2020年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
2020年2月12日
上場会社名 川田テクノロジーズ株式会社 上場取引所 東
コード番号 3443 URL https://www.kawada.jp/
代表者 (役職名) 代表取締役社長 (氏名)川田 忠裕
問合せ先責任者 (役職名) 常務取締役 (氏名)渡邉 敏 TEL 03-3915-7722
四半期報告書提出予定日 2020年2月13日 配当支払開始予定日 -
四半期決算補足説明資料作成の有無:無
四半期決算説明会開催の有無 :無
(百万円未満切捨て)
1.2020年3月期第3四半期の連結業績(2019年4月1日~2019年12月31日)
(1)連結経営成績(累計) (%表示は、対前年同四半期増減率)
親会社株主に帰属
売上高 営業利益 経常利益
する四半期純利益
百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 %
2020年3月期第3四半期 91,805 6.6 3,122 △7.1 4,427 △11.8 3,520 △14.5
2019年3月期第3四半期 86,122 12.0 3,359 41.2 5,020 127.2 4,117 228.2
(注)包括利益 2020年3月期第3四半期 3,599百万円(△15.4%) 019年3月期第3四半期 4,255百万円 (117.3%)
2
潜在株式調整後
1株当たり
1株当たり
四半期純利益
四半期純利益
円 銭 円 銭
2020年3月期第3四半期 599.88 598.01
2019年3月期第3四半期 708.18 704.92
(2)連結財政状態
総資産 純資産 自己資本比率
百万円 百万円 %
2020年3月期第3四半期 142,265 58,357 40.5
2019年3月期 128,062 55,245 42.6
(参考)自己資本 2020年3月期第3四半期 57,599百万円 2019年3月期 54,526百万円
2.配当の状況
年間配当金
第1四半期末 第2四半期末 第3四半期末 期末 合計
円 銭 円 銭 円 銭 円 銭 円 銭
2019年3月期 - - - 100.00 100.00
2020年3月期 - - -
2020年3月期(予想) 80.00 80.00
(注)直近に公表されている配当予想からの修正の有無:無
3.2020年3月期の連結業績予想(2019年4月1日~2020年3月31日)
(%表示は、対前期増減率)
親会社株主に帰属 1株当たり
売上高 営業利益 経常利益
する当期純利益 当期純利益
百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 % 円 銭
通期 120,000 1.4 5,400 △11.0 7,200 △15.7 5,200 △14.2 885.02
(注)直近に公表されている業績予想からの修正の有無:有
※ 注記事項
(1)当四半期連結累計期間における重要な子会社の異動(連結範囲の変更を伴う特定子会社の異動):無
新規 -社 (社名)、除外 -社 (社名)
(2)四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用:無
(3)会計方針の変更・会計上の見積りの変更・修正再表示
① 会計基準等の改正に伴う会計方針の変更 :無
② ①以外の会計方針の変更 :無
③ 会計上の見積りの変更 :無
④ 修正再表示 :無
(4)発行済株式数(普通株式)
① 期末発行済株式数(自己株式を含む) 2020年3月期3Q 5,913,370株 2019年3月期 5,909,170株
② 期末自己株式数 2020年3月期3Q 37,770株 2019年3月期 51,941株
③ 期中平均株式数(四半期累計) 2020年3月期3Q 5,868,332株 2019年3月期3Q 5,814,516株
※ 四半期決算短信は公認会計士又は監査法人の四半期レビューの対象外です
※ 業績予想の適切な利用に関する説明、その他特記事項
・本資料に記載されている業績見通し等の将来に関する記述は、当社が現在入手している情報及び合理的であると判断
する一定の前提に基づいており、実際の業績等は様々な要因により大きく異なる可能性があります。業績予想の前提と
なる条件及び業績予想のご利用にあたっての注意事項等については、添付資料2ページ「1.当四半期決算に関する定
性的情報 (3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明」をご覧ください。
川田テクノロジーズ株式会社(3443) 2020年3月期 第3四半期決算短信
○添付資料の目次
1.当四半期決算に関する定性的情報 …………………………………………………………………………………… 2
(1)経営成績に関する説明 …………………………………………………………………………………………… 2
(2)財政状態に関する説明 …………………………………………………………………………………………… 2
(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ……………………………………………………………… 2
2.四半期連結財務諸表及び主な注記 …………………………………………………………………………………… 3
(1)四半期連結貸借対照表 …………………………………………………………………………………………… 3
(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ……………………………………………………… 5
四半期連結損益計算書
第3四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… 5
四半期連結包括利益計算書
第3四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… 6
