3054 ハイパー 2021-11-12 12:30:00
2021年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) [pdf]
2021年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
2021年11月12日
上場会社名 株式会社ハイパー 上場取引所 東
コード番号 3054 URL https://www.hyperpc.co.jp
代表者 (役職名) 代表取締役社長 (氏名)望月 真貴子
問合せ先責任者 (役職名) 取締役 (氏名)田邉 浩明 TEL 03-6855-8180
四半期報告書提出予定日 2021年11月12日 配当支払開始予定日 -
四半期決算補足説明資料作成の有無: 無
四半期決算説明会開催の有無 : 無
(百万円未満切捨て)
1.2021年12月期第3四半期の連結業績(2021年1月1日~2021年9月30日)
(1)連結経営成績(累計) (%表示は、対前年同四半期増減率)
親会社株主に帰属する
売上高 営業利益 経常利益
四半期純利益
百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 %
2021年12月期第3四半期 15,395 △5.1 74 △76.1 62 △79.7 52 △74.5
2020年12月期第3四半期 16,225 △15.1 312 △24.8 306 △26.4 205 △20.5
(注)包括利益 2021年12月期第3四半期 53百万円 (△73.9%) 2020年12月期第3四半期 203百万円 (△21.4%)
潜在株式調整後
1株当たり
1株当たり
四半期純利益
四半期純利益
円 銭 円 銭
2021年12月期第3四半期 5.67 5.54
2020年12月期第3四半期 23.10 22.40
(2)連結財政状態
総資産 純資産 自己資本比率 1株当たり純資産
百万円 百万円 % 円 銭
2021年12月期第3四半期 6,713 3,510 51.3 355.80
2020年12月期 6,875 3,192 45.3 346.29
(参考)自己資本 2021年12月期第3四半期 3,444百万円 2020年12月期 3,114百万円
2.配当の状況
年間配当金
第1四半期末 第2四半期末 第3四半期末 期末 合計
円 銭 円 銭 円 銭 円 銭 円 銭
2020年12月期 - 4.50 - 4.50 9.00
2021年12月期 - 4.50 -
2021年12月期(予想) 4.50 9.00
(注)直近に公表されている配当予想からの修正の有無: 無
3.2021年12月期の連結業績予想(2021年1月1日~2021年12月31日)
(%表示は、対前期増減率)
親会社株主に帰属 1株当たり
売上高 営業利益 経常利益
する当期純利益 当期純利益
百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 % 円 銭
通期 21,000 △1.6 150 △54.6 140 △57.7 130 △41.7 13.25
(注)直近に公表されている業績予想からの修正の有無: 無
※ 注記事項
(1)当四半期連結累計期間における重要な子会社の異動(連結範囲の変更を伴う特定子会社の異動): 有
新規 -社 (社名)-、除外 -社 (社名)株式会社セキュリティア
(2)四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用: 無
(3)会計方針の変更・会計上の見積りの変更・修正再表示
① 会計基準等の改正に伴う会計方針の変更 : 無
② ①以外の会計方針の変更 : 無
③ 会計上の見積りの変更 : 無
④ 修正再表示 : 無
(4)発行済株式数(普通株式)
① 期末発行済株式数(自己株式を含む) 2021年12月期3Q 9,812,500株 2020年12月期 9,127,500株
② 期末自己株式数 2021年12月期3Q 132,408株 2020年12月期 132,408株
③ 期中平均株式数(四半期累計) 2021年12月期3Q 9,238,601株 2020年12月期3Q 8,884,068株
(注)期末自己株式数には、「三井住友信託銀行株式会社(信託口)(再信託受託者:株式会社日本カストディ銀
行(信託口))」が保有する当社株式130,000株が含まれております。また、期中平均株式数の計算におい
て控除する自己株式に含めております。
※ 四半期決算短信は公認会計士又は監査法人の四半期レビューの対象外です
※ 業績予想の適切な利用に関する説明、その他特記事項
(将来に関する記述等についてのご注意)
本資料に記載されている業績見通し等の将来に関する記述は、当社が現在入手している情報及び合理的であると判
断する一定の前提に基づいており、その達成を当社として約束する趣旨のものではありません。また、実際の業績等
は様々な要因により大きく異なる可能性があります。業績予想の前提となる条件及び業績予想のご利用にあたっての
注意事項等については、添付資料3ページ「1.当四半期決算に関する定性的情報 (3)連結業績予想などの将来
予測情報に関する説明」をご覧ください。
株式会社ハイパー(3054) 2021年12月期第3四半期決算短信(連結)
○添付資料の目次
1.当四半期決算に関する定性的情報 …………………………………………………………………………………… 2
(1)経営成績に関する説明 …………………………………………………………………………………………… 2
(2)財政状態に関する説明 …………………………………………………………………………………………… 2
(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ……………………………………………………………… 3
