3392 デリカフーズHD 2020-08-12 15:00:00
2021年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) [pdf]
2021年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
2020年8月12日
上場会社名 デリカフーズホールディングス株式会社 上場取引所 東
コード番号 3392 URL https://www.delica.co.jp
代表者 (役職名) 代表取締役社長 (氏名) 大崎 善保
問合せ先責任者 (役職名) 取締役管理本部長 (氏名) 仲山 紺之 TEL 03-3858-1037
四半期報告書提出予定日 2020年8月14日
配当支払開始予定日 ―
四半期決算補足説明資料作成の有無 : 無
四半期決算説明会開催の有無 : 無
(百万円未満切捨て)
1. 2021年3月期第1四半期の連結業績(2020年4月1日∼2020年6月30日)
(1) 連結経営成績(累計) (%表示は、対前年同四半期増減率)
親会社株主に帰属する
売上高 営業利益 経常利益
四半期純利益
百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 %
2021年3月期第1四半期 5,459 △45.0 △1,058 ― △755 ― △600 ―
2020年3月期第1四半期 9,930 4.7 207 17.1 223 11.9 138 28.1
(注)包括利益 2021年3月期第1四半期 △562百万円 (―%) 2020年3月期第1四半期 122百万円 (4.9%)
潜在株式調整後1株当たり四半期
1株当たり四半期純利益
純利益
円銭 円銭
2021年3月期第1四半期 △40.72 ―
2020年3月期第1四半期 9.41 ―
(注) 当社は、2019年9月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定
し、1株当たり四半期純利益を算定しております。
(2) 連結財政状態
総資産 純資産 自己資本比率
百万円 百万円 %
2021年3月期第1四半期 22,451 7,386 32.9
2020年3月期 21,873 8,023 36.7
(参考)自己資本 2021年3月期第1四半期 7,386百万円 2020年3月期 8,023百万円
2. 配当の状況
年間配当金
第1四半期末 第2四半期末 第3四半期末 期末 合計
円銭 円銭 円銭 円銭 円銭
2020年3月期 ― ― ― 5.00 5.00
2021年3月期 ―
2021年3月期(予想) ― ― ― ―
(注)直近に公表されている配当予想からの修正の有無 : 無
(注)2021年3月期の配当予想につきましては、現時点では業績予想の算定が困難であることから未定としております。今後、予想が可能となった段階で、
速やかに公表いたします。
3. 2021年 3月期の連結業績予想(2020年 4月 1日∼2021年 3月31日)
2021年3月期の連結業績予想につきましては、新型コロナウイルス感染症拡大の影響により、現時点で合理的に算定をすることが困難であることから開示
しておりません。今後、業績予想が算定可能となった時点で速やかに公表いたします。
(注)直近に公表されている業績予想からの修正の有無 : 無
※ 注記事項
(1) 当四半期連結累計期間における重要な子会社の異動(連結範囲の変更を伴う特定子会社の異動) : 無
新規 ― 社 (社名) 、 除外 ― 社 (社名)
(2) 四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 : 有
(3) 会計方針の変更・会計上の見積りの変更・修正再表示
① 会計基準等の改正に伴う会計方針の変更 : 無
② ①以外の会計方針の変更 : 有
③ 会計上の見積りの変更 : 無
④ 修正再表示 : 無
(注)詳細は、添付資料8ページ「2.四半期連結財務諸表及び主な注記(3)四半期連結財務諸表に関する注記事項(会計方針の変更)」をご覧くださ
い。
(4) 発行済株式数(普通株式)
① 期末発行済株式数(自己株式を含む) 2021年3月期1Q 14,872,000 株 2020年3月期 14,872,000 株
② 期末自己株式数 2021年3月期1Q 118,484 株 2020年3月期 118,484 株
③ 期中平均株式数(四半期累計) 2021年3月期1Q 14,753,516 株 2020年3月期1Q 14,746,943 株
(注) 当社は、2019年9月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われた
と仮定し、「期末発行済株式数」、「期末自己株式数」、及び「期中平均株式数」を算定しております。
※ 四半期決算短信は公認会計士又は監査法人の四半期レビューの対象外です
※ 業績予想の適切な利用に関する説明、その他特記事項
・本資料に記載されている業績見通し等の将来に関する記述は、当社が現在入手している情報及び合理的であると判断する一定の前提に基づいており、
その達成を当社として約束する趣旨のものではありません。また、実際の業績等は様々な要因により大きく異なる可能性があります。業績予想の前提とな
る条件及び業績予想のご利用にあたっての注意事項等については、添付資料3ページ「連結業績予想などの将来予測情報に関する説明」をご覧ください。
デリカフーズホールディングス株式会社(3392) 2021年3月期 第1四半期決算短信
○添付資料の目次
1.当四半期決算に関する定性的情報 ……………………………………………………………………2
(1)経営成績に関する説明 ………………………………………………………………………………2
(2)財政状態に関する説明 ………………………………………………………………………………2
(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 …………………………………………………3
2.四半期連結財務諸表及び主な注記 ……………………………………………………………………4
(1)四半期連結貸借対照表 ………………………………………………………………………………4
