2020年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
2019年11月11日
上場会社名 オーウイル株式会社 上場取引所 東
コード番号 3143 URL https://owill.co.jp
代表者 (役職名) 代表取締役社長 (氏名)伊達 一紀
問合せ先責任者 (役職名) 常務取締役管理本部長 (氏名)青柳 あゆみ TEL 03(5772)4488
四半期報告書提出予定日 2019年11月11日 配当支払開始予定日 -
四半期決算補足説明資料作成の有無:有
四半期決算説明会開催の有無 :無
(百万円未満切捨て)
1.2020年3月期第2四半期の連結業績(2019年4月1日~2019年9月30日)
(1)連結経営成績(累計) (%表示は、対前年同四半期増減率)
親会社株主に帰属する
売上高 営業利益 経常利益
四半期純利益
百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 %
2020年3月期第2四半期 17,834 6.9 477 2.4 524 16.4 378 19.2
2019年3月期第2四半期 16,679 2.8 466 48.4 450 47.9 317 45.7
(注)包括利益 2020年3月期第2四半期 324百万円 (△16.9%) 2019年3月期第2四半期 390百万円 (89.9%)
潜在株式調整後
1株当たり
1株当たり
四半期純利益
四半期純利益
円 銭 円 銭
2020年3月期第2四半期 120.28 -
2019年3月期第2四半期 100.91 -
(2)連結財政状態
総資産 純資産 自己資本比率 1株当たり純資産
百万円 百万円 % 円 銭
2020年3月期第2四半期 9,951 2,905 28.7 905.97
2019年3月期 11,224 2,706 23.6 842.11
(参考)自己資本 2020年3月期第2四半期 2,853百万円 2019年3月期 2,652百万円
2.配当の状況
年間配当金
第1四半期末 第2四半期末 第3四半期末 期末 合計
円 銭 円 銭 円 銭 円 銭 円 銭
2019年3月期 - 0.00 - 40.00 40.00
2020年3月期 - 0.00
2020年3月期(予想) - 40.00 40.00
(注)直近に公表されている配当予想からの修正の有無:無
3.2020年3月期の連結業績予想(2019年4月1日~2020年3月31日)
(%表示は、対前期増減率)
親会社株主に帰属 1株当たり
売上高 営業利益 経常利益
する当期純利益 当期純利益
百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 % 円 銭
通期 32,000 2.0 646 8.4 648 9.2 450 9.3 142.86
(注)直近に公表されている業績予想からの修正の有無:無
※ 注記事項
(1)当四半期連結累計期間における重要な子会社の異動(連結範囲の変更を伴う特定子会社の異動):無
新規 -社 (社名)-除外 -社 (社名)-
(2)四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用:無
(3)会計方針の変更・会計上の見積りの変更・修正再表示
① 会計基準等の改正に伴う会計方針の変更 :無
② ①以外の会計方針の変更 :無
③ 会計上の見積りの変更 :無
④ 修正再表示 :無
(4)発行済株式数(普通株式)
① 期末発行済株式数(自己株式を含む) 2020年3月期2Q 3,150,000株 2019年3月期 3,150,000株
② 期末自己株式数 2020年3月期2Q 260株 2019年3月期 260株
③ 期中平均株式数(四半期累計) 2020年3月期2Q 3,149,740株 2019年3月期2Q 3,149,781株
※ 四半期決算短信は公認会計士又は監査法人の四半期レビューの対象外です
※ 業績予想の適切な利用に関する説明、その他特記事項
本資料に記載されている業績見通し等の将来に関する記述は、当社が現在入手している情報及び合理的であると判
断する一定の前提に基づいており、その達成を当社として約束する趣旨のものではありません。また、実際の業績等
は様々な要因により大きく異なる可能性があります。業績予想の前提となる条件及び業績予想のご利用に当たっての
注意事項等については、添付資料P.3「1.当四半期決算に関する定性的情報(3)連結業績予想などの将来予測情報
に関する説明」をご覧ください。
オーウイル㈱(3143)2020年3月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
○添付資料の目次
1.当四半期決算に関する定性的情報 …………………………………………………………………………………… 2
(1)経営成績に関する説明 …………………………………………………………………………………………… 2
(2)財政状態に関する説明 …………………………………………………………………………………………… 3
(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ……………………………………………………………… 3
2.四半期連結財務諸表及び主な注記 …………………………………………………………………………………… 4
(1)四半期連結貸借対照表 …………………………………………………………………………………………… 4
(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ……………………………………………………… 5
四半期連結損益計算書
第2四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… 5
