3160 大光 2021-03-29 15:00:00
2021年5月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) [pdf]
2021年5月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
2021年3月29日
上場会社名 株式会社大光 上場取引所 東
コード番号 3160 URL http://www.oomitsu.com
代表者 (役職名) 代表取締役社長 (氏名) 金森 武
問合せ先責任者 (役職名) 常務取締役管理本部長兼総務部長 (氏名) 秋山 大介 TEL 0584-89-7777
四半期報告書提出予定日 2021年4月14日
配当支払開始予定日 ―
四半期決算補足説明資料作成の有無 : 無
四半期決算説明会開催の有無 : 無
(百万円未満切捨て)
1. 2021年5月期第3四半期の連結業績(2020年6月1日∼2021年2月28日)
(1) 連結経営成績(累計) (%表示は、対前年同四半期増減率)
親会社株主に帰属する四
売上高 営業利益 経常利益
半期純利益
百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 %
2021年5月期第3四半期 40,813 △15.2 176 △54.4 300 △30.1 △348 ―
2020年5月期第3四半期 48,127 3.9 387 △9.9 430 △9.5 250 △16.3
(注)包括利益 2021年5月期第3四半期 △172百万円 (―%) 2020年5月期第3四半期 217百万円 (△22.1%)
潜在株式調整後1株当たり四半期
1株当たり四半期純利益
純利益
円銭 円銭
2021年5月期第3四半期 △26.32 ―
2020年5月期第3四半期 18.91 ―
(2) 連結財政状態
総資産 純資産 自己資本比率 1株当たり純資産
百万円 百万円 % 円銭
2021年5月期第3四半期 15,980 4,475 28.0 337.75
2020年5月期 16,565 4,766 28.8 359.75
(参考)自己資本 2021年5月期第3四半期 4,475百万円 2020年5月期 4,766百万円
2. 配当の状況
年間配当金
第1四半期末 第2四半期末 第3四半期末 期末 合計
円銭 円銭 円銭 円銭 円銭
2020年5月期 ― 4.50 ― 4.50 9.00
2021年5月期 ― 4.50 ―
2021年5月期(予想) 4.50 9.00
(注)直近に公表されている配当予想からの修正の有無 : 無
3. 2021年 5月期の連結業績予想(2020年 6月 1日∼2021年 5月31日)
(%表示は、対前期増減率)
親会社株主に帰属する 1株当たり当期
売上高 営業利益 経常利益
当期純利益 純利益
百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 % 円銭
通期 57,400 △5.4 370 △7.6 490 3.4 △225 ― △16.98
(注)直近に公表されている業績予想からの修正の有無 : 無
※ 注記事項
(1) 当四半期連結累計期間における重要な子会社の異動(連結範囲の変更を伴う特定子会社の異動) : 無
新規 ― 社 (社名) 、 除外 ― 社 (社名)
(2) 四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 : 無
(3) 会計方針の変更・会計上の見積りの変更・修正再表示
① 会計基準等の改正に伴う会計方針の変更 : 無
② ①以外の会計方針の変更 : 無
③ 会計上の見積りの変更 : 無
④ 修正再表示 : 無
(4) 発行済株式数(普通株式)
① 期末発行済株式数(自己株式を含む) 2021年5月期3Q 13,450,800 株 2020年5月期 13,450,800 株
② 期末自己株式数 2021年5月期3Q 200,012 株 2020年5月期 200,012 株
③ 期中平均株式数(四半期累計) 2021年5月期3Q 13,250,788 株 2020年5月期3Q 13,250,788 株
※ 四半期決算短信は公認会計士又は監査法人の四半期レビューの対象外です
※ 業績予想の適切な利用に関する説明、その他特記事項
本資料に記載されている業績見通し等の将来に関する記述は、当社が現在入手している情報及び合理的であると判断する一定の前提に基づいており、その達
成を当社として約束する趣旨のものではありません。また、実際の業績等は様々な要因により大きく異なる可能性があります。
㈱大光(3160) 2021年5月期第3四半期決算短信
○添付資料の目次
1.当四半期決算に関する定性的情報 …………………………………………………………………………………… 2
(1)経営成績に関する説明 …………………………………………………………………………………………… 2
(2)財政状態に関する説明 …………………………………………………………………………………………… 3
(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ……………………………………………………………… 3
2.四半期連結財務諸表及び主な注記 …………………………………………………………………………………… 4
(1)四半期連結貸借対照表 …………………………………………………………………………………………… 4
(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ……………………………………………………… 6
四半期連結損益計算書
第3四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… 6
四半期連結包括利益計算書
第3四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… 7