(3)四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… 7
(継続企業の前提に関する注記) ………………………………………………………………………………… 7
(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) ………………………………………………………… 7
(セグメント情報) ……………………………………………………………………………………………… 7
3.補足情報 ………………………………………………………………………………………………………………… 9
受注、販売及び繰越高の状況 ………………………………………………………………………………………… 9
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川田テクノロジーズ株式会社(3443) 2020年3月期 第3四半期決算短信
1.当四半期決算に関する定性的情報
(1)経営成績に関する説明
当社グループの当第3四半期連結累計期間における業績は、売上高91,805百万円(前年同四半期比6.6%増)、
営業利益3,122百万円(同7.1%減)、経常利益4,427百万円(同11.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益
は3,520百万円(同14.5%減)となりました。受注高につきましては69,088百万円(同27.6%減)となりました。
なお、セグメントの業績は、次のとおりであります。(セグメントの業績については、セグメント間の内部売上
高等を含めて記載しています。)
(鉄構セグメント)
鉄構セグメントにおきましては、売上高は、橋梁事業において前連結会計年度からの豊富な繰越高を受け、国土
交通省、高速道路会社発注をはじめとした大型工事が順調に進捗し、また鉄骨事業においても首都圏再開発工事の
製作が順調に推移したことにより、全体では45,267百万円(前年同四半期比10.9%増)となりました。損益面は、
鉄骨事業において当第3四半期までに大型工事の設計変更を獲得できたことに加え、原価低減が図れたことにより
高い利益水準を維持することができた一方で、橋梁事業において一部工事で設計変更に伴う原価の増加があった
中、当第3四半期連結会計期間での設計変更の獲得までには至らず、結果として原価が先行した工事があったこと
や工程が逼迫した工事において採算が悪化したことから、営業利益2,648百万円(同34.3%減)となりました。受
注高は、鉄骨事業において当第3四半期に首都圏大型工事の受注を計上することができ、前年同期を上回ることが
できたものの、橋梁事業において発注量が前年同期に比べ減少する中、受注競争が激化し、結果として前年同四半
期を下回り、鉄構セグメントの受注高は27,834百万円(同24.9%減)となりました。
(土木セグメント)
土木セグメントにおきましては、床版取替工事の更新事業が順調に進捗したことに加え、当第3四半期連結会計
期間に完成を迎えた大型工事の竣工時設計変更が獲得できたことにより、売上高は25,483百万円(前年同四半期比
8.2%増)となりました。損益面は、当第3四半期連結会計期間において設計変更の獲得ができたことで、結果と
して採算性が改善した工事が増え、営業利益は1,200百万円(前年同四半期は営業損失201百万円)と大幅に改善し
ました。受注高は、選別受注を行ったこともあり、前年同期より減少したものの、国土交通省、都道府県を中心に
受注を積み重ねることができたことで23,398百万円(前年同四半期比22.9%減)となりました。当第3四半期連結
会計期間における次期繰越高は前年同四半期を上回る高い水準を維持しています。
(建築セグメント)
建築セグメントにおきましては、前連結会計年度からの豊富な繰越高を受け、システム建築及びS造建築の大型
工事が概ね順調に進捗したことにより、売上高は14,803百万円(前年同四半期比4.0%増)となりました。損益面
は、システム建築をはじめとした工事の損益が改善したものの、事務所移転に伴い管理費が増加したことにより、
営業利益905百万円(同4.5%減)となりました。受注高は、ターゲットとしている案件の発注が当第4四半期に多
いことから、前年同四半期を大幅に下回り、8,531百万円(同53.5%減)となりました。
(その他)
その他におきましては、売上高は8,844百万円(前年同四半期比0.5%減)となり、損益面につきましては、営業
利益278百万円(同23.6%増)となりました。
(2)財政状態に関する説明
資産、負債、純資産の状況
当第3四半期連結会計期間末における「資産の部」は142,265百万円となり、前連結会計年度末に比べ14,203百
万円(+11.1%)増加しました。これは主に、受取手形・完成工事未収入金等が14,624百万円増加したことによる
ものであります。
また、「負債の部」は83,908百万円となり、前連結会計年度末に比べ11,090百万円(+15.2%)増加しました。
これは主に、短期借入金が14,527百万円増加及び未成工事受入金が2,472百万円減少したことによるものでありま
す。
一方、「純資産の部」は58,357百万円となり、前連結会計年度末に比べ3,112百万円(+5.6%)増加しました。
これは主に、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上により利益剰余金が2,934百万円増加したことによるもの
であります。この結果、自己資本比率は前連結会計年度末の42.6%から40.5%となりました。
(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明
通期業績予想につきましては、最近の業績動向等を踏まえ、2019年5月14日公表の連結業績予想を修正していま
す。詳細につきましては、本日公表の「業績予想の修正に関するお知らせ」をご参照ください。
