マクニカ・富士エレ ホールディングス株式会社
2020年3月期
決算説明会資料(プレゼン編)
2020年5月7日
※本資料に記載されている業績見通し等の将来に関する記述は、当社が現在入手している情報および合理的であると判断する
一定の前提に基づいており、当社としてその実現を約束する趣旨のものではありません。
また、実際の業績等は様々な要因により大きく異なる可能性があります。
第一部
Ⅰ 2020年3月期実績(連結)
Ⅱ 2021年3月期予想(連結)
第二部
Ⅰ 中期経営計画(2019~2021年度)
2
第一部
Ⅰ 2020年3月期実績(連結)
Ⅱ 2021年3月期予想(連結)
第二部
Ⅰ 中期経営計画(2019~2021年度)
3
Ⅰ 2020年3月期実績
連結業績ハイライト(前年比)
2018年度 2019年度
(単位:億円) 差異 前年比 増減要因
実績 実績
セキュリティ関連商品が伸長したものの、
売上高 5,242 5,212 ▲30 ▲0.6% 産業機器向けを中心に景気減速の影響を
受け減少
売上総利益 611 599 ▲12 ▲1.9% 半導体事業の売上総利益率の減少
営業利益 153 144 ▲9 ▲5.7% 売上及び売上総利益の減少により
支払利息及び持分法による投資損失の計
経常利益 131 111 ▲20 ▲15.5%
上等
新型コロナウイルス感染拡大を背景とした
親会社株主に帰属
する当期純利益
89 56 ▲33 ▲36.6% 株式市場の下落に伴う投資有価証券評価損
の計上
4
Ⅰ 2020年3月期実績
連結業績ハイライト(予想比)
2019年度 2019年度
(単位:億円) 予想 差異 予想比
実績
(7/29発表)
売上高 5,100 5,212 112 2.2%
売上総利益 594 599 5 0.9%
営業利益 133 144 11 9.0%
経常利益 105 111 6 5.4%
親会社株主に帰属す
る当期純利益
64 56 ▲8 ▲11.9%
5
Ⅰ 2020年3月期実績
連結貸借対照表
2019年 2020年
(単位:億円) 主な要因
3月末 3月末
売上債権が43億円増加したものの、商品295億円、
流動資産 2,769 2,364 その他流動資産が156億円減少
固定資産 224 269 関係会社株式取得により投資有価証券が47億円増加
資産合計 2,993 2,632
流動負債 1,495 1,170 仕入債務70億円、短期借入金279億円が減少
固定負債 143 107 長期借入金30億円が減少
負債合計 1,639 1,277
自己株式19億円増加、譲渡制限付株式報酬として新
純資産合計 1,354 1,356 株を発行したことにより資本金及び資本剰余金がそれ
ぞれ2億円増加
負債純資産合計 2,993 2,632
6
Ⅰ 2020年3月期実績
連結キャッシュ・フロー計算書
2018 2019
(単位:億円) 主な要因
年度 年度
売上債権の増加及び仕入債務の減少があったものの、税金
営業活動による
▲302 458 等調整前当期純利益97億円の計上、たな卸資産の減少及び
キャッシュ・フロー その他の流動資産の減少
投資活動による
▲73 ▲89 投資有価証券及び関係会社株式の取得による支出
キャッシュ・フロー
財務活動による 短期借入金、長期借入金の返済による支出、配当金の支払
219 ▲358
キャッシュ・フロー い及び自己株式の取得
現金及び現金同等物
140 147 前連結会計年度末の140億円に比べ7億円増加
の期末残高
7
Ⅰ 2020年3月期実績
セグメント別:連結売上高
5,212億円 前年比▲0.6%
5,500
単位:億円 5,242億円 5,212億円
(構成比率)
4,400
3,300
4,703億円
(90%) ▲ 2% 4,600億円
(88%)
2,200 集積回路及び
電子デバイスその他事業
ネットワーク事業
1,100
539億円 +14% 612億円
0 (10%) (12%)
2018年度 2019年度
8
Ⅰ 2020年3月期実績
集積回路及び電子デバイスその他事業(用途別)
4,600億円 前年比▲2.2%
5,000 単位:億円 4,703億円 4,600億円
(構成比率)
(5%) 219 + 5%
