2020年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
2020年2月7日
上場会社名 エンカレッジ・テクノロジ株式会社 上場取引所 東
コード番号 3682 URL http://www.et-x.jp
代表者 (役職名) 代表取締役社長 (氏名) 石井 進也
問合せ先責任者 (役職名) 取締役経営管理部長 (氏名) 飯塚 伸 TEL 03-5623-2622
四半期報告書提出予定日 2020年2月12日
配当支払開始予定日 ―
四半期決算補足説明資料作成の有無 : 無
四半期決算説明会開催の有無 : 無
(百万円未満切捨て)
1. 2020年3月期第3四半期の連結業績(2019年4月1日∼2019年12月31日)
(1) 連結経営成績(累計) (%表示は、対前年同四半期増減率)
親会社株主に帰属する四
売上高 営業利益 経常利益
半期純利益
百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 %
2020年3月期第3四半期 1,475 △15.0 147 △70.5 151 △69.7 82 △76.1
2019年3月期第3四半期 1,735 26.7 500 118.8 501 112.1 344 111.3
(注)包括利益 2020年3月期第3四半期 85百万円 (△73.9%) 2019年3月期第3四半期 326百万円 (64.9%)
潜在株式調整後1株当たり四半期
1株当たり四半期純利益
純利益
円銭 円銭
2020年3月期第3四半期 11.97 ―
2019年3月期第3四半期 50.18 ―
(注1)「1株当たり四半期純利益」は、信託口が保有する当社株式を期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めて算出しております。
(注2)「潜在株式調整後1株当たり四半期純利益」については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
(2) 連結財政状態
総資産 純資産 自己資本比率
百万円 百万円 %
2020年3月期第3四半期 4,077 3,317 81.4
2019年3月期 4,209 3,357 79.7
(参考)自己資本 2020年3月期第3四半期 3,317百万円 2019年3月期 3,357百万円
2. 配当の状況
年間配当金
第1四半期末 第2四半期末 第3四半期末 期末 合計
円銭 円銭 円銭 円銭 円銭
2019年3月期 ― 0.00 ― 18.00 18.00
2020年3月期 ― 0.00 ―
2020年3月期(予想) 18.00 18.00
(注)直近に公表されている配当予想からの修正の有無 : 無
3. 2020年 3月期の連結業績予想(2019年 4月 1日∼2020年 3月31日)
(%表示は、対前期増減率)
親会社株主に帰属する 1株当たり当期
売上高 営業利益 経常利益
当期純利益 純利益
百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 % 円銭
通期 1,930 △14.9 160 △71.7 160 △71.7 100 △75.5 14.56
(注)直近に公表されている業績予想からの修正の有無 : 有
(注)連結業績予想の修正については、本日(2020年2月7日)公表しました「2020年3月期通期業績予想の修正に関するお知らせ」をご覧ください。
※ 注記事項
(1) 当四半期連結累計期間における重要な子会社の異動(連結範囲の変更を伴う特定子会社の異動) : 無
新規 ― 社 (社名) 、 除外 ― 社 (社名)
(2) 四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 : 無
(3) 会計方針の変更・会計上の見積りの変更・修正再表示
① 会計基準等の改正に伴う会計方針の変更 : 無
② ①以外の会計方針の変更 : 無
③ 会計上の見積りの変更 : 無
④ 修正再表示 : 無
(4) 発行済株式数(普通株式)
① 期末発行済株式数(自己株式を含む) 2020年3月期3Q 6,924,200 株 2019年3月期 6,924,200 株
② 期末自己株式数 2020年3月期3Q 54,832 株 2019年3月期 54,784 株
③ 期中平均株式数(四半期累計) 2020年3月期3Q 6,869,380 株 2019年3月期3Q 6,868,008 株
(注)「期末自己株式数」には、信託口が保有する当社株式が含まれております。また「期中平均株式数」の計算において控除する自己株式には、信託口
が保有する当社株式の期中平均株式数が含まれております。
※ 四半期決算短信は公認会計士又は監査法人の四半期レビューの対象外です
※ 業績予想の適切な利用に関する説明、その他特記事項
本資料に記載されている業績見通し等の将来に関する記述は、当社が現在入手している情報及び合理的である判断する一定の前提に基づいており、その達
成を当社として約束する趣旨のものではありません。また実際の実績等は様々な要因により大きく異なる可能性があります。業績予想の前提となる条件及び業
績予想のご利用にあたっての注意事項等については、添付資料P4「1.当四半期決算に関する定性的情報(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説
明」をご覧ください。
エンカレッジ・テクノロジ(株)(3682)2020年3月期 第3四半期決算短信(連結)
○添付資料の目次
1.当四半期決算に関する定性的情報 …………………………………………………………………………………… 2
