2020年12月期第2四半期 決算説明資料
~想いを世界に、GMOリサーチ~
STOCK CODE : 3695
代表取締役 細川 慎一
取締役 森 勇憲
0
1.結論と要約
2.決算概要
3.事業の概況
4.Appendix
質疑応答
1
1. 結論と要約
2
結論と要約 | 決算サマリー
◼ 上半期売上高は前年比+2.4%の成長。ただし2Qにおいては、新型コロナウイル
ス感染症による緊急事態宣言・ロックダウンの影響により、調査案件の延期や凍
結が発生し、売上高が落ち込んだ。
◼ 営業利益以下の各段階損益は、粗利率の低下により前年比マイナス
2019 2020 前年同期比
(単位:百万円) 1-6月 1-6月 増減率
売上高 1,574 1,612 2.4%
営業利益 57 33 -41.9%
経常利益 39 16 -59.4%
最終利益 28 13 -50.3%
3
結論と要約 | 営業利益推移
◼ 売上高の増加以上に原価が増加し、上半期粗利は前年比50百万円減少
◼ 2Qにおいて不要不急の支出の見直しにより販管費を抑制したが、上半期営業利
益は前年比24百万円減少
営業利益 (単位:百万円)
2019年2Q
57 主な増減要因
・売上関連
売上関連 +38 1Qの案件受託が堅調だったこ
とから、上半期としては前年比
プラス成長を確保
原価関連 ▲88 ・原価関連
高粗利率案件の減少や固定費原
価の影響により、原価率が悪化
販管費関連 +26
・販管費関連
不要不急の経費の支出抑制など
営業利益
33 により販管費を削減
2020年2Q
4
結論と要約 | 通期業績予想に対する進捗
■売上高は、2Qでの売上高の落ち込みはあったが、ほぼ計画通りの進捗
■営業利益以下の各段階損益は、粗利の低下により進捗率が悪化
通期連結 2020
(単位:百万円) 進捗率
業績予想 1-6月
連結業績予想について
0% 50% 100% 連結業績予想は、第2四半
期までの状況、現在の新型
売上高 3,630 1,612 44% コロナウイルス感染症の状
況とそれを踏まえた当社の
対応を総合的に勘案した結
営業利益 240 33 14% 果に基づいております。さ
まざまな要因により、実際
の業績は予想数値と異なる
経常利益 220 16 7% 結果となる可能性がありま
すが、今後、公表すべき事
実が生じた場合には、速や
最終利益 152 13 9%
かにお知らせいたします。
5
2. 決算概要
6
決算概要 | サービス別売上高推移
◼ アウトソーシングサービスは、前2Q比で▲13%(73百万円減)
◼ D.I.Yサービスは、前2Q比で+6%(11百万円増)となり、売上高に占める割合は
27%に伸長
(単位:百万円)
767
+6% 696
178
(23%)
189
(27%)
-13%
564
491
7
決算概要 | 国内・海外売上高推移
◼ 売上高は前2Q比で国内▲11%(64百万円減)、海外▲6%(15百万円減)。1Qも
含む上半期通算では、海外は過去最高売上を達成。
◼ 当2Qの海外売上高比率は31%で、前2Q比で1%増加
国内売上 海外売上 海外比率
(単位:百万円)
700 50%
45%
600
546 ▲11%
40%
500 482 35%
30%
400
25%
300
229 ▲6% 21420%
(30%) (31%)
200 15%
10%
100
5%
0 0%
2018/1Q 2018/2Q 2018/3Q 2018/4Q 2019/1Q 2019/2Q 2019/3Q 2019/4Q 2020/1Q 2020/2Q
8
3. 事業の概況
9
事業の概況 | 2020年重点施策(期初プラン)
2020年の重点施策(期初プラン)
1.サービス・商品力の強化(需要変化に合ったサービス・商品提供、MO Lite , MO-Insights ) TM TM
2.アジアシフト(特に中国以外のアジア市場に照準を当てる)
3.データシフト(当社の所有データ公開、MO-CDP ) TM
2.アジアシフト
3.アジア展開
1 2
. .