230 (5%)
545 +31%
4,000 (12%)
713
(5%) 260 ▲11%
(15%)
230 (5%) 通信端末
757 ▲19%
3,000 (16%) 614(13%) 通信インフラ
(9%) 432 ▲ 8% 396 (9%) OA・周辺機器
2,000 812 + 2% 830 コンピュータ
(17%) (18%)
民生機器
1,000 車載
1,678 ▲ 5% 1,587
産業機器
(36%) (35%)
0
2018年度 2019年度
9
Ⅰ 2020年3月期実績
集積回路及び電子デバイスその他事業(品目別)
4,600億円 前年比▲2.2%
5,000 単位:億円 4,703億円 4,600億円
(構成比率)
(11%) 512 + 2% 522(11%)
4,000 (3%) 144 ▲19%
117 (3%) PLD
818 ▲ 9% 741
(18%) (16%) ASIC
3,000
ASSP
1,122 + 2% 1,140
(24%) (25%) アナログ
2,000
メモリー
840 + 3%
864
(18%) (19%) その他標準IC
1,000
957 ▲ 9%
869 電子デバイス
(20%) (19%)
+ 2%
(5%) 249 255 (5%) その他
0
61
(1%) +51% 92(2%)
2018年度 2019年度
10
Ⅰ 2020年3月期実績
ネットワーク事業(品目別)
612億円 前年比+13.6%
650 単位:億円
(構成比率)
612億円
539億円
520 188
+10%
171 (31%)
390
(32%)
+16%
198 ハードウェア
260 170
(32%)
ソフトウェア
(31%)
サービス
130
198 +15% 226
(37%) (37%)
0
2018年度 2019年度
11
第一部
Ⅰ 2020年3月期実績(連結)
Ⅱ 2021年3月期予想(連結)
第二部
Ⅰ 中期経営計画(2019~2021年度)
12
Ⅱ 2021年3月期予想
2021年3月期予想(連結)
新型コロナウイルスの世界各地への感染拡大が国内外の経済活動に影響
半導体及び電子デバイスその他事業
車載は、工場操業稼働率の低迷や消費活動の低下等により先行き不透明
産業機器は、新型コロナウイルス対策に伴う医療機器の需要が拡大する見通し
一方、企業の設備投資抑制及び意欲の減退や東京オリンピック延期等に伴い、需要が
減少する見込み
ネットワーク事業
在宅勤務の進展により関連商品が好調に推移する見通し
企業の景況感悪化に伴い、IT投資意欲が減退する見込み
見通し
現時点において当社グループの事業活動への影響を合理的に算定することが困難なため、
未定とさせていただきます。
今後、開示が可能になった時点で速やかに公表いたします。2021年3月期配当予想に
つきましても、上記業績予想と併せて公表いたします。
13
第一部
Ⅰ 2020年3月期実績(連結)
Ⅱ 2021年3月期予想(連結)
第二部
Ⅰ 中期経営計画(2019~2021年度)
14
Ⅱ 中期経営計画(2019~2021年度)
中期経営計画(2019~2021年度)の概要
■グローバルポジションの確立
①半導体事業
■半導体を応用した付加価値ソリューション
1. 成長戦略 ■セキュリティ
②ネットワーク事業 ■デジタルソリューション
■グローバル
■ macnica.ai
■ IoTソリューション
2. 新規付加価値事業戦略 ■自動運転ソリューション
■サービスロボット
3. さらなる業務効率及び資産効率の改善と経営システム基盤への投資
4. 財務・資本施策
売上高 6,500億円 以上 当期純利益 130億円 以上 ROE 9.0% 以上 営業キャッシュフロー
(3年間累積)
100億円 以上
15
Ⅱ 中期経営計画(2019~2021年度)
1 成長戦略:①半導体事業
グローバルポジションの確立
成長が見込めるアジア地域を中心とした事業の拡大
2,063M$
アジア子会社のアジアローカル・日系企業向けビジネスの売上高推移
[In M$]
2,000
アジア子会社の日経企業向けビジネス
Taiwan, China アジア子会社のローカル企業向けビジネス
1,600 China, ASEAN
