証券コード 3377
FY2019 3rd Quarter
決算説明資料(第22期)
Ended Aug 31, 2019
目次
1. 3rd Quarter FY2019 業績概況 P.2
2. 3rd Quarter FY2019 取り組みの進捗 P.9
3. FY2019 通期見通し / 配当 P.22
4. 【参考資料】3rd Quarter FY2019 以降に関するQ&A P.25
5. 【参考資料】3rd Quarter FY2019 財政状態および会社概要等 P.28
(注)原則として表示金額については、百万円未満切捨てで表示しております。
1
3rd Quarter FY2019
業績概況
2
業績サマリー
増収増益 安定した収益構造の構築へ順調に進捗し収益性が改善
3Q FY2018 3Q FY2019
売上高 14,398 百万円 14,571 百万円
(前年同期比+1.2%)
販売費及び
一般管理費 6,167 百万円 6,415 百万円
(前年同期比+4.0%)
経常利益 3 百万円 183 百万円
(前年同期+179百万円)
3
損益計算書
(単位:百万円)
3Q FY2018 3Q FY2019 増減額 増減率
売上高 14,398 14,571 172 1.2%
売上原価 8,321 8,086 ▲235 ▲2.8%
売上総利益 6,076 6,485 408 6.7%
販売費及び一般管理費 6,167 6,415 248 4.0%
営業利益(▲損失) ▲90 69 159 ―
経常利益 3 183 179 ―
四半期純利益(▲損失) ▲38 65 103 ―
4
売上高増収要因
(単位:百万円)
9,353 9,024 ホールセール売上
リテール売上
その他売上
5,130
4,668 【リテール売上】
既存店および前期までに
複合店※化した店舗の影響により
461百万円増加
(前年同期比+9.9%)
【ホールセール売上】
主にリテール販売比率の向上に
より329百万円減少
377 417 (前年同期比▲3.5%)
※買取およびリテール販売を展開する店舗
3Q FY2018 3Q FY2019
5
売上構成比率
リテール売上割合が増加したことにより、収益性が改善
リテール売上(%)
ホールセール売上(%)
その他売上(%)
2.6 2.9
32.4
3Q FY2018 3Q FY2019
35.2
14,398百万円 14,571百万円
65.0 61.9
6
四半期毎の売上高 / 経常利益
(単位:百万円)
■ 売上高
経常利益(損失)
6,049
5,784
5,522
450
5,111
4,800 4,832 4,702
4,397 4,275 4,506 4,458
3,911 364 4,063
3,802
3,522 183
▲16 116
192 52
14 11
▲34
▲69
▲276 ▲278
▲326
▲500
1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q
FY2016 FY2017 FY2018 FY2019
7
経常利益増減要因分析
(単位:百万円)
+408 ▲22 ▲153
▲71 +20
183
■広告宣伝費 ■賞与・賞与引当金 ■減価償却費
▲31 繰入 ▲43
3 ■オークション費用
23 ■給料手当
▲100 ■採用教育費
29
■旅費交通費 ▲29 ■保険料
▲15 ■法定福利費 ▲21
■業務委託費 ▲22 ■地代家賃
4 ▲16
等 等 等
営業外
経常利益 売上総利益 販売費 人件費 管理費 経常利益
損益
3Q FY2018 3Q FY2019
※販売管理費の+(プラス)および▲(マイナス)は、利益に対する増減を意味しております。
8
3rd Quarter FY2019
取り組みの進捗
9
方針 ※期初から変更なし
仕入価格の適正化
仕入車輌の量と質の確保 ②価格決定体制の継続
①高収益車輌の増加 リテール販売台数の増加
③集客力の向上
④MD(マーチャンダイジング)サイクルの確立 ⑤店舗運営の生産性向上
⑥人財育成の強化 ⑦人事制度の拡充
前期に奏功した三つの取り組みを軸に