顧 パ
客 ネ
メ ル
リ ネ
ッ ッ
ト ト
ワ
ー
ク
1.サービス・商品力強化 3.データシフト
ESOMAR Report 2019
10
事業の概況 | 新型コロナ感染拡大の影響
<業績への影響>
1Q 2Q
緊急事態宣言が発令された4月・5月
国内 目立った影響なし に案件の延期・凍結による売上の低
下と、6月の回復傾向
アジア各国でロックダウンが本格化
海外 目立った影響なし した4月・5月に案件の延期・凍結に
よる売上の低下と、6月の回復傾向
<顧客ニーズの変化>
◼ 調査/インタビューのオンライン化(非接触化)の加速
・とりわけインタビュー等の定性調査とリクルーティング手法が大きく変化
■ 事業会社による調査費用圧縮の動き
• 先進国(日本・欧米)では、DIY型サービスのニーズの高まり(単価減)
• アジア各国では事業会社から当社のようなパネル所有会社への直接発注のニーズ増
ESOMAR Report 2019
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事業の概況 | 2020年下半期の取り組み
2020年重点施策 + 新型コロナの影響
<下半期の重点的取り組み事項>
国内 海外
• 「MO Insights」のリリース(オンラインインタビュー新サービス)
サービス・商品力強化
• 「MO Lite」のリリース • 主要調査会社とのシステム連携加速
(国内DIY強化新サービス) (海外DIY強化新サービス)
アジア営業チーム、オペレーション、
アジアシフト -
マーケティングの強化
• 「MO CDP」の国内リリース、 メンバーシップ・マーケティング
データシフト
パネルDWHのデータ公開 ・ソリューションの継続
オペレーションコスト 働き方改革によりすべての業務、社内のコスト、仕事のやり方等の改善による更
低減 なるコストダウン(通勤、出張、その他)
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事業の概況 | 通期業績予想について
◼ 当期の連結業績予想の変更はしておりません。
◼ 現在のコロナ禍を踏まえた保守的なオーガニックな営業利益の積み上げのほか、
コロナ禍で変化した顧客ニーズに適合した新サービス・新商品の投入による売上
増加、および原価や販管費の削減を見込んでおります。
営業利益 33 (単位:百万円)
・オーガニック業績
2020年2Q
6月の状況で下半期が推移する
オーガニック業績 前提での予測(例年の下半期の
+100程度
(保守的予測) トレンドで見通し)
主な下期追加施策
新商品・新サービス +50程度 ・新商品・新サービス
サービス・商品力強化およびアジ
アシフトの施策の実施により、事
原価・販管費削減施策 +55程度 業利益の増加に取り組みます
・原価・販売管理費削減施策
システムの機能開発による効率化
営業利益 240
2020年4Q予想 や、不要不急の経費の支出抑制、
働き方改革などにより原価・販管
費のコストを削減します
※上記は当社の予想であり、実際の業績が異なる結果となる可能性があります
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事業の概況 | サービス/商品強化:MOラインナップ
シリーズ
調
査
ツ
ー ライブインタービュー、
ル 高機能アンケートツール 無料簡易・アンケート作成ツール オンライン定性調査ツール
プ調
ラ査
ッ配
ト信
フ AsiaCloudPanelの会員に対し高機能の配信、調査 使い慣れたアンケートシステムを使った
ォ
ー プロジェクトマネジメントプラットフォーム 簡易自動ターゲット配信プラットフォーム
ム
Warehouse
Data
15か国3600万人の回答属性等をベースにした
データウェアハウス。各種マーケティング
プラットフォームとの連携が可能
運調
営査 自社の顧客をロイヤルカスタマー
ツパ のパネルとして活用するための
ーネ パネル会員管理ツール
ルル
14
事業の概況 | 新サービス:MO Insights
2020年3月に新クラウドソリューションサービス「MO Insights byGMO」
(以下、「MO Insights」)をリリースしました。
• MO Insightsは、アジア15の国と地域の
3,600万人を超える消費者と実際に顔を合
わせることなく、オンライン上で定量・定
性調査を完結することができるクラウドソ
リューションサービスです。
• インタビュー形式の定性調査を『 MO
Insights ビデオIDI 』または『 MO
Insights ビデオチャット 』の2種類の調査
方法で行うことができます。
• 「MO Insights」を利用することで、こ
れまでオフライン調査にかかっていた、イ
ンタビューを実施する会場や録画・録音機
器の手配、消費者を案内するための人的リ
ソースおよびコストを削減することができ
ます。
15
事業の概況 | 新サービス:MO Lite
2020年8月に「MO Lite byGMO」をリリースしました。
お客様ご自身が作られたアンケートを、当社のJapanCloudPanelに連携して、お客様ご
自身で簡単に安価にアンケートを配信できるツールとして公開しました。
各種アンケートシステム
サーベイモンキー クリエイティブサーベイ
MarketObserver
シンプルサーベイ(無料版)
Googleフォーム(申請中)
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事業の概況 | 新サービス:MO CDP
