダブリュー]」について、
 Wi-Fi接続機能や飲むペースに合わせてコーヒーが届く「マイペースお届け便」機能などの開発支援を
 実施しました。



                                         <ネスカフェ ゴールドブレンド バリスタW [ダブリュー]>




Copyright © 2021 Aplix and/or its affiliates. All rights reserved.        19
  トピックス②
                     アプリックスと子会社のスマートモバイルコミュニケーションズが
                      日本PCサービス株式会社と三者間パートナーシップ契約締結

 パソコン総合サービス等を営む日本PCサービス株式会社と、子会社のスマートモバイルコミュニケ
 ーションズ株式会社(SMC)を交えて令和2年12月17日付で取引先紹介等を内容とした三者間パート
 ナーシップ契約を締結しました。

 <締結の目的>
 SMCでは2020年10月より日本PCサービスと協業を開始し、パソコン訪問サポートサービス「ド
  クター・ホームネット」を利用顧客へ提供。アプリックスグループでは、SMCのみならずアプリッ
  クスも含めたグループとして日本PCサービスとの関係を発展させるべく、当社及びSMCと日本P
  Cサービス間の三者間で協業を進めることで互いの自社事業を発展させることができるという思い
  が一致したことから、三者間パートナーシップ契約を締結。
  <契約の内容>
 SMCとしては、コロナウイルス感染拡大等によるテレワーク勤務が全国的に増加する中で、日本PC
  サービスが手掛けるパソコン関連サービスにおいて法人顧客にレンタルや短期契約の需要が高まって
  いることから、日本PCサービスの法人顧客に対してSMCの通信サービスを提案
 日本PCサービスからは、SMCの通信サービス利用顧客に対し、パソコンレンタル、セキュリティソ
  フト、Microsoft 365など、リモートワークをより円滑に対応できるITインフラ提供を予定。
 アプリックスは、SMCと日本PCサービスの協業の中で、アプリケーションやクラウド等のシステム
  開発、その他IoTに関するニーズを持つ顧客に対してシステム開発等のサービスを提供してく予定。
Copyright © 2021 Aplix and/or its affiliates. All rights reserved.   20
  トピックス③
                           Neutrix Cloud Japan株式会社と
                   マルチクラウド接続ストレージサービス事業の協業開始について合意

 クラウドサービス事業を手掛けるNeutrix Cloud Japan株式会社(本社:東京都千代田、代表取締役社
 長CEO:田口勉、以下「NCJ」)と協業を開始すること、及び同社のマルチクラウドストレージサービ
 ス「Neutrix Cloud」に関する国内販売代理店契約を締結することについて合意しました。

                                                                     Neutrix Cloudにおける「クラウド接続ストレージ」

アプリックスは、NCJの国内販売
代理店として2021年4月より、
NCJが提供するPB(ペタバイト)
クラスのデータまで容易に拡大で
き、かつアマゾン ウェブ サービ
ス(AWS)、Microsoft Azure、
Google Cloud Pl
atform(GCP)とも接続す
ることが可能な本格的なマルチク
ラウド「Neutrix Cloud」の提供
を開始予定。



Copyright © 2021 Aplix and/or its affiliates. All rights reserved.                                    21
  トピックス④
 「MyBeaconシリーズ」がガソリン計量機最大手メーカーの株式会社タツノが提供する
    タブレット端末給油許可装置「SSCモバイル」と連携するビーコンに採用

 アプリックスのロケーションビーコン「MyBeaconシリーズ」が、ガソリン計量機の製造や提供など
 を行う株式会社タツノが提供する業界初のタブレット端末給油許可装置「SSCモバイル」と連携す
 るビーコンに採用されました。



 ガソリン計量機市場で60%以上の国内シェアを誇る株式会社タツノにて、同社が昨年8月に発表し
  た、セルフサービスステーションで従業員がフィールドでも給油許可を可能とした業界初のタブレッ
  ト端末給油許可装置「SSCモバイル」と連携するビーコンにアプリックスの「MyBeaconシリーズ
  防水防塵型」が採用。

 アプリックスでは2020年12月までにタツノに対して「MyBeacon 防水防塵型」を提供しているが、
  今後もタツノでは国内セルフサービスステーションに対して順次「SSCモバイル」を導入予定であ
  ることから引き続き「MyBeacon 防水防塵型」を提供していく予定。




Copyright © 2021 Aplix and/or its affiliates. All rights reserved.   22
  会社概要

     会社名                                                             マネジメント体制(2020年12月31日現在)
         株式会社アプリックス                                                    代表取締役社長        根本   忍
         [英文表記:Aplix Corporation]                                      常務取締役          倉林   聡子
                                                                       取締役(社外)        平松   庚三
                                                                       取締役(社外)        田口   勉
     本社所在地                                                             常勤監査役          大西   完司
         〒160-0051                                                     監査役(社外)        山田   奨
         東京都新宿区西早稲田二丁目20番9号                                            監査役(社外)        坂口   禎彦

     設立年月日                                                             執行役員           鳥越 洋輔
          1986年2月22日
                                                                       オブザーバー         根木 勝彦
     資本金                                                               オブザーバー         石黒 邦宏
                                                                       オブザーバー         曽根 卓朗
          2,443百万円 [2020年12月末現在]
                                                                     事業内容
     売上高
                                                                       テクノロジー事業
          3,384百万円(連結) [2020年12月期]
                                                                       ソリューション事業
     従業員数
                                                                     グループ会社
          45名(連結) [2020年12月末現在]
                                                                       株式会社BEAMO
                                                                       スマートモバイルコミュニケーションズ株式会社



Copyright © 2021 Aplix and/or its affiliates. All rights reserved.                              23
                                                              株式会社アプリックス
                                                               https://www.aplix.co.jp/


                         ご注意:本資料は、当社の事業内容等に関する情報の提供を目的としたものであり、当社株式の投資勧誘を目的とするものではありま
                         せん。本資料の内容には、将来の業績に関する予測等の情報を掲載することがありますが、これらの情報は、資料作成時点の当社の判
                         断に基づいて作成されております。よって、その実現を約束するものではなく、また今後予告なしに変更されることがあります。



Copyright © 2021 Aplix and/or its affiliates. All rights reserved.