2021年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
2021年5月14日
上場会社名 株式会社ハイパー 上場取引所 東
コード番号 3054 URL https://www.hyperpc.co.jp
代表者 (役職名) 代表取締役社長 (氏名)望月 真貴子
問合せ先責任者 (役職名) 取締役 (氏名)田邉 浩明 TEL 03-6855-8180
四半期報告書提出予定日 2021年5月14日 配当支払開始予定日 -
四半期決算補足説明資料作成の有無: 無
四半期決算説明会開催の有無 : 無
(百万円未満切捨て)
1.2021年12月期第1四半期の連結業績(2021年1月1日~2021年3月31日)
(1)連結経営成績(累計) (%表示は、対前年同四半期増減率)
親会社株主に帰属する
売上高 営業利益 経常利益
四半期純利益
百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 %
2021年12月期第1四半期 5,763 △9.8 158 △26.0 159 △23.0 98 △27.7
2020年12月期第1四半期 6,389 △7.7 214 △0.4 206 △4.1 136 0.5
(注)包括利益 2021年12月期第1四半期 98百万円 (△26.7%) 2020年12月期第1四半期 134百万円 (△1.0%)
潜在株式調整後
1株当たり
1株当たり
四半期純利益
四半期純利益
円 銭 円 銭
2021年12月期第1四半期 10.95 10.64
2020年12月期第1四半期 15.61 15.09
(2)連結財政状態
総資産 純資産 自己資本比率 1株当たり純資産
百万円 百万円 % 円 銭
2021年12月期第1四半期 7,673 3,250 41.4 352.70
2020年12月期 6,875 3,192 45.3 346.29
(参考)自己資本 2021年12月期第1四半期 3,173百万円 2020年12月期 3,114百万円
2.配当の状況
年間配当金
第1四半期末 第2四半期末 第3四半期末 期末 合計
円 銭 円 銭 円 銭 円 銭 円 銭
2020年12月期 - 4.50 - 4.50 9.00
2021年12月期 -
2021年12月期(予想) 4.50 - 4.50 9.00
(注)直近に公表されている配当予想からの修正の有無: 無
3.2021年12月期の連結業績予想(2021年1月1日~2021年12月31日)
(%表示は、通期は対前期、四半期は対前年同四半期増減率)
親会社株主に帰属 1株当たり
売上高 営業利益 経常利益
する当期純利益 当期純利益
百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 % 円 銭
第2四半期(累計) 11,500 1.8 190 △22.0 190 △20.1 130 △19.7 14.45
通期 24,000 12.4 420 27.0 425 28.4 280 25.6 31.13
(注)直近に公表されている業績予想からの修正の有無: 無
※ 注記事項
(1)当四半期連結累計期間における重要な子会社の異動(連結範囲の変更を伴う特定子会社の異動): 無
新規 -社 (社名)-、除外 -社 (社名)-
(2)四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用: 無
(3)会計方針の変更・会計上の見積りの変更・修正再表示
① 会計基準等の改正に伴う会計方針の変更 : 無
② ①以外の会計方針の変更 : 無
③ 会計上の見積りの変更 : 無
④ 修正再表示 : 無
(4)発行済株式数(普通株式)
① 期末発行済株式数(自己株式を含む) 2021年12月期1Q 9,129,900株 2020年12月期 9,127,500株
② 期末自己株式数 2021年12月期1Q 132,408株 2020年12月期 132,408株
③ 期中平均株式数(四半期累計) 2021年12月期1Q 9,128,353株 2020年12月期1Q 8,855,677株
(注)期末自己株式数には、「三井住友信託銀行株式会社(信託口)(再信託受託者:株式会社日本カストディ銀
行(信託口)」が保有する当社株式130,000株が含まれております。また、期中平均株式数の計算において
控除する自己株式に含めております。
※ 四半期決算短信は公認会計士又は監査法人の四半期レビューの対象外です。
※ 業績予想の適切な利用に関する説明、その他特記事項
(将来に関する記述等についてのご注意)
本資料に記載されている業績見通し等の将来に関する記述は、当社が現在入手している情報及び合理的であると判
断する一定の前提に基づいており、その達成を当社として約束する趣旨のものではありません。また、実際の業績等
は様々な要因により大きく異なる可能性があります。業績予想の前提となる条件及び業績予想のご利用にあたっての
注意事項等については、添付資料3ページ「1.当四半期決算に関する定性的情報 (3)連結業績予想などの将来
予測情報に関する説明」をご覧ください。
株式会社ハイパー(3054) 2021年12月期第1四半期決算短信(連結)
○添付資料の目次
1.当四半期決算に関する定性的情報 …………………………………………………………………………………… 2
(1)経営成績に関する説明 …………………………………………………………………………………………… 2
(2)財政状態に関する説明 …………………………………………………………………………………………… 2
(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ……………………………………………………………… 3