2020年8月に「MO CDP byGMO」をリリースしました。15か国3600万人のパネルから
集めた『ゼロパーティーデータ(*)』(各種プロファイルデータ、アンケート回答デー
タ、その他行動データ)を各種マーケティングプラットフォーム等で連携・活用しやすい
ようにDWHに格納し、CDP for Research Targetingとしてまずは日本のデータを公開い
たしました。
アジア15か国3600万人のパネル
のゼロパーティーデータ(⋆)を
もっと使いやすく、連携しやす
く一般公開
『ゼロパーティーデータ』
*ゼロパーティーデータとはユーザーが何らかの対価を得ようと自ら企業に提供するデータ。
「同意を得た1stパーティデータ」とも解釈される。調査企業のフォレスターが2018年11月に命名し
た用語です。
GDPR(EU一般データ保護規則)やCCPA(カリフォルニア消費者プライバシー法)に見られるよ
うに、データに関する同意の必要性の重要度が増している現状、ゼロパーティデータはプライバシーを
守りつつ、精緻な情報を収集する手法として活用できるデータです。
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事業の概況 | アジアシフト:市場規模
◆ ●アジア地域のインターネットリサーチ市場はオンライン化が進み、
◆ 今後さらに拡大すると予想
◆ ●欧米企業と比較し、日本からのアジア展開は地理的、文化的優位性あり
●まだアジア調査でのビッグプレイヤーは不在のため、圧倒的No1を目指す
2019年 ESOMAR調べ
2,645mil.USD
2,569mil.USD
1,945mil.USD
(約2,101億円)
ネットリサーチ
市場(約51%) ネットリサーチ
ネットリサーチ
市場(約35%)
市場(約28%)
日本 中国・香港 その他アジア調査市場
調査市場 調査市場 (11の国と地域)
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事業の概況 | アジアシフト:パネルネットワーク
◆ ●自社媒体を含む、業界最大規模のアジアパネルネットワークを構築
◆ ●アジア15の国と地域3,600万人超
◆ →大型、複数ヶ国にまたがる案件等に対応可能であり、競争力、提案力が高い
ベトナム
https://infoq.vn/
(GMO RUNSYSTEM)
日本
中国大陸
https://infoq.jp/
https://www.zcom.asia/
(技慕驿动市場調査
(上海)有限公司)
ミャンマー
https://mm.zresearch.asia/
(GMO-Z.com ACE Co., Ltd.)
タイ
https://research.z.com/th/
(Net Design)
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事業の概況 | データシフト:市場規模
当社既存市場:調査市場 調査周辺市場:データ分析市場
周辺市場
※アジアシフト ※データシフト
・世界調査市場2018 $40.7B (4.4兆円) 昨年比‐0.3%
-2.7% -1.2%
「データ分析市場」は
-9.2%
$39B(4.2兆円)
+3.7%
昨年比+10.3%
当社は今後こちらの市場
に展開します。
-2.1% +0.1%
ESOMAR Report 2019
20
事業の概況 | データシフト:目指す方向性
当社のクラウドパネルパートナーに対して、消費者の行動履歴やアンケートからの
データなどを幅広く収集し、パートナーのデジタルマーケティングにおける最適を付
値として競争力を高めるコンサルティングを提供します。
(メンバーシップ・マーケティング・ソリューション)
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事業の概況 | 新型コロナウイルスに関する取り組み
お客様の「withコロナ」の時代への対応のご支援
◼ 『新型コロナウイルス感染拡大防止への貢献を目的とした調査に「ASIA Cloud Panel」の
無償開放プロジェクト』(2020年4月13日)
◼ 『「withコロナ」を見据え、 業態転換・新サービス開発を検討する事業者のオンライン調
査を支援』(2020年6月16日)
◼ 『アジアのリサーチパネル「ASIA Cloud Panel (アジアクラウドパネル)」、 ミャンマー
における調査を期間・回数限定で無償提供』(2020年7月3日)
お客様へのサービス提供の継続と当社パートナー(従業員)の感染防止への取り組み
◼ 在宅勤務環境の整備
• PCモニターの配布
• 「テレワーク規程」の導入と運用(常時一定数のメンバーがテレワーク勤務に)
◼ オフィス環境の整備
• オフィスのフリーアドレス化(密にならずに着席可)
• 対面の席との間にビニールシートを設置
上記のほか、GMOインターネットグループの「新型コロナウィルス感染症対策に関するガイ
ドライン」に則った感染防止対策を実施しております。
22
4. Appendix
⚫ 当社のフィロソフィー
⚫ ビジネスモデル①②
⚫ サービス別販売先・サービス内容説明表
⚫ アウトソーシングサービスとDIYサービス
⚫ 各拠点人員数推移
23
Appendix | 当社のフィロソフィー
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Appendix | ビジネスモデル①
