2019 年5月9日
各 位
会 社 名 株式会社ダ ダイドーリミ ミテッド
代表者名 取締役社長
名 長 大川 伸
(コード番 3205 東証・名証第一
番号 一部)
問合せ先 取締役上席
先 席執行役員 管 管理部門担当 福羅 喜代
当 代志
( TEL:03 -3257 - 5022 )
3
連結業績予想
連 想の修正に関
関するお知らせ
当社は、最
最近の業績動
動向を踏まえ、
、2019 年2月 12 日に公表
月 表いたしまし 2019 年3
した 3月期の連結業
業績予想を修
修正
することとい
いたしました
たので、お知らせいたしま ます。
記
1. 2019 年3
3月期 通期連 想数値の修正 (2018 年4月
連結業績予想 月1日~2019 年3月 31 日
9 日)
親会会社株主に帰
帰属 たり
1株当た
売上高
高 営業利
利益 経常
常利益
する当期純利益
す 益 当期純利
利益
百万
万円 百
百万円 百万円 百万
万円 円 銭
発表予想(A)
前回発
26,
,300 △ 300 100 △ 600 △ 17.60
今回修
修正予想(B) 26,
,368 △ 124 259 △ 690 △ 2
20.69
増減
減額(B-A) 68 176 159 △ 90 ―
増減率(%)
増 0.3 ― 159.0 ― ―
(ご参参考)前期実績 績
(2018年3月期) 27,
,272 △ 318 △ 384 329 9.75
2. 修正の理
理由
売上高
高はほぼ計画通 通りとなる見 見込みであり 、衣料事業の
の小売部門ににおいて春物
物衣料のプロパパー販売が計
計画
を上回ったことや、グ グループ内で で事業の効率
率化や経費の削削減を進めててきた効果に
により、営業利利益は前回予
予想
比で損失
失が減少し、経 経常利益は前 前回予想比で増増加する見込込みです。
すでに
に営業活動を終 終了していた た中国の子会
会社の清算手続続きが完了ししたことにと もない子会社
社整理損が発
発生
することや、2019 年
年3月期および び今後の業績
績動向を総合合的に勘案し、繰延税金資資産の回収可能能性について
て慎
重に検討
討した結果、当 当期末におい いて繰延税金
金資産の一部をを取崩し法人人税等調整額
額に計上する見見込みとなっ
った
ことなど
どにより、親会 会社株主に帰 帰属する当期純純利益は前回回予想比で損
損失が増加するる見込みですす。
これらの状況を踏ま まえ、2019 年3月期の通
年 通期連結業績予予想を修正いいたします。
(注)本資料
料に記載され
れている将来の
の見通しに関
関する記述は
は、現時点で入
入手可能な情
情報に基づき判
判断したもの
ので
あります
す。実際の業
業績等は、様々
々な要素によ
より本資料の
の記述とは異な
なる結果とな
なる可能性があります。
以上
上