3190 J-ホットマン 2021-10-29 11:00:00
2022年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) [pdf]
2022年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)
2021年10月29日
上場会社名 株式会社ホットマン 上場取引所 東
コード番号 3190 URL http://www.yg-hotman.com/
代表者 (役職名) 代表取締役 (氏名)伊藤 信幸
問合せ先責任者 (役職名) 取締役管理本部長 (氏名)伊藤 忠行 TEL 022-243-5091
四半期報告書提出予定日 2021年11月12日 配当支払開始予定日 -
四半期決算補足説明資料作成の有無:無
四半期決算説明会開催の有無 :無
(百万円未満切捨て)
1.2022年3月期第2四半期の業績(2021年4月1日~2021年9月30日)
(1)経営成績(累計) (%表示は、対前年同四半期増減率)
売上高 営業利益 経常利益 四半期純利益
百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 %
2022年3月期第2四半期 8,727 △3.6 △287 - △236 - △192 -
2021年3月期第2四半期 9,054 △8.6 △19 - 14 △92.8 △13 -
潜在株式調整後
1株当たり
1株当たり
四半期純利益
四半期純利益
円 銭 円 銭
2022年3月期第2四半期 △27.35 -
2021年3月期第2四半期 △1.93 -
(2)財政状態
総資産 純資産 自己資本比率 1株当たり純資産
百万円 百万円 % 円 銭
2022年3月期第2四半期 15,971 6,528 40.9 925.29
2021年3月期 15,594 6,894 44.2 977.18
(参考)自己資本 2022年3月期第2四半期 6,528百万円 2021年3月期 6,894百万円
2.配当の状況
年間配当金
第1四半期末 第2四半期末 第3四半期末 期末 合計
円 銭 円 銭 円 銭 円 銭 円 銭
2021年3月期 - 0.00 - 10.00 10.00
2022年3月期 - 0.00
2022年3月期(予想) - 10.00 10.00
(注)直近に公表されている配当予想からの修正の有無:無
3.2022年3月期の業績予想(2021年4月1日~2022年3月31日)
(%表示は、対前期増減率)
1株当たり
売上高 営業利益 経常利益 当期純利益
当期純利益
百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 % 円 銭
通期 21,800 2.1 600 1.3 662 0.2 342 0.1 47.48
(注)直近に公表されている業績予想からの修正の有無:無
2022年3月期の期首より「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号)等を適用するため、上記の業績
予想は当該会計基準等を適用した後の金額となっております。なお、同会計基準等適用の影響額が僅少であると
判断したことから、第1四半期決算短信より対前期増減率を記載しております。
※ 注記事項
(1)四半期財務諸表の作成に特有の会計処理の適用:無
(2)会計方針の変更・会計上の見積りの変更・修正再表示
① 会計基準等の改正に伴う会計方針の変更 :有
② ①以外の会計方針の変更 :無
③ 会計上の見積りの変更 :無
④ 修正再表示 :無
(注)詳細は、添付資料P.6「2.四半期財務諸表及び主な注記(3)四半期財務諸表に関する注記事項(会計
方針の変更)」をご覧下さい。
(3)発行済株式数(普通株式)
① 期末発行済株式数(自己株式を含む) 2022年3月期2Q 7,275,500株 2021年3月期 7,275,500株
② 期末自己株式数 2022年3月期2Q 220,000株 2021年3月期 220,000株
③ 期中平均株式数(四半期累計) 2022年3月期2Q 7,055,500株 2021年3月期2Q 7,055,500株
※ 四半期決算短信は公認会計士又は監査法人の四半期レビューの対象外です
※ 業績予想の適切な利用に関する説明、その他特記事項
(将来に関する記述等についてのご注意)
本資料に記載されている業績見通し等の将来に関する記述は、当社が現在入手している情報及び合理的であると
判断する一定の前提に基づいており、その達成を当社として約束する趣旨のものではありません。また、実際の業
績等は様々な要因により大きく異なる可能性があります。業績予想の前提となる条件及び業績予想のご利用に当た
っての注意事項等については、添付資料P.3「1.当四半期決算に関する定性的情報(3)業績予想などの将来
予測情報に関する説明」をご覧下さい。
㈱ホットマン(3190)
2022年3月期 第2四半期決算短信
○添付資料の目次
1.当四半期決算に関する定性的情報 …………………………………………………………………………………… 2
(1)経営成績に関する説明 …………………………………………………………………………………………… 2
(2)財政状態に関する説明 …………………………………………………………………………………………… 3
(3)業績予想などの将来予測情報に関する説明 …………………………………………………………………… 3
2.四半期財務諸表及び主な注記 ………………………………………………………………………………………… 4
(1)四半期貸借対照表 ………………………………………………………………………………………………… 4
(2)四半期損益計算書 ………………………………………………………………………………………………… 5
第2四半期累計期間 ……………………………………………………………………………………………… 5
(3)四半期財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………………………… 6
(会計方針の変更) ………………………………………………………………………………………………… 6
(継続企業の前提に関する注記) ………………………………………………………………………………… 6