Taiwan
1,200
800
400
0
FY08 FY09 FY10 FY11 FY12 FY13 FY14 FY15 FY16 FY17 FY18 FY19
M&A Cytech
(China)
Cytech
(ASEAN & India)
Galaxy
(Macnica Galaxy)
Anstek
(Taiwan)
(Taiwan) *持分法適用会社
16
Ⅱ 中期経営計画(2019~2021年度)
1 成長戦略:①半導体事業
半導体を応用した付加価値ソリューション
ものづくりコンサルティング
17
Ⅱ 中期経営計画(2019~2021年度)
1 成長戦略:①半導体事業
半導体を応用した付加価値ソリューション
事例:大手ゼネコン様 建築物の防災無線ガスセンサ端末
【Before:ご相談内容】 【After:コンサルティング内容】
●建築構造、設置環境が過酷な為 ●自己再生型の無線方式提案により
無線接続が不安定 自動復帰が実現し、過酷な環境下
●稼働までの日程がタイトな中 でも無線通信を安定化
確実に製品化を実現したい ●設計から量産までの課題をクリアし
希望通りの稼働を実現
事例:大手化学薬品メーカー様 消毒用ハンドディスペンサの開発
【Before:ご相談内容】 【After:コンサルティング内容】
●消費電力が高くすぐに電池が ●消費電力のボトルネック解析と
きれてしまう上、動作が不安定 デバイス提案を実施
なため製品改良を行いたい ●製品全体のコスト・リスク低減等+α
の回路提案により大幅な製品の改良
化を実現
18
Ⅱ 中期経営計画(2019~2021年度)
1 成長戦略:①半導体事業
半導体を応用した付加価値ソリューション
事例:ビルマネジメント会社様 IoTを活用した業務効率化ソリューション
石鹸水残量 ごみ箱充填量 【Before:課題】 【After:効率化提案】
●清掃時の消耗品有無の確認、 ●各種消耗品の遠隔把握により
定期巡回 確認工数削減
●ごみ箱充填量の定期確認 ●ごみ箱の充填量把握により回収
●警備員による異常有無の スケジュールの効率化
定期巡回 ●個室滞在時間の把握により巡回
ルートの最適化、長期滞在者の
トイレットペーパ残量 汚れフィードバック 早期発見
異常有無
19
Ⅱ 中期経営計画(2019~2021年度)
1 成長戦略:②ネットワーク事業
セキュリティ
セキュリティ市場での圧倒的に優位なポジションの確立
IoT向けセキュリティソリューション
情報システム向けセキュリティソリューション
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Ⅱ 中期経営計画(2019~2021年度)
1 成長戦略:②ネットワーク事業
セキュリティ
セキュリティ市場での圧倒的に優位なポジションの確立
1 内部不正対策 2 運用・監視
[ニーズ拡大の背景] [顧客ニーズ]
S&J株式会社の関係会社化(2020年2月発表)
ITのグローバル化 役割外の情報へのアクセス可視化
働き方改革/テレワークの加速 社外秘情報の持ち出し検知
M&AによるITシステムの統合 内部不正の抑止 経営レベルから技術レベルまで対応したセキュリティ運用
人材流動性の向上 意図的ではない内部不正の防止 監視サービス
導入事例 株式会社ジュピターテレコム 様 セキュリティ対策の評価
インシデント発生時の社内外調整
対外報告支援 など
[背景と課題]
関係会社間のセキュリティに対する考え方の統一が課題
セキュリティ
個人情報の保護の観点で内部不正対策を検討 経営アドバイザリー
資産管理ツールログ
従業員の行動を
PC操作ログ 可視化 脅威
技術力
インテリジェンス
機械学習を利用したログの 内部不正の検知
その他ログ 自動的な分析
最先端のセキュリティ知見 攻撃者の素性と目的
セキュリティ対策の実装力 攻撃者が使うテクニックと戦術
短期的/中長期的な対策案の提案 など 攻撃者が使うインフラやツール など
21
Ⅱ 中期経営計画(2019~2021年度)
1 成長戦略:②ネットワーク事業
デジタルソリューション
ビッグデータ分析基盤、AIをはじめとするDXソリューションの立ち上げ
感情解析AI、ビックデータ分析を活用しリモートワーク向けDXソリューションを展開予定