(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 …………………………………………6
(3)四半期連結財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………8
(継続企業の前提に関する注記) ……………………………………………………………………8
(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) ……………………………………………8
(四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用) …………………………………………8
(会計方針の変更) ……………………………………………………………………………………8
(追加情報) ……………………………………………………………………………………………8
3.その他 ……………………………………………………………………………………………………9
(1)最近における四半期毎の業績推移 …………………………………………………………………9
(2)部門別売上高の状況 …………………………………………………………………………………9
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デリカフーズホールディングス株式会社(3392) 2021年3月期 第1四半期決算短信
1.当四半期決算に関する定性的情報
(1)経営成績に関する説明
当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症拡大の影響により、政府・自治体
による緊急事態宣言が発令され、全国的に外出や移動の自粛が行われたことで経済活動が停滞いたしました。ま
た、同宣言解除後も第二波、第三波による影響が懸念されることなどから、景気・経済の先行きは極めて不透明な
状況で推移いたしました。
当社グループの属する食品関連業界におきましても、外出や移動の自粛による外食産業の収益の落ち込み及び閉
店や休業の増加が継続するなど、先行きの不透明感は増しております。
このような状況の中、当社グループにおきましては、従業員や取引先様等の安全確保を最優先事項とし、社内換
気・マスク着用の徹底、全従業員及びご来訪者様の体調確認、座席間隔確保などのソーシャルディスタンス対応、
テレワーク・時差出勤の推奨などの新型コロナウイルス感染症対策を徹底いたしました。
当社グループの主力事業であります青果物卸売業におきましては、主要な販売先である外食産業における休業状
態の回復が緊急事態宣言解除以降、徐々に見受けられたものの、客足の回復は限定的であり、また、大型の閉店や
撤退が相次いだ事から当社グループの販売量が大きく減少いたしました。
このような事業環境の変容を重く受け止め、当社グループといたしましては、新たに青果物の消費者向け直接販
売への取り組みに着手いたしました。ドライブスルー八百屋の展開や大型量販店での野菜ボックス販売、スーパー
などの小売店舗への青果物供給などに着手するため、営業部門の強化を実施し、当社グループの強みを活かした提
案を開始いたしました。当第1四半期連結累計期間においては、その成果は当社グループの収益に大きく寄与する
までには至りませんが、今後の大きな収益源とすべく、新規開拓やノウハウの蓄積に引続き取り組んでいく所存で
あります。
この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は5,459百万円(前年同四半期比45.0%減)となりまし
た。
利益につきましては、一部工場の一時的な縮小や業務効率化による時間外労務費の縮小など徹底的なコスト削減
に努めてまいりましたが、売上高減少の影響は大きく、営業損失は1,058百万円(前年同期は207百万円の営業利
益)、経常損失は755百万円(前年同期は223百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は600百万
円(前年同期は138百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
(2)財政状態に関する説明
(資産)
流動資産は、前連結会計年度末に比べて3.6%増加し、8,671百万円となりました。これは、主として売掛金が
762百万円減少した一方、現金及び預金が954百万円増加したことなどによります。
固定資産は、前連結会計年度末に比べて2.1%増加し、13,779百万円となりました。これは、主として建物及び
構築物が79百万円減少した一方、繰延税金資産が150百万円、リース資産が86百万円、投資有価証券が61百万円増
加したことなどによります。
この結果、資産合計は、前連結会計年度末に比べて2.6%増加し、22,451百万円となりました。
(負債)
流動負債は、前連結会計年度末に比べて29.5%増加し、6,246百万円となりました。これは、主として未払金が
261百万円、買掛金が159百万円減少した一方、短期借入金が1,940百万円増加したことなどによります。
固定負債は、前連結会計年度末に比べて2.3%減少し、8,818百万円となりました。これは、主としてリース債務
が82百万円増加した一方、長期借入金が291百万円減少したことなどによります。
この結果、負債合計は、前連結会計年度末に比べて8.8%増加し、15,065百万円となりました。
(純資産)
純資産合計は、前連結会計年度末に比べて7.9%減少し、7,386百万円となりました。これは、主としてその他有
価証券評価差額金が39百万円増加した一方、利益剰余金が674百万円減少したことなどによります。
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(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明
当連結会計年度の連結業績予想につきましては、新型コロナウイルス感染拡大による影響が当社グループ全般に
及んでおり、現段階において合理的に算出することが困難であるため引続き未定とさせて頂きます。今後、業績予