2.四半期連結財務諸表及び主な注記 …………………………………………………………………………………… 4
(1)四半期連結貸借対照表 …………………………………………………………………………………………… 4
(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ……………………………………………………… 6
四半期連結損益計算書
第1四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… 6
四半期連結包括利益計算書
第1四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… 7
(3)四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… 8
(継続企業の前提に関する注記) ………………………………………………………………………………… 8
(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) ………………………………………………………… 8
(当四半期連結累計会計期間における重要な子会社の異動) ………………………………………………… 8
(セグメント情報等) ……………………………………………………………………………………………… 9
(重要な後発事象) ………………………………………………………………………………………………… 10
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株式会社ハイパー(3054) 2021年12月期第1四半期決算短信(連結)
1.当四半期決算に関する定性的情報
(1)経営成績に関する説明
当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の影響により、企業収益が落ち込
むなど、依然として厳しい状況が続いております。また、感染症が内外経済をさらに下振れさせる懸念や金融資本
市場の変動等の影響など、先行き不透明な要素が見られました。
当社グループが属するコンピュータ販売業界におきましては、パソコンの買い替え需要の低迷や企業の設備投資
縮小の影響を受けておりますが、新型コロナウイルス感染症の影響による在宅勤務等のテレワーク需要の拡大に加
え、GIGAスクール構想によるパソコンの整備が本格化したことで、ノートパソコンの需要を大幅に押し上げ、市場
全体の下支えをしました。
このような環境のもと、顧客ニーズが高まるセキュリティ関連事業への継続的な取り組みやテレワーク需要に対
応した製品・サービスの販売に注力してまいりました。また、当社独自の在庫販売戦略を継続しつつ、ソリューシ
ョン営業、ストックビジネスの強化や各メーカーとのアライアンス強化等を図ることにより、事業の収益力の継続
的な向上に取り組んでまいりました。
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は5,763,242千円(前年同四半期比9.8%減)、経常利益は
159,188千円(前年同四半期比23.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は98,491千円(前年同四半期比
27.7%減)となりました。
各セグメント別の営業の概況は次のとおりであります。
① ITサービス事業
法人向けコンピュータ市場においては、2020年1月まで顕著化したWindows7のサポート終了に伴う買い替え需
要の揺り返しによる低迷に加え、新型コロナウイルス感染症の影響から企業の設備投資は先送り傾向で推移して
おります。テレワーク関連やGIGAスクール構想などによってパソコン市場のニーズは高まったものの、企業活動
の抑制などから市場における投資需要は先送り傾向が続き、GIGAスクール需要分を除いた法人市場は大変厳しい
状況が続いております。また、世界規模の半導体供給不足や感染抑制のために物流が制限されていることなども
あり、市場におけるパソコンの調達が難しい状況は続いております。
当社グループにおきましては、新型コロナウイルス感染症による急激な需要の変化に適応した在庫の調達を行
いつつ、エンドユーザーへの販売を強化、テレワーク需要に対応した製品やサービスの販売に注力するなど、感
染拡大予防策を講じながら営業活動を行ってまいりました。また、世界的なサイバーセキュリティ対策が急務な
中、企業の情報漏えい事件が相次いだことにより、国内でもセキュリティ対策への投資意欲は高まりを見せてお
り、当社グループにおいてもこのジャンルには引き続き注力してまいりました。その結果、売上高は3,349,840
千円(前年同四半期比17.1%減)、営業利益は118,654千円(前年同四半期比36.3%減)となりました。
② アスクルエージェント事業
新型コロナウイルス感染症の影響により、既存取引先の稼働促進や新規取引先の拡大などの営業活動を、訪問
主体からITを活用したWeb商談等に置き換えることにより生産性の向上に努めてまいりました。
働き方の変化や働く場所の多様化に加え、緊急事態宣言の再発出により改めて在宅勤務が増加するなど、消耗
品等のオフィス需要は一部で影響を受けたものの、売上高、営業利益は堅調に推移いたしました。その結果、売
上高は2,391,596千円(前年同四半期比2.9%増)、営業利益は38,989千円(前年同四半期比56.6%増)となりま
した。
③ その他
当社グループは、就労移行支援事業及び放課後等デイサービス事業を3施設運営しており、職業訓練・就労支
援に関するサービス及び児童・生徒の発達支援に関するサービスの提供を行っております。緊急事態宣言の再発
出を受け利用自粛や予約キャンセル等が増加するなどの影響があったものの、感染予防策を徹底し、細心の注意
