2019年8月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)
2019年3月28日
上場会社名 株式会社ハピネス・アンド・ディ 上場取引所 東
コード番号 3174 URL http://www.happiness-d.co.jp/
代表者 (役職名) 代表取締役社長 (氏名)田 泰夫
問合せ先責任者 (役職名) 取締役経営企画室長 (氏名)追川 正義 (TEL)03-3562-7521
四半期報告書提出予定日 2019年4月12日 配当支払開始予定日 -
四半期決算補足説明資料作成の有無:無
四半期決算説明会開催の有無 :有 ( 機関投資家・アナリスト向け )
(百万円未満切捨て)
1.2019年8月期第2四半期の業績(2018年9月1日~2019年2月28日)
(1)経営成績(累計) (%表示は、対前年同四半期増減率)
売上高 営業利益 経常利益 四半期純利益
百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 %
2019年8月期第2四半期 11,162 4.4 443 4.9 431 5.7 242 0.2
2018年8月期第2四半期 10,685 5.7 422 3.4 408 3.4 242 7.7
潜在株式調整後
1株当たり
1株当たり
四半期純利益
四半期純利益
円 銭 円 銭
2019年8月期第2四半期 98.19 93.25
2018年8月期第2四半期 97.21 93.10
(2)財政状態
総資産 純資産 自己資本比率
百万円 百万円 %
2019年8月期第2四半期 10,234 2,541 23.9
2018年8月期 9,961 2,343 22.7
(参考)自己資本 2019年8月期第2四半期 2,446百万円 2018年8月期 2,261百万円
2.配当の状況
年間配当金
第1四半期末 第2四半期末 第3四半期末 期末 合計
円 銭 円 銭 円 銭 円 銭 円 銭
2018年8月期 - 0.00 - 23.00 23.00
2019年8月期 - 0.00
2019年8月期(予想) - 26.00 26.00
(注)直近に公表されている配当予想からの修正の有無:無
3.2019年8月期の業績予想(2018年9月1日~2019年8月31日)
(%表示は、対前期増減率)
1株当たり
売上高 営業利益 経常利益 当期純利益
当期純利益
百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 % 円 銭
通期 21,067 3.6 548 6.2 527 6.6 280 3.7 113.17
(注)直近に公表されている業績予想からの修正の有無:無
※ 注記事項
(1)四半期財務諸表の作成に特有の会計処理の適用:無
(2)会計方針の変更・会計上の見積りの変更・修正再表示
① 会計基準等の改正に伴う会計方針の変更 :無
② ①以外の会計方針の変更 :無
③ 会計上の見積りの変更 :無
④ 修正再表示 :無
(3)発行済株式数(普通株式)
① 期末発行済株式数(自己株式を含む) 2019年8月期2Q 2,532,400株 2018年8月期 2,532,400株
② 期末自己株式数 2019年8月期2Q 58,249株 2018年8月期 58,248株
③ 期中平均株式数(四半期累計) 2019年8月期2Q 2,474,152株 2018年8月期2Q 2,492,378株
※ 四半期決算短信は公認会計士又は監査法人の四半期レビューの対象外です
※ 業績予想の適切な利用に関する説明、その他特記事項
本資料に記載されている業績見通し等の将来に関する記述は、当社が現在入手している情報及び合理的であると判断
する一定の前提に基づいており、実際の業績等は様々な要因により大きく異なる可能性があります。
株式会社ハピネス・アンド・ディ(3174)2019年8月期第2四半期決算短信(非連結)
○添付資料の目次
1.当四半期決算に関する定性的情報 …………………………………………………………………………………… 2
(1)経営成績に関する説明 …………………………………………………………………………………………… 2
(2)財政状態に関する説明 …………………………………………………………………………………………… 3
(3)業績予想などの将来予測情報に関する説明 …………………………………………………………………… 3
2.四半期財務諸表及び主な注記 ………………………………………………………………………………………… 4
(1)四半期貸借対照表 ………………………………………………………………………………………………… 4
(2)四半期損益計算書 ………………………………………………………………………………………………… 6
第2四半期累計期間 ……………………………………………………………………………………………… 6
(3)四半期キャッシュ・フロー計算書 ……………………………………………………………………………… 7
(4)四半期財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………………………… 8
(継続企業の前提に関する注記) ………………………………………………………………………………… 8
(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) ………………………………………………………… 8
(セグメント情報等) ……………………………………………………………………………………………… 8
