2021年2月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
2020年7月10日
上場会社名 株式会社 トレジャー・ファクトリー 上場取引所 東
コード番号 3093 URL https://www.treasurefactory.co.jp/
代表者 (役職名) 代表取締役社長 (氏名)野坂 英吾
問合せ先責任者 (役職名) 取締役経営企画室長 (氏名)小林 英治 TEL 03-3880-8822
四半期報告書提出予定日 2020年7月10日 配当支払開始予定日 ―
四半期決算補足説明資料作成の有無:有
四半期決算説明会開催の有無 :無
(百万円未満切捨て)
1.2021年2月期第1四半期の連結業績(2020年3月1日~2020年5月31日)
(1)連結経営成績(累計) (%表示は、対前年同四半期増減率)
親会社株主に帰属する
売上高 営業利益 経常利益
四半期純利益
百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 %
2021年2月期第1四半期 3,959 △16.6 △221 - △211 - △214 -
2020年2月期第1四半期 4,746 9.0 387 26.5 398 26.4 265 36.2
(注)包括利益 2021年2月期第1四半期 △213百万円 (-%) 2020年2月期第1四半期 265百万円 (36.2%)
潜在株式調整後
1株当たり
1株当たり
四半期純利益
四半期純利益
円 銭 円 銭
2021年2月期第1四半期 △18.98 -
2020年2月期第1四半期 23.50 -
(2)連結財政状態
総資産 純資産 自己資本比率
百万円 百万円 %
2021年2月期第1四半期 9,567 4,333 45.0
2020年2月期 9,379 4,644 49.1
(参考)自己資本 2021年2月期第1四半期 4,303百万円 2020年2月期 4,606百万円
2.配当の状況
年間配当金
第1四半期末 第2四半期末 第3四半期末 期末 合計
円 銭 円 銭 円 銭 円 銭 円 銭
2020年2月期 - 9.00 - 8.00 17.00
2021年2月期 -
2021年2月期(予想) - - - -
(注)2021年2月期(予想)の配当につきましては、現時点で未定です。
3.2021年2月期の連結業績予想(2020年3月1日~2021年2月28日)
直近の業績につきましては、6月月次売上概況などで開示の通り、回復基調にあります。一方で、新型コロナウイルス
の感染拡大リスクは、今後も予断を許さない状況が続いております。このような状況等を踏まえ、現段階では、業績に与
える影響に未確定要因が多いことから、2021年2月期の連結業績予想につきましては、合理的に算定することが困難と判
断し、未定としております。今後、業績予想の算定が可能となった段階で、速やかに公表いたします。
※ 注記事項
(1)当四半期連結累計期間における重要な子会社の異動(連結範囲の変更を伴う特定子会社の異動):無
新規 -社 (社名) 、除外 -社 (社名)
(2)四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用:無
(3)会計方針の変更・会計上の見積りの変更・修正再表示
① 会計基準等の改正に伴う会計方針の変更 :無
② ①以外の会計方針の変更 :無
③ 会計上の見積りの変更 :無
④ 修正再表示 :無
(4)発行済株式数(普通株式)
① 期末発行済株式数(自己株式を含む) 2021年2月期1Q 11,598,800株 2020年2月期 11,598,800株
② 期末自己株式数 2021年2月期1Q 283,031株 2020年2月期 283,031株
③ 期中平均株式数(四半期累計) 2021年2月期1Q 11,315,769株 2020年2月期1Q 11,315,769株
※ 四半期決算短信は公認会計士又は監査法人の四半期レビューの対象外です
※ 業績予想の適切な利用に関する説明、その他特記事項
本資料に記載されている将来に関する事項は、本資料の発表日現在において入手可能な情報に基づき記載したもので
あり、今後様々な要因によって異なる場合があります。なお、業績予想に関する事項につきましては添付資料3ペー
ジ「1.当四半期決算に関する定性的情報(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明」をご参照くださ
い。
株式会社トレジャー・ファクトリー(3093) 2021年2月期 第1四半期決算短信(連結)
○添付資料の目次
1.当四半期決算に関する定性的情報 …………………………………………………………………………………… 2
(1)経営成績に関する説明 …………………………………………………………………………………………… 2
(2)財政状態に関する説明 …………………………………………………………………………………………… 3
(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ……………………………………………………………… 3
2.四半期連結財務諸表及び主な注記 …………………………………………………………………………………… 4
(1)四半期連結貸借対照表 …………………………………………………………………………………………… 4
(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ……………………………………………………… 6
(3)四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… 8
(継続企業の前提に関する注記) ………………………………………………………………………………… 8
