2020年12月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
2020年8月11日
上場会社名 株式会社ハイパー 上場取引所 東
コード番号 3054 URL https://www.hyperpc.co.jp
代表者 (役職名) 代表取締役社長 (氏名)玉田 宏一
問合せ先責任者 (役職名) 取締役 (氏名)田邉 浩明 TEL 03-6855-8180
四半期報告書提出予定日 2020年8月11日 配当支払開始予定日 2020年9月1日
四半期決算補足説明資料作成の有無: 無
四半期決算説明会開催の有無 : 有
(百万円未満切捨て)
1.2020年12月期第2四半期の連結業績(2020年1月1日~2020年6月30日)
(1)連結経営成績(累計) (%表示は、対前年同四半期増減率)
親会社株主に帰属する
売上高 営業利益 経常利益
四半期純利益
百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 %
2020年12月期第2四半期 11,292 △12.1 243 △13.6 237 △15.8 161 △7.5
2019年12月期第2四半期 12,848 15.2 281 16.9 282 16.8 175 22.6
(注)包括利益 2020年12月期第2四半期 160百万円 (△8.8%) 2019年12月期第2四半期 176百万円 (25.6%)
潜在株式調整後
1株当たり
1株当たり
四半期純利益
四半期純利益
円 銭 円 銭
2020年12月期第2四半期 18.33 17.76
2019年12月期第2四半期 20.39 19.72
(2)連結財政状態
総資産 純資産 自己資本比率 1株当たり純資産
百万円 百万円 % 円 銭
2020年12月期第2四半期 6,869 3,165 45.0 344.03
2019年12月期 6,644 2,940 43.1 329.14
(参考)自己資本 2020年12月期第2四半期 3,088百万円 2019年12月期 2,863百万円
2.配当の状況
年間配当金
第1四半期末 第2四半期末 第3四半期末 期末 合計
円 銭 円 銭 円 銭 円 銭 円 銭
2019年12月期 - 4.50 - 4.50 9.00
2020年12月期 - 4.50
2020年12月期(予想) - 4.50 9.00
(注)直近に公表されている配当予想からの修正の有無: 無
3.2020年12月期の連結業績予想(2020年1月1日~2020年12月31日)
(%表示は、対前期増減率)
親会社株主に帰属 1株当たり
売上高 営業利益 経常利益
する当期純利益 当期純利益
百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 % 円 銭
通期 24,500 △2.5 500 △8.2 500 △8.0 320 △4.3 36.78
(注)直近に公表されている業績予想からの修正の有無: 無
※ 注記事項
(1)当四半期連結累計期間における重要な子会社の異動(連結範囲の変更を伴う特定子会社の異動): 無
新規 -社 (社名)-、除外 -社 (社名)-
(2)四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用: 無
(3)会計方針の変更・会計上の見積りの変更・修正再表示
① 会計基準等の改正に伴う会計方針の変更 : 無
② ①以外の会計方針の変更 : 無
③ 会計上の見積りの変更 : 無
④ 修正再表示 : 無
(4)発行済株式数(普通株式)
① 期末発行済株式数(自己株式を含む) 2020年12月期2Q 9,110,700株 2019年12月期 8,833,000株
② 期末自己株式数 2020年12月期2Q 132,408株 2019年12月期 132,408株
③ 期中平均株式数(四半期累計) 2020年12月期2Q 8,836,438株 2019年12月期2Q 8,583,417株
(注)期末自己株式数には、「三井住友信託銀行株式会社(信託口)(再信託受託者:日本トラスティ・サービス
信託銀行株式会社(信託口)」が保有する当社株式130,000株が含まれております。また、期中平均株式数の計算
において控除する自己株式に含めております。
なお、再信託受託者の日本トラスティ・サービス信託銀行株式会社は、2020年7月27日をもって株式会社日本カ
ストディ銀行に商号変更しております。
※ 四半期決算短信は公認会計士又は監査法人の四半期レビューの対象外です。
※ 業績予想の適切な利用に関する説明、その他特記事項
(将来に関する記述についてのご注意)
本資料に記載されている業績見通し等の将来に関する記述は、当社が現在入手している情報及び合理的であると判
断する一定の前提に基づいており、その達成を当社として約束する趣旨のものではありません。また、実際の業績等
は様々な要因により大きく異なる可能性があります。業績予想の前提となる条件及び業績予想のご利用にあたっての
注意事項等については、添付資料2ページ「1.当四半期決算に関する定性的情報 (3)連結業績予想などの将来
予測情報に関する説明」をご覧ください。
株式会社ハイパー(3054) 2020年12月期第2四半期決算短信(連結)
○添付資料の目次
1.当四半期決算に関する定性的情報 …………………………………………………………………………………… 2
(1)経営成績に関する説明 …………………………………………………………………………………………… 2
(2)財政状態に関する説明 …………………………………………………………………………………………… 2
(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ……………………………………………………………… 3
2.四半期連結財務諸表及び主な注記 …………………………………………………………………………………… 4
(1)四半期連結貸借対照表 …………………………………………………………………………………………… 4
(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ……………………………………………………… 6