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株式会社ハピネス・アンド・ディ(3174)2019年8月期第2四半期決算短信(非連結)
1.当四半期決算に関する定性的情報
(1)経営成績に関する説明
当第2四半期累計期間におけるわが国経済は、緩やかな回復局面にあるものの、中国経済の減速などによって、企
業業績にも先行きの不透明感が強まっております。一方で、個人消費は、高額品を中心とした持ち直しの動きがみら
れるものの、力強い回復には至っておりません。また、景気回復基調が続く中、一層の人材採用難が大きな経営課題
になっております。
このような状況下、当社は、厳選した新規出店と既存店対策、新業態店 Le Bonheur Parfait (ル・ボヌール パ
ルフェ)の拡大、EC(ネット通販)事業における競合対策の強化等を当事業年度の重点課題として取り組んでおり
ます。
店舗展開といたしましては、11月に津南店を新規出店するとともに、既存店舗の活性化として、下妻店、長岡店、
甲府昭和店、松本店、新小松店、長久手店の6店舗の改装を実施いたしました。
営業施策につきましては、値ごろ感のある価格帯の商品拡充を継続し、売れ筋の高額ナショナルブランドの販売強
化にも努め、時計フェアやアウトレットセール等の販促企画を実施いたしました。
オリジナルブランド商品につきましては、秋冬の新作リリースにあわせたファッション誌への掲載を行いました。
さらに、ラボグロウンダイヤモンド商品の店頭での取り扱いを開始するなどの施策を実施いたしました。
また、卸売事業への布石として、2月に開催された第87回東京インターナショナルギフトショーへ、バッグ・財布
小物を中心としたブースを出店いたしました。
ECにつきましては、前年度に引き続き買い上げ率の向上へ向けての施策を強化するとともに、10月よりアウトレ
ット商品の取扱いを開始し、順調に拡大いたしております。
従業員のモチベーションアップにつながる施策につきましては、前年度に引き続き、全ての準社員・正社員を対象
としたストックオプションを発行するとともに、店舗スタッフの表彰基準の拡大などを実施いたしました。
商品部門別の売上の状況は以下のとおりです。
・宝飾品は、店頭での各種販売キャンペーン強化に加え、人気商品の展開を引き続き強化したこと、及び、ラボ
グロウンダイヤモンド商品の導入を図ったことにより、売上高 1,865,358千円(前第2四半期累計期間比 1.4%
増)となりました。
・時計は、高額海外ブランドの販売キャンペーンを強化したことで、売上高 3,340,321千円(同 3.6%増)とな
りました。
・バッグ・小物は、海外主力ブランドの販売フェアを強化したことに加え、新規ブランドの導入や、人気の財布
の展開を強化したことにより、売上高 5,956,893千円(同 5.9%増)となりました。
以上の結果、当第2四半期累計期間の業績は、売上高は 11,162,574千円となり、前年同期売上高10,685,283千円
に対して 4.4%増となりました。営業利益は443,009千円となり、前年同期営業利益422,267千円に対し 4.9%増とな
りました。同様に、経常利益は431,806千円となり、前年同期経常利益408,177千円に対し5.7%増となりました。四
半期純利益は、242,951千円となり、前年同期四半期純利益242,285千円に対し 0.2%増となりました。
売上高、経常利益、四半期純利益におきましては、第2四半期累計期間として過去最高のものとなりました。
今後におきましては、3月8日に出店した新業態店 Le Bonheur Parfait トレッサ横浜店のほか、4月にはさらに
新業態店2店舗の出店を予定しております。また、4月よりブランド品買取り事業者との協業として開始する下取
り・買い取りの紹介事業に加えて、卸売販売についてもパートナーの選定と事業の具体化へ向けての準備を進める計
画であります。これらの新業態店及び新事業は、下半期以降の業績に寄与していくものと予想しております。
2019年1月15日に開示いたしました「元従業委員による不正行為に関する調査結果のお知らせ」のとおり、不正行
為による被害総額54,570千円を、第1四半期累計期間において、店舗盗難損失として特別損失に計上ております。ま
た、外部の弁護士等を含む調査委員会を設置したことにより、不正調査費用17,391千円が発生し、当第2四半期累計
期間に販売費及び一般管理費として計上いたしております。
なお、当社の業績は、クリスマス時期を中心とした年末年始商戦のウエイトが高くなっているため、四半期決算と
しては第2四半期の占める比重が高くなっております。
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(2)財政状態に関する説明
① 資産、負債及び純資産の状況
(流動資産)
当第2四半期会計期間末における流動資産の残高は、8,322,190千円となり、前事業年度末と比較して290,687千
円増加しております。これは主として、現金及び預金が436,156千円、売掛金が188,679千円減少したものの、商品
が925,993千円増加したことが要因であります。商品の増加は、好調の続いている時計部門の展開拡大を図るため
の商材確保及び新規出店によるものです。
(固定資産)
当第2四半期会計期間末における固定資産の残高は、1,911,929千円となり、前事業年度末と比較して18,193千
円減少しております。これは主として、敷金及び保証金が13,354千円、建設仮勘定が23,050千円増加したものの、
建物が28,928千円、工具、器具及び備品が28,665千円減少したことが要因であります。
(流動負債)
