決算説明会資料
2019年9月期第3四半期
2019年8月9日 アクセルマーク株式会社 (東証マザーズ 3624)
目次
1.2019年9月期 3Q業績概要
2.各事業の状況
3.2019年9月期 4Q業績予想
4.事業戦略
目次
1.2019年9月期 3Q業績概要
2.各事業の状況
3.2019年9月期 4Q業績予想
4.事業戦略
2019年9月期3Q業績 セグメント別サマリー
「カラピ」※1のサービスを開始し、ユーザーの継続率は
売上高 想定を上回り好調に推移。
ゲーム
125
「マジバト」※2は大型アップデートに向けた準備を進める。
事業
百万円 「コンサヴァ」※3は有識者向け試遊会を開催。
「キングダム」※4はサービス終了を告知。
売上高 「ADroute」で新たに開始したPC向け広告配信サービスが
広告 伸長したほか、「トレーディングデスク」が大型スポット
事業
559 百万円
案件を受注できたことでQonQで増収となり、
広告事業として過去最高の四半期売上高を更新。
売上高 「くじコレ」を中心とした体制構築を進め、リソースを集中
aE
49
させて企画・運営体制を強化したことで、継続的なくじの
事業
百万円 実施ができており、大きく販売数を伸ばしている。
※1 COLOR PIECEOUT(カラーピーソウト)
※2 幽☆遊☆白書 100%本気(マジ)バトル
※3 コントラクトサーヴァント -CARD GAME-
※4 キングダム-英雄の系譜-:2019年6月26日に終了告知(サービス終了は2019年9月30日予定)
3
セグメント別売上の四半期推移
ゲーム事業は減収となったものの、
広告事業、aE事業が過去最高の四半期売上高を更新したことで、
QonQで増収
コンテンツ 広告 ゲーム aE その他
売上高 単位:百万円
1,033
1,000
ゲーム事業 942
125
923
735
789
QonQ差異 ▲57
555
720 713 731 49
639
500 630
625 631 526 613
広告事業
564 324 182 125
559
331 498 268
220
257 256 209 144
103
QonQ差異 +47
286
331 368 390 512 559
402 435 414
392 397
aE事業 372 384 378 377
49
QonQ差異 +14
81
1Q
79
2Q
78
3Q
51
4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q
2016 2017 2018 2019
※コンテンツ事業は、2016年4Qに事業譲渡
※aE事業は2018年1Qより報告セグメントとする 4
業績の四半期推移
業績予想比で、減収も営業赤字幅は縮小
売上高 営業利益 EBITDA
単位:百万円
売上高 1,033
1,000
735
942 923
789
720 713 731 735
QonQ差異 +4 625 631 630 613
564
498 業績予想
営業利益 749
▲183 108
92 4263
QonQ差異 ▲40
業績予想
-17 -1
EBITDA -49
-64 -48
-62
-52
-58 -62 -109 -110 -78 -95
▲200
▲165
-100
-164 -69 -116 -117 -113 -143 -165
-183
-181 -143
-296
-387
QonQ差異 ▲65 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q
2016 2017 2018 2019
5
損益計算書四半期推移
「カラピ」のサービス開始に伴う費用の増加、
広告事業の増収による仕入れを伴う売上原価上昇により
QonQで営業利益減少
単位:百万円
前期 当期 当期 QonQ
4Q 1Q 2Q 3Q 差異
売上高 789 713 731 735 +4
売上原価 678 675 711 745 +34
売上総利益 111 37 19 ▲9 ▲28
販売管理費 224 180 163 173 +10