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2.四半期連結財務諸表及び主な注記
(1)四半期連結貸借対照表
(単位:百万円)
前連結会計年度 当第3四半期連結会計期間
(2019年3月31日) (2019年12月31日)
資産の部
流動資産
現金預金 10,714 7,494
受取手形・完成工事未収入金等 46,432 61,056
未成工事支出金 1,408 2,729
その他のたな卸資産 1,014 1,339
その他 5,510 6,002
貸倒引当金 △5 △5
流動資産合計 65,073 78,616
固定資産
有形固定資産
建物・構築物(純額) 5,746 5,984
機械、運搬具及び工具器具備品(純額) 2,494 3,226
航空機(純額) 977 899
土地 14,889 14,920
リース資産(純額) 1,895 1,714
建設仮勘定 1,596 204
有形固定資産合計 27,601 26,950
無形固定資産 755 863
投資その他の資産
投資有価証券 2,530 2,651
関係会社株式 29,402 30,833
長期貸付金 418 415
繰延税金資産 1,904 1,515
その他 1,037 1,073
貸倒引当金 △660 △652
投資その他の資産合計 34,631 35,836
固定資産合計 62,988 63,649
資産合計 128,062 142,265
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(単位:百万円)
前連結会計年度 当第3四半期連結会計期間
(2019年3月31日) (2019年12月31日)
負債の部
流動負債
支払手形・工事未払金等 28,112 31,295
短期借入金 2,932 17,460
1年内返済予定の長期借入金 5,445 5,063
1年内償還予定の社債 70 10
リース債務 723 558
未払法人税等 2,004 98
未成工事受入金 8,002 5,530
賞与引当金 2,133 1,068
完成工事補償引当金 260 252
工事損失引当金 1,211 1,223
その他 5,596 4,709
流動負債合計 56,493 67,270
固定負債
社債 105 100
長期借入金 9,190 9,452
リース債務 1,256 1,263
繰延税金負債 52 101
再評価に係る繰延税金負債 1,476 1,476
役員退職慰労引当金 470 481
退職給付に係る負債 3,322 3,357
資産除去債務 205 205
負ののれん 151 136
その他 94 64
固定負債合計 16,324 16,638
負債合計 72,817 83,908
純資産の部
株主資本
資本金 5,271 5,280
資本剰余金 10,746 10,767
利益剰余金 35,018 37,952
自己株式 △197 △105
株主資本合計 50,838 53,894
その他の包括利益累計額
その他有価証券評価差額金 1,710 1,776
土地再評価差額金 980 980
為替換算調整勘定 499 502
退職給付に係る調整累計額 498 445
その他の包括利益累計額合計 3,687 3,704
新株予約権 2 2
非支配株主持分 716 755
純資産合計 55,245 58,357
負債純資産合計 128,062 142,265
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(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書
(四半期連結損益計算書)
(第3四半期連結累計期間)
(単位:百万円)
前第3四半期連結累計期間 当第3四半期連結累計期間
(自 2018年4月1日 (自 2019年4月1日
至 2018年12月31日) 至 2019年12月31日)
売上高 86,122 91,805
売上原価 76,582 81,223
売上総利益 9,540 10,582
販売費及び一般管理費 6,180 7,460
営業利益 3,359 3,122
営業外収益
受取利息及び配当金 44 57
受取賃貸料 111 110
負ののれん償却額 15 15
持分法による投資利益 2,004 1,613
補助金収入 67 58
その他 121 157
営業外収益合計 2,365 2,013
営業外費用
支払利息 268 230
賃貸費用 338 349
その他 97 128
営業外費用合計 704 707
経常利益 5,020 4,427
特別利益
固定資産売却益 115 -
補助金収入 - 1,401
特別利益合計 115 1,401
特別損失
固定資産売却損 13 -
固定資産圧縮損 - 1,401
特別損失合計 13 1,401
税金等調整前四半期純利益 5,122 4,427
法人税、住民税及び事業税 626 456
法人税等調整額 305 392
法人税等合計 931 848
四半期純利益 4,190 3,579
非支配株主に帰属する四半期純利益 73 58
親会社株主に帰属する四半期純利益 4,117 3,520
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(四半期連結包括利益計算書)
(第3四半期連結累計期間)
(単位:百万円)
前第3四半期連結累計期間 当第3四半期連結累計期間
(自 2018年4月1日 (自 2019年4月1日
至 2018年12月31日) 至 2019年12月31日)
四半期純利益 4,190 3,579
その他の包括利益
その他有価証券評価差額金 178 70
退職給付に係る調整額 △50 △108
持分法適用会社に対する持分相当額 △62 58
その他の包括利益合計 64 20
四半期包括利益 4,255 3,599
(内訳)
親会社株主に係る四半期包括利益 4,183 3,537
非支配株主に係る四半期包括利益 72 62
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(3)四半期連結財務諸表に関する注記事項