四半期連結包括利益計算書
第2四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… 6
(3)四半期連結キャッシュ・フロー計算書 ………………………………………………………………………… 7
(4)四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… 8
(継続企業の前提に関する注記) ………………………………………………………………………………… 8
(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) ………………………………………………………… 8
(セグメント情報等) ……………………………………………………………………………………………… 8
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1.当四半期決算に関する定性的情報
(1)経営成績に関する説明
当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、雇用・所得環境の改善が続くなか、経済・金融政策の効果
もあり、緩やかな回復基調で推移しております。一方、米中貿易摩擦の長期化による世界経済への影響や中国経
済の減速懸念などに加えて、消費税率引き上げ後の国内消費の動向など、景気の先行きに不透明感があり、楽観
視できない状況が続いております。
当社グループの主力マーケットである食品飲料業界においては、原材料価格、人件費の上昇や物流費の高騰な
ど、厳しい経営環境が続いております。そのような中、メーカー各社は、多様化した個人ニーズやトレンドに対
応した商品開発に注力し、市場の活性化を図っております。
当社グループは「お客様に十分ご満足のゆく商品・サービスの提供」を品質方針として、安心かつ安全な商品
を提供することを第一に品質管理体制の強化を図り、お客様のニーズに合わせた安定的な供給の継続及びサービ
スの向上に努めてまいりました。卸売事業においては、既存事業の深耕ならびに新規事業の拡販に注力し、事業
基盤の強化を図ってまいりました。農産物加工品や乳製品の販売数量が増加したことや環境ビジネス関連の大型
シーリングファンの成約件数が増加したことにより、当第2四半期連結累計期間の売上高は17,834,181千円(前
期比6.9%増)となりました。また利益面においては、販売活動にともなう運賃や諸経費などの物流経費が増加し
たものの、売上増加にともない売上総利益が増加したことにより、営業利益は477,987千円(前期比2.4%増)、
経常利益は524,404千円(前期比16.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は378,844千円(前期比19.2%
増)となりました。
セグメント別の状況は次のとおりであります。
<卸売事業>
飲料市場においては、飲料メーカー各社、主力ブランドの拡張や新需要の喚起に注力し、事業基盤の強化を図
っておりますが、企業間競争の激化や生産コストの上昇など、厳しい経営環境が続いております。
このような状況下、当社グループは取引先の多様なニーズに対応すべく、国内外から安全で安心な原材料・資
材を確保し、安定供給体制の維持に努め既存取引先のサービス向上と新規商材の開発・販促に注力してまいりま
した。果汁などの農産物加工品や脱脂粉乳などの乳製品の販売数量が増加したことに加え、排水浄化プラントの
販売や屋内施設向け大型シーリングファンの売上が伸長いたしました。
この結果、売上高は17,497,461千円(前期比7.9%増)となりました。
<製造販売事業>
美味しさと素材にこだわった高品質で体にやさしいアイスクリームの開発に注力し、製造技術の向上、品質管
理の強化に努め、取引先のニーズに合った商品を提供してまいりました。カップアイスクリームの販売数量が増
加したものの、業務用バルクアイスや菓子メーカー向けのPB商品の受注が減少したことから、製造販売事業の
売上高は391,442千円(前期比7.9%減)となりました。
<その他>
その他においては、FC事業がありますが、東京大手町地区にてコンビニエンスストアを3店舗経営しており
ます。各店舗の日販は前年に比べ増加しているものの、2019年3月に1店舗閉店したことにより、売上高は
315,274千円(前期比22.9%減)となりました。
(注)セグメントの売上高には、セグメント間の内部売上高を含んでおります。
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(2)財政状態の分析
① 資産の状況
当第2四半期連結会計期間末の流動資産は、前連結会計年度末に比べ1,275,332千円減少し、8,634,671千円と
なりました。主な要因は、現金及び預金、棚卸資産の減少によるものであります。また、当第2四半期連結会計
期間末の固定資産は、前連結会計年度末に比べ1,837千円増加し、1,316,519千円となりました。
この結果、当第2四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べて1,273,495千円減少し、
9,951,190千円となりました。
② 負債の状況
当第2四半期連結会計期間末の流動負債は、前連結会計年度末に比べ1,424,170千円減少し、5,865,402千円に
なりました。主な要因は、買掛金及び未払金の減少によるものであります。また、当第2四半期連結会計期間末
の固定負債は、前連結会計年度末に比べ47,780千円減少し、1,180,568千円となりました。
この結果、当第2四半期連結会計期間末の負債は、前連結会計年度末に比べ1,471,950千円減少し、7,045,970