VPN機器
Web会議テキストデータ 分析
可視化
音声テキスト化環境
音声データ
感情解析環境
リモートワーカのモチベーション分析
システムデータ リモートワーカハイパフォーマの行動分析
リモートワーカの感情分析
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Ⅱ 中期経営計画(2019~2021年度)
1 成長戦略:②ネットワーク事業
グローバル
アジアにおけるセキュリティビジネスの成長
東南アジア市場予測とNetpoleon社実績
[In M$]
6,000 160
140
5,000
120
4,000
100
3,000 80
60
2,000
40
1,000
20
0 0
2016 2017 2018 2019 2020 2021 2022 2023 2024 2025
その他 ベトナム フィリピン タイ インドネシア マレーシア シンガポール Netpoleon
出典:International Data Corporation, Gartner, A.T. Kearney Analysisなどの資料を参考にした推定値
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Ⅱ 中期経営計画(2019~2021年度)
2 新規付加価値事業戦略
AI
CrowdANALYTIXビジネスのコンセプト
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Ⅱ 中期経営計画(2019~2021年度)
2 新規付加価値事業戦略
AI
事例:大手EC事業者様
商品カテゴリの自動判定による、商品掲載のスピードアップ
サプライヤ提供情報
①新商品発売開始までのリードタイム短縮
テキストデータ
・商品名
②商品DB情報の精度向上
サプライヤ A ・属性情報(説明文含む)
消費財
サプライヤ B
製造資材
サプライヤ C
工具
商品マスタDB
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Ⅱ 中期経営計画(2019~2021年度)
2 新規付加価値事業戦略
AI
事例:大手専門商社様(建築関連)
非定型のデータ(画像など)からの自動判定
インプット AI処理 アウトプット
構造化データ
型番
・・・・・・・
仕様 テキスト抽出 シリーズ・カタログ
幅
ページ番号
長さ
シリーズ名・大分類
カラー
・・・・・・・
・・・・・・・
画像情報変換
サイズ XYZ 素材
商品説明 商品説明 機能 特長
・・・・・・・ ホルムアルデヒド 防火種別 商品注意事項
・・・・・・・
画像テキスト抽出 XXXXXXXXXXXXX 元画像ファイル名 元画像ファイル名②
データ統合
商品マスタDB
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Ⅱ 中期経営計画(2019~2021年度)
2 新規付加価値事業戦略
IoTソリューション
スマートファクトリー化に向けた AI x IoTソリューション
製造業向け “Digital Synergy Factory” の提供開始
AIクラウド
フィードバック・ループ
Industory4.0を提唱した世界的企業
シーメンス社と代理店契約を締結 AI学習 AI推論 可視化
AI推論結果の反映 経営指標
デジタル整形データ 歩留まり改善レポート
国内最大級のデータサイエンティスト 故障予兆検知 ROI向上
を有するアルベルト社と資本業務提携 エッジコンピューティング端末
原因分析
生産性向上
パラメータチューニング
品質改善
アナログデータ
工程の最適化
電流電圧 温度湿度 赤外線 加速度 磁気 圧力 傾斜 流体 振動 回転 トルク等 プロダクトライフサイクル
アナログセンサ マネジメント
デジタルエンジニア
によるDX支援
DXコンサルティング センシング・データ分析 AIアルゴリズム開発 セキュリティ・ネットワーク
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Ⅱ 中期経営計画(2019~2021年度)