当期は持続的な成長と安定した収益構造の構築を目指す
10
①高収益車輌の増加
高収益車輌の質が向上、仕入台数はやや増加、
リテール在庫も十分に確保
【仕入台数】 原付二種以上(台)
61,600 62,300
3Q FY2018 3Q FY2019
■高収益車輌への対応時間を確保するための仕入業務オペレーションの
継続的な強化
■繁忙期における人員体制の見直し
■WEBを中心とした効果的な広告展開とともに、マスメディアの媒体構成の
最適化を図りながらバイク王を想起させる広告宣伝活動を推進
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②価格決定体制の継続
仕入価格のバラつきを見直し、仕入価格を適正化
■価格決定者における業務の見直しを行い価格設定に専念できる体制に変更
■バイクライフアドバイザー(査定員)の商談方法の見直し
■MDによるデータベースの一元化を推進し相場や保有在庫情報を適切に把握
12
③集客力の向上
複合店の拡大によりリテール販売台数が増加
【店舗形態】 【リテール販売台数(台)】
※()販売台数比率
12,100
11,400
(15.3%)
3Q末 FY2018 3Q末 FY2019 (14.0%)
複合店 49店舗 55店舗
買取店 8店舗 6店舗
合計 57店舗 61店舗
3Q FY2018 3Q FY2019
■主として前期までに複合店化した店舗が貢献
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(ご参考)店舗転換後の接点増加と収益獲得機会イメージ
接点 お客様とのタッチポイント
従来 転換後
接点 下取
接点 サービス
仕入 接点 販売
接点 接点 仕入
買取店 複合店 リテール
販売 販売
ホールセール ホールセール
収益獲得機会イメージ 収益獲得機会イメージ
接点 接点
乗換
納車・整備等 納車・整備等
接点
リテール リテール
アフターサービス等
ホールセール
ホールセール ホールセール
保険 点検 整備
0年 X年 0年 X年
14
方針④⑤⑥⑦
方針 内容 3Q FY2019 主な取り組み
MDによるデータベースの一元化を推進
(活動を支援する統合データベースを構築)
一部店舗にVMD(ビジュアルマーチャンダイジン
④MDサイクルの確立 複合店に適した運営
グ)※を実施
「ランブレッタ」の展示コーナー拡大、試乗
サービスを開始
整備工具不足を解消、診断機を導入し、業務
の効率化を改善、整備に費やせる時間を確保
⑤店舗運営の生産性向上 整備体制の強化
整備資格取得支援制度と整備主任者手当を実
施し、体制を強化
⑥人財育成の強化 サービス意識の醸成 接客理念を掲げ、浸透を図るための研修を実施
時間外労働の縮減
⑦人事制度の拡充 働き方改革の実現
年次有給休暇の取得を推進
※見やすく、買いやすい売り場づくり
15
(ご参考)MDによるデータベースの一元化イメージ
仕組図
<データベース> 査定価格を参考
価格決定者
あらゆる情報を集約
自社販売実績 データの連携 基幹システム
販売店システム
全国オークション
会場価格相場 電話予約時の
ヒアリング
コンタクトセンター
自社在庫情報
需要に基づき仕入、
リテール在庫管理
市場小売価格相場 選別決定者
16
3Q FY2019 トピックス
利用促進
バイク王りんくうシークル店 バイク王名古屋守山店 バイク王郡山店
(大阪府泉佐野市) (愛知県名古屋市) (福島県郡山市)
新規オープン。 新規オープン。 新規オープン。
バイク王バイクコンシェルジュの サービスピットを移転・リニューア リテール販売サービスを開始。
売り場を拡大し、約80台を展示す ルし、リテール販売サービスを開始。 約30台展示する店舗。
るアライアンス店舗。 約80台展示する店舗。
バイク王つくば絶版車館 バイク王上尾店 バイク王市川店
(茨城県つくばみらい市) (埼玉県上尾市) (千葉県市川市)
上期 バイク王厚木店
バイク王北九州店
(福岡県北九州市) (神奈川県厚木市)
17
3Q FY2019 トピックス
利用促進
126cc以上10,000円QUOカード 見積りするだけでもらえる!