(3)四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… 8
(継続企業の前提に関する注記) ………………………………………………………………………………… 8
(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) ………………………………………………………… 8
(追加情報) ………………………………………………………………………………………………………… 8
(セグメント情報等) ……………………………………………………………………………………………… 9
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㈱大光(3160) 2021年5月期第3四半期決算短信
1.当四半期決算に関する定性的情報
(1)経営成績に関する説明
当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症拡大の影響により、企業収益や個
人消費が減少するなど、景気の先行きは不透明な状況が続いております。
当社グループの主要販売先である外食産業におきましては、新型コロナウイルス感染拡大による外出自粛や飲食
店への時短営業要請の影響などから、厳しい経営環境が継続しております。
このような環境のなか、当社グループはお客様や従業員の安全を第一に感染症対策を徹底するとともに、食を支
える企業として安心・安全な商品提供に努めております。業務用食品等の卸売事業である「外商事業」において
は、既存得意先との深耕を図るとともに、多様な外食産業に対する新規開拓に注力してまいりました。また、業務
用食品等の小売事業である「アミカ事業」においては、品揃えの充実化や営業活動の強化など、来店客数の増加に
向けた取り組みを進めてまいりました。
両事業におきましては、収益性の向上を図るため、当社プライベートブランド商品や業務用食品販売事業者の共
同オリジナルブランド商品の販売強化と全社的な業務の効率化を継続して行ってまいりました。
さらに、水産品の卸売事業である「水産品事業」では、連結子会社である株式会社マリンデリカにおいて、既存
得意先との深耕を図るとともに、新規得意先の開拓など販路の拡大に取り組んでまいりました。
しかしながら、新型コロナウイルス感染症の拡大は、当社グループの主要販売先である外食産業の経営環境の悪
化を招き、当社グループにおきましても外商事業を中心に、厳しい事業運営を強いられました。
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は408億13百万円(前年同期比15.2%減)、営業利益は1億76百
万円(前年同期比54.4%減)、経常利益は3億円(前年同期比30.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は
投資有価証券評価損を特別損失に計上したこと等から3億48百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利
益2億50百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。
(外商事業)
当事業におきましては、既存得意先との深耕を図るとともに、居酒屋やレストラン等の外食業態から給食、病
院、中食業態など多様な外食産業に対する新規開拓に注力してまいりました。また、提案型営業を強化するため商
品知識の向上に取り組むほか、業務の効率化による人件費の削減や物流費をはじめとした経費の抑制に取り組み、
収益性の向上を図ってまいりました。
しかしながら、新型コロナウイルス感染拡大に伴い、得意先における外出自粛による来店客数の減少などから、
当事業の売上が減少しました。
この結果、外商事業の売上高は241億9百万円(前年同期比23.6%減)、営業損失は4億37百万円(前年同期は
営業損失1億60百万円)となりました。
(アミカ事業)
当事業におきましては、それぞれの店舗において、メーカーフェアー等の販売施策の展開や、近隣飲食店等への
営業活動に注力するとともに、家庭内消費に適したアイテム拡充など顧客目線に立った店舗運営に取り組み、来店
客数が増加し売上が伸長しております。新規出店については、2020年11月に飯田店(長野県飯田市)を開業いたし
ました。
この結果、アミカ事業の売上高は155億35百万円(前年同期比2.3%増)、営業利益は13億20百万円(前年同期比
6.7%増)となりました。
なお、当第3四半期連結会計期間末の店舗数は、愛知県・岐阜県を中心として47店舗であります。
(水産品事業)
当事業におきましては、連結子会社である株式会社マリンデリカにおいて、大手水産会社をはじめとする既存得
意先との深耕を図るとともに、海外を含めた新規得意先の開拓など、国内外への販路拡大に努めてまいりました。
また、採算管理の徹底や経費抑制に取り組み収益改善に努めるとともに、外商事業及びアミカ事業と連携し当社グ
ループの水産品ラインナップ強化を推進してまいりました。
しかしながら、外商事業と同様に新型コロナウイルス感染拡大に伴い、当事業の売上が減少しました。
この結果、水産品事業の売上高は12億60百万円(前年同期比14.5%減)、営業利益は1百万円(前年同期比
94.4%減)となりました。
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(2)財政状態に関する説明
(資産)
当第3四半期連結会計期間末の資産残高につきましては、前連結会計年度末と比較して受取手形及び売掛金が2
億14百万円増加したものの、商品が5億67百万円減少したこと等により、流動資産は全体で1億95百万円減少しま
した。一方固定資産は、投資有価証券が2億26百万円減少したこと等により、全体で3億90百万円減少しました。
その結果、資産総額は前連結会計年度末と比較して5億85百万円減少し、159億80百万円となりました。
(負債)