千円となりました。
③ 純資産の状況
当第2四半期連結会計期間末の純資産は、前連結会計年度末に比べ198,455千円増加し、2,905,220千円となり
ました。主な要因は、利益剰余金の増加によるものであります。
(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明
業績予想につきましては、2019年5月10日に発表いたしました数値と変更ありません。
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2.四半期連結財務諸表及び主な注記
(1)四半期連結貸借対照表
(単位:千円)
前連結会計年度 当第2四半期連結会計期間
(2019年3月31日) (2019年9月30日)
資産の部
流動資産
現金及び預金 2,040,402 1,228,999
受取手形及び売掛金 5,181,516 5,138,219
商品及び製品 1,705,241 1,493,328
未着商品 562,580 564,527
原材料及び貯蔵品 30,778 35,004
未収入金 172,329 86,392
その他 222,954 93,698
貸倒引当金 △5,800 △5,500
流動資産合計 9,910,003 8,634,671
固定資産
有形固定資産 440,242 468,609
無形固定資産 7,232 7,230
投資その他の資産 867,207 840,679
固定資産合計 1,314,682 1,316,519
資産合計 11,224,686 9,951,190
負債の部
流動負債
買掛金 5,703,974 4,603,702
1年内返済予定の長期借入金 696,722 713,079
未払金 455,338 170,924
未払法人税等 105,592 174,693
賞与引当金 41,683 44,889
その他 286,261 158,114
流動負債合計 7,289,572 5,865,402
固定負債
長期借入金 1,135,903 1,114,595
資産除去債務 3,318 1,681
その他 89,126 64,291
固定負債合計 1,228,348 1,180,568
負債合計 8,517,921 7,045,970
純資産の部
株主資本
資本金 363,387 363,387
資本剰余金 292,475 292,475
利益剰余金 1,726,725 1,979,580
自己株式 △200 △200
株主資本合計 2,382,388 2,635,243
その他の包括利益累計額
その他有価証券評価差額金 235,798 194,655
繰延ヘッジ損益 △114 △45
為替換算調整勘定 34,358 23,706
その他の包括利益累計額合計 270,043 218,315
非支配株主持分 54,333 51,661
純資産合計 2,706,764 2,905,220
負債純資産合計 11,224,686 9,951,190
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(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書
(四半期連結損益計算書)
(第2四半期連結累計期間)
(単位:千円)
前第2四半期連結累計期間 当第2四半期連結累計期間
(自 2018年4月1日 (自 2019年4月1日
至 2018年9月30日) 至 2019年9月30日)
売上高 16,679,643 17,834,181
売上原価 15,093,019 16,178,780
売上総利益 1,586,624 1,655,400
販売費及び一般管理費 1,119,886 1,177,413
営業利益 466,737 477,987
営業外収益
受取配当金 3,970 4,084
受取手数料 3,222 3,222
為替差益 - 35,336
受取補償金 1,563 753
その他 1,739 8,864
営業外収益合計 10,495 52,260
営業外費用
支払利息 5,276 4,432
為替差損 20,264 -
支払補償費 1,059 1,315
その他 97 95
営業外費用合計 26,697 5,843
経常利益 450,535 524,404
特別利益
固定資産売却益 - 7,651
特別利益合計 - 7,651
税金等調整前四半期純利益 450,535 532,056
法人税、住民税及び事業税 131,814 163,464
法人税等調整額 2,154 △9,076
法人税等合計 133,969 154,388
四半期純利益 316,566 377,667
非支配株主に帰属する四半期純損失(△) △1,270 △1,177
親会社株主に帰属する四半期純利益 317,836 378,844
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(四半期連結包括利益計算書)
(第2四半期連結累計期間)
(単位:千円)
前第2四半期連結累計期間 当第2四半期連結累計期間
(自 2018年4月1日 (自 2019年4月1日
至 2018年9月30日) 至 2019年9月30日)
四半期純利益 316,566 377,667
その他の包括利益
その他有価証券評価差額金 42,312 △41,143
繰延ヘッジ損益 12,377 68
為替換算調整勘定 19,039 △12,147
その他の包括利益合計 73,729 △53,222
四半期包括利益 390,295 324,444
(内訳)
親会社株主に係る四半期包括利益 388,360 327,116
非支配株主に係る四半期包括利益 1,934 △2,672
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(3)四半期連結キャッシュ・フロー計算書