当第2四半期会計期間末における流動負債の残高は、3,865,975千円となり、前事業年度末と比較して124,083千
円増加しております。これは主として、1年内返済予定の長期借入金が43,256千円、その他が64,906千円減少した
ものの、支払手形及び買掛金が49,611千円、電子記録債務が121,421千円、未払法人税等が63,728千円増加したこ
とが要因であります。
(固定負債)
当第2四半期会計期間末における固定負債の残高は、3,826,928千円となり、前事業年度末と比較して49,637千
円減少しております。これは主として、長期借入金が18,737千円増加したものの、長期未払金が71,136千円減少し
たことが要因であります。
(純資産)
当第2四半期会計期間末における純資産の残高は、2,541,216千円となり、前事業年度末と比較して198,048千円
増加しております。これは主として、利益剰余金が186,045千円増加したことが要因であります。
② キャッシュ・フローの状況
当第2四半期累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、前事業年度末に比べ436,158千
円減少し、1,788,833千円となりました。
当第2四半期累計期間における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果、減少した資金は158,343千円(前年同四半期は453,804千円の支出)となりました。これは、主と
して税引前四半期純利益377,129千円、売上債権の減少186,402千円、仕入債務の増加171,032千円があった一方
で、新規出店等に伴うたな卸資産の増加981,514千円、法人税等の支払額74,446千円、利息の支払額12,594千円、
未払消費税等の減少10,661千円、賞与引当金の減少5,287千円があったこと等によるものです。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果、減少した資金は31,274千円(前年同四半期は66,466千円の支出)となりました。これは、主とし
て敷金及び保証金の差入による支出13,452千円、新規出店及び改装等に伴う有形固定資産の取得9,393千円、定期
預金預入れによる支出6,004千円、投資有価証券の取得による支出2,227千円があったこと等によるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
財務活動の結果、減少した資金は246,541千円(前年同四半期は356,439千円の支出)となりました。これは、長期
借入れによる収入900,000千円があった一方で、長期借入金の返済924,519千円、長期未払金の返済163,783千円、
配当金の支払56,828千円、リース債務の返済1,410千円があったこと等によるものです。
(3)業績予想などの将来予測情報に関する説明
2018年10月12日に公表いたしました2019年8月期の業績予想に変更はありません。
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2.四半期財務諸表及び主な注記
(1)四半期貸借対照表
(単位:千円)
前事業年度 当第2四半期会計期間
(2018年8月31日) (2019年2月28日)
資産の部
流動資産
現金及び預金 2,377,998 1,941,841
売掛金 1,001,145 812,465
商品 4,463,750 5,389,744
貯蔵品 111,695 112,645
その他 76,912 65,493
流動資産合計 8,031,502 8,322,190
固定資産
有形固定資産
建物(純額) 772,787 743,858
構築物(純額) 15 13
工具、器具及び備品(純額) 298,286 269,621
リース資産(純額) 1,410 -
建設仮勘定 - 23,050
有形固定資産合計 1,072,499 1,036,543
無形固定資産
ソフトウエア 24,391 20,152
ソフトウエア仮勘定 - 1,930
無形固定資産合計 24,391 22,082
投資その他の資産
敷金及び保証金 612,050 625,404
その他 221,180 227,898
投資その他の資産合計 833,231 853,303
固定資産合計 1,930,122 1,911,929
資産合計 9,961,624 10,234,119
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(単位:千円)
前事業年度 当第2四半期会計期間
(2018年8月31日) (2019年2月28日)
負債の部
流動負債
支払手形及び買掛金 901,802 951,413
電子記録債務 342,615 464,037
1年内返済予定の長期借入金 1,735,408 1,692,152
未払法人税等 94,454 158,182
賞与引当金 88,870 87,290
ポイント引当金 6,672 5,734
資産除去債務 791 794
その他 571,276 506,370
流動負債合計 3,741,892 3,865,975
固定負債
長期借入金 3,204,216 3,222,953
資産除去債務 205,981 208,743
長期未払金 466,368 395,231
固定負債合計 3,876,565 3,826,928
負債合計 7,618,457 7,692,903
純資産の部
株主資本
資本金 325,397 325,397
資本剰余金 312,747 312,747
