2981 M-ランディックス 2021-08-10 15:00:00
2022年3月期 第1四半期 決算説明資料 [pdf]

2022年3月期 第1四半期

決算説明資料
  (2021/4/1 – 2021/6/30 )



株式会社ランディックス
東証マザーズ :証券コード2981(♪福はいい♪)
経営理念

不動産を通じてお客様に喜び・感動を




                    1
 sumuzu事業ビジネスモデル概観
 顧客の「理想の家づくり」を一気通貫でサポート

    sumuzu 事業       富裕層向け住宅用不動産事業

                                                                                             収益
           開発&仕入                           販売活動                       建築
                                                                                             事業
                                                                 オンライン注文住宅
     売却案件
               仕入
                       子会社
                                      販売
                                            分譲益                                           富裕層向け
      獲得                                                         sumuzu Matching          収益用不動産
                                                                                          事業の開始
                                仲介料               仲介料                              紹介料
    不動産会社        売却依頼による仲介                        販売仲介                             紹介



     一般顧客                                                富裕層顧客

                                                                                   建築業者



         強固な財務基盤                  顧客データ活用による                建物完成までサポート
競       による安定した仕入                                            高い顧客満足度向上                    既存顧客のリピート
                                   効率的な販売活動
合                                                                                         により効率的に販売
        自己資本比率                    土地平均保有期間                 口コミ・紹介リピート成約
優                                                                                         が可能。
位
性        57.4%         *注             3.6ヵ月       *注
                                                             28.6%
                                                            リピート:12.5%
                                                                                   *注
                                                                                          既存事業との強力な
                                                                                          シナジーを発揮。
                                                            メーカー・顧客等紹介:16.1%

*注 22/3期第1四半期実績                                                                                    2
その他事業として、自社保有物件の賃貸運営を有しております。
22/3期 第1四半期業績ハイライト
   (2021/4/1 – 2021/6/30)




                            3
2022年3月期 第1四半期決算数値サマリ

           インサイドセールス、インターネット活用による営業効率化と
           収益用不動産事業の業績寄与により収益力が大幅強化。
22/3期1Q     売上高        2,608 百万円    前1Q比 + 1,836 百万円増 (237.7 %増)
業績進捗
            営業利益         563 百万円    前1Q比   + 649 百万円増 (赤字から回復)

            当期純利益        360 百万円    前1Q比   + 418 百万円増 (赤字から回復)



           販売好調のため会計上の棚卸在庫は前期比で減少したが、仕入
           契約済の確定在庫は順調に増加しており、成長余力を確保。

 1Q時点       在庫保有期間(土地)             3.6か月    前期(通期)        3.9か月
事業KPI       確定在庫                6,294百万円    前期末時点 4,719百万円
            経常利益率(/売上高)            21.2%    前期(通期)         7.8%
            自己資本比率                 57.4%    前期末時点         53.4%

*確定在庫額は仕入原価での算定(棚卸資産と同一)を行っており、売上高で計上される物件の販売額とは異なります。             4
在庫量増加と在庫回転高速化
販売好調により棚卸資産は減少したものの、1Q末時点の契約済 確定在庫あり。


     効率的な在庫回転                            棚卸資産と確定在庫の合計推移
       (22/3期1Q実績)                                                  単位:百万円
                                 7,000
                                                                6,294
                                 6,000               33.4%増
    富裕層          プラットフォーム        5,000       4,719
   データ蓄積         活用による効率化                                                 1Q契約済*
                                                     前期末時点
                                 4,000                                   の確定在庫
                                                       契約済の
                                                       確定在庫              3,925百万円
                                                     1,536百万円
    仕入                販売         3,000
                                             3,183
                                 2,000                           2,369
         土地平均保有期間                                     棚卸資産