を払いながら通常通りの営業日・時間でサービスを提供いたしました。その結果、売上高は21,805千円(前年同
四半期比8.7%減)、営業利益は807千円(前年同四半期比74.1%減)となりました。
(2)財政状態に関する説明
(流動資産)
当第1四半期連結会計期間末の流動資産の残高は、7,229,272千円(前連結会計年度末は6,375,986千円)とな
り、853,285千円増加いたしました。受取手形及び売掛金、現金及び預金が増加したことが大きな要因でありま
す。
(固定資産)
当第1四半期連結会計期間末の固定資産の残高は、444,598千円(前連結会計年度末は499,421千円)となり、
54,823千円減少いたしました。繰延税金資産、無形固定資産が減少したことが大きな要因であります。
(流動負債)
当第1四半期連結会計期間末の流動負債の残高は、3,835,903千円(前連結会計年度末は3,058,383千円)とな
り、777,519千円増加いたしました。買掛金が増加したことが大きな要因であります。
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(固定負債)
当第1四半期連結会計期間末の固定負債の残高は、587,413千円(前連結会計年度末は624,608千円)となり、
37,195千円減少いたしました。長期借入金が減少したことが大きな要因であります。
(純資産)
当第1四半期連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ58,138千円増加し、3,250,554千円とな
りました。自己資本比率は45.3%から41.4%に減少しました。
(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明
2021年2月12日に「2020年12月期 決算短信」で公表いたしました第2四半期連結累計期間及び通期の業績予想
に変更はありません。
しかしながら、感染拡大が続く新型コロナウイルス感染症の終息が長引けば、企業活動の停滞が続き、経済面で
の影響が甚大となる可能性があります。
当社グループでは、国及び地方公共団体が示す方針及び要請に従い、新型コロナウイルスの感染症予防並びに感
染拡大防止措置を講じております。マスクの着用、手洗い・手指消毒の励行、テレワーク等勤務体制の整備など、
当社グループの実情に合わせて可能な対応を行うことにより、顧客や従業員等の健康・安全を守りながら、事業の
継続に努めております。
今後、当社グループ事業への影響について慎重に見極め、修正の必要が生じた場合には、速やかに開示いたしま
す。
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2.四半期連結財務諸表及び主な注記
(1)四半期連結貸借対照表
(単位:千円)
前連結会計年度 当第1四半期連結会計期間
(2020年12月31日) (2021年3月31日)
資産の部
流動資産
現金及び預金 3,080,746 3,356,899
受取手形及び売掛金 2,611,071 3,249,171
電子記録債権 81,170 103,252
有価証券 10,000 10,000
商品 437,699 393,230
仕掛品 95,836 47,279
その他 65,916 77,523
貸倒引当金 △6,454 △8,084
流動資産合計 6,375,986 7,229,272
固定資産
有形固定資産 53,012 50,741
無形固定資産
のれん 65,847 54,873
その他 83,732 71,837
無形固定資産合計 149,580 126,710
投資その他の資産
投資有価証券 78,765 77,048
その他 297,085 268,286
貸倒引当金 △79,022 △78,188
投資その他の資産合計 296,829 267,146
固定資産合計 499,421 444,598
資産合計 6,875,408 7,673,870
負債の部
流動負債
買掛金 2,421,024 3,134,905
短期借入金 100,000 200,000
1年内返済予定の長期借入金 214,500 189,450
未払法人税等 47,825 39,216
賞与引当金 75,311 45,142
その他 199,721 227,187
流動負債合計 3,058,383 3,835,903
固定負債
長期借入金 558,800 518,600
退職給付に係る負債 23,773 24,446
役員株式給付引当金 14,720 16,964
その他 27,314 27,402
固定負債合計 624,608 587,413
負債合計 3,682,992 4,423,316
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(単位:千円)
前連結会計年度 当第1四半期連結会計期間
(2020年12月31日) (2021年3月31日)
純資産の部
株主資本
資本金 386,305 386,676
資本剰余金 384,233 384,603
利益剰余金 2,401,238 2,458,667
自己株式 △59,803 △59,803
株主資本合計 3,111,973 3,170,143
その他の包括利益累計額
その他有価証券評価差額金 2,958 3,306
その他の包括利益累計額合計 2,958 3,306
新株予約権 77,484 77,103
純資産合計 3,192,415 3,250,554
負債純資産合計 6,875,408 7,673,870
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(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書
(四半期連結損益計算書)
(第1四半期連結累計期間)
(単位:千円)