プレゼントキャンペーンを実施 増税前のラストチャンス!キャンペーンを実施
126cc以上のバイクをバイク王公式サイトまたはお 期間中にご来店いただき、バイク購入のお見積り
電話から無料出張買取にお申し込みいただき、ご をいただいたお客様にエコバックをプレゼント。
売却いただいたお客様に、10,000円分のQUOカード さらに、ご成約されたお客様の中から抽選で豪華
をプレゼントするキャンペーンを実施。 賞品をプレゼントするキャンペーンを実施。
18
3Q FY2019 トピックス
利用促進
旅行券などが当たる!ミニチュアつるの 「#パパツー」キャンペーンを実施
新CM公開記念キャンペーンを実施
ミニチュアつるの 新CM公開を記念して、バイク王 「#パパツー」をテーマに親子で楽しむバイクラ
が運営する公式Twitterの投稿をフォロー&リツ イフを全国に広めるため、抽選で豪華景品が当た
イートしていただいた方の中から、抽選で豪華賞 るTwitterキャンペーンを実施。さらに、実際に
品をプレゼントするキャンペーンを実施。 親子で楽しむ場を提供するため、つるの剛士さん
も参加予定の日帰りキャンプイベントも開催予
定。
19
3Q FY2019 トピックス
人財育成・PR
接客理念の浸透 バイク王絶版車試乗会を実施
期初から引き続き接客理念の浸透を目的 一般ライダーによって選ばれた車種を中心に絶版車の試乗
とした研修を全社員に向けて順次実施。 会を実施。バイクテクニカルアドバイザー(整備士)が希少
な絶版車を整備し、ライダーが体験できる場を提供。
絶版車試乗会 第1弾
ライド集会 100@森町デイトナに出展。(6/2開催)
絶版車試乗会 第2弾
819(バイク)の日はバイクに乗ろう!WebikeCAFE Meeting
に出展。(8/17開催)
20
4Q FY2019 トピックス
バイク王 名古屋みなと店 バイク王絶版車試乗会を
(愛知県名古屋市港区木場町8-17) ツーリングスマイル in Mt. FUJIに出展
11/22(予定)移転、リニューアルオープン。 2019年の第4弾としてツーリングスマイル in
アライアンス先であるバイクワールド 名古屋 Mt. FUJIの富士山スカイラインで実施。
みなと店とともに、バイク王 名古屋みなと店
も移転。
BikeJIN 祭り2019@北海道・白老 with バイク王を開催
道内最大規模のバイクイベントとして注目度が高い当イベント
に、当社は4年連続で冠協賛。絶版車試乗会の開催に加え、
Lambretta(ランブレッタ)で北海道・白老の会場まで一般道の
みを使ってバイクで移動する北海道上陸作戦を実施。さらに
twitterで実況を配信。
21
FY2019
通期見通し / 配当
22
通期業績予想 ※6/27公表から変更なし
■当社は、期初に公表いたしました2019年11月期通期業績予想を、
6/27に修正しております。
(単位:百万円)
FY2018 FY2019
増減額 増減率(%)
実績 今回予想
売上高 19,921 20,200 278 1.4
営業利益 65 130 64 97.2
経常利益 187 240 52 28.2
当期純利益 87 100 12 14.6
23
配当予想 ※期初予想から変更なし
■基本方針
安定的な配当を行うことを念頭に置きつつ、業績等を勘案したうえで配当金額を決定
■1株当たり配当金額
FY2019 年間配当(予想) 4円(中間配当2円(確定) / 期末配当2円(予想))
【配当推移(中間・期末)※投資単位(100株)当たり】
期末配当 中間配当 (単位:円)
400 400(予想)
200 200 (予想)
200 200 (確定)
FY2018 FY2019
24
【参考資料】
3rd Quarter FY2019
以降に関するQ&A
25
MDによる利益の最大化
Q 今後のMDで取り組む課題は?