想が可能となった時点で速やかに公表致します。
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2.四半期連結財務諸表及び主な注記
(1)四半期連結貸借対照表
(単位:千円)
前連結会計年度 当第1四半期連結会計期間
(2020年3月31日) (2020年6月30日)
資産の部
流動資産
現金及び預金 4,276,968 5,231,533
売掛金 3,638,084 2,875,291
商品及び製品 160,999 133,610
仕掛品 10,437 8,023
原材料及び貯蔵品 60,485 62,635
その他 229,057 363,199
貸倒引当金 △2,948 △2,442
流動資産合計 8,373,083 8,671,852
固定資産
有形固定資産
建物及び構築物(純額) 6,463,057 6,383,989
土地 3,639,663 3,639,663
その他(純額) 2,198,447 2,354,134
有形固定資産合計 12,301,168 12,377,788
無形固定資産
その他 67,356 66,065
無形固定資産合計 67,356 66,065
投資その他の資産
その他 1,133,335 1,339,009
貸倒引当金 △1,519 △3,249
投資その他の資産合計 1,131,816 1,335,760
固定資産合計 13,500,342 13,779,614
資産合計 21,873,425 22,451,466
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(単位:千円)
前連結会計年度 当第1四半期連結会計期間
(2020年3月31日) (2020年6月30日)
負債の部
流動負債
買掛金 1,632,816 1,473,516
短期借入金 260,000 2,200,000
1年内返済予定の長期借入金 1,071,141 1,084,490
未払法人税等 113,330 14,256
未払金 1,424,905 1,163,643
賞与引当金 119,329 32,068
その他 203,492 278,920
流動負債合計 4,825,017 6,246,895
固定負債
長期借入金 8,303,440 8,012,007
退職給付に係る負債 135,230 139,137
資産除去債務 261,624 261,973
その他 325,085 405,043
固定負債合計 9,025,380 8,818,162
負債合計 13,850,397 15,065,058
純資産の部
株主資本
資本金 1,377,113 1,377,113
資本剰余金 2,167,666 2,167,666
利益剰余金 4,447,991 3,773,470
自己株式 △27,025 △27,025
株主資本合計 7,965,745 7,291,225
その他の包括利益累計額
その他有価証券評価差額金 51,866 91,121
退職給付に係る調整累計額 5,415 4,061
その他の包括利益累計額合計 57,281 95,182
純資産合計 8,023,027 7,386,408
負債純資産合計 21,873,425 22,451,466
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(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書
四半期連結損益計算書
第1四半期連結累計期間
(単位:千円)
前第1四半期連結累計期間 当第1四半期連結累計期間
(自 2019年4月1日 (自 2020年4月1日
至 2019年6月30日) 至 2020年6月30日)
売上高 9,930,446 5,459,812
売上原価 7,583,254 4,707,355
売上総利益 2,347,192 752,456
販売費及び一般管理費 2,140,091 1,810,543
営業利益又は営業損失(△) 207,101 △1,058,086
営業外収益
受取利息 576 557
受取配当金 2,036 1,393
物品売却益 5,133 1,670
受取賃貸料 8,858 10,140
助成金収入 1,520 297,047
その他 8,458 8,909
営業外収益合計 26,582 319,719
営業外費用
支払利息 7,357 7,973
金利スワップ評価損 2,854 ―
休止固定資産減価償却費 ― 8,757
その他 53 622
営業外費用合計 10,265 17,353
経常利益又は経常損失(△) 223,418 △755,719
特別利益
固定資産売却益 ― 135
特別利益合計 ― 135
特別損失
固定資産除却損 6,958 179
固定資産売却損 ― 697
不動産取得税等 2,325 ―
操業休止関連費用 ― 5,895
その他 ― 119
特別損失合計 9,283 6,891
税金等調整前四半期純利益又は税金等調整前四半期
214,134 △762,475
純損失(△)
法人税等 75,309 △161,722
四半期純利益又は四半期純損失(△) 138,825 △600,752
親会社株主に帰属する四半期純利益又は親会社株主
138,825 △600,752
に帰属する四半期純損失(△)
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四半期連結包括利益計算書
第1四半期連結累計期間
(単位:千円)
前第1四半期連結累計期間 当第1四半期連結累計期間
(自 2019年4月1日 (自 2020年4月1日
至 2019年6月30日) 至 2020年6月30日)
四半期純利益又は四半期純損失(△) 138,825 △600,752
その他の包括利益
その他有価証券評価差額金 △18,053 39,254
退職給付に係る調整額 1,573 △1,353
その他の包括利益合計 △16,480 37,900
四半期包括利益 122,345 △562,852
(内訳)
親会社株主に係る四半期包括利益 122,345 △562,852
非支配株主に係る四半期包括利益 ― ―
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(3)四半期連結財務諸表に関する注記事項
