2019年5月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
2019年3月25日
上場会社名 株式会社大光 上場取引所 東
コード番号 3160 URL http://www.oomitsu.com
代表者 (役職名) 代表取締役社長 (氏名) 金森 武
問合せ先責任者 (役職名) 常務取締役管理本部長兼総務部長 (氏名) 秋山 大介 TEL 0584-89-7777
四半期報告書提出予定日 2019年4月12日
配当支払開始予定日 ―
四半期決算補足説明資料作成の有無 : 無
四半期決算説明会開催の有無 : 無
(百万円未満切捨て)
1. 2019年5月期第3四半期の連結業績(2018年6月1日∼2019年2月28日)
(1) 連結経営成績(累計) (%表示は、対前年同四半期増減率)
親会社株主に帰属する四
売上高 営業利益 経常利益
半期純利益
百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 %
2019年5月期第3四半期 46,333 3.2 430 △26.9 475 △21.8 299 △22.9
2018年5月期第3四半期 44,890 8.5 589 16.0 608 16.0 388 21.1
(注)包括利益 2019年5月期第3四半期 279百万円 (△15.8%) 2018年5月期第3四半期 331百万円 (△34.1%)
潜在株式調整後1株当たり四半期
1株当たり四半期純利益
純利益
円銭 円銭
2019年5月期第3四半期 22.59 ―
2018年5月期第3四半期 32.76 ―
(注)2017年7月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり
四半期純利益を算出しております。
(2) 連結財政状態
総資産 純資産 自己資本比率 1株当たり純資産
百万円 百万円 % 円銭
2019年5月期第3四半期 18,425 4,647 25.2 350.77
2018年5月期 18,582 4,467 24.0 337.18
(参考)自己資本 2019年5月期第3四半期 4,647百万円 2018年5月期 4,467百万円
(注)2017年7月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり
純資産を算出しております。
2. 配当の状況
年間配当金
第1四半期末 第2四半期末 第3四半期末 期末 合計
円銭 円銭 円銭 円銭 円銭
2018年5月期 ― 3.50 ― 3.50 7.00
2019年5月期 ― 4.00 ―
2019年5月期(予想) 4.00 8.00
(注)直近に公表されている配当予想からの修正の有無 : 無
3. 2019年 5月期の連結業績予想(2018年 6月 1日∼2019年 5月31日)
(%表示は、対前期増減率)
親会社株主に帰属する 1株当たり当期
売上高 営業利益 経常利益
当期純利益 純利益
百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 % 円銭
通期 62,600 3.4 870 △4.0 900 △3.6 570 △1.6 43.02
(注)直近に公表されている業績予想からの修正の有無 : 無
※ 注記事項
(1) 当四半期連結累計期間における重要な子会社の異動(連結範囲の変更を伴う特定子会社の異動) : 無
新規 ― 社 (社名) 、 除外 ― 社 (社名)
(2) 四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 : 無
(3) 会計方針の変更・会計上の見積りの変更・修正再表示
① 会計基準等の改正に伴う会計方針の変更 : 無
② ①以外の会計方針の変更 : 無
③ 会計上の見積りの変更 : 無
④ 修正再表示 : 無
(4) 発行済株式数(普通株式)
① 期末発行済株式数(自己株式を含む) 2019年5月期3Q 13,450,800 株 2018年5月期 13,450,800 株
② 期末自己株式数 2019年5月期3Q 200,012 株 2018年5月期 200,008 株
③ 期中平均株式数(四半期累計) 2019年5月期3Q 13,250,789 株 2018年5月期3Q 11,856,379 株
※ 四半期決算短信は公認会計士又は監査法人の四半期レビューの対象外です
※ 業績予想の適切な利用に関する説明、その他特記事項
本資料に記載されている業績の見通し等の将来に関する記述は、当社が現在入手している情報及び合理的であると判断する一定の前提に基づいており、その
達成を当社として約束する趣旨のものではありません。また、実際の業績等は様々な要因により大きく異なる可能性があります。
(日付の表示方法の変更)
「2019年5月期 第1四半期決算短信」より日付の表示方法を和暦表示から西暦表示に変更しております。
㈱大光(3160) 2019年5月期第3四半期決算短信
○添付資料の目次
1.当四半期決算に関する定性的情報 …………………………………………………………………………………… 2
(1)経営成績に関する説明 …………………………………………………………………………………………… 2
(2)財政状態に関する説明 …………………………………………………………………………………………… 3
(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ……………………………………………………………… 3
2.四半期連結財務諸表及び主な注記 …………………………………………………………………………………… 4
(1)四半期連結貸借対照表 …………………………………………………………………………………………… 4
