3450 P-サトウ産業 2021-10-14 08:00:00
東京証券取引所TOKYO PRO Marketへの上場に伴う当社決算情報等のお知らせ [pdf]
2021 年 10 月 14 日
各 位
会 社 名 株式会社サトウ産業
(コード番号 3450 TOKYO PRO Market)
代表者名 代表取締役 佐藤 明郎
問合せ先 取締役総務部長 大野 智美
T E L 025-520-2288
U R L https://www.sato-san.jp/
東京証券取引所 TOKYO PRO Market への上場に伴う当社決算情報等のお知らせ
株式会社サトウ産業(以下「当社」
)は、本日 2021 年 10 月 14 日に東京証券取引所 TOKYO PRO
Market に上場いたしました。今後とも、なお一層のご指導ご鞭撻を賜りますよう、宜しくお願い申し
上げます。
なお、2022 年2月期(2021 年2月 21 日から 2022 年2月 20 日まで) における当社の業績予想
は、次のとおりであり、また、最近の決算情報等につきましては別添のとおりであります。
【個別】 (単位:百万円、%)
決算期 2022年2月期(予想) 2021年2月期(実績)
項目
構成比 対前期増減率 構成比
売 上 高 2,811 100.0 37.9 2,039 100.0
営 業 利 益 352 12.5 98.0 178 8.7
経 常 利 益 361 12.8 94.3 186 9.1
当 期 純 利 益 280 9.9 168.9 104 5.1
1株当たり当期純利益 745.11円 249.30円
1株当たり配当金 - -
(注)1 株当たり当期純利益は、期中平均発行済株式数(2022 年2月期については予定)で算出しておりま
す。
【2022 年2月期業績予想の前提条件】
1.当社全体の見通し
今後の見通しに関しましては、コロナ禍の最中ではありますが、工事の進行に与える影響は
限られており、ほぼ計画通りの業績を予想しております。しかしながら状況の推移を慎重に
見極め、生産性を下げることなく、事業計画の完遂を目指していく所存です。
なお、以下に記載する業績予想につきましては、2020 年3月から 2021 年2月までの実績
値及び 2021 年3月から 2022 年2月までの予想値を使用して算出しております。
2.業績予想の前提条件
(1)売上高
当社の売上高は、主たる事業である鉄工事業及び、建設事業で構成されております。
現在進行中のプロジェクトは工期の遅延、中止等もなく、ほぼ予定通り進んでおります。
その結果、売上高は 2,811 百万円(前期比 37.9%増)を見込んでおります。
(2)売上原価、売上総利益
売上原価は、過去の実績値に基づいて見積もっております。また、売上高の変動要因を考
慮しております。
これらの結果、売上原価は 2,159 百万円(前期比 35.8%増)
、売上総利益は 652 百万円
(前期比 45.2%増)を見込んでおります。
(3)販売費及び一般管理費、営業利益
販売費及び一般管理費は、過去の実績に基づき、上場関連費用についても考慮し見積もっ
ております。
これらの結果、販売費及び一般管理費は 299 百万円(前期比 10.4%増) 営業利益は 352
、
百万円(前期比 98.0%増)を見込んでおります。
(4)営業外損益、経常利益
営業外損益は、過去の実績に基づき見積もっております。
これらの結果、経常利益は 361 百万円(前期比 94.3%増)を見込んでおります。
(5)特別損益、当期純利益
特別損益に関しましては、今冬の雪害に掛かる保険金収入と建設事業での雪中貯蔵施設
建設工事に伴う助成金収入により 83 百万円を特別利益として計上しております。
当期純利益は、法人税等を考慮して 280 百万円(前期比 168.9%増)を見込んでおり
ます。
【業績予想に関するご留意事項】
本資料に記載されている業績予想等の将来に関する記述は、当社が現在入手している情報及
び合理的であると判断する一定の前提に基づいており、実際の業績は、経済状況の変化、市場環
境の変化及び他社との競合等の様々な要因によって異なる場合があります。
以 上
2022年2月期 中間決算短信〔日本基準〕(非連結)
2021年10月14日
上 場 会 社 名 株式会社サトウ産業 上場取引所 東
コ ー ド 番 号 3450 URL https://www.sato-san.jp/
代 表 者 (役職名) 代 表 取 締 役 (氏名)佐藤明郎
問合せ先責任者 (役職名) 取締役総務部長 (氏名)大野智美 TEL (025)520-2288
中間発行者情報提出予定日 2021年11月19日 配当支払開始予定日 ―
中間決算補足説明資料作成の有無: 無
中間決算説明会開催の有無 : 無
(百万円未満切捨て)
1.2022年2月期中間期の業績(2021年2月21日~2021年8月20日)