⚫ インターネット上で、アンケート調査を手軽に利用できる仕組みを国内外の顧客企
業に提供
⚫ 顧客企業(案件量)と生活者(パネル会員ネットワークの規模)を両輪で拡大させ
る
海外展開
顧 パ
客 ネ
メ ル
リ
※
ッ ネ
ト ッ
ト
ワ
ー
ク
※パネルとは、調査に回答する一般消費者やビジネスパーソン
ESOMAR Report 2019
25
Appendix | ビジネスモデル②
・アジア最大規模のパネルネットワークを利用し、調査パネルを低コストで提供
・従来、各社バラバラに開発していた、インターネットリサーチツールを標準化し、低コスト
で提供
アンケート 集計・ データ
作成 分析 収集
各社固有の 調査 会社Aの
各 システム 会社A パネル
社
固 アンケート 集計・ データ
従 調査会社・コンサル
ティング会社、
有
の
作成 分析
各社固有の 調査
収集
会社Bの
来
システム 会社B パネル
広告代理店、調査部門 シ
ス
アンケート 集計・ データ
テ 作成 分析 収集
ム 各社固有の 調査 会社Cの
システム 会社C パネル
業界の
業務標準化
GMO リサーチ
各社固有の
標 調査会社・コンサル
システム
準 ティング会社、 会社Bの
パネル
広告代理店、調査部門
化 各社固有の
システム
会社Cの
パネル
ESOMAR Report 2019
26
Appendix | サービス別販売先・サービス内容
サービスの名称 販売先 サービスの内容
• オンラインでのアンケート画面作成・アンケート案内配信・アン
ケートデータの回収・クリーニング、集計といった一連の工程を一
Full Service 貫して提供します。
アウトソーシング • アドテクのプラットフォームと連携した広告業界向けサービスを
サービス 提供します。(CPAT)
調査会社/ 顧客が自社内でオンラインでアンケート画面を作成している場合に、
Sample Supply 広告代理店/ 当社が回収管理を行い、顧客のアンケート画面に回答結果を提供し
コンサルティング ます。
企業
Self Sample Supply インターネットリサーチにおいて、当社がサービスインフラとパ
(SSS) ネルのみを提供します。
D.I.Yサービス
GMO Market Observerを顧客のリサーチプラットフォームと
システム関連売上
して提供します。
New MRとは、アイトラッキング調査、MROC、Scanamind(ス
キャナマインド*)、コミュニティといった最先端のマーケティング
New MR/ リサーチソリューションを提供するサービスで新たなプラットフォー
その他サービス 一般企業
コンベンショナル調査 ム提供のための研究開発の役割を担っています。また、コンベンショ
ナル調査は、オフライン(現場)で実施する調査手法であり、オンラ
イン業務の更なる自動化のため戦略的に取り組んでおります。
*Scanamindは、株式会社クリエイティブ・ブレインズの登録商標です(登録番号第5109952号)
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Appendix | アウトソーシング/DIYサービス
アウトソーシングサービス DIYサービス
サービス名称
Full Sample Self Sample システム関連
業務工程 Service Supply Supply 売上
1. 調査設計 顧客
顧客
2. 調査画面
作成 顧客
3. プロジェクト
マネジメント
顧客
GMO (注)
Research GMO
4. パネル管理
Research GMO
Research
5. Cloud Panel
利用
(注)お客様の中には、当社のCloud Panelをご利用にならない場合もあります。
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Appendix | 各拠点人員数推移
(単位:人) 各拠点における正社員数の推移
シンガ 正社員
東京 下関 マレーシア インド 中国
ポール 合計
・本社機能 ・国内PJ管理、 ・東南アジア ・ローカル営業 ・欧米、東南 ・営業
・国内欧米営業、 営業補助 営業 ・アジアパネル アジアPJ管理、 ・PJ管理
PJ管理 ・国内パネル管 ・東南アジア 管理、開拓 営業補助 ・中国パネル
拠点機能 ・国内パネル 理補助 パネル管理 管理
管理 ・その他業務補
・システム開発 助
2017年1月1日時点 87 ー 2 ー 15 9 113
2017年7月1日時点 92 2 2 ー 16 10 122
2018年1月1日時点 91 8 4 ー 16 7 126
2018年7月1日時点 94 20 4 4 15 8 145
2019年1月1日時点 88 24 3 4 14 8 141
2019年7月1日時点 96 30 3 5 14 8 156
2020年1月1日時点 94 28 3 6 14 8 153
2020年7月1日時点 100 29 3 6 14 5 157
半期人員増減数 +6 +1 ±0 ±0 ±0 -3 +4
エンジニア強
化、新卒採用、 新卒採用、業務
補足 業務委託の内 委託の内製化
ー - ー 自然減 ー
製化
29
本資料、および本説明会における質疑応答などにおける市場予測や業績見通しなどの内容は、現
時点で入手可能な情報に基づき、当社が判断したものであります。
従いまして、これらの内容はリスクや不確実性を含んでおり、将来における実際の業績は、様々
な影響によって大きく異なる結果となりうることを、あらかじめご承知おきください。