(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ……………………………………………………… 6
四半期連結損益計算書
第3四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… 6
四半期連結包括利益計算書
第3四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… 7
(3)四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… 8
(継続企業の前提に関する注記) ………………………………………………………………………………… 8
(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) ………………………………………………………… 8
(追加情報) ………………………………………………………………………………………………………… 8
(セグメント情報等) ……………………………………………………………………………………………… 9
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㈱大光(3160) 2019年5月期第3四半期決算短信
1.当四半期決算に関する定性的情報
(1)経営成績に関する説明
当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、企業収益や雇用環境が改善するなど、景気は緩やかな回復基
調が続いているものの、個人消費は充分な回復までには至らず、米国の通商政策の変化による世界経済への影響が
懸念されるなど、先行きは不透明な状況が続いております。
当社グループの主要販売先である外食産業におきましては、依然として消費者の節約志向・低価格志向は根強
く、さらに人手不足による人件費や物流費の上昇などにより、厳しい経営環境が継続しております。
このような環境のなか、当社グループでは業務用食品等の卸売事業である「外商事業」において、新規開拓の強
化に加え、既存得意先との取引拡大や前連結会計年度に獲得した新規得意先が寄与し、売上が伸長いたしました。
また、業務用食品等の小売事業である「アミカ事業」において、新規店舗を開業するとともに、品揃えの充実化や
営業活動の強化など、来店客数の増加に向けた取り組みを進めてまいりました。
両事業におきましては、収益性の向上を図るため、当社プライベートブランド商品や業務用食品販売事業者の共
同オリジナルブランド商品の販売強化と全社的な業務の効率化を継続して行ってまいりました。
さらに、水産品の卸売事業である「水産品事業」では、連結子会社である株式会社マリンデリカにおいて、既存
得意先との深耕を図るとともに、新規得意先の開拓など販路の拡大に取り組んでまいりました。
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は463億33百万円(前年同期比3.2%増)、営業利益は4億30百万
円(前年同期比26.9%減)、経常利益は4億75百万円(前年同期比21.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利
益は2億99百万円(前年同期比22.9%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
(外商事業)
当事業におきましては、商品提案会を実施するなど、既存得意先との深耕に努めるとともに、大手外食チェーン
やホテル、レストランなど多様な外食産業に対する新規開拓に注力してまいりました。2018年12月には、関東地区
におけるさらなる営業強化を図り千葉支店(千葉県習志野市)を開設いたしました。また、提案型営業を強化する
ため商品知識の向上に取り組むほか、業務の効率化による人件費の削減や物流費をはじめとした経費の抑制に取り
組み、収益性の向上を図ってまいりました。
この結果、外商事業の売上高は306億22百万円(前年同期比2.1%増)となり、営業利益は1億15百万円(前年同
期比49.1%減)となりました。
(アミカ事業)
当事業におきましては、それぞれの店舗において、品揃えの充実やメーカーフェアー等の販売施策の展開、近隣
飲食店等への営業活動の強化などに注力したことに加え、新規店舗が寄与し売上が伸長いたしました。新規出店に
ついては、2018年7月に浜松上浅田店(浜松市中区)を開業いたしました。
この結果、アミカ事業の売上高は142億70百万円(前年同期比3.8%増)となり、営業利益は10億6百万円(前年
同期比3.5%減)となりました。
なお、当第3四半期連結会計期間末の店舗数は、愛知県・岐阜県を中心として46店舗であります。
(水産品事業)
当事業におきましては、連結子会社である株式会社マリンデリカにおいて、大手水産会社をはじめとする既存得
意先との深耕を図るとともに、海外を含めた新規得意先の開拓など、国内外への販路拡大に努めてまいりました。
また、採算管理の徹底や経費抑制に取り組み収益改善に努めるとともに、外商事業及びアミカ事業と連携し当社グ
ループの水産品ラインナップ強化を推進してまいりました。
この結果、水産品事業の売上高は15億19百万円(前年同期比23.0%増)となり、営業利益は27百万円(前年同期
比40.4%減)となりました。
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(2)財政状態に関する説明
(資産)
当第3四半期連結会計期間末の資産残高につきましては、前連結会計年度末と比較して商品が7億50百万円増加
したものの、現金及び預金が4億18百万円、受取手形及び売掛金が4億55百万円減少したこと等により、流動資産
は全体で1億68百万円減少しました。一方固定資産は、建物及び構築物が1億31百万円減少したものの、投資有価