(1)経営成績 (%表示は対前期同中間期増減率)
売上高 営業利益 経常利益 中間純利益
百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 %
2022年2月期中間期 1,424 ― 245 ― 249 ― 226 ―
2021年2月期中間期 ― ― ― ― ― ― ― ―
1株当たり 潜在株式調整後
中間純利益 1株当たり中間純利益
円 銭 円 銭
2022年2月期中間期 601.10 ―
2021年2月期中間期 ― ―
(注1)潜在株式調整後1株当たり中間純利益は、潜在株式がないため記載しておりません。
(注2)2022年2月期中間期より中間財務諸表を作成しているため、2021年2月期中間期の数値及び対前期増減率については記載
しておりません。
(注3)当社は、2021年5月19日付で普通株式1株につき100株の割合で株式分割を行っておりますが、2021年2月期の期首に当該
株式分割が行われたと仮定して1株当たり中間純利益を算定しております。
(2)財政状態
総資産 純資産 自己資本比率 1株当たり純資産
百万円 百万円 % 円 銭
2022年2月期中間期 2,071 736 35.5 1,958.25
2021年2月期 1,681 510 30.3 1,357.15
(参考)自己資本 2022年2月期中間期 736 百万円 2021年2月期 510 百万円
(注)当社は、2021年5月19日付で普通株式1株につき100株の割合で株式分割を行っておりますが、2021年2月期の期首に当該株式分
割が行われたと仮定して1株当たり純資産を算定しております。
2.配当の状況
年間配当金
中間 期末 合計
円 銭 円 銭 円 銭
2021年2月期 0.00 0.00 0.00
2022年2月期 0.00
2022年2月期(予想) 0.00 0.00
(注)直近に公表されている配当予想からの修正の有無:無
3.2022年2月期の業績予想(2021年2月21日~2022年2月20日)
(%表示は、通期は対前期増減率)
1株当たり
売上高 営業利益 経常利益 当期純利益
当期純利益
百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 % 円 銭
通期 2,811 37.9 352 98.0 361 94.3 280 168.9 745.11
(注1)直近に公表されている業績予想からの修正の有無:無
(注2)当社は、2021年5月19日付で普通株式1株につき100株の割合で株式分割を行っておりますが、2021年2月期の期首に当該株式
分割が行われたと仮定して1株当たり当期純利益を算定しております。
- 1 -
※ 注記事項
(1)中間財務諸表の作成に特有の会計処理の適用:無
(2)会計方針の変更・会計上の見積りの変更・修正再表示
① 会計基準等の改正に伴う会計方針の変更:無
② ①以外の会計方針の変更 :無
③ 会計上の見積りの変更 :無
④ 修正再表示 :無
(3)発行済株式数(普通株式)
① 期末発行済株式数(自己株式を含む) 2022年2月期中間期 376,000株 2021年2月期 376,000株
② 期末自己株式数 2022年2月期中間期 -株 2021年2月期 -株
③ 期中平均株式数(中間期) 2022年2月期中間期 376,000株 2021年2月期中間期 460,530株
(注)当社は、2021年5月19日付で普通株式1株につき100株の割合で株式分割を行っておりますが、2021年2月期の期首に当該株式分
割が行われたと仮定して株式数を算定しております。
※ 中間決算短信は公認会計士又は監査法人の監査の対象外です。
※ 業績予想の適切な利用に関する説明、その他特記事項
本資料に記載されている業績見通し等の将来に関する記述は、当社が現在入手している情報及び合理的であると判断
する一定の前提に基づいており、その達成を当社として約束する趣旨のものではありません。また、実際の業績等様々
な要因により大きく異なる場合があります。
業績予想の前提となる条件及び業績予想のご利用にあたっての注意事項等については、中間決算短信(添付資料)4
ページの「1.当中間決算に関する定性的情報(3)業績予想などの将来予測情報に関する説明」をご覧ください。
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○添付資料の目次
1.当中間決算に関する定性的情報……………………………………………………………………………………… 4
(1)経営成績に関する説明 …………………………………………………………………………………………… 4
(2)財政状態に関する説明 …………………………………………………………………………………………… 4