2.四半期連結財務諸表及び主な注記 …………………………………………………………………………………… 4
(1)四半期連結貸借対照表 …………………………………………………………………………………………… 4
(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ……………………………………………………… 6
四半期連結損益計算書
第3四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… 6
四半期連結包括利益計算書
第3四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… 7
(3)四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… 8
(継続企業の前提に関する注記) ………………………………………………………………………………… 8
(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) ………………………………………………………… 8
(セグメント情報等) ……………………………………………………………………………………………… 9
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株式会社ハイパー(3054) 2021年12月期第3四半期決算短信(連結)
1.当四半期決算に関する定性的情報
(1)経営成績に関する説明
当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の影響により、依然として厳しい
状況にあるなか、企業の業績は持ち直しの動きがみられたものの、一部で弱さが増しております。また、内外の感
染症の動向、サプライチェーンを通じた影響による下振れリスクの高まりや金融資本市場の変動等の影響など、先
行きに不透明な要素が見られました。
当社グループが属するコンピュータ販売業界におきましては、パソコンの買い替え需要の低迷や企業の設備投資
減少による影響を強く受けております。また、ノートパソコンの需要を伸長させ、市場全体の下支えをしてきた小
中学校向けのGIGAスクール構想による導入が終了、加えて在宅勤務等のテレワーク需要が一巡したことにより、市
場全体が大幅な縮小傾向で推移いたしました。
このような環境のもと、顧客ニーズが高まるセキュリティ関連事業への継続的な取り組みやテレワーク需要に対
応した製品・サービスの販売に注力してまいりました。また、当社独自の在庫販売戦略を継続しつつ、ソリューシ
ョン営業、ストックビジネスの強化や各メーカーとのアライアンス強化等を図ることにより、事業の収益力の継続
的な向上に取り組んでまいりました。
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は15,395,246千円(前年同四半期比5.1%減)、経常利益は
62,286千円(前年同四半期比79.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は52,398千円(前年同四半期比
74.5%減)となりました。
各セグメント別の営業の概要は次のとおりであります。
① ITサービス事業
法人向けコンピュータ市場においては、新型コロナウイルス感染症の影響から企業活動の抑制など、市場にお
ける投資需要は先送り傾向が続いております。また、ノートパソコンの需要を大幅に押し上げてきた小中学校向
けのGIGAスクール構想による導入が終了したことや、在宅勤務等のテレワーク需要が一巡したことにより、市場
全体が大幅な縮小傾向で推移、加えて世界規模の半導体供給不足などの問題も続いており、部材不足による顧客
ニーズのあるパソコンが提供できない状況は解消されておらず、法人市場は大変厳しい状況が続いております。
当社グループにおきましては、新型コロナウイルス感染症による急激な需要の変化に適応した在庫の調達を行
いつつ、エンドユーザーへの販売を強化、テレワーク需要に対応した製品やサービスの販売に注力するなど、感
染拡大予防策を講じながら営業活動を行ってまいりました。また、世界的なサイバーセキュリティ対策が急務な
中、企業の情報漏えい事件が相次いだことにより、国内でもセキュリティ対策への投資意欲は高まりを見せてお
り、当社グループにおいてもこのジャンルには引き続き注力してまいりました。しかしながら、緊急事態宣言の
影響により大型案件の長期化、ペンディングなどでパソコン需要が低迷したことや半導体不足による顧客ニーズ
のあるパソコン本体等ハードウェアの供給不足が当初の想定以上に広範囲かつ長期間に及んでいることなどから
売上が減少傾向で推移することとなりました。また、将来の経営・企業の継続的な発展を見据えた先行投資とし
ての人件費及び求人関連費用の増加もあり前年同四半期に比べ営業利益が大きく減少いたしました。
その結果、売上高は8,419,605千円(前年同四半期比13.0%減)、営業損失は9,953千円(前年同四半期は、営
業利益263,418千円)となりました。
② アスクルエージェント事業
新型コロナウイルス感染症の影響により、既存取引先の稼働促進や新規取引先の拡大などの営業活動を、訪問
主体からITを活用したWeb商談等に置き換えることにより生産性の向上に努めるとともに、継続して先行投資
を行ってまいりました。
新型コロナウイルスの緊急事態宣言地域の拡大により一部で影響を受けたものの、売上高、営業利益は堅調に
推移いたしました。
その結果、売上高は6,909,918千円(前年同四半期比6.7%増)、営業利益は87,626千円(前年同四半期比