負債残高につきましては、前連結会計年度末と比較して支払手形及び買掛金が1億17百万円、短期借入金が3億
51百万円減少したこと等により、流動負債が全体で6億63百万円減少しました。一方固定負債は、長期借入金が3
億59百万円増加したこと等により、全体で3億69百万円増加しました。その結果、負債総額は、前連結会計年度末
と比較して2億93百万円減少し、115億4百万円となりました。
(純資産)
純資産残高につきましては、前連結会計年度末と比較して2億91百万円減少し、44億75百万円となりました。
(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明
2021年5月期の連結業績予想につきましては、2020年12月23日に公表しました業績予想に修正はございません。
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2.四半期連結財務諸表及び主な注記
(1)四半期連結貸借対照表
(単位:千円)
前連結会計年度 当第3四半期連結会計期間
(2020年5月31日) (2021年2月28日)
資産の部
流動資産
現金及び預金 419,140 320,603
受取手形及び売掛金 3,253,651 3,467,741
有価証券 97,835 180,984
商品 4,025,036 3,457,798
貯蔵品 43,111 47,944
その他 1,169,220 1,340,212
貸倒引当金 △1,980 △4,299
流動資産合計 9,006,015 8,810,985
固定資産
有形固定資産
建物及び構築物(純額) 3,171,663 3,252,109
その他(純額) 1,261,259 1,323,169
有形固定資産合計 4,432,923 4,575,278
無形固定資産 39,187 33,578
投資その他の資産
投資有価証券 1,197,329 971,004
その他 2,361,347 2,060,030
貸倒引当金 △471,641 △470,800
投資その他の資産合計 3,087,035 2,560,234
固定資産合計 7,559,146 7,169,091
資産合計 16,565,162 15,980,077
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(単位:千円)
前連結会計年度 当第3四半期連結会計期間
(2020年5月31日) (2021年2月28日)
負債の部
流動負債
支払手形及び買掛金 4,284,668 4,166,807
短期借入金 1,859,000 1,508,000
1年内返済予定の長期借入金 916,435 898,940
未払法人税等 110,204 8,892
賞与引当金 217,455 110,469
ポイント引当金 21,513 18,519
その他 1,021,010 1,055,182
流動負債合計 8,430,287 7,766,810
固定負債
長期借入金 1,732,492 2,091,973
役員退職慰労引当金 261,517 279,664
退職給付に係る負債 392,895 414,445
資産除去債務 455,420 468,618
その他 525,621 483,137
固定負債合計 3,367,947 3,737,839
負債合計 11,798,234 11,504,650
純資産の部
株主資本
資本金 1,076,372 1,076,372
資本剰余金 980,171 980,171
利益剰余金 2,830,184 2,362,169
自己株式 △33,904 △33,904
株主資本合計 4,852,824 4,384,808
その他の包括利益累計額
その他有価証券評価差額金 △91,358 85,818
繰延ヘッジ損益 423 △793
退職給付に係る調整累計額 5,038 5,593
その他の包括利益累計額合計 △85,897 90,618
純資産合計 4,766,927 4,475,427
負債純資産合計 16,565,162 15,980,077
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(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書
(四半期連結損益計算書)
(第3四半期連結累計期間)
(単位:千円)
前第3四半期連結累計期間 当第3四半期連結累計期間
(自 2019年6月1日 (自 2020年6月1日
至 2020年2月29日) 至 2021年2月28日)
売上高 48,127,830 40,813,620
売上原価 39,155,601 32,572,103
売上総利益 8,972,229 8,241,516
販売費及び一般管理費 8,584,402 8,064,788
営業利益 387,827 176,727
営業外収益
受取利息 10,943 9,287
受取配当金 3,853 6,344
受取賃貸料 68,725 66,125
受取手数料 16,907 15,711
助成金収入 - 88,574
その他 26,899 15,490
営業外収益合計 127,328 201,533
営業外費用
支払利息 18,135 16,160
賃貸費用 53,819 51,956
固定資産除売却損 970 6,959
その他 12,011 2,447
営業外費用合計 84,938 77,523
経常利益 430,218 300,737
特別損失
減損損失 10,544 -
投資有価証券評価損 4,939 431,442
特別損失合計 15,483 431,442
税金等調整前四半期純利益又は税金等調整前四半期
414,734 △130,704
純損失(△)
法人税、住民税及び事業税 131,821 23,639
法人税等調整額 32,398 194,413
法人税等合計 164,220 218,053
四半期純利益又は四半期純損失(△) 250,513 △348,758
親会社株主に帰属する四半期純利益又は親会社株主