2 新規付加価値事業戦略
IoTソリューション
スマートファクトリー化に向けた AI x IoTソリューション
製造業におけるAIビジネス拡大
ゴム製品メーカー様
練りの固さ最適化による
廃棄ロス削減
輸送用機器メーカー様
アルミダイキャスト
国内自動車メーカー様 鋳巣不良の予測により
鋳造ノロ除去作業の完 歩留まり10%改善
全自動化
化粧品メーカー様
液体日用品の調合最適化
による歩留まり改善
食品メーカー様
匠技術の継承
生地の品質安定化
自動車部品メーカー様
人の目視検査工程を
AIにより自働化 2020年
2019年 ARIH 「AIリサーチ&イノベーションHub」
を設立人工知能の国際学会活動や
産業界でのAI利活用促進をめざす組織
2018年
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Ⅱ 中期経営計画(2019~2021年度)
2 新規付加価値事業戦略
自動運転ソリューション
自動運転シャトルバス 大型特殊車両 センシング、データ、
MacniCAR & Cart
「NAVYA」 インテグレーション ソフトウェア
データ
コンピュータビジョン
LiDARセンサー、カメラ ソフトウェア、GPU
実証実験の増加 日本初 茨城県 境町 鉱山マイニング SLAMによる地図データ
ショッピングタウン プラント構内
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Ⅱ 中期経営計画(2019~2021年度)
2 新規付加価値事業戦略
サービスロボット
自動掃除ロボットNEO
既存ターゲット市場 新規ターゲット市場
成田空港様
空港 物流倉庫
羽田空港様
大型商業施設 工場
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Ⅱ 中期経営計画(2019~2021年度)
3 さらなる業務効率及び資産効率の改善と経営システム基盤への投資
経営システム基盤のコンセプト
BCP対応にも貢献
持続可能な経営基盤 全社一斉テレワーク
の再構築 95%・約1900人(海外除く)
・ノートパソコン支給率100%
環 ・スマートフォン支給率95%
境 ・VPN同時接続回線数100%
・Skype/Teamsインストール98%
働き方改革の推進
・働き方改革進行中
経 ・海外仕入先と頻繁なデジタルコミュ
験 ニケーションを利用した会議
業務の効率化
強 ・ネットワーク・セキュリティに強い
グループ会社の存在
み
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Ⅱ 中期経営計画(2019~2021年度)
3 さらなる業務効率及び資産効率の改善と経営システム基盤への投資
BCP 対策支援ソリューション
GitHub Enterprise
ファイル共有 電子署名 開発効率化
クラウド型
高速・セキュア Internet 端末セキュリティ
ネットワーク
監視 SSL-VPN アクセスポイント
(仮想環境)
オフィス 自宅/カフェ モバイル
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Ⅱ 中期経営計画(2019~2021年度)
3 さらなる業務効率及び資産効率の改善と経営システム基盤への投資
BCP 対策支援ソリューション
②オフィスと同じ業務 GitHub Enterprise
ファイル共有 電子署名 開発効率化
①イチから導入
クラウド型
高速・セキュア Internet 端末セキュリティ
ネットワーク
監視 SSL-VPN アクセスポイント
(仮想環境)
③全社展開 ③全社展開
①イチから導入
オフィス 自宅/カフェ モバイル
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Ⅱ 中期経営計画(2019~2021年度)
経営数値目標
2021年度目標
連結売上高 6,500億円以上
連結当期純利益 130億円以上
連結ROE 9.0%以上
営業キャッシュフロー 3年間累積100億円以上
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