(単位:千円)
前第2四半期連結累計期間 当第2四半期連結累計期間
(自 2018年4月1日 (自 2019年4月1日
至 2018年9月30日) 至 2019年9月30日)
営業活動によるキャッシュ・フロー
税金等調整前四半期純利益 450,535 532,056
減価償却費 44,015 29,171
貸倒引当金の増減額(△は減少) 1,022 △300
賞与引当金の増減額(△は減少) 9,222 3,206
受取利息及び受取配当金 △4,329 △4,550
支払利息 5,276 4,432
為替差損益(△は益) △12,388 4,096
固定資産売却益 - △7,651
売上債権の増減額(△は増加) △781,597 39,613
たな卸資産の増減額(△は増加) △128,102 205,356
未収入金の増減額(△は増加) 100,700 85,921
前渡金の増減額(△は増加) △100,211 145,966
仕入債務の増減額(△は減少) 955,332 △1,097,813
未払金の増減額(△は減少) 78,719 △282,837
未払消費税等の増減額(△は減少) 36,607 31,277
前受金の増減額(△は減少) 82,811 △150,129
その他 △13,597 △34,331
小計 724,016 △496,514
利息及び配当金の受取額 4,329 4,550
利息の支払額 △5,316 △4,407
法人税等の支払額 △123,496 △95,522
営業活動によるキャッシュ・フロー 599,533 △591,893
投資活動によるキャッシュ・フロー
有形固定資産の取得による支出 △7,052 △64,996
無形固定資産の取得による支出 - △1,638
差入保証金の差入による支出 - △1,722
投資活動によるキャッシュ・フロー △7,052 △68,358
財務活動によるキャッシュ・フロー
短期借入金の純増減額(△は減少) 200,000 -
長期借入れによる収入 350,000 400,000
長期借入金の返済による支出 △448,248 △404,952
リース債務の返済による支出 △15,993 △8,829
配当金の支払額 △103,757 △126,442
自己株式の取得による支出 △40 -
財務活動によるキャッシュ・フロー △18,040 △140,223
現金及び現金同等物に係る換算差額 22,664 △10,927
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) 597,105 △811,402
現金及び現金同等物の期首残高 1,820,721 2,040,402
現金及び現金同等物の四半期末残高 2,417,826 1,228,999
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(4)四半期連結財務諸表に関する注記事項
(継続企業の前提に関する注記)
該当事項はありません。
(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記)
該当事項はありません。
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
報告セグメント 四半期連結
その他 調整額 損益計算書
合計
製造販売 (注)1 (注)2 計上額
卸売事業 計
事業 (注)3
売上高
外部顧客への売上高 16,094,942 175,597 16,270,540 409,103 16,679,643 - 16,679,643
セグメント間の内部
115,072 249,458 364,530 - 364,530 △364,530 -
売上高又は振替高
計 16,210,014 425,055 16,635,070 409,103 17,044,173 △364,530 16,679,643
セグメント利益 438,107 25,252 463,359 4,459 467,819 △1,081 466,737
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、コンビニエンスストア小
売業を営んでおります。
2.セグメント利益の調整額△1,081千円は、セグメント間取引消去△1,081千円であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
報告セグメント 四半期連結
その他 調整額 損益計算書
合計
製造販売 (注)1 (注)2 計上額
卸売事業 計
事業 (注)3
売上高
外部顧客への売上高 17,390,844 128,062 17,518,906 315,274 17,834,181 - 17,834,181
セグメント間の内部
106,617 263,380 369,997 - 369,997 △369,997 -
売上高又は振替高
計 17,497,461 391,442 17,888,904 315,274 18,204,178 △369,997 17,834,181
セグメント利益 455,705 11,789 467,495 8,055 475,550 2,436 477,987
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、コンビニエンスストア小
売業を営んでおります。
2.セグメント利益の調整額2,436千円は、セグメント間取引消去2,436千円であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
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