  21/3期通期実績
               22/3期1Q実績         1,000

    3.9ヵ月         3.6ヵ月             0

                                             前期末                1Q末
*在庫保有期間については当社主力の土地売買について実績値平均を記載しており、一部販売用不動産であっても、特殊事情を含む物件については除外しております。
 確定在庫は、1Q末時点で契約済かつ未決済物件を算出しております。仕入原価での算定(棚卸資産と同一)を行っており、売上高で計上される物件の販売額とは異なります。 5
累計顧客データストック数推移
顧客データ数が順調に増加。仕入れ・販売両面で営業活動の効率化に寄与。



                                                                   前期比   56.0%増               20,869
                                                                                                       22,982

                                                                                     18,710
                                                                            16,903
                                                                   14,734
                                                          12,825
                                                 11,371
                                         9,722
                                 8,597
                         7,816
                 7,007
         6,299
 5,382




 1Q      2Q      3Q      4Q       1Q     2Q       3Q       4Q       1Q       2Q       3Q       4Q       1Q

 1Q      2Q     3Q       4Q2     系列 12 系列 122 系列 123 系列 124 系列 13           系列 2   系列 3       系列 4     系列 5
           2019/3                         2020/3                              2021/3                   2022/3
                                                                                                                6
効率的な営業活動を実現
顧客データ活用による効率化により一人当たり営業利益が増加
従業員1人当たりの連結営業利益(クオータリーごと累計値)

 (単位:万円)
                                       2,179
  2,200                                              国内「不動産セクター」企業平均:1,184 万円
                                                           ▶うちマザーズ企業:1,036 万円
  2,000
                                                                         (通年)
  1,800                       1,715

  1,600          1,511

  1,400
                                                                             1,200
  1,200                                        (通期水準)
  1,000                                                                              866
                                                                       735
   800
          591
   600
   400                                                  303

   200
     0
   200    1Q     2Q               3Q    4Q      1Q      2Q             3Q    4Q       1Q
                                                ▲ 148

                         2020/3                               2021/3                 2022/3


*不動産セクターおよびマザーズ企業平均値についてはキャピタルアイキューおよび四季報より2021年8月10日時点の最新情報を参考に算出。                           7
   今期業績および配当予想について
         (2021/5/14開示数値から変更なし)
 新型コロナウイルス感染症が事業活動及び経営成績に与える影響により、
通期の業績予想は困難でありますが、現時点における今期業績予想および
配当予想は、既に開示済(2021/5/14)の通りとし、変更はありません。

          今期着地予想    前期        当第1四半期
          (22/3期)   実績比        実績進捗

  売上高      100億円    21.8%増 26.08億円 26.1%
 営業利益      11.0億円   63.6%増   5.6億円   51.2%
 経常利益      10.5億円   64.3%増   5.5億円   52.5%
当期純利益      6.5億円    51.4%増   3.6億円   55.4%
配当金/1株      50円      40円       -       -
                                             8
22/3期 第1四半期業績
 (2021/4/1 – 2021/6/30)




                          9
22/3期 第1四半期 連結P/L
売上高は通期業績予想100億に対し順調に推移した。




        22/3期      前期                      今期             前期
                          前期1Q比                  進捗
        1Q実績      1Q実績                    業績予想           通期実績

売上高       2,608    772 +1,836 237.7%増     10,000 26.1%    8,207

売上総利益      850     177   +672   378.3%増   開示無     ー       1,791

営業利益       563     -86   +649   前期赤字       1,100 51.2%     672

経常利益       551     -96   +648   前期赤字       1,050 52.6%     639

当期純利益      360     -58   +417   前期赤字        650 55.4%      429

                                                      (単位:百万円)
                                                                  10
連結財政状態 B/S(2022年3月期 1Q)
流動比率256.6%、自己資本比率57.4%現預金残高4,121百万円
仕入確定済を含めると棚卸資産は6,294百万円分を確保済。