(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) ………………………………………………………… 6
(セグメント情報等) ……………………………………………………………………………………………… 7
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㈱ホットマン(3190)
2022年3月期 第2四半期決算短信
1.当四半期決算に関する定性的情報
(1)経営成績に関する説明
当第2四半期累計期間における我が国の経済環境は、新型コロナウイルス感染症の感染拡大により国内外の経済
が大きく影響を受け、景気及び先行きは非常に厳しい状況が続いております。
地元宮城県において、2021年4月及び同年8月、9月に緊急事態宣言・まん延防止等重点措置の発出並びに宮城
県及び仙台市独自の緊急事態宣言やリバウンド防止徹底期間の発令により、飲食店の休業要請や時短要請等が繰り
返し実施されるなど、個人消費動向、経済環境は非常に厳しい状況となりました。
当社におきましても、宮城県内のTSUTAYA及びコメダ珈琲店が時短要請を受け営業時間の短縮を実施したこと、
全国的な同感染症の感染拡大もあり、個人消費動向は大きく低下したものと感じております。時短要請対象外のイ
エローハット事業、アップガレージ事業においても、趣味嗜好品を中心とした個人消費の低迷、販売単価の減少等
もあり、厳しい状況となっております。
そのような環境の中、当社におきましては、会社方針に『先手必勝』を掲げ、車検予約獲得への注力、会員獲得
等々、先手の営業施策を実施し、「来店客数の維持による売上総利益額の確保」の実現に向け、全社一丸となって
取り組んで参りました。
2021年6月に宮城県多賀城市にダイソー多賀城店、同年7月に岩手県北上市にイエローハット北上インター店を
新規出店致しました。当第2四半期会計期間末の店舗数は、イエローハットが90店舗(前年同期間比2店舗増)、
TSUTAYAが9店舗、アップガレージが8店舗(前年同期間比1店舗増)、カーセブンが3店舗、ダイソーが5店舗
(前年同期間比3店舗増)、宝くじ売場が5店舗、コメダ珈琲店が1店舗の合計121店舗(前年同期間比4店舗
増)となっております。
この結果、当第2四半期累計期間の業績は、売上高は8,727百万円となり、前年同期間比327百万円(前年同期間
比3.6%減)の減収となっております。経常損失につきましては236百万円(前年同期間は経常利益14百万円)とな
り減益となりました。四半期純損失は192百万円(前年同期間は四半期純損失13百万円)となりました。減収減益
の要因は主として、TSUTAYA事業における巣籠需要の反動及び時短要請による営業時間の短縮、全事業における特
別定額給付金支給に伴う需要増の反動影響及び新型コロナウイルス感染症の感染拡大による客数減少等により売上
高は減少し、販売費や採用関係等の自粛の反動に伴う経費の増加によるものとなっております。
なお、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を第1四半期会計期間の期首か
ら適用しており、当第2四半期累計期間の売上高が2百万円減少、販売費及び一般管理費は1百万円増加し、営業
利益、経常利益及び税引前四半期純利益がそれぞれ4百万円減少しております。詳細については、「2.四半期財
務諸表及び主な注記(3)四半期財務諸表に関する注記事項(会計方針の変更)」をご参照下さい。
セグメント別の業績は、次の通りであります。
[イエローハット]
当社の主たる事業であるイエローハット事業におきましては、2021年7月に岩手県北上市にイエローハット北上
インター店を新規出店致しました。
既存店においては、車検等カーメンテンナンスへの注力により、粗利率は向上したものの、前年同期間の特別定
額給付金支給に伴う需要増の反動影響及び新型コロナウイルス感染症の感染拡大による客数減少等により減収とな
りました。また、前年同期間の販売費や採用関係等自粛の反動に伴う経費の増加により減益となりました。
この結果、当第2四半期累計期間の業績は、売上高6,630百万円(前年同期間比4.4%減)、セグメント損失(営
業損失)は81百万円(前年同期間は88百万円のセグメント利益(営業利益))となっております。
[TSUTAYA]
TSUTAYA事業におきましては、前年同期間の巣籠需要及び特別定額給付金支給に伴う需要増の反動影響及び時短
要請による営業時間の短縮等によりゲームや書籍等の需要が減少し、当第2四半期累計期間は低調に推移致しまし
た。
この結果、売上高1,075百万円(前年同期間比11.9%減)、セグメント損失(営業損失)は43百万円(前年同期
間16百万円のセグメント利益(営業利益))となっております。
[アップガレージ]
アップガレージ事業におきましては、イエローハット事業同様の推移となりました。また、カー用品の買取につ
いては、月を追うごとに緩やかに件数増加があったものの前年同期間を下回り、当第2四半期累計期間は低調に推
移致しました。
この結果、当第2四半期累計期間の業績は、売上高412百万円(前年同期間比2.8%減)、セグメント損失(営業
損失)は6百万円(前年同期間は19百万円のセグメント利益(営業利益))となっております。
[その他]
2021年6月に宮城県多賀城市にダイソー多賀城店を新規出店し、ダイソー店舗は前年同期間に比べ3店舗増の5
店舗となり、売上高に貢献致しました。
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2022年3月期 第2四半期決算短信
コメダ事業は、同年7月までは好調に推移したものの、同年8月及び9月に時短要請による営業時間の短縮を実
施したことにより、低調に推移致しました。
カーセブン事業、保険事業及び不動産賃貸事業は好調に推移致しました。
この結果、当第2四半期累計期間の業績は、売上高608百万円(前年同期間比27.5%増)、セグメント利益(営
業利益)は50百万円(前年同期間比5.8%減)となっております。
(2)財政状態に関する説明
① 資産
当第2四半期会計期間末における流動資産の残高は198百万円増加し、8,476百万円(前事業年度末8,278百万
円)となっております。これは主に、現金及び預金が432百万円、売掛金が147百万円及び未収入金(その他の流