A ・業務システムを統合し、データベースとして集約し
一元管理することで業務を効率化
・市場変化に応じた最適な商品構成の実現
・MDによる統合データーベースを活用
従来 変更
広告宣伝 受付 査定員 パーツ 販売員 整備 広告宣伝 受付 査定員 パーツ 販売員 整備
担当 受付 担当 受付
受付 査定 パーツ
販売店システム
システム システム システム
業務統合システム
運行
システム 統合データーベース
基幹システム
26
既存店でリテール販売を強化
Q 既存店でリテール販売は伸びないのか?
A ・既存店はリテール販売のノウハウが蓄積されて
きているためナレッジの共有を強化して伸ばす
・今後はMDを活用して効果的な店舗運営を実施
・既存店の一部はVMDの見直しによるお客様の
充実感を醸成
リテール販売のノウハウ・
ナレッジの共有
既存店
MDを活用した
店舗運営
VMDの見直し
時間軸
27
【参考資料】
3rd Quarter FY2019
財政状態および会社概要等
28
貸借対照表(資産の部)
(単位:百万円)
FY2018 3Q FY2019 増減額
流動資産合計 3,865 4,009 143
現金及び預金 1,655 1,367 ▲287
売掛金 234 113 ▲121
商品 1,804 2,302 498
その他 171 225 53
固定資産合計 1,679 2,022 343
有形固定資産 675 835 159
無形固定資産 350 520 170
投資その他の資産 653 666 13
資産合計 5,544 6,031 486
29
貸借対照表(負債・純資産の部)
(単位:百万円)
FY2018 3Q FY2019 増減額
流動負債合計 1,269 1,637 367
固定負債合計 375 485 109
負債合計 1,645 2,123 477
純資産合計 3,899 3,908 9
負債純資産合計 5,544 6,031 486
株主資本比率 70.3% 64.8% ▲5.5%
30
会社概要
2018年11月末現在
会社名 株式会社バイク王&カンパニー
〒108-0022
本社所在地
東京都港区海岸3-9-15 LOOP-X 13階
事業内容 バイクの購入から売却までをトータルプロデュースする流通サービス業
設立 1998年9月(創業1994年9月)
決算期 11月
資本金 590百万円
売上高 19,921百万円
従業員数 763名
証券コード 東京証券取引所第二部 (3377)
役員(2019年2月27日現在)
代表取締役社長執行役員 石川 秋彦
取締役会長 加藤 義博
取締役常務執行役員 大谷 真樹
取締役執行役員 小宮 謙一
取締役 常勤監査等委員 上沢 徹二
取締役 監査等委員(社外) 齊藤 友嘉
取締役 監査等委員(社外) 三上 純昭
31
沿革
1994年 9月 前身となるメジャーオート㈲を設立
㈱アイケイコーポレーションを設立(現 当社)
1998年 9月
その後、グループ会社を順次統合
2002年 12月 「バイク王」として看板を備えた初のロードサイド店舗を出店
2004年 2月 バイク王のテレビCMの放映を開始
3月 独自の基幹システム「i-kiss」が本格稼働
2005年 6月 ジャスダック証券取引所に上場
9月 初のリテール販売店を出店
3月 駐車場事業を営む㈱パーク王を設立(2012年 当社に吸収合併)
2006年
8月 東京証券取引所市場第二部に上場
2009年 8月 バイク買取専門店「バイク王」100店舗を達成
2010年 12月 決算期の変更(8月⇒11月)
㈱ユ-・エス・エスおよび㈱ジャパンバイクオークションとバイクオークション事業に関する業
3月 務・資本提携を開始
2011年
4月 「㈱ジャパンバイクオークション」の株式取得(当社出資比率:30.0%)により、同社を関連会社
化
2012年 9月 商号変更(旧社名:㈱アイケイコーポレーション)
2014年 2月 東京都港区に本店を移転
1月 ロゴマークを統一し刷新
2016年
11月 ㈱G-7ホールディングスと資本業務提携を締結