(うち広告宣伝費) (80) (31) (10) (6) (▲4)
営業利益 ▲113 ▲143 ▲143 ▲183 ▲40
営業外収益 0 0 0 0 0
営業外費用 2 1 5 3 ▲2
経常利益 ▲116 ▲144 ▲148 ▲185 ▲37
特別利益 - - - - -
特別損失 81 - 484 - ▲484
税金等調整前当期純利益 ▲197 ▲144 ▲632 ▲185 +447
法人税等 0 0 0 0 0
非支配株主に帰属する当期純利益 ▲0 - - - -
親会社株主に帰属する当期純利益 ▲198 ▲145 ▲633 ▲186 +447
6
財務状況トピックス
第20回新株予約権の行使完了により累計309百万円を調達※1
単位:百万円
前期末 当期3Q末 差異
現金及び預金 740 487 ▲253
純資産等合計 949 288 ▲661
自己資本比率 47.4% 23.4% ▲24.0%
<第21回新株予約権(50万株)>
当社判断により行使開始することができ、取得・消却することも可能。
今後の事業の進捗や市場環境も踏まえたうえで、行使開始指示をふくめて
最適な資金調達方法を慎重に検討し判断を行う予定。
※1 第20回新株予約権の調達累計額309百万円のうち第3四半期期間では246百万円を調達しております。
7
賃借対照表概要
より一層の事業投資を行うための資金確保や、
財務健全性の強化のため、
引き続き最適な財務活動を模索
単位:百万円
前期 当期 前期 当期
4Q末 3Q末 4Q末 3Q末
流動資産 1,207 832 流動負債 596 705
現金及び預金 740 487 買掛金 197 231
売掛金 391 304 借入金 164 300
その他 74 40 その他 234 173
固定資産 789 386 固定負債 450 225
有形固定資産 46 41 長期借入金 450 225
無形固定資産 638 182 負債合計 1,046 930
投資その他の資産 104 161 資本金等 2,461 2,770
資産合計 1,996 1,219 利益剰余金 ▲1,512 ▲2,477
新株予約権 4 3
自己資本比率 47.4% 23.4% その他 ▲2 ▲7
純資産等合計 949 288
負債・純資産等合計 1,996 1,219
8
目次
1.2019年9月期 3Q業績概要
2.各事業の状況
3.2019年9月期 4Q業績予想
4.事業戦略
ゲーム事業:COLOR PIECEOUT(カラーピーソウト)
COLOR PIECEOUT
(カラーピーソウト)
Android版を5月28日、
iOS版を6月25日に
サービス開始!
10
ゲーム事業:COLOR PIECEOUT(カラーピーソウト)
表情豊かで魅力的なキャラクターが織りなすミステリーと、
爽快感を味わうことのできるパズルステージの組み合わせにより、
20〜30代のメイン層に加え40代、50代、60代の女性にも遊んで頂き、
女性を中心とした幅広い年齢層の方々から高い支持を得ることができている。
幅広い世代に受け入れていただけるタイトル
安心して身近な人(家族や友人)にオススメできるゲームとして運営を行う
11
ゲーム事業:COLOR PIECEOUT(カラーピーソウト)
ストーリーとは?
注目のデベロッパやその優れた作品について
App Storeのエディターが作成(※App Storeより抜粋)
ニューヨークが舞台の壮大な謎解きの旅: 「カラーピーソウト」で
次々に起きる事件を解決しよう。(iOSのみアクセス可能)
https://apps.apple.com/jp/story/id1462862512
App Store「今日のゲーム」に掲載され(ストーリー付)、
ジャンル別ダウンロードランキングで最高3位を記録。
(※App Annie調べ)
12
ゲーム事業:COLOR PIECEOUT(カラーピーソウト)
ユーザーの継続率は想定を上回る推移をしており、
大胆なプロモーションによるユーザー層拡大が
中長期的な収益最大化に繋がることを想定
10万DL
ステージレベル
突破!