四半期連結損益計算書
第2四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… 6
四半期連結包括利益計算書
第2四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… 7
(3)四半期連結キャッシュ・フロー計算書 ………………………………………………………………………… 8
(4)四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… 9
(継続企業の前提に関する注記) ………………………………………………………………………………… 9
(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) ………………………………………………………… 9
(セグメント情報等) ……………………………………………………………………………………………… 9
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1.当四半期決算に関する定性的情報
(1)経営成績に関する説明
当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の影響により急速に悪化し、厳し
い状況が続きました。
当社グループが属するコンピュータ販売業界におきましては、新型コロナウイルス感染症の影響により、在宅勤
務等のテレワークが拡大したことで、パソコン需要が刺激されたものの、国内法人向け市場におけるパソコン出荷
台数は、パソコンの買い替え需要の反動減の影響もあり減少傾向で推移いたしました。
このような環境のもと、当社グループにおきましては、顧客ニーズが高まるセキュリティ関連事業への継続的な
取り組みやテレワーク需要に対応した製品・サービスの販売に注力してまいりました。また、当社独自の在庫販売
戦略を継続しつつ、ソリューション営業の強化、各メーカーとのアライアンス強化等を図ることなどにより、粗利
の確保に努め、利益については計画通り推移いたしました。
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は11,292,930千円(前年同四半期比12.1%減)、経常利益は
237,810千円(前年同四半期比15.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は161,951千円(前年同四半期比
7.5%減)となりました。
各セグメント別の営業の概要は次のとおりであります。
① ITサービス事業
法人向けコンピュータ市場においては、Windows7のサポート終了に伴うWindows10搭載機への入れ替え需要の
反動減に加え、新型コロナウイルス感染症の影響により、販売台数が減少、テレワーク関連の需要は見られたも
ののパソコンの出荷台数は減少傾向で推移いたしました。
2018年度末より続くCPU不足を起因としたパソコンの供給不足は解消傾向にあるものの、新型コロナウイルス
感染症による影響によりサプライチェーンの生産休止・縮小の影響などもあり、市場におけるパソコンの調達が
難しい状況は続いております。当社グループにおきましては、可能な限り状況に応じた在庫の調達を行いつつ、
エンドユーザーへの販売を強化、テレワーク需要に対応した製品やサービスの販売に注力するなど、感染拡大予
防策を講じながら営業活動を行ってまいりました。
その結果、売上高は6,956,709千円(前年同四半期比17.2%減)、営業利益は219,934千円(前年同四半期比
1.1%減)となりました。
② アスクルエージェント事業
新型コロナウイルス感染症の影響により、既存取引先の稼働促進や新規取引先の拡大などの営業活動を、訪問
主体からITを活用したWeb商談等に置き換えるなど、生産性の向上に努めてまいりました。しかしながら、
消耗品等のオフィス需要は企業の在宅勤務の増加により一部で減少が見られました。
その結果、売上高は4,287,605千円(前年同四半期比2.7%減)、営業利益は16,931千円(前年同四半期比
71.0%減)となりました。
③ その他
当社グループは、就労移行支援事業及び放課後等デイサービス事業を3施設運営しており、職業訓練・就労支
援に関するサービス及び児童・生徒の発達支援に関するサービスの提供を行っております。新型コロナウイルス
感染症の影響により、利用者の利用自粛等で利用者数は一時減少致しましたが、当第2四半期連結会計期間末に
向け、利用者数は通常月と同レベルに回復してきており、期中の利用者数は増加しました。
その結果、売上高は48,616千円(前年同四半期比35.0%増)、営業利益は6,698千円(前年同四半期比431.4%
増)となりました。
(2)財政状態に関する説明
(総資産)
当第2四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末と比べて224,922千円増加し、6,869,336千円
となりました。
流動資産の残高は6,337,206千円となり、前連結会計年度末と比べ272,447千円の増加となりました。これは主に
「売掛金」が減少したものの「現金及び預金」及び「商品」が増加したことによるものです。
固定資産の残高は532,129千円となり、前連結会計年度末と比べ47,525千円の減少となりました。これは主に
「無形固定資産」が減少したことによるものです。
(負債)
当第2四半期連結会計期間末における負債は、前連結会計年度末と比べて311千円減少し、3,703,796千円となり
ました。
流動負債の残高は3,001,683千円となり、前連結会計年度末と比べ593,814千円の減少となりました。これは主に
「買掛金」の減少によるものです。
固定負債の残高は702,112千円となり、前連結会計年度末と比べ593,502千円の増加となりました。これは主に
「長期借入金」の増加によるものです。
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(純資産)
当第2四半期連結会計期間末における純資産は第三者割当増資による「資本金」「資本準備金」の増加及び「利