(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) ………………………………………………………… 8
(セグメント情報等) ……………………………………………………………………………………………… 8
(重要な後発事象) ………………………………………………………………………………………………… 9
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株式会社トレジャー・ファクトリー(3093) 2021年2月期 第1四半期決算短信(連結)
1.当四半期決算に関する定性的情報
(1)経営成績に関する説明
当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染拡大の影響により経済活動が大幅に
制約を受け、景気が下降局面に入り、先行きも依然不透明な状況が続いております。
そのような社会情勢の中、当社グループは、リユースショップ運営企業として、不用品の買取換金、お買い得な
生活関連用品の提供という社会インフラとしての役割を果たしていくため、店舗の臨時休業や営業時間短縮、店舗
における感染防止対策等を行いながら、店舗営業を継続してまいりました。
具体的には、4月上旬に発令した緊急事態宣言を受け、5月下旬まで全店的に営業時間を1~2時間短縮し、買
取受付時間についても旗艦店を中心に数時間程度の短縮を行いました。また、ハイブランドを扱っているブランド
コレクト業態及び子会社のカインドオル業態は、都心店については4月上旬から約1か月休業といたしました。店
舗の感染対策としては、ソーシャルディスタンスの確保、レジ前のビニールシートの設置、店舗への消毒液やマス
クなどの配備などを実施いたしました。
このような状況の中、外出自粛要請やテレワークの推進等により自宅で過ごす時間が増え、不用品の整理から買
取ニーズが広がり、また、巣ごもり需要から家電や家具、ホビー用品の需要が増加し、郊外に多い総合リユース店
舗を中心に、これらのカテゴリーの販売が伸びました。一方で、ファッション専門業態では、外出自粛による来店
者数の減少や、ファッション・ブランド品の需要の弱まりなどの影響を受けました。
その結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高3,959,782千円(前年同期比16.6%減)、営業損失
221,663千円(前年同期は営業利益387,741千円)、経常損失211,773千円(前年同期は経常利益398,320千円)、親
会社株主に帰属する四半期純損失は214,718千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益265,893千円)と
なりました。
セグメントごとの経営成績は、次の通りであります。
(リユース事業)
仕入では、単体は全社での買取が前年同期比24.3%減、買取チャネル別では、外出自粛や買取受付時間の短縮の
影響により持込買取が同28.4%減となった一方、宅配買取は、自宅に居ながら不用品を売却したいというニーズが
高まったことから、同13.6%増となりました。この結果、当期連結商品仕入高は前年同期比26.9%減となりまし
た。
販売では、単体の売上は前年同期比16.0%減、単体既存店が同19.5%減となりました。カテゴリー別には、衣料
とブランド品は外出自粛の影響と休業の影響により低調に推移いたしました。一方で、家電や家具、ホビー用品は
新生活需要やテレワーク・巣ごもり需要により好調に推移いたしました。また、EC販売は自宅でのショッピング需
要に対し、自社ECサイトでの出品を強化し、単体自社サイトでのEC販売額は前年同期比87.3%増となりました。
出店は、当第1四半期連結累計期間においては、グループ会社のカインドオルにおいて、旗艦店のアメリカ村店
が移転オープンいたしました。当連結会計年度末における店舗数は、単体で直営店127店、FC店4店の合計131店、
グループ全体で合計192店となります。
以上の結果から、売上高は3,855,689千円(前年同期比16.9%減)、セグメント利益は133,280千円(前年同期比
80.0%減)となりました。
(その他)
レンタル事業の「Cariru」では、イベントのキャンセルが相次ぎ、レンタル事業の売上が前年同期比60.2%減と
低調に推移しました。
システム事業では、グループ会社のデジタルクエストにおいて、当社で新たに開始したオークション事業に係る
システムなどの開発に取り組みました。
以上の結果から、売上高は122,092千円(前年同期比11.5%増)、セグメント損失は20,153千円(前年同期はセ
グメント利益11,787千円)となりました。
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(2)財政状態に関する説明
当第1四半期連結会計期間末における資産合計は、現金及び預金が301,550増加、商品が65,313千円減少したこ
と等により、前連結会計年度末と比較して188,603千円増加し、9,567,707千円となりました。
当第1四半期連結会計期間末における負債合計は、短期借入金が655,079千円増加した一方で、未払法人税等が
168,811千円減少、賞与引当金が119,113千円減少したこと等により、前連結会計年度末と比較して499,369千円増
加し、5,233,963千円となりました。
当第1四半期連結会計期間末における純資産合計は、親会社株主に帰属する四半期純損失を214,718千円計上し
たこと等により、前連結会計年度末と比較して310,765千円減少し、4,333,743千円となりました。