146.6%増)となりました。
③ その他
当社グループは、就労移行支援事業及び放課後等デイサービス事業を3施設運営しており、職業訓練・就労支
援に関するサービス及び児童・生徒の発達支援に関するサービスの提供を行っております。啓発活動などの利用
者促進策に注力してまいりましたが、一部事業において期中の利用者数に持ち直しの傾向がみられたものの、緊
急事態宣言の影響などで、利用者数の減少傾向が続きました。
その結果、売上高は65,722千円(前年同四半期比14.0%減)、営業損失は3,090千円(前年同四半期
は、営業利益13,600千円)となりました。
(2)財政状態に関する説明
(総資産)
当第3四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末と比べて162,205千円減少し、6,713,202千円
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株式会社ハイパー(3054) 2021年12月期第3四半期決算短信(連結)
となりました。
流動資産の残高は6,215,955千円となり、前連結会計年度末と比べ160,031千円の減少となりました。これは主に
「商品」が増加したものの「売掛金」及び「現金及び預金」が減少したことによるものです。
固定資産の残高は497,247千円となり、前連結会計年度末と比べ2,174千円の減少となりました。これは主に「有
形固定資産」が増加したものの「無形固定資産」が減少したことによるものです。
(負債)
当第3四半期連結会計期間末における負債は、前連結会計年度末と比べて480,442千円減少し、3,202,550千円と
なりました。
流動負債の残高は2,690,765千円となり、前連結会計年度末と比べ367,618千円の減少となりました。これは主に
「買掛金」及び「短期借入金」の減少によるものです。
固定負債の残高は511,784千円となり、前連結会計年度末と比べ112,824千円の減少となりました。これは主に
「長期借入金」の減少によるものです。
(純資産)
当第3四半期連結会計期間末における純資産は、2021年6月に実施した第三者割当増資による「資本金」「資本
準備金」の増加等により、前連結会計年度末と比べ318,236千円増加し、3,510,652千円となりました。この結果、
自己資本比率は51.3%となりました。
(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明
2021年7月30日に「業績予想の修正に関するお知らせ」で公表いたしました通期の業績予想に変更はありません。
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2.四半期連結財務諸表及び主な注記
(1)四半期連結貸借対照表
(単位:千円)
前連結会計年度 当第3四半期連結会計期間
(2020年12月31日) (2021年9月30日)
資産の部
流動資産
現金及び預金 3,080,746 2,969,226
受取手形及び売掛金 2,611,071 2,394,096
電子記録債権 81,170 117,668
有価証券 10,000 10,000
商品 437,699 508,576
仕掛品 95,836 98,023
その他 65,916 124,310
貸倒引当金 △6,454 △5,946
流動資産合計 6,375,986 6,215,955
固定資産
有形固定資産 53,012 91,875
無形固定資産
のれん 65,847 32,923
その他 83,732 57,172
無形固定資産合計 149,580 90,096
投資その他の資産
投資有価証券 78,765 88,074
その他 297,085 305,616
貸倒引当金 △79,022 △78,416
投資その他の資産合計 296,829 315,274
固定資産合計 499,421 497,247
資産合計 6,875,408 6,713,202
負債の部
流動負債
買掛金 2,421,024 2,286,913
短期借入金 100,000 -
1年内返済予定の長期借入金 214,500 160,800
未払法人税等 47,825 9,368
賞与引当金 75,311 36,103
その他 199,721 197,579
流動負債合計 3,058,383 2,690,765
固定負債
長期借入金 558,800 438,200
退職給付に係る負債 23,773 24,531
役員株式給付引当金 14,720 21,453
その他 27,314 27,599
固定負債合計 624,608 511,784
負債合計 3,682,992 3,202,550
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(単位:千円)
前連結会計年度 当第3四半期連結会計期間
(2020年12月31日) (2021年9月30日)
純資産の部
株主資本
資本金 386,305 566,910
資本剰余金 384,233 564,837
利益剰余金 2,401,238 2,368,428
自己株式 △59,803 △59,803
株主資本合計 3,111,973 3,440,372
その他の包括利益累計額
その他有価証券評価差額金 2,958 3,815
その他の包括利益累計額合計 2,958 3,815
新株予約権 77,484 66,464
純資産合計 3,192,415 3,510,652
負債純資産合計 6,875,408 6,713,202
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(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書
