3539 JMホールディングス 2020-03-12 16:00:00
2020年7月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) [pdf]
2020年7月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
2020年3月12日
上 場 会 社 名 株式会社JMホールディングス 上場取引所 東
コ ー ド 番 号 3539 URL https://jm-holdings.co.jp/
代 表 者 (役職名) 代表取締役社長 (氏名) 境 正博
問合せ先責任者 (役職名) 取締役経理部長 (氏名) 杉山 洋子 (TEL) 03(6453)6810
四半期報告書提出予定日 2020年3月13日 配当支払開始予定日 2020年4月10日
四半期決算補足説明資料作成の有無 :無
四半期決算説明会開催の有無 :無
(百万円未満切捨て)
1.2020年7月期第2四半期の連結業績(2019年8月1日~2020年1月31日)
(1)連結経営成績(累計) (%表示は、対前年同四半期増減率)
親会社株主に帰属
売上高 営業利益 経常利益
する四半期純利益
百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 %
2020年7月期第2四半期 62,005 10.1 2,810 6.4 2,868 5.5 1,858 17.7
2019年7月期第2四半期 56,316 1.8 2,642 4.5 2,718 5.4 1,579 3.4
(注) 包括利益 2020年7月期第2四半期 1,879百万円( 22.3%) 2019年7月期第2四半期 1,537百万円( △2.9%)
潜在株式調整後
1株当たり
1株当たり
四半期純利益
四半期純利益
円 銭 円 銭
2020年7月期第2四半期 69.72 -
2019年7月期第2四半期 59.31 -
(2)連結財政状態
総資産 純資産 自己資本比率
百万円 百万円 %
2020年7月期第2四半期 44,803 27,522 61.3
2019年7月期 44,441 25,909 58.2
(参考) 自己資本 2020年7月期第2四半期 27,451百万円 2019年7月期 25,856百万円
2.配当の状況
年間配当金
第1四半期末 第2四半期末 第3四半期末 期末 合計
円 銭 円 銭 円 銭 円 銭 円 銭
2019年7月期 - 10.00 - 10.00 20.00
2020年7月期 - 20.00
2020年7月期(予想) - 10.00 30.00
(注1) 直近に公表されている配当予想からの修正の有無 : 無
(注2) 2020年7月期の第2四半期末配当金の内訳 : 普通配当10円00銭 記念配当10円00銭
3.2020年7月期の連結業績予想(2019年8月1日~2020年7月31日)
(%表示は、対前期増減率)
親会社株主に帰属 1株当たり
売上高 営業利益 経常利益
する当期純利益 当期純利益
百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 % 円 銭
通期 120,611 6.5 4,937 7.3 4,952 4.2 3,201 13.8 120.09
(注) 直近に公表されている業績予想からの修正の有無 : 無
※ 注記事項
(1)当四半期連結累計期間における重要な子会社の異動 :無
(連結範囲の変更を伴う特定子会社の異動)
新規 -社 (社名) 、 除外 -社 (社名)
(2)四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 :無
(3)会計方針の変更・会計上の見積りの変更・修正再表示
① 会計基準等の改正に伴う会計方針の変更 :無
② ①以外の会計方針の変更 :無
③ 会計上の見積りの変更 :無
④ 修正再表示 :無
(4)発行済株式数(普通株式)
① 期末発行済株式数(自己株式を含む) 2020年7月期2Q 26,679,500株 2019年7月期 26,679,500株
② 期末自己株式数 2020年7月期2Q 20,830株 2019年7月期 20,830株
③ 期中平均株式数(四半期累計) 2020年7月期2Q 26,658,670株 2019年7月期2Q 26,637,211株
※ 四半期決算短信は公認会計士又は監査法人の四半期レビューの対象外です
※ 業績予想の適切な利用に関する説明、その他特記事項
本資料に記載されている業績見通し等の将来に関する記述は、当社が現在入手している情報及び合理的である
と判断する一定の前提に基づいており、その達成を当社として約束する趣旨のものではありません。また、実際
の業績等は様々な要因により大きく異なる可能性があります。業績予想の前提となる条件及び業績予想のご利用
にあたっての注意事項等については、添付資料3ページ「1.当四半期決算に関する定性的情報(3)連結業績
予想などの将来予測情報に関する説明」をご覧ください。
株式会社JMホールディングス(3539) 2020年7月期 第2四半期決算短信
○添付資料の目次
1.当四半期決算に関する定性的情報 …………………………………………………………………… 2
(1)経営成績に関する説明 ……………………………………………………………………………… 2
(2)財政状態に関する説明 ……………………………………………………………………………… 3
(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ………………………………………………… 3
2.四半期連結財務諸表及び主な注記 …………………………………………………………………… 4
(1)四半期連結貸借対照表 ……………………………………………………………………………… 4
(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ………………………………………… 6