                      22/3期1Q          21/3期末        増減額     増減率

 総資産                        8,821           9,021 ▲199       ▲2.2%

  流動資産                      6,753           6,945 ▲192       ▲2.8%
          うち当座資産            4,121           3,643 +478       +13.1%
          うち棚卸資産            2,369           3,183 ▲814       ▲25.6%
  固定資産                      2,068           2,075 ▲7         ▲0.4%
         うち有形固定資産           1,919           1,927 ▲8         ▲0.5%
       うち投資その他の資産             149             147  +1        +1.0%
  負債                        3,754           4,201 ▲446       ▲10.6%
         うち   短期借入
        一年以内返済長期借入          2,038           2,770 ▲731       ▲26.4%

  純資産                       5,067           4,820    +247    +5.1%
                     (自己資本比率57.4%)   (自己資本比率53.4%)
                                                            (単位:百万円)
                                                                       11
年度ごとの業績推移
今期(22/3期)において売上高・利益ともに過去最高を想定。




 売上高                                  営業利益                                当期純利益               (百万円)


                                                            業績予想
                         業績予想                                   1,100                         業績予想
                         10,000                   1,002                               675         650
                                            860                                 571
                8,086 8,207
                                      696                 672       1Q
        6,441                                                             436               429     1Q
5,581                                                               563                             360

                               1Q
                              2,608




 注)2019.3期1Q以前の数値については、監査導入前の数値が含まれます。                                                                    12
 四半期業績推移(売上高・営業利益)
 売上・利益ともに前期比で大幅増。効率的営業と収益物件の業績寄与により
 営業利益水準が過去最高。

売上高      (百万円)                                                                                                                 営業利益
3,500                                                         *2                                                                    1000
                                                       3,233
                                                                                                                                    900
3,000
                                                                                            2,579             2,610   2,608         800
2,500 売上高                                                                                                                           700
                                                                           2,105                     2,244
2,000
                営業利益                1,960                                                                                     563   600
                                              1,714
        1,596                                              463                                                                      500
                           1,551
1,500             1,332                                                                                                             400
            297                         261      277               1,031                                         275
1,000                                                                                          246      236                         300
                                                                              211   772
                     162      138                                                                                                   200
 500
                                                                      50                                                            100
                                                                                      ▲86
   0                                                                                                                                0
          1Q       2Q        3Q        4Q       1Q       2Q          3Q      4Q      1Q       2Q       3Q       4Q        1Q

                    2019/3 *1                           2020/3                            2021/3                     2022/3


  *1 2019.3期1Q以前の数値については、監査導入前の数値が含まれます。
  *2 2020/3期2Qは消費税増税前の駆け込み需要のため特殊な結果となりました。                                                                                             13
当社事業の成長戦略




            14
富裕層顧客に特化した事業展開
大相続時代の継続とコロナ経済からの回復を見据え収益不動産事業を本格始動!
                                     ※LTV:Life Time Value(顧客生涯価値)


                          注文住宅用    土地開発・分譲
 富裕層顧客データをベースにした

クロスセルによる事業展開                建築マッチング( sumuzu Matching )


      累計顧客データ
       (22/3期1Q時点)                富裕層向け収益用不動産事業

       約2.3万件
                                  エリア拡大戦略


                              データビジネス
    【最大の競合優位性】
獲得ハードルが高い富裕層顧客とリテンション

                          クロスセルによる新規事業の創出

   クロスセルによる新規事業:顧客データをもとに既存顧客と親和性が高い商品を開発
         ▶既存顧客への販売による顧客獲得コストが不要の高効率営業
                                                              15
非対面の家づくり「sumuzu Matching」
デザイン性に優れた資産価値の高いオーダーメイド住宅をITを活用してローコストで実現


                           建築デザインの比較・検討を
                           ネットで完結
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                           資産価値を高める建築デザイン
                           多くの実績を誇る建築会社が、街の
                           特長を生かして資産価値を高める建
                           築デザインをご提案します。