パズルのステージが
進むにつれて、
課金額が増加傾向
継続率が想定を
上回るペースで推移
毎日遊ぶ人の数は
着実に伸長
13
ゲーム事業:COLOR PIECEOUT(カラーピーソウト)
さらなるサービス拡大に向けて、
まずは英語版を、アメリカや、カナダをはじめとする、
世界各国に対して配信予定
14
ゲーム事業:コントラクトサーヴァント -CARD GAME-
コンサヴァ有識者向けβ版試遊会を盛況のうち終える
18
15
ゲーム事業:コントラクトサーヴァント -CARD GAME-
有識者からのご意見・ご感想
キヨスイ 氏(ブロガー/YouTuber) んぺー 氏(ブロガー/DAppsゲーマー)
今までのブロックチェーンゲームとは違う豪華さが この度は試遊会に招待いただき
ありました。ゲーム性もより複雑に深みのある ありがとうございました。
ゲームになっていました。 TwitterやMediumでの情報公開が停滞していたので
環境変化次第では、長く楽しめるゲームになる 内心心配していましたが、まったくの杞憂でした!
可能性があると思います。 個人的には年末から非常に注目しているタイトルです。
複雑性が高い分、ライト層にわかりにくい部分も 是非みんなで一緒に楽しみましょう!
あるので、そこの解消に期待したいです。
コンサヴァがキッカケで、またブロックチェーン 小澤孝太 氏(CryptoGames代表)
ゲーマーが増えることを期待しています。 想像以上にクオリティが高くて驚きました!
成功お祈りしています。 本格的なブロックチェーンゲームが出てきた
という感じです。
中村昂平 氏(Token Poket Co-Founder) 一般ゲーマー層の開拓も応援しています!
コンサヴァ初めてプレイさせていただきました。
試遊会における大会で優勝させていただきましたが、
マーケットで自分だけのサーヴァントを探す感覚は ハシヅメ 氏(ピプリクト魔王代理)
ゲームとして新しいのではないかなと感じました。 きれいなグラフィックやUI、バトルの高度な戦略性、
ブロックチェーンゲームとしての今後が非常に デッキ編成の面白さが印象に残りました。
楽しみです。 自分が構築したいデッキのために、
ぴったりくるカードを
マーケットで探す楽しさもありました。
フクハラ 氏(ブロガー/DAppsゲーマー)
試遊会にお誘いいただきありがとうございます。
試遊会ではトーナメント大会が開催され、
全員でバトルを楽しんで盛り上がることができました。
更に進化したゲームとして世の中に出るのを 評価点 課題点
楽しみにしてます!
16
ゲーム事業:コントラクトサーヴァント -CARD GAME-
戦略性の高いバトルや美しい画面デザイン、目利きが求められる
ま マーケットなど、ゲームとしての完成度が高く、奥深い。
と やればやるほど面白い。
め 一方で、複雑さ奥深さが、面白さを感じるまでのハードルとなる
改善案
●正式サービス時には、ゲームを実際に操作しながらゲームの仕組みや
ルールを学ぶことのできる機能(チュートリアル)を導入する
●ゲームに必要な情報を提供する仕組み(Tips)を充実させる
●バトル画面の詳細化、簡易化などバトル状況をわかりやすくする
●徐々に要素を開放することで、段階的に習熟度を上げられる仕様に変更する
定期的なセール&機能解放
(マーケット・育成・強化・配合 etc.)
プレセールの実施
バトル機能の解放
一般ユーザー向けOβT
17
ゲーム事業:コントラクトサーヴァント -CARD GAME-
8月8日(木)より一般ユーザー向けオープンβテスト開始!