(3)業績予想などの将来予測情報に関する説明…………………………………………………………………… 4
2.中間財務諸表及び主な注記 …………………………………………………………………………………………… 6
(1)中間貸借対照表 …………………………………………………………………………………………………… 6
(2)中間損益計算書 …………………………………………………………………………………………………… 9
(3)中間株主資本等変動計算書 ……………………………………………………………………………………… 10
(4)中間キャッシュ・フロー計算書 ………………………………………………………………………………… 11
(5)中間財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………………… 12
(継続企業の前提に関する注記) ………………………………………………………………………………… 12
(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記)…………………………………………………………… 12
(セグメント情報等)………………………………………………………………………………………………… 12
(重要な後発事象) ………………………………………………………………………………………………… 12
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1.当中間決算に関する定性的情報
(1)経営成績に関する説明
当事業年度における我が国経済は、新型コロナウイルス感染症の拡大により、経済活動が停滞し、個人消費は大
幅に落ち込みました。また、世界経済も新型コロナウイルス感染症拡大の影響を大きく受け、米中貿易摩擦問題も
加わり、先行きは極めて不透明な状況が続いております。
こうした状況の下、当社が属する建設業界では、工事の延期、中止が相次いでおり、経営環境は一段と悪化して
おります。首都圏を中心とした大型再開発事業は計画に大きな変化はないものの、地方や小規模案件ではコロナ禍
の影響もあり延期も散見され、先行きに強い不透明感が続いております。しかしながら、当事業年度における当社
の受注活動は順調に推移し、新型コロナウイルス感染症拡大の影響は軽微となっております。また、このような事
業環境のもとでより利益が確保できる体制を構築するため、限られた経営資源を有効活用し、作業員の動線、作業
効率を意識した工場内のレイアウト変更や、作業工程、手順の見直しによる作業時間のスリム化等に努めて参りま
した。
これらの結果、当中間会計期間の売上高は1,424,264千円、営業利益は245,441千円、経常利益は249,871千円、
中間純利益は226,013千円となりました。
なお、当社は当中間会計期間より中間財務諸表を作成しているため、前年同期との比較は行っておりません。
また、当社は鉄工建設事業の単一セグメントのため、セグメント別の開示は行っておりません。
(2)財政状態に関する説明
①資産、負債及び純資産の状況
当中間会計期間の財政状態につきましては、次のとおりです。
(資産の部)
総資産は2,071,630千円(前事業年度末比390,114千円増)となりました。流動資産につきましては、
1,428,648千円(前事業年度末比306,300千円増)となりました。これは主に、現金及び預金の増加99,439千円
及び電子記録債権の増加149,533千円等によるものです。固定資産につきましては、642,982千円(前事業年度
末比83,813千円増)となりました。これは主に、三和工場の土地購入32,232千円等によるものです。
(負債の部)
総負債は1,335,328千円(前事業年度末比164,101千円増)となりました。流動負債につきましては、
1,096,857千円(前事業年度末比204,802千円増)となりました。これは主に、工事による前受金の増加
104,818千円等によるものです。固定負債につきましては、238,470千円(前事業年度末比40,702千円減)とな
りました。これは、1年以内返済予定の長期借入金へ振替40,634千円したことによるものです。
(純資産の部)
純資産につきましては736,302千円(前事業年度末比226,013千円増)となりました。これは、主に繰越利益
剰余金の増加220,542千円によるものです。
②キャッシュ・フローの状況
当中間会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」といいます。)の残高は386,614千円(前事業
年度末比65,936千円増)となりました。各キャッシュ・フローの状況と主な要因は以下のとおりです。