(1)経営成績に関する説明 …………………………………………………………………………………………… 2
(2)財政状態に関する説明 …………………………………………………………………………………………… 4
(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ……………………………………………………………… 4
2.四半期連結財務諸表及び主な注記 …………………………………………………………………………………… 5
(1)四半期連結貸借対照表 …………………………………………………………………………………………… 5
(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ……………………………………………………… 6
四半期連結損益計算書
第3四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… 6
四半期連結包括利益計算書
第3四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… 7
(3)四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… 8
(継続企業の前提に関する注記) ………………………………………………………………………………… 8
(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) ………………………………………………………… 8
(セグメント情報等) ……………………………………………………………………………………………… 9
(重要な後発事象) ………………………………………………………………………………………………… 10
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エンカレッジ・テクノロジ(株)(3682)2020年3月期 第3四半期決算短信(連結)
1.当四半期決算に関する定性的情報
(1)経営成績に関する説明
当第3四半期連結累計期間における我が国経済は、国内における消費増税や台風19号による大規模な水害等の影響だ
けでなく、米中貿易摩擦の影響を受けた中国経済の減速、英国のEU離脱の方向性が明らかになるなど海外経済の不確実
性が見られるものの、個人消費や設備投資の堅調な増加を背景に、緩やかな回復が続いております。当社グループが属
する情報サービスの市場全体においては、売上高は14ヶ月連続で前年同月を上回ったとはいえ0.1%の伸びにとどま
り、中でもソフトウェアプロダクツ分野においては90.2%と減少を示しました。(経済産業省 2020年1月15日 特定サ
ービス産業動態統計速報(2019年11月分))
このような状況のもと当社グループは、製品開発面では引き続き、主力製品である「ESS REC」へのAI機能搭載に向
けた研究開発や次世代版SIO製品の研究に努めました。また、「ESS REC」をベースに、事務・オフィス業務における監
視・モニタリングを行うことを目的に最適化した「ESS REC NEAO」(読み:イーエスエス レック ネオ)の開発を行っ
ております。この製品は、現在多くの企業で業務の自動化・効率化を目的に導入が進んでいるRoboteic Process
Automation(RPA)ツールの盲点となっている異常監視を行う機能や、「働き方改革」の一環で導入が進むテレワークや
事務エリアにおけるモニタリングを効率的に提供する機能などにより、販売機会の増大が期待できる製品として、今期
中の販売開始に向けて全社で注力しております。
営業面では、10月開催の株式会社ナノオプト・メディア主催の「Security Days Fall 2019 Tokyo」、株式会社日経
BP主催の「日経XTECH EXPO 2019 働き方改革 2019」、リードエグジビションジャパン株式会社主催の「Japan IT
Week秋 第9回情報セキュリティEXPO」に出展いたしました。また、11月には日本金融通信社(ニッキン)主催の「FIT東
京フォーラム」に出展するなど、様々な顧客セグメントへのソリューション訴求を目的に、イベント出展などの活動を
精力的に行いました。
以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は1,475,445千円(前年同期比15.0%減)、営業利益は
147,645千円(前年同期比70.5%減)、経常利益は151,940千円(前年同期比69.7%減)、親会社株主に帰属する四半期
純利益は82,203千円(前年同期比76.1%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
①パッケージソフトウエア事業
当第3四半期連結累計期間におけるライセンス売上は、前年同期における重要インフラ事業者(公共)に対する大型
案件の計上があったことの反動により対前年同期比で45.0%減少いたしました。継続的に大型案件を獲得するための営
業力強化が課題であると認識しておりますが、ライセンス売上における見込案件の受注が計画を下回ったことや、それ
に伴うコンサルティング売上の受注遅延、SIO常駐サービスの受注遅延などにより、セグメント売上高は1,432,300千円
(前年同期比12.0%減)となりました。セグメント利益は、製品開発を加速させるためシステム開発サービス事業からの
人員シフトや組織強化による人員の増加、外注加工費の増加などにより521,954千円(前年同期比39.5%減)となりま
した。
②システム開発サービス事業