2月 監査役会設置会社から監査等委員会設置会社へ移行
2017年
11月 駐車場事業を新設分割と株式譲渡の方法により譲渡
32
ビジネスネットワーク
■全国に広がるバイク王&カンパニーのビジネスネットワーク (2019.10.3現在)
複 複合店
◆本社
買 買取店
◆バイク王店舗 61店舗 北海道・東北エリア
(内、複合店:55店舗) 3店舗/2店舗
◆コンタクトセンター <さいたま> 甲信・北陸エリア 複
◆第二コンタクトセンター <秋田> 4店舗 買
◆横浜物流センター 複 関東エリア
近畿エリア
21店舗/3店舗
◆神戸物流センター 11店舗/1店舗
◆寝屋川物流センター 複
買
複
買 複 東海エリア
複 7店舗
九州・沖縄エリア
5店舗 複 中国・四国エリア
4店舗
33
複合店推移
● 全店舗数
■ 複合店数
■ 買取店数
64 62 61
58 58
55
52 51
44 46
18
12 12
7 6
FY2015 FY2016 FY2017 FY2018 3Q FY2019
34
売上高 / 経常利益 推移
(単位:百万円)
売上高
経常利益
240
187
19,921 20,200
18,252
16,996
▲92
▲394
FY2016 FY2017 FY2018 FY2019
(今回予想)
35
マーケット環境 概要①
保有台数の推移
比較的価値の高い原付二種以上は前年より増加、 (単位:千台)
全体としては前年より減少
■小型二輪(251cc~) ■軽二輪(126cc~250cc) ■原付二種(51cc~125cc) ■原付一種(~50cc) 合計
11,823 11,688
11,482
11,215
10,955
10,730
1,626 1,674 1,704 1,717 1,737 1,752
6,661 6,438 6,188
1,566 1,595 1,611 5,899 1,628 5,615 1,641 5,353 1,657
1,969 1,980 1,978 1,970 1,961 1,966
125cc以下 125cc超 125cc以下 125cc超 125cc以下 125cc超 125cc以下 125cc超 125cc以下 125cc超 125cc以下 125cc超
2013年 2014年 2015年 2016年 2017年 2018年
(出所)一般社団法人日本自動車工業会/各年3月末日ベース
36
マーケット環境 概要②
新車販売(出荷)台数の推移
新車販売台数は、比較的価値の高い原付二種以上は (単位:千台)
前年より増加、全体としては前年より減少
■原付一種(~50cc) ■原付二種(51cc~125cc) ■軽二輪(126cc~250cc) ■小型二輪(251cc~) 合計
419 416
372
357
338 335
100 96
94
101 88
105
238 228
193 174
38 162 36 142 36
31 35 34
47 53 48 40 57 50
125cc以下 125cc超 125cc以下 125cc超 125cc以下 125cc超 125cc以下 125cc超 125cc以下 125cc超 125cc以下 125cc超
2013年 2014年 2015年 2016年 2017年 2018年
(出所)一般社団法人日本自動車工業会/暦年ベース
37
マーケット環境 概要③
当社の主要販売先であるバイクオークション市場の動向
(単位:千台)
■出品台数 ■成約台数 成約率
90.2% 90.6% 90.7% 90.0% 89.7% 89.1%
347 346 352 353
319 327 315
314 312 314
288 296
2013年 2014年 2015年 2016年 2017年 2018年
(注) 主なオークションの統計データであり、オークネット社の実績は含まれておりません。 出典:二輪車新聞
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