(3)四半期連結財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………………… 8
(継続企業の前提に関する注記) …………………………………………………………………… 8
(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) …………………………………………… 8
(連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更) ……………………………………………………… 8
(セグメント情報等) ………………………………………………………………………………… 8
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株式会社JMホールディングス(3539) 2020年7月期 第2四半期決算短信
1.当四半期決算に関する定性的情報
(1)経営成績に関する説明
文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において当社グループが判断したものであります。
(業績の状況)
当第2四半期連結累計期間(2019年8月1日~2020年1月31日)における我が国経済は、雇用・所得環境の改
善を通じて緩やかな回復基調で推移いたしましたが、米中貿易摩擦や中国経済の減速、日韓関係に対する警戒感
や中東情勢の緊張の高まりによって、景気の先行きは不透明な状況が続いております。
食品小売業界におきましては、業種業態の垣根を越えた販売競争の激化や、消費増税に伴う消費者心理の冷え
込みによる買い控え、人手不足を背景とした人件費や物流費のコスト上昇など、厳しい事業環境が続いておりま
す。
当第2四半期連結累計期間における経営成績は、スーパーマーケット事業、その他の外食事業の既存店の業績
が順調に推移したこと、前連結会計年度に当社グループ入りした株式会社タジマの店舗及び、前連結会計年度に
新規出店した5店舗の寄与があり、売上高は62,005百万円と前年同四半期に比べ5,689百万円(10.1%)の増収、
営業利益は2,810百万円と前年同四半期に比べ167百万円(6.4%)の増益、経常利益は2,868百万円と前年同四半
期に比べ150百万円(5.5%)の増益となりました。
また、当社子会社の店舗退去に伴う受取補償金300百万円を特別利益に計上したことにより、親会社株主に帰属
する四半期純利益は1,858百万円と前年同四半期に比べ278百万円(17.7%)の増益となりました。
当社グループにおける事業セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
(スーパーマーケット事業)
スーパーマーケット事業につきましては、5つの店舗業態で構成されております。
(a)株式会社ジャパンミートが運営する大型商業施設内店舗「ジャパンミート生鮮館」
「ジャパンミート生鮮館」は商圏が広く、集客力のあるホームセンター「ジョイフル本田」、「ジョイフ
ルエーケー」及び「マルイ」などの大型商業施設内において14店舗展開しております。精肉売場を核とし、
青果・鮮魚・惣菜の専門性を強調すること、顧客に幅広く支持されるような商品を売場に展開することで、
ファミリー層を中心に楽しくお買い物ができる売場の構築に努めてまいりました。
(b)株式会社ジャパンミートが運営する関東圏単独店舗「ジャパンミート卸売市場」
「ジャパンミート卸売市場」は関東圏近郊のロードサイドにおいて9店舗展開しており、「ジャパンミー
ト生鮮館」を小型化した単独店舗であります。生鮮食品の専門性を強調した店舗の特徴を活かし、品揃えや
商品力において差別化を図ってまいりました。
(c)株式会社パワーマートが運営する「パワーマート」
「パワーマート」は茨城県、栃木県の北関東で4店舗展開しております。「ジャパンミート生鮮館」同様
に売場毎の専門性を強調した体制で運営してまいりました。
(d)株式会社花正が運営する都市型ホールセール「肉のハナマサ」
東京都内を中心に業務用スーパー「肉のハナマサ」などを53店舗展開しております。飲食店事業者のプロ
が日々の仕入先として利用できるよう、商品を大容量で販売するとともに、一般家庭の顧客の買物需要にも
応えられる品揃えをすることで、スーパーマーケットとは差別化された「都市型ホールセール」を運営して
まいりました。
(e)その他「食肉卸売センターMEAT Meet」、「スーパーマーケットタジマ」
埼玉県東部エリアを中心に「スーパーマーケットタジマ」を営む株式会社タジマを、2019年5月に子会社
化いたしました。当社グループ入り後4店舗のリニューアルを行い、屋号を「食肉卸売センターMEAT Meet」
に変更いたしました。「食肉卸売センターMEAT Meet」も「ジャパンミート生鮮館」、「ジャパンミート卸売
市場」同様に生鮮食品、特に精肉売場の専門性を特徴とした体制で運営してまいりました。
店舗の状況としましては、2019年10月に「スーパーマーケットタジマ」新栄店(埼玉県草加市)、11月に
「スーパーマーケットタジマ」大袋店(埼玉県越谷市)のリニューアルを行い、屋号を「食肉卸売センター
MEAT Meet」に変更いたしました。また、2019年9月に「肉のハナマサ」日本橋宝町店(東京都中央区)、「ス
ーパーマーケットタジマ」大里店(埼玉県越谷市)、2020年1月に「パワーマート」東海店(茨城県那珂郡)、
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株式会社JMホールディングス(3539) 2020年7月期 第2四半期決算短信
「スーパーマーケットタジマ」三郷店(埼玉県三郷市)を閉店いたしました。これにより、当第2四半期連結
累計期間末時点におけるスーパーマーケット事業の店舗数は85店舗になりました。