(四半期連結損益計算書)
(第3四半期連結累計期間)
(単位:千円)
前第3四半期連結累計期間 当第3四半期連結累計期間
(自 2020年1月1日 (自 2021年1月1日
至 2020年9月30日) 至 2021年9月30日)
売上高 16,225,642 15,395,246
売上原価 13,909,421 13,222,815
売上総利益 2,316,221 2,172,431
販売費及び一般管理費 2,003,665 2,097,849
営業利益 312,555 74,581
営業外収益
受取利息 608 579
受取配当金 492 596
広告料収入 1,500 1,937
助成金収入 1,253 2,554
その他 2,264 1,711
営業外収益合計 6,118 7,380
営業外費用
支払利息 2,341 2,822
株式交付費 8,297 10,432
固定資産除却損 447 5,121
その他 799 1,298
営業外費用合計 11,886 19,675
経常利益 306,787 62,286
特別利益
新株予約権戻入益 281 1,076
特別利益合計 281 1,076
税金等調整前四半期純利益 307,068 63,362
法人税、住民税及び事業税 77,749 26,377
法人税等調整額 24,077 △15,413
法人税等合計 101,827 10,964
四半期純利益 205,241 52,398
親会社株主に帰属する四半期純利益 205,241 52,398
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株式会社ハイパー(3054) 2021年12月期第3四半期決算短信(連結)
(四半期連結包括利益計算書)
(第3四半期連結累計期間)
(単位:千円)
前第3四半期連結累計期間 当第3四半期連結累計期間
(自 2020年1月1日 (自 2021年1月1日
至 2020年9月30日) 至 2021年9月30日)
四半期純利益 205,241 52,398
その他の包括利益
その他有価証券評価差額金 △1,460 857
その他の包括利益合計 △1,460 857
四半期包括利益 203,780 53,255
(内訳)
親会社株主に係る四半期包括利益 203,780 53,255
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株式会社ハイパー(3054) 2021年12月期第3四半期決算短信(連結)
(3)四半期連結財務諸表に関する注記事項
(継続企業の前提に関する注記)
該当事項はありません。
(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記)
該当事項はありません。
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株式会社ハイパー(3054) 2021年12月期第3四半期決算短信(連結)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2020年1月1日 至 2020年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
報告セグメント 四半期連結
その他 損益計算書
アスクルエ 合計 調整額
ITサービ (注)2 計上額
ージェント 計
ス事業 (注)1
事業
売上高
外部顧客への売上高 9,673,581 6,475,649 16,149,231 76,411 16,225,642 - 16,225,642
セグメント間の内部売
- - - - - - -
上高又は振替高
計 9,673,581 6,475,649 16,149,231 76,411 16,225,642 - 16,225,642
セグメント利益 263,418 35,537 298,955 13,600 312,555 - 312,555
(注)1.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益であります。
2.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、就労移行支援事業及び放課後等
デイサービス事業等を含んでおります。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2021年1月1日 至 2021年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
報告セグメント 四半期連結
その他 損益計算書
アスクルエ 合計 調整額
ITサービ (注)2 計上額
ージェント 計
ス事業 (注)1
事業
売上高
外部顧客への売上高 8,419,605 6,909,918 15,329,524 65,722 15,395,246 - 15,395,246
セグメント間の内部売
- - - - - - -
上高又は振替高
計 8,419,605 6,909,918 15,329,524 65,722 15,395,246 - 15,395,246
セグメント利益又は損失
△9,953 87,626 77,672 △3,090 74,581 - 74,581
(△)
(注)1.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益であります。
2.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、就労移行支援事業及び放課後等
デイサービス事業等を含んでおります。
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