22 年8月7日
00
各 位
会 社 名 ソ フ ト マ ッ ク ス 株 式 会 社
代表者名 代表取締役会長兼社長 野 村 俊 郎
(コード番号: 37 東証マザーズ)
61
問合せ先 常 務 取 締 役 管 理 本 部 担当 濵 平 耕 一
( TL 092612 )
E. 9-2-22
22 年 1 月期第2四半期累計期間の業績予想と実績値の差異に関するお知らせ
00 2
22 年2月 1 日に公表いたしました 22 年 1 月期第2四半期累計期 00
00 4 00 2 (22 年1月1日~22
00
年6月 30日)の業績予想につきまして、本日公表の実績値との間に差異が生じましたので、下
記のとおりお知らせいたします。
記
1.22 年 1 月期第2四半期(
00 2 累計)個別業績予想数値と実績値との差異
(22 年1月1日~22 年6月 3 日)
00 00 0
1株当たり
売上高 営業利益 経常利益 四半期純利益
四半期純利益
百万円 百万円 百万円 百万円 円 銭
前回発表予想(A) 184
,7 39 63 38 64
.6
実 績 値(B) 197
,8 15
2 17
4 10
0 1.9
68
増 減 額(B-A) 13
1 86 84 62
増 減 率( % ) 60
. 205
2. 133
3. 132
6.
(ご参考)
前期第2四半期実績 176
,3 10
0 11
1 57 96
.5
(09 1 月期第2四半期)
21 年 2
(注)当社は、21 年7月1日付で普通株式1株につき3株の株式分割を行っております。前事業年
09
度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、1株当たり四半期純利益を算定しております。
2.差異の理由
当第2四半期累計期間の売上高につきましては、新型コロナウイルス感染拡大による事業活動
の制限はあったものの、院内での感染防止対策として非接触型の電子カルテ等医療情報システム
に対するニーズもあり、期初見込んでいたソフトウェアの導入案件に加え、ソフトウェアの仕様
追加、ハードウェアの更新などの新たな案件も売上追加となったことにより、当初の予想を 60
.%
上回ることとなりました。
一方、期初見込んでいた売上原価のうち、外注委託費用等の削減に努めた結果、売上高総利益
率が改善し、利益面では、営業利益、経常利益、四半期純利益のいずれも大きく当初予想を上回
ることとなりました。
以 上