当第2四半期連結累計期間における経営成績につきましては、既存店の業績が順調に推移したことと、前連
結会計年度より当社グループ入りした株式会社タジマの店舗及び、前連結会計年度に新規出店した4店舗の売
上寄与により、売上高は59,855百万円と前年同四半期に比べ5,628百万円(10.4%)の増収、セグメント利益
(営業利益)は2,658百万円と前年同四半期と比べ238百万円(9.9%)の増益となりました。
(その他)
その他の事業につきましては、外食事業、イベント関連事業、アウトソーシング事業で構成されておりま
す。
(a)株式会社ジャパンデリカが運営する外食事業「漫遊亭」
外食事業につきましては、「焼肉や漫遊亭」などを16店舗展開しております。得意とする精肉の調達力、
ノウハウを活かし、新鮮で高品質な料理を安価でご提供するよう努めてまいりました。また、美味しい商品
と快適な食事空間を提供するという基本方針のもと、新メニューの開発をすすめ、他店との差別化を図り、
お客様が楽しく食事ができる店づくりに努めてまいりました。
(b)AATJ株式会社が展開する「肉フェス」などのイベント関連事業
イベント関連事業につきましては、「肉フェス」、「餃子フェス」など食に関わるイベントの展開、国内
外のイベント制作、運営などを行っております。当第2四半期連結累計期間の主な活動状況といたしまして、
「肉ワインフェス横浜赤レンガ倉庫」(神奈川県横浜市)、「肉フェス国営昭和記念公園2019」(東京都立
川市)を開催いたしました。今後も食肉及び地域の食文化の魅力を国内外に発信する取り組みを行ってまい
ります。
(c)アウトソーシング事業を展開する株式会社アクティブマーケティングシステム
アウトソーシング事業につきましては、スーパーマーケット業界における、レジ業務の受託代行サービス
を行っております。スーパーマーケットの実務経験に基づいた独自のノウハウによって、顧客のニーズに応
える質の高いサービスを提供しております。レジ業務のプロフェッショナルとして新規顧客開拓を行い、業
容の拡大に努めてまいります。
当第2四半期連結累計期間における経営成績につきましては、売上高は3,162百万円と前年同四半期と比べ
168百万円(5.6%)の増収となりました、一方、利益面におきましては、イベント関連事業で開催いたしまし
た「肉フェス」において、台風や悪天候に見舞われたことで開催日を短縮したこと、アウトソーシング事業に
おいて新規受託に伴い研修費や人件費が増加したことが影響し、セグメント利益(営業利益)は135百万円と前
年同四半期に比べ70百万円(34.2%)の減益となりました。
(2)財政状態に関する説明
(資産、負債及び純資産の状況)
当第2四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度と比べ361百万円増加し、44,803百万円となりまし
た。流動資産は1,061百万円増加し、固定資産は700百万円減少しております。主な要因は、現金及び預金の増加
723百万円、たな卸資産の増加167百万円、減価償却を含む有形固定資産の減少302百万円及びのれんの償却を含む
無形固定資産の減少246百万円によるものであります。
負債につきましては、前連結会計年度と比べ1,251百万円減少し、17,280百万円となりました。主な要因は、買
掛金が673百万円、長期借入金が293百万円減少したことによるものであります。
純資産につきましては、前連結会計年度と比べ1,612百万円増加し、27,522百万円となりました。主な要因は、
親会社株主に帰属する四半期純利益の計上等による利益剰余金の増加額1,592百万円によるものであります。
(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明
今後の見通しにつきましては、2019年9月12日付発表の「2019年7月期 決算短信」の記載から変更はありま
せん。
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2.四半期連結財務諸表及び主な注記
(1)四半期連結貸借対照表
(単位:百万円)
前連結会計年度 当第2四半期連結会計期間
(2019年7月31日) (2020年1月31日)
資産の部
流動資産
現金及び預金 14,685 15,408
売掛金 1,410 1,653
たな卸資産 4,242 4,409
その他 1,732 1,660
流動資産合計 22,070 23,132
固定資産
有形固定資産
建物及び構築物(純額) 7,830 7,655
その他(純額) 4,790 4,662
有形固定資産合計 12,620 12,317
無形固定資産
のれん 2,885 2,645
その他 618 611
無形固定資産合計 3,503 3,257
投資その他の資産
敷金及び保証金 4,721 4,541
その他 1,559 1,586
貸倒引当金 △33 △31
投資その他の資産合計 6,247 6,095
固定資産合計 22,371 21,670
資産合計 44,441 44,803
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(単位:百万円)
前連結会計年度 当第2四半期連結会計期間
(2019年7月31日) (2020年1月31日)
負債の部
流動負債
買掛金 5,742 5,068
短期借入金 2,446 2,446
1年内返済予定の長期借入金 590 1,254
未払法人税等 1,267 1,420
賞与引当金 357 372
その他 3,464 3,060
流動負債合計 13,868 13,622
固定負債
長期借入金 2,703 1,745
退職給付に係る負債 458 474
資産除去債務 472 468
その他 1,028 968
固定負債合計 4,663 3,658
負債合計 18,532 17,280
純資産の部
株主資本
資本金 2,229 2,229
資本剰余金 2,357 2,357