動資産)が158百万円減少したものの、商品が890百万円増加したことによるものであります。
また、固定資産の残高は178百万円増加し、7,494百万円(前事業年度末7,315百万円)となっております。こ
れは主に、有形固定資産が80百万円及び繰延税金資産が116百万円増加したことによるものであります。
この結果、資産合計残高は15,971百万円(前事業年度末15,594百万円)となっております。
② 負債
当第2四半期会計期間末における流動負債の残高は812百万円増加し、7,102百万円(前事業年度末6,289百万
円)となっております。これは主に、未払法人税等が283百万円減少したものの、短期借入金が1,100百万円及び
買掛金が348百万円増加したことによるものであります。
また、当第2四半期会計期間末における固定負債の残高は69百万円減少し、2,340百万円(前事業年度末2,410
百万円)となっております。これは主に、退職給付引当金が52百万円増加したものの、長期借入金が115百万円
減少したことによるものであります。
この結果、負債合計残高は9,443百万円(前事業年度末8,700百万円)となっております。
③ 純資産
当第2四半期会計期間末 における純資産の残高は366百万円減少し、6,528百万円(前事業年度末6,894百万
円)となっております。これは主に、四半期純損失を192百万円計上、「収益認識に関する会計基準」(企業会
計基準第29号 2020年3月31日)の適用により利益剰余金の当期首残高が105百万円減少並びに剰余金の配当を
70百万円支払ったこと等によるものであります。
(3)業績予想などの将来予測情報に関する説明
2021年5月10日の「2021年3月期 決算短信」で公表致しました通期の業績予想に変更はありません。
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2.四半期財務諸表及び主な注記
(1)四半期貸借対照表
(単位:千円)
前事業年度 当第2四半期会計期間
(2021年3月31日) (2021年9月30日)
資産の部
流動資産
現金及び預金 1,932,682 1,500,156
売掛金 647,866 499,992
商品 5,191,275 6,082,037
貯蔵品 1,789 1,614
その他 505,251 393,175
貸倒引当金 △102 -
流動資産合計 8,278,762 8,476,976
固定資産
有形固定資産
建物(純額) 2,189,478 2,214,860
土地 1,934,039 1,934,039
その他(純額) 427,469 482,351
有形固定資産合計 4,550,987 4,631,251
無形固定資産 15,256 13,923
投資その他の資産 2,749,526 2,849,246
固定資産合計 7,315,769 7,494,421
資産合計 15,594,532 15,971,398
負債の部
流動負債
買掛金 1,001,914 1,350,907
短期借入金 3,250,000 4,350,000
1年内返済予定の長期借入金 395,016 285,018
未払法人税等 335,959 52,092
賞与引当金 93,333 116,666
契約負債 - 425,125
ポイント引当金 259,340 -
その他 953,840 522,551
流動負債合計 6,289,404 7,102,361
固定負債
長期借入金 585,000 470,000
退職給付引当金 1,379,917 1,432,743
役員退職慰労引当金 152,948 155,143
資産除去債務 169,249 170,907
その他 123,525 111,863
固定負債合計 2,410,639 2,340,657
負債合計 8,700,043 9,443,019
純資産の部
株主資本
資本金 1,910,645 1,910,645
資本剰余金 500,645 500,645
利益剰余金 4,384,461 4,015,946
自己株式 △108,380 △108,380
株主資本合計 6,687,371 6,318,856
評価・換算差額等
その他有価証券評価差額金 207,116 209,522
評価・換算差額等合計 207,116 209,522
純資産合計 6,894,488 6,528,379
負債純資産合計 15,594,532 15,971,398
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(2)四半期損益計算書
(第2四半期累計期間)
(単位:千円)
前第2四半期累計期間 当第2四半期累計期間
(自 2020年4月1日 (自 2021年4月1日
至 2020年9月30日) 至 2021年9月30日)
売上高 9,054,402 8,727,293
売上原価 4,825,571 4,659,361
売上総利益 4,228,830 4,067,931
販売費及び一般管理費 4,248,618 4,354,985
営業損失(△) △19,787 △287,053
営業外収益
受取配当金 7,404 10,313
受取手数料 14,033 12,191
産業廃棄物収入 6,144 6,487
その他 20,819 36,674
営業外収益合計 48,403 65,666
営業外費用
支払利息 12,538 11,591
その他 1,108 3,782
営業外費用合計 13,647 15,373
経常利益又は経常損失(△) 14,968 △236,760
特別利益
固定資産売却益 36 -
特別利益合計 36 -
特別損失
固定資産除却損 52 21
災害による損失 - 3,334
解体撤去費用 - 4,352
特別損失合計 52 7,708
税引前四半期純利益又は税引前四半期純損失(△) 14,952 △244,469
法人税、住民税及び事業税 20,032 19,621
法人税等調整額 8,502 △71,152
法人税等合計 28,534 △51,531
四半期純損失(△) △13,582 △192,938
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(3)四半期財務諸表に関する注記事項
(会計方針の変更)
(収益認識に関する会計基準等の適用)
「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」とい