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果獲得した資金は224,498千円となりました。これは主に税引前中間純利益342,730千円、売上
債権の増加額213,797千円及び前受金の増加額104,818千円の計上等によるものです。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果使用した資金は114,370千円となりました。これは主に定期預金の預入による支出50,906千
円、有形固定資産の取得による支出79,712千円等によるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
財務活動の結果使用した資金は44,192千円となりました。これは主に、長期借入による収入20,000千円及び
長期借入金の返済による支出64,192千円等によるものです。
(3)業績予想などの将来予測情報に関する説明
今後の見通しに関しましては、コロナ禍の最中ではありますが、工事の進行に与える影響は限られており、
ほぼ計画通りの業績を予想しております。しかしながら状況の推移を慎重に見極め、生産性を下げることなく、
事業計画の完遂を目指していく所存です。
2022年2月期の通期の業績予想につきましては、売上高2,811百万円(前期比37.9%増)、営業利益352百万円
- 4 -
(前期比98.0%増)、経常利益361百万円(前期比94.3%増)、当期純利益280百万円(前期比168.9%増)を見込
んでおります。
- 5 -
3.中間財務諸表及び主な注記
(1)中間貸借対照表
(単位:千円)
前事業年度 当中間会計期間
(2021年2月20日) (2021 年8月 20 日)
資産の部
流動資産
現金及び預金 556,689 656,129
受取手形 40,788 84,500
電子記録債権 1,632 151,165
売掛金 78,847 99,401
商品及び製品 193,067 130,411
仕掛品 132,844 183,438
原材料及び貯蔵品 97,109 119,175
未成工事支出金 1,339 4,086
前払費用 92 -
その他 19,934 339
流動資産合計 1,122,347 1,428,648
固定資産
有形固定資産
建物 397,037 423,806
減価償却累計額 △191,491 △197,077
建物(純額) 205,546 226,728
構築物 10,560 10,560
減価償却累計額 △5,786 △5,983
構築物(純額) 4,773 4,577
機械及び装置 362,925 366,091
減価償却累計額 △273,207 △280,567
機械及び装置(純額) 89,717 85,523
車両運搬具 41,785 55,631
減価償却累計額 △34,063 △36,618
車両運搬具(純額) 7,721 19,013
工具、器具及び備品 13,596 13,596
減価償却累計額 △11,239 △11,545
工具、器具及び備品(純額) 2,356 2,050
土地 200,759 232,992
建設仮勘定 17,260 33,638
有形固定資産合計 528,136 604,524
無形固定資産
ソフトウェア 11,172 10,674
その他 0 0
無形固定資産合計 11,172 10,674
投資その他の資産
出資金 2,139 2,139
長期前払費用 163 176
繰延税金資産 6,452 13,610
その他 11,105 11,857
- 6 -
投資その他の資産合計 19,860 27,783
固定資産合計 559,169 642,982
資産合計 1,681,516 2,071,630
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(単位:千円)
前事業年度 当中間会計期間
(2021年2月20日) (2021年8月20日)
負債の部
流動負債
支払手形 187,443 140,239
電子記録債務 82,903 142,416
買掛金 281,847 231,894
1 年内返済予定の長期借入金 120,634 117,076
未払金 24,981 23,613
未払費用 1,630 1,630
未払法人税等 15,227 123,873
未払消費税等 - 29,846
前受金 163,143 267,961
預り金 3,374 7,437
賞与引当金 10,869 10,869
流動負債合計 892,054 1,096,857
固定負債
長期借入金 279,104 238,470
その他 67 -
固定負債合計 279,172 238,470
負債合計 1,171,227 1,335,328
純資産の部
株主資本
資本金 100,000 100,000
利益剰余金
利益準備金 350 350
その他利益剰余金
土地圧縮積立金 2,955 5,075