(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明
国内での新型コロナウイルスの感染拡大による国内景気や個人消費への影響は、緊急事態解除宣言後も東京都を
中心に更なる感染拡大リスクが拭えないことなどから、依然として不透明な状況が続いております。
一方で、緊急事態解除宣言後の6月は、特に郊外に多く展開している総合リユース業態において、電化製品、家
具などの販売が好調であるとともに、外出自粛の影響で販売苦戦が続いた衣料品についても、ファッション専門業
態を含めて復調傾向にあり、個人消費の回復を感じております。
当社としては、今後の店舗営業におきましては、原則全店舗を通常の営業時間とする方針でありますが、今後の
感染拡大状況によっては、店舗営業に影響が出る可能性があります。
このような状況等を踏まえ、現段階では、業績に与える影響に未確定要因が多いことから、2021年2月期の連結
業績予想につきましては、合理的に算定することが困難と判断し、未定としております。今後、業績予想の算定が
可能となった段階で、速やかに公表いたします。
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2.四半期連結財務諸表及び主な注記
(1)四半期連結貸借対照表
(単位:千円)
前連結会計年度 当第1四半期連結会計期間
(2020年2月29日) (2020年5月31日)
資産の部
流動資産
現金及び預金 1,627,037 1,928,587
売掛金 481,014 470,636
商品 3,362,147 3,296,833
その他 398,214 386,875
流動資産合計 5,868,413 6,082,933
固定資産
有形固定資産
建物及び構築物(純額) 941,539 939,667
土地 141,555 141,555
その他(純額) 258,593 239,581
有形固定資産合計 1,341,688 1,320,804
無形固定資産
のれん 193,988 187,962
その他 84,577 95,021
無形固定資産合計 278,565 282,984
投資その他の資産
敷金及び保証金 1,475,169 1,472,977
その他 415,265 408,007
投資その他の資産合計 1,890,435 1,880,985
固定資産合計 3,510,689 3,484,774
資産合計 9,379,103 9,567,707
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(単位:千円)
前連結会計年度 当第1四半期連結会計期間
(2020年2月29日) (2020年5月31日)
負債の部
流動負債
買掛金 50,125 52,737
短期借入金 1,187,436 1,842,515
1年内返済予定の長期借入金 484,924 497,562
未払法人税等 196,400 27,588
賞与引当金 244,237 125,123
返品調整引当金 20,076 23,096
ポイント引当金 37,824 39,353
その他 1,031,459 1,038,042
流動負債合計 3,252,483 3,646,019
固定負債
長期借入金 942,617 1,048,641
資産除去債務 503,911 504,223
その他 35,581 35,079
固定負債合計 1,482,110 1,587,944
負債合計 4,734,594 5,233,963
純資産の部
株主資本
資本金 521,183 521,183
資本剰余金 456,183 456,183
利益剰余金 3,872,603 3,567,358
自己株式 △241,113 △241,113
株主資本合計 4,608,857 4,303,612
その他の包括利益累計額
為替換算調整勘定 △1,892 36
その他の包括利益累計額合計 △1,892 36
新株予約権 6,619 -
非支配株主持分 30,925 30,094
純資産合計 4,644,509 4,333,743
負債純資産合計 9,379,103 9,567,707
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(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書
(四半期連結損益計算書)
(第1四半期連結累計期間)
(単位:千円)
前第1四半期連結累計期間 当第1四半期連結累計期間
(自 2019年3月1日 (自 2020年3月1日
至 2019年5月31日) 至 2020年5月31日)
売上高 4,746,989 3,959,782
売上原価 1,709,159 1,515,346
売上総利益 3,037,830 2,444,435
返品調整引当金戻入額 20,713 20,076
返品調整引当金繰入額 21,904 23,096
差引売上総利益 3,036,639 2,441,415
販売費及び一般管理費 2,648,898 2,663,079
営業利益又は営業損失(△) 387,741 △221,663
営業外収益
受取利息 160 143
自販機収入 2,763 1,821
助成金収入 4,987 -
その他 8,136 9,717
営業外収益合計 16,047 11,682
営業外費用
支払利息 1,032 1,159
為替差損 4,183 -
その他 251 632
営業外費用合計 5,468 1,792
経常利益又は経常損失(△) 398,320 △211,773
特別利益
新株予約権戻入益 - 6,619
特別利益合計 - 6,619
特別損失
固定資産除却損 58 341
特別損失合計 58 341
税金等調整前四半期純利益又は税金等調整前四半期
398,262 △205,495
純損失(△)