う。)等を第1四半期会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当
該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することと致しました。これにより、販売時
にポイントを付与するポイントカードによる物品の販売については、従来は販売時に収益を認識すると共に、付
与したポイントのうち将来使用されると見込まれる額を「ポイント引当金」として計上し、ポイント引当金繰入
額を「販売費及び一般管理費」として計上しておりましたが、付与したポイントを履行義務として識別し、将来
の失効見込み等を考慮して算定された独立販売価格を基礎として取引価格の配分を行う方法に変更しておりま
す。
また、他社ポイントについては、従来は「販売費及び一般管理費」に計上しておりましたが、「売上高」に計
上しております。
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従って
おり、第1四半期会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期会
計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。
この結果、当第2四半期累計期間の売上高が2,750千円減少、販売費及び一般管理費は1,354千円増加し、営業
利益、経常利益及び税引前四半期純利益がそれぞれ4,104千円減少しております。また、利益剰余金の当期首残
高は105,021千円減少しております。
なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法に
より組替えを行っておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用)
「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日。以下「時価算定会計基準」とい
う。)等を第1四半期会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準第19項及び「金融商品に関する会計基準」
(企業会計基準第10号 2019年7月4日)第44-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準等が定
める新たな会計方針を、将来にわたって適用することと致しました。これによる当第2四半期会計期間に係る四
半期財務諸表への影響はありません。
(継続企業の前提に関する注記)
該当事項はありません。
(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記)
該当事項はありません。
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(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
報告セグメント 四半期
その他 調整額 損益計算書
合計
イエロー アップ (注1) (注2) 計上額
TSUTAYA 計 (注3)
ハット ガレージ
売上高
外部顧客への
6,932,395 1,219,977 424,629 8,577,001 477,400 9,054,402 - 9,054,402
売上高
セグメント間
の内部売上高 2,961 682 117 3,761 6,934 10,696 △10,696 -
又は振替高
計 6,935,356 1,220,660 424,746 8,580,763 484,335 9,065,098 △10,696 9,054,402
セグメント利益
88,847 16,650 19,924 125,422 53,112 178,534 △198,321 △19,787
又は損失(△)
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ダイソー事業、自遊空
間事業及び保険収入等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△198,321千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用
であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失は四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
報告セグメント 四半期
その他 調整額 損益計算書
合計
イエロー アップ (注1) (注2) 計上額
TSUTAYA 計 (注3)
ハット ガレージ
外部顧客への
6,630,827 1,075,146 412,693 8,118,667 608,626 8,727,293 - 8,727,293
売上高
セグメント間
の内部売上高 8,068 868 520 9,456 9,763 19,219 △19,219 -
又は振替高
計 6,638,895 1,076,014 413,214 8,128,124 618,389 8,746,513 △19,219 8,727,293
セグメント利益
△81,763 △43,739 △6,897 △132,399 50,038 △82,361 △204,692 △287,053
又は損失(△)
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ダイソー事業、コメダ
事業及び保険収入等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△204,692千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用
であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失は四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。
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