前第1四半期連結累計期間 当第1四半期連結累計期間
(自 2020年1月1日 (自 2021年1月1日
至 2020年3月31日) 至 2021年3月31日)
売上高 6,389,628 5,763,242
売上原価 5,506,370 4,916,340
売上総利益 883,258 846,902
販売費及び一般管理費 669,115 688,449
営業利益 214,143 158,452
営業外収益
受取利息 205 196
受取配当金 - 197
広告料収入 600 700
その他 1,072 796
営業外収益合計 1,878 1,889
営業外費用
支払利息 259 1,092
株式交付費 8,281 -
その他 725 60
営業外費用合計 9,265 1,153
経常利益 206,756 159,188
特別利益
新株予約権戻入益 281 188
特別利益合計 281 188
税金等調整前四半期純利益 207,037 159,376
法人税、住民税及び事業税 51,182 33,881
法人税等調整額 19,683 27,003
法人税等合計 70,865 60,884
四半期純利益 136,171 98,491
親会社株主に帰属する四半期純利益 136,171 98,491
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株式会社ハイパー(3054) 2021年12月期第1四半期決算短信(連結)
(四半期連結包括利益計算書)
(第1四半期連結累計期間)
(単位:千円)
前第1四半期連結累計期間 当第1四半期連結累計期間
(自 2020年1月1日 (自 2021年1月1日
至 2020年3月31日) 至 2021年3月31日)
四半期純利益 136,171 98,491
その他の包括利益
その他有価証券評価差額金 △1,325 348
その他の包括利益合計 △1,325 348
四半期包括利益 134,846 98,840
(内訳)
親会社株主に係る四半期包括利益 134,846 98,840
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株式会社ハイパー(3054) 2021年12月期第1四半期決算短信(連結)
(3)四半期連結財務諸表に関する注記事項
(継続企業の前提に関する注記)
該当事項はありません。
(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記)
該当事項はありません。
(当四半期連結累計会計期間における重要な子会社の異動)
該当事項はありません。
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株式会社ハイパー(3054) 2021年12月期第1四半期決算短信(連結)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2020年1月1日 至 2020年3月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
報告セグメント 四半期連結
その他 損益計算書
アスクルエ 合計 調整額
ITサービ (注)2 計上額
ージェント 計
ス事業 (注)1
事業
売上高
外部顧客への売上高 4,041,046 2,324,705 6,365,752 23,875 6,389,628 - 6,389,628
セグメント間の内部売
- - - - - - -
上高又は振替高
計 4,041,046 2,324,705 6,365,752 23,875 6,389,628 - 6,389,628
セグメント利益 186,125 24,898 211,023 3,119 214,143 - 214,143
(注)1 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益であります。
2 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、就労移行支援事業及び放課後等
デイサービス事業等を含んでおります。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2021年1月1日 至 2021年3月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
報告セグメント 四半期連結
その他 損益計算書
アスクルエ 合計 調整額
ITサービ (注)2 計上額
ージェント 計
ス事業 (注)1
事業
売上高
外部顧客への売上高 3,349,840 2,391,596 5,741,437 21,805 5,763,242 - 5,763,242
セグメント間の内部売
- - - - - - -
上高又は振替高
計 3,349,840 2,391,596 5,741,437 21,805 5,763,242 - 5,763,242
セグメント利益 118,654 38,989 157,644 807 158,452 - 158,452
(注)1 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益であります。
2 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、就労移行支援事業及び放課後等
デイサービス事業等を含んでおります。
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株式会社ハイパー(3054) 2021年12月期第1四半期決算短信(連結)
(重要な後発事象)
該当事項はありません。
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