平成 31 年2月 12 日
年
各 位
会 社 名 株式会社ダ ダイドーリミ ミテッド
代表者名 取締役社長
名 長 大川 伸
(コード番 3205 東証・名証第一
番号 一部)
問合せ先 取締役上席
先 席執行役員 管 管理部門担当 福羅 喜代
当 代志
( TEL:03 -3257 - 5022 )
3
連結業績予想
連 想の修正に関
関するお知らせ
当社は、最
最近の業績動
動向を踏まえ、
、平成 30 年 11 月 12 日に
に公表いたし
しました平成 31 年3月期の連結業績予
予想
を修正するこ
ことといたし
しましたので、
、お知らせい いたします。
記
1. 平成 31 年
年3月期 通期
期連結業績予
予想数値の修 ~平成 31 年 3月 31 日)
修正(平成 30 年4月1日~
親会社株主に
親 に帰属 1株当たり
売上高
高 営業
業利益 経常利益
経
する当期純利
利益 期純利益
当期
百
百万円 百万円 百万円 百
百万円 円 銭
前回発表予想(A)
27
7,300 △ 400 0 100 2.96
今回修正予想(B) 26
6,300 △ 300 100 △ 600 △ 17.60
増減額(B-A) △ 1
1,000 100 100 △ 700 ―
増減率(%)
増 △ 3.7 ― ― ― ―
(ご参
参考)前期実績績
(平成
成30年3月期) 27
7,272 △ 318 △ 384 329 9.75
理由
2. 修正の理
衣料事
事業の小売部門門において、10~11 月の
の気温が高か
かったことが秋
秋冬衣料の販
販売に影響したことなどにによ
り売上高
高が計画を下回回りました。
小売部
部門のプロパーー販売および
び製造部門の の高機能製品の
の受注が堅調
調なことや、 グループ内で
で事業の効率
率化
や経費の削減を進めててきた効果に
により、営業 業利益は前回予
予想比で損失
失が減少し、 経常利益は前
前回予想比で
で増
加する見
見込みです。
第3四半期連結会計計期間におい
いて、投資有 有価証券評価損
損や和解金な
などの特別損
損失を計上し、、修正申告を
を実
施したことに伴う過年年度法人税等
等を計上した たことなどで、
、親会社株主
主に帰属する
る当期純利益はは損失となる
る見
込みです
す。
これらの状況を踏ままえ、平成 31 年3月期の
の通期連結業
業績予想を修正
正いたします
す。
(注)本資料
料に記載され
れている将来の
の見通しに関
関する記述は
は、現時点で入
入手可能な情
情報に基づき判
判断したもの
ので
あります
す。実際の業
業績等は、様々
々な要素によ
より本資料の
の記述とは異な
なる結果とな
なる可能性があります。
以上
上