(継続企業の前提に関する注記)
該当事項はありません。
(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記)
当第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日)
該当事項はありません。
(四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用)
(税金費用の計算)
税金費用については、当第1四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計
適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。
ただし、当該見積実効税率を用いて税金費用を計算すると著しく合理性を欠く結果となる場合には、法定実効
税率を使用する方法によっております。
(会計方針の変更)
(会計上の見積りの変更と区分することが困難な会計方針の変更)
従来、当社及び連結子会社は、有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却方法について、定率法(ただし、
1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)、並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設
備及び構築物については定額法)を採用しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より定額法に変更してお
ります。
当社グループでは、中期経営計画における設備投資計画策定を契機として、当社及び連結子会社の有形固定資
産の使用状況を調査し、適正な期間損益計算の観点から有形固定資産の減価償却方法について改めて検討した結
果、生産設備のこれまでの使用実態から急激な技術的・経済的な陳腐化は見られず、また今後も耐用年数にわた
り安定的に稼働していくことが認められるとともに、長期安定的に稼働し収益に安定的に貢献していくことが見
込まれることから、減価償却方法を定率法から定額法に変更することが経済実態をより適切に反映すると判断し
たことによるものであります。
この変更に伴い、従来の方法によった場合に比べ、当第1四半期連結累計期間の売上総利益が24,999千円増加
し、営業損失が35,099千円減少、経常損失及び税金等調整前四半期純損失が36,749千円減少しております。
(追加情報)
(新型コロナウイルス感染拡大にかかる会計上の見積りについて)
前連結会計年度においては、新型コロナウイルス感染拡大が当社グループの業績に与える影響が、少なくとも
2020年6月まで続くという仮定のもと、会計上の見積りを会計処理に反映しておりました。これに対し、当第1
四半期連結会計期間においては、当連結会計年度の第3四半期以降に業績の緩やかな回復が期待できるものの、
当連結会計年度中に感染拡大前の水準に回復することは困難であるものと仮定して、会計上の見積りを会計処理
に反映しております。
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3.その他
(1)最近における四半期毎の業績推移
2021年3月期(連結) (単位:千円)
第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期
売上高 5,459,812
営業損失(△) △ 1,058,086
経常損失(△) △ 755,719
親会社株主に帰属する四半期
△ 600,752
純損失(△)
1株当たり四半期純損失(△) △40.72円
総資産 22,451,466
純資産 7,386,408
1株当たり純資産 500.65円
2020年3月期(連結) (単位:千円)
第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期
売上高 9,930,446 10,498,653 10,591,518 9,392,771
営業利益又は損失(△) 207,101 134,900 293,566 △ 63,889
経常利益又は損失(△) 223,418 149,988 308,577 △ 40,335
親会社株主に帰属する四半期
138,825 95,047 199,193 △ 72,254
純利益又は損失(△)
1株当たり四半期純利益又は
9.41円 6.44円 13.50円 △4.90円
損失(△)
総資産 20,477,643 21,309,815 21,757,501 21,873,425
純資産 7,851,774 7,972,009 8,167,653 8,023,027
1株当たり純資産 532.44円 540.35円 553.61円 543.80円
(注)当社は2019年9月1日付で普通株式1株につき普通株式2株の割合で株式分割を行っております。
前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産、1株当たり四半期
純利益又は1株当たり四半期純損失(△)を算定しております。
(2)部門別売上高の状況
2020年3月期 2021年3月期
第1四半期 第1四半期
比較増減 比較増減
(自 2019年4月1日) (自 2020年4月1日)
(至 2019年6月30日) (至 2020年6月30日)
金額(千円) 構成比(%) 金額(千円) 構成比(%) (千円) (%)
カット野菜部門 4,261,754 42.9 2,647,648 48.5 △ 1,614,105 △ 37.9
ホール野菜部門 4,444,911 44.8 2,183,010 40.0 △ 2,261,901 △ 50.9
その他部門 1,223,780 12.3 629,153 11.5 △ 594,627 △ 48.6
合 計 9,930,446 100.0 5,459,812 100.0 △ 4,470,634 △ 45.0
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