                           変形地もプラスに変える提案力
                           高低差のある土地や変形地でも、実
                           績のある建築会社がプラスに変える
                           建築デザインをご提案します。
               ※建築実績
                                              16
「sumuzu Matching」の利用者メリット
        【一般利用者のメリット】                            【建築事業者のメリット】
  ①匿名性が保ったままコンペ実施可能!                    ①大幅な広告費の削減が期待できる→成約時の成果報酬型
   →大量の営業電話の心配なし                        ② 購入意欲のある顧客との接触機会が増大する
  ②ご自宅にいながらいつでも住宅プランの検討が可能。              →効率的な営業活動が可能
  ③完全無料で利用可能。
                             sumuzu Matching
         ①気に入った土地でプロジェクト発信                     ②新規プロジェクト開始連絡が
                                                システムにより全建築事業者へ通知



         ④③の中から                                ③建築事業者が参加表明
一般利用者    3社を選択-コンペ実行-プラン提案                                         建築事業者



  【運営母体である当社のメリット】                                  【事業の展望】
                                          透明性の高い情報提供による効率的な営業活動
 ①sumuzuサイトの累計顧客数の増大
  →アプローチする顧客母数の獲得

 ②建築請負紹介料の獲得                                                  ➢ 営業担当者とコンタ
                                                                クトせずにスピディ
                                                                ーな意思決定
                                                              ➢ 労働集約型営業では
 ③建築事業者との関係構築を強化                                                ない体制の構築
  →従来のリアルな場面での営業活動に寄与                                         ➢ 高い収益性の実現


                                                                            17
富裕層に特化した住宅用不動産開発




2021年6月17日にリリースした豪徳寺2丁目の新築戸建物件。普遍的なデザイ
ン性を追求し通常の建売では実現できないグレードの物件を開発
                                         18
 成約顧客における当社の競合優位性

    インターネット+リテンションによる成約が全体の78.6%
                 メインの成約顧客層は富裕層顧客であり
             不動産ビジネスの“ストック化”による効率的営業活動を展開
                 富裕層顧客からのリピート・紹介が強み
                                                         その他

                                                         12.5%
                                                     現地看板等
        LANDIX                    メインターゲット            8.9%
      プレミアムクラブ                                                   ネットからの
                                                                   成約
     リテンション強化                        富裕層
     LTVの更なる向上
                                                    口コミ・紹介リピート
                                                                 50.0%
                                                      28.6%
                                     一般層


                                     マス層

                                                                         19
リテンション:顧客・社員・競業先等からの紹介、リピーター(2度目以降の取引)からの成約を指します。
LANDIXプレミアムクラブ

当社事業の成長を加速させる
                          成約顧客を中心とした限定会員クラブ
顧客データ獲得 ▶ 収益力向上
                          新規顧客の紹介、リピート取引に対する特典付与、
    の事業基盤構築
                          富裕層向け情報提供等により顧客との関係値向上。

        富裕層データ
        蓄積・活用
                          当社特長であるリピート・紹介取引の増加
                          富裕層顧客の特長であるリピート・紹介の増改に
                          よりさらに安定した収益モデルの実現に寄与。




新分野への            リピート顧客   富裕層を対象とした新規事業の販路確保
  成長              の活性
                          優良な富裕層顧客データストック蓄積により、既
                          存事業との強力なシナジーを実現していきます。


                                                   20
社会貢献活動とSDGsへの取組み




                   21
SDGsへの取組み
「喜び」「感動」の輪を広げ、より魅力的な社会へ。
不動産を通じてより美しい街並みと安心して暮らせる街づくりを進め、街の魅力の発信に貢献していきます。
ステークホルダーの皆様との関わりにおいて信頼関係を築き、今後も長期的な目線で社会貢献活動を行っていくこ
とで、社会と共に成長できる企業を目指します。


   For Society
 地域活性やスポーツ振興にも力を入れ、「世田谷246ハーフマ
 ラソン」への協賛を行っております。また、2020年よりコロ
 ナの影響で困難な状況にある子どもたちのため、支援団体へ
 の寄付を開始。継続的にサポートを行います。