同日より限定リーグ&動画ツイートキャンペーンを開催中。
18
※開催期間は予定であり、テストの状況によって変更となる可能性があります。 18
広告事業:ADroutePC(アドルートPC)
新たに開始したPC向け広告配信サービスが拡大し、
2019年6月に過去最高の単月売上高を更新。
引き続き好調に推移。
MonM売上高
237%
MonM売上高
154%
2019.1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月
※ 上記グラフは、ADrouteのPC向け広告配信サービスのみの売上高となります。
※ 上記7月の数字は、監査手続き前のものであり速報値を基に記載しております。 19
広告事業:トレーディングデスク
QonQ売上高
前四半期に続き、 127%
大型スポット案件を受注したことで、
過去最高の四半期売上高を更新。 大型スポット案件
今後も営業活動に注力し
サービス拡大を図る。 QonQ 売上高
243%
2018.1Q 2Q 3Q 4Q 2019.1Q 2Q 3Q
20
and Experience事業:くじコレ
継続的にくじを実施して、過去最高の月間販売額を更新
くじコレ 4月 5月 6月 7月 8月 4Q以降
五等分の花嫁
SERVAMP-サーヴァンプ- 今後のラインナップ
もくもくちゃん
四十七大戦
イナズマイレブン
川柳少女
世話やきキツネの仙狐さん
ハッカドール
クマとたぬき
21
目次
1.2019年9月期 3Q業績概要
2.各事業の状況
3.2019年9月期 4Q業績予想
4.事業戦略
2019年9月期 4Q業績予想
「トレーディングデスク」の
大型スポット案件の受注を見込まないため、 QonQで売上減少の見込み
「カラピ」のプロモーションや、英語版のサービス開始に向けた費用、
「コンサヴァ」のサービス開始に向けた費用を見込む
直近四半期会計期間比較 単位:百万円
当期3Q 実績 当期4Q 予想
売上高 735 671
営業利益 ▲183 ▲274
経常利益 ▲185 ▲282
当期純利益 ▲186 ▲283
当社グループが事業を営むマーケット環境は引き続き急速に変化しており、合理的な予測に基づいた業績予想をさせて頂くことが困難な
ため、翌四半期のみ、業績予想の開示をいたします。
23
4Qの業績見通しについて
ゲーム事業は「キングダム」がサービス終了となるが、
「カラピ」が徐々に伸長し、ゲーム事業としては売上横ばいを見込む。
売上 広告事業で「トレーディングデスク」の大型スポット案件の受注を見込まないため、
QonQで売上減少となる見込み。
「カラピ」のプロモーションや、英語版のサービス開始に向けた費用、
費用 「コンサヴァ」のサービス開始に向けた費用を見込む
マジバト :1周年を目前に大型アップデートによりゲーム性を高めていく。
カラピ :高いユーザーの継続率を維持していることから、大胆なプロモーション
ゲ 活動を実施し、ユーザー数を増やしサービス拡大を目指す。
ー 引続き開発中の英語版のサービス開始に向けて準備を進める。
ム
コンサヴァ:実施中のオープンβテストで、さらなる改善点を洗い出すことで、
サービス開始に向けた開発を加速させる。
対
応 ADroute :PC向けの広告配信サービスを更に伸ばし、既存のスマートフォン向け
サービスと併せてサービス拡大を図る。
策 広 トレーディングデスク:新規取引先の開拓を行い、順調に取引先数が増加しており、
告 取引継続、案件拡大に向けて注力する。
IoT :積雪深センサの実証実験に向け、多くの自治体への営業活動を強化する。
くじコレ :IP※の価値を最大化するため、サービスの拡充を図り、
aE IPを活かした新規サービスの準備を進める。
※IP(Intellectual Property) キャラクターなどの知的財産のこと 24
目次
1.2019年9月期 3Q業績概要
2.各事業の状況
3.2019年9月期 4Q業績予想
4.事業戦略
中期事業戦略 - インターネットビジネスの将来を見据えて -
データを核としたビジネスの創出により
世の中をより良い方向へ加速させる
データの収集 データマネジメント 結合による創出
蓄積 (IoT)
合理化
・
可視化
分析/解析 結合
26