証券が72百万円増加したこと等により、全体で11百万円増加しました。その結果、資産総額は前連結会計年度末と
比較して1億57百万円減少し、184億25百万円となりました。
(負債)
負債残高につきましては、前連結会計年度末と比較して短期借入金が7億99百万円増加したものの、支払手形及
び買掛金が8億72百万円、1年内返済予定の長期借入金が1億46百万円、未払法人税等が1億96百万円減少したこ
と等により、流動負債が全体で4億68百万円減少しました。一方固定負債は、長期借入金が1億2百万円増加した
こと等により、全体で1億31百万円増加しました。その結果、負債総額は、前連結会計年度末と比較して3億37百
万円減少し、137億77百万円となりました。
(純資産)
純資産残高につきましては、前連結会計年度末と比較して利益剰余金が1億99百万円増加したこと等により、1
億79百万円増加し、46億47百万円となりました。
なお、「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)等を第1四半期
連結会計期間の期首から適用しており、財政状態については遡及処理後の前連結会計年度末の数値で比較を行って
おります。
(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明
2019年5月期の連結業績予想につきましては、2018年7月13日に公表しました業績予想に変更はございません。
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2.四半期連結財務諸表及び主な注記
(1)四半期連結貸借対照表
(単位:千円)
前連結会計年度 当第3四半期連結会計期間
(2018年5月31日) (2019年2月28日)
資産の部
流動資産
現金及び預金 1,197,823 779,081
受取手形及び売掛金 5,155,505 4,700,227
商品 3,651,417 4,402,324
貯蔵品 25,302 28,445
その他 828,870 778,119
貸倒引当金 △7,191 △5,469
流動資産合計 10,851,728 10,682,729
固定資産
有形固定資産
建物及び構築物(純額) 3,332,413 3,201,329
その他(純額) 1,408,426 1,515,218
有形固定資産合計 4,740,840 4,716,548
無形固定資産 34,297 44,219
投資その他の資産
投資有価証券 1,121,007 1,193,165
その他 2,312,294 2,260,371
貸倒引当金 △477,479 △471,732
投資その他の資産合計 2,955,822 2,981,804
固定資産合計 7,730,959 7,742,571
資産合計 18,582,688 18,425,300
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(単位:千円)
前連結会計年度 当第3四半期連結会計期間
(2018年5月31日) (2019年2月28日)
負債の部
流動負債
支払手形及び買掛金 6,257,550 5,385,370
短期借入金 2,339,000 3,138,000
1年内返済予定の長期借入金 1,324,619 1,178,596
未払法人税等 196,308 -
賞与引当金 201,759 103,540
ポイント引当金 20,732 18,562
その他 998,308 1,045,471
流動負債合計 11,338,278 10,869,541
固定負債
長期借入金 1,447,109 1,549,184
役員退職慰労引当金 237,504 232,072
退職給付に係る負債 338,672 362,323
資産除去債務 309,406 314,316
その他 443,786 449,937
固定負債合計 2,776,480 2,907,834
負債合計 14,114,758 13,777,375
純資産の部
株主資本
資本金 1,076,372 1,076,372
資本剰余金 980,171 980,171
利益剰余金 2,407,661 2,607,658
自己株式 △33,901 △33,904
株主資本合計 4,430,303 4,630,298
その他の包括利益累計額
その他有価証券評価差額金 37,971 15,856
繰延ヘッジ損益 △141 409
退職給付に係る調整累計額 △203 1,361
その他の包括利益累計額合計 37,626 17,626
純資産合計 4,467,929 4,647,925
負債純資産合計 18,582,688 18,425,300
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(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書
(四半期連結損益計算書)
(第3四半期連結累計期間)
(単位:千円)
前第3四半期連結累計期間 当第3四半期連結累計期間
(自 2017年6月1日 (自 2018年6月1日
至 2018年2月28日) 至 2019年2月28日)
売上高 44,890,081 46,333,899
売上原価 36,562,360 37,706,352
売上総利益 8,327,721 8,627,546
販売費及び一般管理費 7,738,691 8,197,227
営業利益 589,030 430,319
営業外収益
受取利息 8,977 9,333
受取配当金 10,195 3,307
受取賃貸料 48,969 68,384
受取手数料 16,473 16,748
その他 21,623 35,761
営業外収益合計 106,240 133,534