   For City
 不動産を通じてより美しい街並みづくりを行い、生活する
 方々に喜びと感動を提供していきます。

 デザイン性と資産価値、地域の美観を向上させるサービス開
 発を行い、豊かな社会づくりに貢献します。


   For Customers & Business Partners
 お客様とビジネスパートナーの皆様に安心してお取引いただ
 けるよう、透明性の高い情報の提供を行っていきます。あら
 ゆる分野でIT化が進む中、建築マッチングにおいてお客様と
 パートナーの皆様の架け橋となるサービスを提供し、新たな
 不動産ビジネスの形を追求します。

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社会貢献活動
 世田谷246ハーフマラソン
 オフィシャルスポンサーとして大会をサポートしています!!

                  都立駒沢公園をスタートし、多摩川河川
                  敷を走る大型のマラソン大会です。2020
                  年はコロナウイルスのため中止となりま
                  したが、今年は開催予定です。(2021年
                  11月14日(日))
                  当社事業と関わりの深い地域への貢献の
                  一環として継続サポートをしていきます。




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社会貢献活動
認定NPO 法人キッズドア基金
2020コロナウイルス に負けるな!市民団体応援助成事業
当社グループでは、コロナウィルスの感染拡大に伴う日本経済全体の経済状況の不振に
鑑み、2020年5月より「認定NPO法人キッズドア基金」へ支援募金を実施しております。
コロナ下における困難な状況にある子供・学生を対象とした活動であり、仲介契約売上
の一部から支援を行うものです。
▶当社支援先リンク:認定NPO法人キッズドア基金




      仲介契約ごとに
      一定額の寄付金
      を積み立て




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当社を支えるチームメンバー
 ◼役員には不動産・会計のプロ、幅広い業界に人脈を持つメンバーを配置




 代表取締役社長 岡田 和也           専務取締役 古室 健           取締役管理部長 中野 剛             社外取締役 西村 弘之
 広告代理店、城南リハウス株式会社で      住友不動産販売株式会社にて        株式会社デジタルハーツや株式会        アクセンチュア株式会社で幅広いコン
の経験を経て、2002年2月に当社設立。   25年経験を経て、2013年4月に当   社フレアスでのCFO・取締役管理本      サルティングを経験し、新規事業や業務
                       社入社。                 部長の経験を経て、入社。           改善における深い見識を持つ。




           常勤監査役 諌山 祐美                社外監査役 岡本 弘            社外監査役 堀内 雅生
            新日本監査法人を経て、MRT         みずほ証券株式会社でのアナリスト経        株式会社USEN-NEXT HD常勤監
          株式会社の常勤監査役。現在は          験を、監査役監査や株主との対話(エン       査役や株式会社サイバーエージェン
          同社非常勤監査役を兼任。(公          ゲージメント)に生かしている。          ト社外取締役等を兼任。(税理士)
          認会計士)                                                                         25
会社概要
       会   社   名   株式会社ランディックス


       設       立   2001年2月


       本社所在地       東京都世田谷区新町三丁目22番2号


       資   本   金   486,594千円


       代表取締役       岡田 和也


       従業員(連結)     65名
                   (役員除く 2021年6月末時点)

       事 業 拠 点     桜新町本店・自由が丘センター・恵比寿センター
                   自由が丘サテライトオフィス(2021年3月15日~OPEN)
                   目黒本社(2021年12月完成予定)

       連結子会社       株式会社グランデ



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今後の見通しに関する注意事項


当社が開示する情報の中には、将来の見通しに関する事項が含まれる場合
があります。

この事項については、開示時点において当社が入手している情報による経
営陣の判断に基づくほか、将来の予測を行うために一定の前提を用いてお
り、様々なリスクや不確定性・不確実性を含んでおります。

したがって、現実の業績の数値、結果等は、今後の事業運営や経済情勢の
変化等の様々な要因により、開示情報に含まれる将来の見通しとは異なる
可能性があります。




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【決算・IRお問い合わせ】

執行役員
経営企画室長
松村隆平

当社IR情報
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