(継続企業の前提に関する注記)
該当事項はありません。
(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記)
該当事項はありません。
(セグメント情報)
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
報告セグメント
その他
合計
(注)
鉄構 土木 建築 計
売上高
外部顧客への売上高 40,458 22,997 14,233 77,689 8,433 86,122
セグメント間の内部売上高
351 560 4 917 457 1,374
又は振替高
計 40,809 23,558 14,238 78,606 8,890 87,497
セグメント利益又は損失(△) 4,031 △201 948 4,778 225 5,003
(注) 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ソフトウエアの開発・販売、航空、
その他機械の販売、不動産売買・賃貸に関する事業等を含んでいます。
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の
主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:百万円)
利益 金額
報告セグメント計 4,778
「その他」の区分の利益 225
セグメント間取引消去 △119
全社費用(注) △1,821
その他の調整額 296
四半期連結損益計算書の営業利益 3,359
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要性が乏しいため、記載を省略しています。
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Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
報告セグメント
その他
合計
(注)
鉄構 土木 建築 計
売上高
外部顧客への売上高 44,530 24,212 14,620 83,364 8,441 91,805
セグメント間の内部売上高
736 1,270 182 2,190 403 2,593
又は振替高
計 45,267 25,483 14,803 85,554 8,844 94,399
セグメント利益 2,648 1,200 905 4,755 278 5,033
(注) 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ソフトウエアの開発・販売、航空、
その他機械の販売、不動産売買・賃貸に関する事業等を含んでいます。
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の
主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:百万円)
利益 金額
報告セグメント計 4,755
「その他」の区分の利益 278
セグメント間取引消去 170
全社費用(注) △2,030
その他の調整額 △51
四半期連結損益計算書の営業利益 3,122
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要性が乏しいため、記載を省略しています。
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3.補足情報
受注、販売及び繰越高の状況
(1)受注高 (単位:百万円、%)
前第3四半期連結累計期間 当第3四半期連結累計期間
(自 2018年4月1日 (自 2019年4月1日 増 減
セグメントの名称 至 2018年12月31日) 至 2019年12月31日)
金額 構成比 金額 構成比 金額 増減率
鉄構 37,040 38.8 27,834 40.3 △9,206 △24.9
土木 30,366 31.9 23,398 33.9 △6,968 △22.9
建築 18,337 19.2 8,531 12.3 △9,805 △53.5
その他 9,617 10.1 9,323 13.5 △293 △3.1
合計 95,362 100.0 69,088 100.0 △26,273 △27.6
(2)販売高 (単位:百万円、%)
前第3四半期連結累計期間 当第3四半期連結累計期間
(自 2018年4月1日 (自 2019年4月1日 増 減
セグメントの名称 至 2018年12月31日) 至 2019年12月31日)
金額 構成比 金額 構成比 金額 増減率
鉄構 40,809 46.6 45,267 47.9 4,458 10.9
土木 23,558 26.9 25,483 27.0 1,924 8.2
建築 14,238 16.3 14,803 15.7 564 4.0
その他 8,890 10.2 8,844 9.4 △46 △0.5
合計 87,497 100.0 94,399 100.0 6,901 7.9
(3)次期繰越高 (単位:百万円、%)
前第3四半期 当第3四半期
連結会計期間末 連結会計期間末 増 減
セグメントの名称 (2018年12月31日) (2019年12月31日)
金額 構成比 金額 構成比 金額 増減率
鉄構 82,700 57.0 70,711 53.1 △11,989 △14.5
土木 39,289 27.1 48,245 36.2 8,956 22.8
建築 21,363 14.7 12,315 9.2 △9,047 △42.4
その他 1,819 1.2 1,989 1.5 170 9.4
合計 145,172 100.0 133,262 100.0 △11,910 △8.2
(注) セグメント間の取引については、相殺消去していません。
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