2019年8月26日付け「子会社の事業休止に関するお知らせ」に記載のとおり、2019年9月末をもって、システム開発
サービス事業を休止しております。
なお、当第3四半期連結累計期間におけるセグメント売上高は、43,144千円(前年同期比60.2%減)、セグメント損
失は18,823千円(前年同期はセグメント利益11,600千円)となりました。
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当第3四半期連結累計期間における報告セグメント販売実績
(単位:千円)
前第3四半期連結累計期間 当第3四半期連結累計期間
報告セグメントの名称 (自 2018年4月1日 (自 2019年4月1日
至 2018年12月31日) 至 2019年12月31日)
うちESS REC(REC) 288,194 224,962
うちその他ライセンス 305,610 101,491
ライセンス 593,804 326,453
保守サポートサービス 763,659 840,077
クラウドサービス 50,351 56,151
コンサルティングサービス 161,155 134,562
SIO常駐サービス 22,212 26,249
その他 35,567 48,805
パッケージソフトウエア事業 計 1,626,750 1,432,300
システム開発サービス事業 108,386 43,144
合 計 1,735,137 1,475,445
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(2)財政状態に関する説明
(資産)
当第3四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ132,182千円減少し、4,077,548千円(前
連結会計年度末比3.1%減)となりました。主として売掛金の減少93,585千円によるものであります。
(負債)
当第3四半期連結会計期間末における負債合計は、前連結会計年度末に比べ92,931千円減少し759,695千円(前連
結会計年度末比10.9%減)となりました。主として前受金の増加106,921千円があったものの、未払法人税等の減少
86,958千円、賞与引当金の減少62,063千円、未払金の減少17,169千円によるものであります。
(純資産)
当第3四半期連結会計期間末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べ39,251千円減少し、3,317,852千円
(前連結会計年度末比1.2%減)となりました。主な増加要因は、親会社株主に帰属する四半期純利益82,203千円、主な
減少要因は、利益剰余金の配当124,628千円の支払によるものであります。
(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明
通期の業績予想につきましては、本日(2020年2月7日)公表いたしました「2020年3月期通期業績予想の修正に関
するお知らせ」をご覧ください。
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2.四半期連結財務諸表及び主な注記
(1)四半期連結貸借対照表
(単位:千円)
前連結会計年度 当第3四半期連結会計期間
(2019年3月31日) (2019年12月31日)
資産の部
流動資産
現金及び預金 3,523,746 3,429,351
売掛金 201,319 107,733
未収還付法人税等 - 66,800
その他 42,608 57,113
流動資産合計 3,767,673 3,661,000
固定資産
有形固定資産 49,084 65,007
無形固定資産 65,471 52,416
投資その他の資産 327,501 299,123
固定資産合計 442,057 416,548
資産合計 4,209,731 4,077,548
負債の部
流動負債
買掛金 33,865 34,552
未払金 68,606 51,437
未払法人税等 86,958 -
前受金 477,741 584,662
賞与引当金 83,886 21,823
その他 68,383 29,282
流動負債合計 819,442 721,759
固定負債
退職給付に係る負債 6,584 1,900
従業員株式給付引当金 1,000 2,350
資産除去債務 25,600 33,686
固定負債合計 33,184 37,936
負債合計 852,627 759,695
純資産の部
株主資本
資本金 507,386 507,386
資本剰余金 489,386 489,386
利益剰余金 2,403,018 2,360,593
自己株式 △57,235 △57,277
株主資本合計 3,342,555 3,300,088
その他の包括利益累計額
その他有価証券評価差額金 14,548 17,764
その他の包括利益累計額合計 14,548 17,764
純資産合計 3,357,103 3,317,852
負債純資産合計 4,209,731 4,077,548
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(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書
(四半期連結損益計算書)
(第3四半期連結累計期間)
(単位:千円)
前第3四半期連結累計期間 当第3四半期連結累計期間
(自 2018年4月1日 (自 2019年4月1日
至 2018年12月31日) 至 2019年12月31日)
売上高 1,735,137 1,475,445
売上原価 529,356 555,529
売上総利益 1,205,780 919,915