業務提携
株式会社Hacobuと業務提携
"物流×IT領域のリーディングカンパニー"
「運ぶを最適化する」というミッションの元、企業間物流に関わる
あらゆる事業者がデジタルに繋がる物流情報プラットフォームを構築し、
持続可能な社会を作ることを目指す。
会社概要
社名 :株式会社Hacobu
本社 :東京都港区三田3-12-17
プレクスビルディング3F
事業内容:物流向けアプリケーション及び
ハードウェアの開発・販売、貨物利用運送事業
代表者 :佐々木 太郎
設立日 :2015年6月30日
資本金 :12億円(資本準備金含む)
27
業務提携 - Hacobu社のサービスの特徴-
輸配送ネットワークを、
アウトソース先事業者の枠を越えて
多面的に可視化
バース管理 動態管理 配送マッチング
情報の共有・車両平準化で、 車両の動きを見える化し、 車両調達の工数を削減、
庫内作業の生産性向上 効率化を促進 調達業務の属人化を防ぐ
事前にトラックが入場する時間や 各種IoTデバイスからリアルタイム 2トン、4トントラックを中心
車格・荷量・荷姿をオンライン に取得する位置情報をもとに、 に、ネット上に登録された運送会
予約。計画的な入庫・出庫で ハイレベルな配送マネジメントを 社ネットワークの中から、
待機時間を削減します。 簡単に行えます。 安価に車両を手配できます。
28
業務提携 – IoTサービスについて -
降雪情報をリアルタイムに可視化し、除雪車運行の運行管理を行うことで、
除雪・排雪までのスピードを大きく向上させることが可能。
●積雪状況監視サービス ●除雪車運行管理サービス
各地点の現在の積雪量をリアルタ IoTデバイスを用いて収集しリアル
積雪量 イムで確認。 タイムに車両の位置、走行ルート、
時間毎の積雪推移も確認。除雪車 走行速度を自動で取得、
の稼働状況にも応用。 ハイレベルなマネジメントを提供。
積雪量・
積雪状況
を可視化
運行状況
車両位置 運行状況
を可視化 積雪量・
積雪量 車両位置 積雪状況
を可視化 を可視化 を可視化
街中・道路
除雪車
排雪車 雪捨て場
これまで:実証実験1件 今後:30ヵ所程度での
進捗 (福島県会津若松市) 実証実験の実施に向け活動中
29
業務提携 – IoTサービスについて -
プロダクト開発 クライアント
データ蓄積 ニーズ把握
センサーユニット 製品・サービスの納品
株式会社Momo パッケージ販売 自治体
カスタマーサポート
動態管理
企業
株式会社Hacobu
クラウドシステム開発
製品・サービスの購入
ビジネスモデル構築 販売 導入費用
施設
様々な領域の
DMPへ進化させる
プロダクト開発企業と
提携を検討中
プロダクト開発企業と提携し、
クラウドシステム開発・ビジネスモデル構築・販売 を行う。
収集したデータの蓄積、クライアントからのニーズを集約する。
30
今後の見通しについて
長期的な営業利益の推移イメージ
第25期 ~ 第27期(当期) 第28期 中期 長期
投資期 集中期 成長期 収穫期
データを核とした事業への データを核とした事業への 絞り込んだ事業群を収益基盤 データを核とした事業を
準備期。 移行期。 としつつ、 中心に収益を最大化させつつ、
データを核とした事業を中心 次のステージへ
新規ゲームタイトル開発、 ゲーム事業の事業構造の転換 に大幅な利益成長。
データマネジメント技術、 による注力分野への集中。
ブロックチェーン技術、 サービスの収益化の見込みに
IoTへの先行投資を行う。 よって存続と撤退を見極めて
事業やサービスを絞り込む。
31
「楽しい」で世界をつなぐ
当資料はアクセルマーク株式会社が作成したものであり内容に関する一切の権
利は当社に帰属しています。複写及び無断転載はご遠慮下さい。
当資料は当社の現在発行している、また将来発行する株式や債券等の保有を推
奨することを目的に作成したものではありません。
また、当資料は当社が信頼できると判断した情報を参考に作成していますが、
当社がその正確性を保証するものではなく、事業計画数値に関しても今後変更
される可能性があることをご了解下さい。
最新情報やお問い合わせは下記のコーポレートページよりお願いいたします。
https://www.axelmark.co.jp/ir/