利益剰余金 1,681,596 1,867,642
自己株式 △55,775 △55,776
株主資本合計 2,263,965 2,450,010
評価・換算差額等
その他有価証券評価差額金 △2,628 △3,549
評価・換算差額等合計 △2,628 △3,549
新株予約権 81,830 94,755
純資産合計 2,343,167 2,541,216
負債純資産合計 9,961,624 10,234,119
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(2)四半期損益計算書
第2四半期累計期間
(単位:千円)
前第2四半期累計期間 当第2四半期累計期間
(自 2017年9月1日 (自 2018年9月1日
至 2018年2月28日) 至 2019年2月28日)
売上高 10,685,283 11,162,574
売上原価 8,144,969 8,557,422
売上総利益 2,540,313 2,605,151
販売費及び一般管理費 2,118,045 2,162,141
営業利益 422,267 443,009
営業外収益
受取利息 124 80
受取配当金 392 504
受取保険金 911 229
その他 1,613 1,522
営業外収益合計 3,041 2,337
営業外費用
支払利息 13,584 12,680
その他 3,548 859
営業外費用合計 17,132 13,540
経常利益 408,177 431,806
特別損失
固定資産廃棄損 9,413 107
店舗盗難損失 - 54,570
特別損失合計 9,413 54,677
税引前四半期純利益 398,763 377,129
法人税、住民税及び事業税 132,367 133,720
法人税等調整額 24,110 457
法人税等合計 156,478 134,177
四半期純利益 242,285 242,951
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(3)四半期キャッシュ・フロー計算書
(単位:千円)
前第2四半期累計期間 当第2四半期累計期間
(自 2017年9月1日 (自 2018年9月1日
至 2018年2月28日) 至 2019年2月28日)
営業活動によるキャッシュ・フロー
税引前四半期純利益 398,763 377,129
減価償却費 101,334 103,300
固定資産廃棄損 9,413 107
店舗盗難損失 - 54,570
株式報酬費用 9,842 12,925
貸倒引当金の増減額(△は減少) △200 -
賞与引当金の増減額(△は減少) △32,236 △5,287
ポイント引当金の増減額(△は減少) △1,072 △937
受取利息及び受取配当金 △516 △585
支払利息 13,584 12,680
売上債権の増減額(△は増加) 138,621 186,402
たな卸資産の増減額(△は増加) △871,516 △981,514
仕入債務の増減額(△は減少) △100,399 171,032
未払金の増減額(△は減少) △5,712 2,494
未払消費税等の増減額(△は減少) △62,595 △10,661
その他 99,767 6,504
小計 △302,920 △71,839
利息及び配当金の受取額 443 525
利息の支払額 △13,362 △12,594
法人税等の還付額 26 11
法人税等の支払額 △137,992 △74,446
営業活動によるキャッシュ・フロー △453,804 △158,343
投資活動によるキャッシュ・フロー
定期預金の預入による支出 △6,004 △6,004
定期預金の払戻による収入 50,000 -
有形固定資産の取得による支出 △66,105 △9,393
無形固定資産の取得による支出 △6,470 △295
投資有価証券の取得による支出 △2,131 △2,227
敷金及び保証金の差入による支出 △38,606 △13,452
敷金及び保証金の回収による収入 2,502 98
その他 349 -
投資活動によるキャッシュ・フロー △66,466 △31,274
財務活動によるキャッシュ・フロー
長期借入れによる収入 980,000 900,000
長期借入金の返済による支出 △1,145,864 △924,519
長期未払金の返済による支出 △150,502 △163,783
リース債務の返済による支出 △2,701 △1,410
配当金の支払額 △37,298 △56,828
自己株式の取得による支出 △72 △0
その他 △0 △0
財務活動によるキャッシュ・フロー △356,439 △246,541
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) △876,710 △436,158
現金及び現金同等物の期首残高 2,701,384 2,224,992
現金及び現金同等物の四半期末残高 1,824,674 1,788,833
- 7 -
株式会社ハピネス・アンド・ディ(3174)2019年8月期第2四半期決算短信(非連結)
(4)四半期財務諸表に関する注記事項
(継続企業の前提に関する注記)
該当事項はありません。
(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記)
該当事項はありません。
(セグメント情報等)
当社はインポートブランドを中心とした宝飾品、時計及びバッグ・小物等の小売業という単一セグメントである
ため記載を省略しております。
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