特別償却準備金 9,252 12,603
繰越利益剰余金 397,731 618,273
その他利益剰余金合計 409,939 635,952
利益剰余金合計 410,289 636,302
株主資本合計 510,289 736,302
純資産合計 510,289 736,302
負債純資産合計 1,681,516 2,071,630
- 8 -
(2)中間損益計算書
(単位:千円)
当中間会計期間
(自 2021年2月21日
至 2021年8月20日)
売上高 1,424,264
売上原価 1,018,663
売上総利益 405,600
販売費及び一般管理費 160,159
営業利益 245,441
営業外収益
受取利息 9
受取配当金 1
助成金収入 6,406
その他 154
営業外収益合計 6,571
営業外費用
支払利息 566
手形売却損 1,286
その他 289
営業外費用合計 2,141
経常利益 249,871
特別利益
保険差益 2,741
助成金収入 16,860
保険金収入 73,258
特別利益合計 92,859
税引前中間純利益 342,730
法人税、住民税及び事業税 123,875
法人税等調整額 △7,157
法人税等合計 116,717
中間純利益 226,013
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(3)中間株主資本等変動計算書
当中間会計期間(自 2021年2月21日 至 2021年8月20日)
(単位:千円)
株主資本
利益剰余金
その他利益剰余金 利益剰余金 株主資本 純資産
資本金 利益準
土地圧縮 特別償却 繰越利益 合計 合計 合計
備金
積立金 準備金 剰余金
当期首残高 100,000 350 2,955 9,252 397,731 410,289 510,289 510,289
当中間期変動額
中間純利益 226,013 226,013 226,013 226,013
土地圧縮積立金 2,120 △2,120 - - -
の積立て
特別償却準備金の 4,128 △4,128 - - -
積立て
特別償却準備金の △777 777 - - -
取崩し
当中間期変動額合計 - - 2,120 3,350 220,542 226,013 226,013 226,013
当中間期末残高 100,000 350 5,075 12,603 618,273 636,302 736,302 736,302
- 10 -
(4)中間キャッシュ・フロー計算書
(単位:千円)
当中間会計期間
(自 2021年2月21日
至 2021年8月20日)
営業活動によるキャッシュ・フロー
税引前中間純利益 342,730
減価償却費 19,099
受取利息及び受取配当金 △10
助成金収入 △23,266
保険差益 △2,741
保険金収入 △73,258
支払利息 566
売上債権の増減額(増加は△) △213,797
たな卸資産の増減額(増加は△) △12,750
仕入債務の増減額(減少は△) △53,089
前受金の増減額(減少は△) 104,818
その他 51,394
小計 139,694
利息及び配当金の受取額 10
利息の支払額 △566
助成金の受入れによる収入 23,266
保険金受取による収入 77,322
法人税等の支払額又は還付額(△は支払額) △15,229
営業活動によるキャッシュ・フロー 224,498
投資活動によるキャッシュ・フロー
定期預金の預入による支出 △50,906
定期預金の払戻による収入 17,402
有形固定資産の取得による支出 △79,712
無形固定資産の取得による支出 △1,154
投資活動によるキャッシュ・フロー △114,370
財務活動によるキャッシュ・フロー
長期借入れによる収入 20,000
長期借入金の返済による支出 △64,192
財務活動によるキャッシュ・フロー △44,192
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) 65,936
現金及び現金同等物の期首残高 320,678
現金及び現金同等物の中間期末残高 386,614
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(5)中間財務諸表に関する注記事項
(継続企業の前提に関する注記)
該当事項はありません。
(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記)
該当事項はありません。
(セグメント情報)
当社は鉄工建設事業の単一セグメントのため、セグメント別の開示は行っておりません。
(重要な後発事象)
該当事項はありません。
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