営業外費用
支払利息 21,174 18,922
賃貸費用 54,765 54,159
固定資産除売却損 3,986 10,341
その他 6,815 4,856
営業外費用合計 86,742 88,280
経常利益 608,527 475,573
特別利益
投資有価証券売却益 - 5,769
特別利益合計 - 5,769
特別損失
投資有価証券評価損 - 1,056
特別損失合計 - 1,056
税金等調整前四半期純利益 608,527 480,285
法人税、住民税及び事業税 177,290 131,730
法人税等調整額 42,865 49,176
法人税等合計 220,156 180,907
四半期純利益 388,370 299,378
親会社株主に帰属する四半期純利益 388,370 299,378
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(四半期連結包括利益計算書)
(第3四半期連結累計期間)
(単位:千円)
前第3四半期連結累計期間 当第3四半期連結累計期間
(自 2017年6月1日 (自 2018年6月1日
至 2018年2月28日) 至 2019年2月28日)
四半期純利益 388,370 299,378
その他の包括利益
その他有価証券評価差額金 △57,769 △22,115
繰延ヘッジ損益 △1,299 550
退職給付に係る調整額 2,459 1,565
その他の包括利益合計 △56,608 △19,999
四半期包括利益 331,762 279,379
(内訳)
親会社株主に係る四半期包括利益 331,762 279,379
非支配株主に係る四半期包括利益 - -
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㈱大光(3160) 2019年5月期第3四半期決算短信
(3)四半期連結財務諸表に関する注記事項
(継続企業の前提に関する注記)
該当事項はありません。
(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記)
該当事項はありません。
(追加情報)
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」等の適用)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)等を第1四半期連結会
計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区
分に表示しております。
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㈱大光(3160) 2019年5月期第3四半期決算短信
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自2017年6月1日 至2018年2月28日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
四半期連結
報告セグメント
その他 調整額 損益計算書
(注)1 (注)2 計上額
外商事業 アミカ事業 水産品事業 合計
(注)3
売上高
外部顧客への売上高 29,979,715 13,736,574 1,162,218 44,878,507 11,574 - 44,890,081
セグメント間の内部売
1,808 15,174 72,716 89,699 - △89,699 -
上高又は振替高
計 29,981,523 13,751,748 1,234,935 44,968,207 11,574 △89,699 44,890,081
セグメント利益 227,797 1,043,289 46,120 1,317,208 1,063 △729,242 589,030
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、太陽光発電事業を含んでおりま
す。
2.セグメント利益の調整額△729,242千円は、当社の本社経費等であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要な事項はありません。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自2018年6月1日 至2019年2月28日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
四半期連結
報告セグメント
その他 調整額 損益計算書
(注)1 (注)2 計上額
外商事業 アミカ事業 水産品事業 合計
(注)3
売上高
外部顧客への売上高 30,620,853 14,254,388 1,447,420 46,322,661 11,237 - 46,333,899
セグメント間の内部売
1,242 15,816 72,167 89,225 - △89,225 -
上高又は振替高
計 30,622,095 14,270,204 1,519,587 46,411,887 11,237 △89,225 46,333,899
セグメント利益 115,953 1,006,307 27,472 1,149,733 1,594 △721,009 430,319
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、太陽光発電事業を含んでおりま
す。
2.セグメント利益の調整額△721,009千円は、当社の本社経費等であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要な事項はありません。
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