250,513 △348,758
に帰属する四半期純損失(△)
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(四半期連結包括利益計算書)
(第3四半期連結累計期間)
(単位:千円)
前第3四半期連結累計期間 当第3四半期連結累計期間
(自 2019年6月1日 (自 2020年6月1日
至 2020年2月29日) 至 2021年2月28日)
四半期純利益又は四半期純損失(△) 250,513 △348,758
その他の包括利益
その他有価証券評価差額金 △34,235 177,176
繰延ヘッジ損益 △509 △1,216
退職給付に係る調整額 1,959 555
その他の包括利益合計 △32,784 176,515
四半期包括利益 217,729 △172,242
(内訳)
親会社株主に係る四半期包括利益 217,729 △172,242
非支配株主に係る四半期包括利益 - -
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(3)四半期連結財務諸表に関する注記事項
(継続企業の前提に関する注記)
該当事項はありません。
(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記)
該当事項はありません。
(追加情報)
前連結会計年度の有価証券報告書の(追加情報)(新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴う会計上の見積り)
に記載した新型コロナウイルス感染症の今後の広がり方や収束時期等を含む仮定について、2020年6月以降緩やかに
業績が改善することを見込んでいるものの、売上高等が感染拡大前の水準まで回復するには当連結会計年度末までの
期間を要するものと仮定しておりました。しかしながら、現状を踏まえ、当連結会計年度末以降も一定期間影響が継
続するとの仮定に変更しております。
また、当該仮定の変更により会計上の見積りを行った結果、重要な変更はありません。
なお、当該仮定は不確実性が高く、新型コロナウイルス感染症の影響が今後さらに長期化した場合や深刻化した場
合は、当社グループの財政状態および経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
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㈱大光(3160) 2021年5月期第3四半期決算短信
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自2019年6月1日 至2020年2月29日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
四半期連結
報告セグメント その他 調整額 損益計算書
(注)1 (注)2 計上額
外商事業 アミカ事業 水産品事業 合計 (注)3
売上高
外部顧客への売上高 31,567,067 15,171,394 1,378,331 48,116,793 11,037 - 48,127,830
セグメント間の内部売
5,394 13,328 97,026 115,750 - △115,750 -
上高又は振替高
計 31,572,462 15,184,723 1,475,358 48,232,543 11,037 △115,750 48,127,830
セグメント利益又は
△160,716 1,237,189 31,120 1,107,594 2,563 △722,331 387,827
損失(△)
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、太陽光発電事業を含んでおりま
す。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△722,331千円は、当社の本社経費等であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
外商事業セグメントにおいて、減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第3
四半期連結累計期間において10,544千円であります。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自2020年6月1日 至2021年2月28日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
四半期連結
報告セグメント その他 調整額 損益計算書
(注)1 (注)2 計上額
外商事業 アミカ事業 水産品事業 合計 (注)3
売上高
外部顧客への売上高 24,107,133 15,523,785 1,171,701 40,802,619 11,000 - 40,813,620
セグメント間の内部売
2,143 11,763 89,283 103,191 - △103,191 -
上高又は振替高
計 24,109,277 15,535,548 1,260,984 40,905,811 11,000 △103,191 40,813,620
セグメント利益又は
△437,849 1,320,149 1,740 884,040 3,374 △710,687 176,727
損失(△)
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、太陽光発電事業を含んでおりま
す。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△710,687千円は、当社の本社経費等であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
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