法人税、住民税及び事業税 74,666 4,827
法人税等調整額 57,259 5,227
法人税等合計 131,926 10,054
四半期純利益又は四半期純損失(△) 266,336 △215,549
非支配株主に帰属する四半期純利益又は非支配株主
442 △830
に帰属する四半期純損失(△)
親会社株主に帰属する四半期純利益又は親会社株主
265,893 △214,718
に帰属する四半期純損失(△)
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株式会社トレジャー・ファクトリー(3093) 2021年2月期 第1四半期決算短信(連結)
(四半期連結包括利益計算書)
(第1四半期連結累計期間)
(単位:千円)
前第1四半期連結累計期間 当第1四半期連結累計期間
(自 2019年3月1日 (自 2020年3月1日
至 2019年5月31日) 至 2020年5月31日)
四半期純利益又は四半期純損失(△) 266,336 △215,549
その他の包括利益
為替換算調整勘定 △350 1,929
その他の包括利益合計 △350 1,929
四半期包括利益 265,986 △213,620
(内訳)
親会社株主に係る四半期包括利益 265,543 △212,789
非支配株主に係る四半期包括利益 442 △830
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株式会社トレジャー・ファクトリー(3093) 2021年2月期 第1四半期決算短信(連結)
(3)四半期連結財務諸表に関する注記事項
(継続企業の前提に関する注記)
該当事項はありません。
(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記)
該当事項はありません。
(追加情報)
(新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)
繰延税金資産の回収可能性及び固定資産の減損損失等の会計上の見積りについて、四半期連結財務諸表作成時
において入手可能な情報に基づき実施しております。新型コロナウイルス感染症による当社グループ事業への影
響は、事業によって程度は異なるものの、2021年2月にかけて徐々に収束し回復に向かい、2021年3月以降は例
年並の業績が見込まれることを前提として会計上の見積りを行っております。
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2019年3月1日 至 2019年5月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
報告セグメント 四半期連結
その他
合計 調整額(注2) 損益計算書計上額
(注1)
リユース事業 (注3)
売上高
外部顧客への売上高 4,637,493 109,496 4,746,989 - 4,746,989
セグメント間の内部
- - - - -
売上高又は振替高
計 4,637,493 109,496 4,746,989 - 4,746,989
セグメント利益 666,341 11,787 678,129 △290,388 387,741
(注1)「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、レンタル事業、システム
事業を含んでおります。
(注2)セグメント利益の調整額は全社費用であり、主にセグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であ
ります。
(注3)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
「その他」区分において、2019年3月31日をみなし取得日として株式会社デジタルクエストの株式を取得
したことにより、同社を連結の範囲に含めております。当該事象により、のれんが74,072千円発生してお
ります。
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株式会社トレジャー・ファクトリー(3093) 2021年2月期 第1四半期決算短信(連結)
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2020年3月1日 至 2020年5月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
報告セグメント 四半期連結
その他
合計 調整額(注2) 損益計算書計上額
(注1)
リユース事業 (注3)
売上高
外部顧客への売上高 3,855,689 104,093 3,959,782 - 3,959,782
セグメント間の内部
- 17,999 17,999 △17,999 -
売上高又は振替高
計 3,855,689 122,092 3,977,781 △17,999 3,959,782
セグメント利益又は損失
133,280 △20,153 113,127 △334,790 △221,663
(△)
(注1)「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、レンタル事業、システム
事業、不動産事業を含んでおります。
(注2)セグメント利益又はセグメント損失の調整額は全社費用であり、主にセグメントに帰属しない販売費
及び一般管理費であります。
(注3)セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
(重要な後発事象)
該当事項はありません。
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