益剰余金」の増加等により、前連結会計年度末と比べ、225,233千円増加し、3,165,540千円となりました。この結
果、自己資本比率は45.0%となりました。
(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明
2020年2月14日に「2019年12月期 決算短信」で公表いたしました通期の業績予想に変更はありません。
しかしながら、新型コロナウイルス感染の終息時期やその他の状況の変化により、当社グループの業績に影響を
及ぼす可能性があります。
当社グループでは、国及び地方公共団体が示す方針及び要請に従い、新型コロナウイルスの感染症予防並びに感
染拡大防止措置を講じております。マスクの着用、手洗い・手指消毒の励行、始業・終業時間にフレキシブルタイ
ムを設定する等の勤務体制の整備など、当社グループの実情に合わせて可能な対応を行うことにより、顧客や従業
員等の健康・安全を守りながら、事業の継続に努めております。
今後、当社グループ事業への影響について慎重に見極め、修正の必要が生じた場合には、速やかに開示いたしま
す。
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2.四半期連結財務諸表及び主な注記
(1)四半期連結貸借対照表
(単位:千円)
前連結会計年度 当第2四半期連結会計期間
(2019年12月31日) (2020年6月30日)
資産の部
流動資産
現金及び預金 2,256,199 3,091,358
受取手形及び売掛金 3,257,006 2,445,789
電子記録債権 113,975 170,818
商品 385,024 591,878
その他 64,211 47,871
貸倒引当金 △11,658 △10,509
流動資産合計 6,064,759 6,337,206
固定資産
有形固定資産 56,559 60,684
無形固定資産
のれん 109,746 87,797
その他 130,242 105,974
無形固定資産合計 239,989 193,772
投資その他の資産
投資有価証券 99,424 97,892
その他 260,282 257,470
貸倒引当金 △76,599 △77,689
投資その他の資産合計 283,107 277,673
固定資産合計 579,655 532,129
資産合計 6,644,414 6,869,336
負債の部
流動負債
買掛金 2,897,088 2,396,105
短期借入金 50,000 -
1年内返済予定の長期借入金 184,328 269,750
未払法人税等 149,263 90,913
賞与引当金 83,101 80,830
その他 231,715 164,082
流動負債合計 3,595,497 3,001,683
固定負債
長期借入金 53,700 642,200
退職給付に係る負債 21,950 22,539
役員株式給付引当金 5,989 10,231
その他 26,969 27,142
固定負債合計 108,609 702,112
負債合計 3,704,107 3,703,796
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(単位:千円)
前連結会計年度 当第2四半期連結会計期間
(2019年12月31日) (2020年6月30日)
純資産の部
株主資本
資本金 331,534 383,529
資本剰余金 329,461 381,456
利益剰余金 2,259,003 2,381,217
自己株式 △59,803 △59,803
株主資本合計 2,860,195 3,086,399
その他の包括利益累計額
その他有価証券評価差額金 3,557 2,409
その他の包括利益累計額合計 3,557 2,409
新株予約権 76,554 76,731
純資産合計 2,940,307 3,165,540
負債純資産合計 6,644,414 6,869,336
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(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書
(四半期連結損益計算書)
(第2四半期連結累計期間)
(単位:千円)
前第2四半期連結累計期間 当第2四半期連結累計期間
(自 2019年1月1日 (自 2020年1月1日
至 2019年6月30日) 至 2020年6月30日)
売上高 12,848,107 11,292,930
売上原価 11,172,225 9,707,169
売上総利益 1,675,882 1,585,761
販売費及び一般管理費 1,393,889 1,342,196
営業利益 281,993 243,564
営業外収益
受取利息 339 400
受取配当金 414 394
広告料収入 900 900
受取手数料 578 318
助成金収入 - 1,256
その他 720 1,358
営業外収益合計 2,952 4,627
営業外費用
支払利息 1,508 1,181
株式交付費 - 8,297
固定資産除却損 912 104
その他 - 799
営業外費用合計 2,421 10,382
経常利益 282,524 237,810
特別利益
新株予約権戻入益 8,133 281
特別利益合計 8,133 281
税金等調整前四半期純利益 290,657 238,091
法人税、住民税及び事業税 113,558 72,147
法人税等調整額 2,065 3,992
法人税等合計 115,624 76,139
四半期純利益 175,033 161,951
親会社株主に帰属する四半期純利益 175,033 161,951
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(四半期連結包括利益計算書)
(第2四半期連結累計期間)
(単位:千円)
前第2四半期連結累計期間 当第2四半期連結累計期間
(自 2019年1月1日 (自 2020年1月1日
至 2019年6月30日) 至 2020年6月30日)
四半期純利益 175,033 161,951
その他の包括利益
その他有価証券評価差額金 1,277 △1,147
その他の包括利益合計 1,277 △1,147