販売費及び一般管理費 705,078 772,269
営業利益 500,702 147,645
営業外収益
受取利息 788 101
受取配当金 6 6
助成金収入 - 4,094
雑収入 144 373
営業外収益合計 938 4,575
営業外費用
事務所移転費用 - 277
雑損失 25 3
営業外費用合計 25 280
経常利益 501,616 151,940
特別損失
減損損失 - 7,666
特別損失合計 - 7,666
税金等調整前四半期純利益 501,616 144,273
法人税、住民税及び事業税 147,070 10,476
法人税等調整額 9,920 51,593
法人税等合計 156,990 62,070
四半期純利益 344,625 82,203
非支配株主に帰属する四半期純利益 - -
親会社株主に帰属する四半期純利益 344,625 82,203
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(四半期連結包括利益計算書)
(第3四半期連結累計期間)
(単位:千円)
前第3四半期連結累計期間 当第3四半期連結累計期間
(自 2018年4月1日 (自 2019年4月1日
至 2018年12月31日) 至 2019年12月31日)
四半期純利益 344,625 82,203
その他の包括利益
その他有価証券評価差額金 △17,625 3,216
その他の包括利益合計 △17,625 3,216
四半期包括利益 326,999 85,419
(内訳)
親会社株主に係る四半期包括利益 326,999 85,419
非支配株主に係る四半期包括利益 - -
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(3)四半期連結財務諸表に関する注記事項
(継続企業の前提に関する注記)
該当事項はありません。
(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記)
該当事項はありません。
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(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
報告セグメント
四半期連結損益
調整額(注)1
パッケージ システム開発 計算書計上額
計
ソフトウエア サービス
売上高
(1)外部顧客への売上高 1,626,750 108,386 1,735,137 - 1,735,137
(2)セグメント間の内部
- 54,626 54,626 △54,626 -
売上高又は振替高
計 1,626,750 163,012 1,789,763 △54,626 1,735,137
セグメント利益 863,072 11,600 874,672 △373,970 500,702
(注)1.セグメント利益の調整額△373,970千円は全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般
管理費であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
報告セグメント
四半期連結損益
調整額(注)1
パッケージ システム開発 計算書計上額
計
ソフトウエア サービス
売上高
(1)外部顧客への売上高 1,432,300 43,144 1,475,445 - 1,475,445
(2)セグメント間の内部
- 37,913 37,913 △37,913 -
売上高又は振替高
計 1,432,300 81,058 1,513,358 △37,913 1,475,445
セグメント利益又は損失
521,954 △18,823 503,130 △355,484 147,645
(△)
(注)1.セグメント利益又は損失の調整額△355,484千円は全社費用であり、主に報告セグメントに帰属し
ない一般管理費であります。
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.2019年8月26日付け「子会社の事業休止に関するお知らせ」に記載のとおり、2019年9月末をもっ
て、システム開発サービス事業を休止しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
「システム開発サービス」セグメントにおいて、株式会社アクロテックの事業休止に伴い、回収可能性が
認められなくなったのれんの減損損失7,666千円を第3四半期連結累計期間に、特別損失に計上しており
ます。
なお、当第3四半期連結会計期間末において、のれんの未償却残高はありません。
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(重要な後発事象)
(自己株式の取得)
当社は、2020年2月7日開催の取締役会において、会社法第165条第3項の規定により読み替えて適用される
同法第156条の規定に基づき、自己株式取得に係る事項について以下の通り決議いたしました。
1 自己株式の取得を行う理由
経営環境の変化に対応した機動的な資本政策の遂行を可能とするため
2 取得に係る事項の内容
(1) 取得対象株式の種類 当社普通株式
(2) 取得し得る株式の総数 170,000株(上限)
(3) 株式の取得価額の総額 170,000,000円(上限)
(4) 取得期間 2020年2月13日から2020年5月29日まで
(5) 取得方法 東京証券取引所における市場買付
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