利益剰余金 21,158 22,750
自己株式 △17 △17
株主資本合計 25,729 27,321
その他の包括利益累計額
その他有価証券評価差額金 146 146
退職給付に係る調整累計額 △19 △15
その他の包括利益累計額合計 127 130
非支配株主持分 53 70
純資産合計 25,909 27,522
負債純資産合計 44,441 44,803
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(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書
四半期連結損益計算書
第2四半期連結累計期間
(単位:百万円)
前第2四半期連結累計期間 当第2四半期連結累計期間
(自 2018年8月1日 (自 2019年8月1日
至 2019年1月31日) 至 2020年1月31日)
売上高 56,316 62,005
売上原価 40,128 44,261
売上総利益 16,187 17,743
販売費及び一般管理費 13,545 14,933
営業利益 2,642 2,810
営業外収益
受取ロイヤリティー 15 9
受取手数料 6 6
受取精算金 36 12
その他 35 57
営業外収益合計 93 86
営業外費用
支払利息 13 15
解約手数料 - 9
その他 5 4
営業外費用合計 18 28
経常利益 2,718 2,868
特別利益
受取補償金 - 300
特別利益合計 - 300
税金等調整前四半期純利益 2,718 3,168
法人税、住民税及び事業税 1,123 1,314
法人税等調整額 △9 △22
法人税等合計 1,113 1,292
四半期純利益 1,604 1,876
非支配株主に帰属する四半期純利益 24 17
親会社株主に帰属する四半期純利益 1,579 1,858
6
株式会社JMホールディングス(3539) 2020年7月期 第2四半期決算短信
四半期連結包括利益計算書
第2四半期連結累計期間
(単位:百万円)
前第2四半期連結累計期間 当第2四半期連結累計期間
(自 2018年8月1日 (自 2019年8月1日
至 2019年1月31日) 至 2020年1月31日)
四半期純利益 1,604 1,876
その他の包括利益
その他有価証券評価差額金 △68 △0
退職給付に係る調整額 1 4
その他の包括利益合計 △67 3
四半期包括利益 1,537 1,879
(内訳)
親会社株主に係る四半期包括利益 1,512 1,862
非支配株主に係る四半期包括利益 24 17
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株式会社JMホールディングス(3539) 2020年7月期 第2四半期決算短信
(3)四半期連結財務諸表に関する注記事項
(継続企業の前提に関する注記)
該当事項はありません。
(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記)
該当事項はありません。
(連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更)
連結の範囲の重要な変更
第1四半期連結会計期間より、新たに設立した株式会社ジャパンミート分割準備会社を連結の範囲に含め
ております。
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
前第2四半期連結累計期間(自 2018年8月1日 至 2019年1月31日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
報告セグメント 四半期連結
その他 調整額 損益計算書
合計
スーパー (注)1 (注)2 計上額
マーケット事業 (注)3
売上高
外部顧客への売上高 53,887 2,428 56,316 - 56,316
セグメント間の内部売上高
339 565 904 △904 -
又は振替高
計 54,226 2,994 57,221 △904 56,316
セグメント利益 2,419 206 2,625 16 2,642
(注) 1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、外食事業、イベント関連事業、
アウトソーシング事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額16百万円は、セグメント間取引消去額であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第2四半期連結累計期間(自 2019年8月1日 至 2020年1月31日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
報告セグメント 四半期連結
その他 調整額 損益計算書
合計
スーパー (注)1 (注)2 計上額
マーケット事業 (注)3
売上高
外部顧客への売上高 59,499 2,506 62,005 - 62,005
セグメント間の内部売上高
356 656 1,012 △1,012 -
又は振替高
計 59,855 3,162 63,018 △1,012 62,005
セグメント利益 2,658 135 2,793 16 2,810
(注) 1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、外食事業、イベント関連事業、
アウトソーシング事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額16百万円は、セグメント間取引消去額であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
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