四半期包括利益 176,311 160,803
(内訳)
親会社株主に係る四半期包括利益 176,311 160,803
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(3)四半期連結キャッシュ・フロー計算書
(単位:千円)
前第2四半期連結累計期間 当第2四半期連結累計期間
(自 2019年1月1日 (自 2020年1月1日
至 2019年6月30日) 至 2020年6月30日)
営業活動によるキャッシュ・フロー
税金等調整前四半期純利益 290,657 238,091
減価償却費 33,299 36,474
のれん償却額 21,949 21,949
貸倒引当金の増減額(△は減少) 2,943 1,162
賞与引当金の増減額(△は減少) 13,803 △2,270
退職給付に係る負債の増減額(△は減少) 1,410 589
役員株式給付引当金の増減額(△は減少) 1,996 4,241
受取利息及び受取配当金 △753 △795
支払利息 1,508 1,181
株式報酬費用 9,028 6,942
固定資産除却損 912 104
株式交付費 - 8,297
新株予約権戻入益 △8,133 △281
売上債権の増減額(△は増加) △268,971 752,062
たな卸資産の増減額(△は増加) △140,895 △207,421
仕入債務の増減額(△は減少) 465,387 △500,982
未払消費税等の増減額(△は減少) △25,043 △20,187
その他 7,902 △39,008
小計 407,002 300,149
利息及び配当金の受取額 460 581
利息の支払額 △1,454 △1,417
法人税等の支払額 △75,424 △128,473
営業活動によるキャッシュ・フロー 330,583 170,839
投資活動によるキャッシュ・フロー
有形固定資産の取得による支出 △5,104 △2,615
無形固定資産の取得による支出 △16,680 △4,745
投資有価証券の取得による支出 △61,379 △122
その他 △461 △292
投資活動によるキャッシュ・フロー △83,626 △7,775
財務活動によるキャッシュ・フロー
短期借入金の純増減額(△は減少) - △50,000
長期借入れによる収入 - 800,000
長期借入金の返済による支出 △172,012 △126,078
株式の発行による収入 - 88,577
ストックオプションの行使による収入 4,177 631
配当金の支払額 △38,173 △40,454
自己株式の処分による収入 59,670 -
自己株式の取得による支出 △59,670 -
財務活動によるキャッシュ・フロー △206,007 672,675
現金及び現金同等物の増減額(△は減少) 40,949 835,740
現金及び現金同等物の期首残高 2,097,351 2,239,652
現金及び現金同等物の四半期末残高 2,138,301 3,075,392
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株式会社ハイパー(3054) 2020年12月期第2四半期決算短信(連結)
(4)四半期連結財務諸表に関する注記事項
(継続企業の前提に関する注記)
該当事項はありません。
(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記)
該当事項はありません。
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2019年1月1日 至 2019年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
報告セグメント
四半期連結
その他 損益計算書
アスクルエ 合計 調整額
ITサービ (注)2 計上額
ージェント 計
ス事業 (注)1
事業
売上高
外部顧客への売上高 8,404,310 4,407,797 12,812,107 35,999 12,848,107 - 12,848,107
セグメント間の内部売上
- - - - - - -
高又は振替高
計 8,404,310 4,407,797 12,812,107 35,999 12,848,107 - 12,848,107
セグメント利益 222,394 58,337 280,732 1,260 281,993 - 281,993
(注)1 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益であります。
2 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、就労移行支援事業及び放課後等
デイサービス事業等を含んでおります。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2020年1月1日 至 2020年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
報告セグメント
四半期連結
その他 損益計算書
アスクルエ 合計 調整額
ITサービ (注)2 計上額
ージェント 計
ス事業 (注)1
事業
売上高
外部顧客への売上高 6,956,709 4,287,605 11,244,314 48,616 11,292,930 - 11,292,930
セグメント間の内部売上
- - - - - - -
高又は振替高
計 6,956,709 4,287,605 11,244,314 48,616 11,292,930 - 11,292,930
セグメント利益 219,934 16,931 236,866 6,698 243,564 - 243,564
(注)1 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益であります。
2 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、就労移行支援事業及び放課後等
デイサービス事業等を含んでおります。
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