2021年3月期 通期
決算説明資料
(2020/4/1 – 2021/3/31 )
株式会社ランディックス
東証マザーズ :証券コード2981(♪福はいい♪)
経営理念
不動産を通じてお客様に喜び・感動を
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sumuzu事業ビジネスモデル概観
不動産売買の一連のプロセスに係るサービスを一気通貫で提供
全体フロー=「sumuzu事業」セグメント
sumuzu 事業
開発&仕入 販売活動 建築 成約
富裕層向け住宅用不動産事業 リテンションと高速回転による高い収益性
自社サイト
当社メインターゲット
一般顧客や オムニチャネル集客・販売
富裕層顧客
不動産事業者
から案件獲得 売却依頼による仲介 販売
販売 販売
仲介料 仲介料 仲介料
子会社 紹介・リピート
発生
sumuzu Matching
蓄積データから
顧客趣向を分析 オンライン注文住宅
仕入 自社物件 建築業者
→販売計画を立案 販売 「より安く・カッコよく」
コンペ・完全無料・匿名
分譲益 紹介料
快適な注文住宅建築を実現
仲介料
その他事業として、自社保有物件の賃貸運営を有しております。 2
21/3期 通期ハイライト
(2020/4/1 – 2021/3/31)
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21/3期 通期決算サマリー
来期へ向けた「sumuzu」プラットフォーム強化
期末時点で累計顧客データ数が約2.1万件(前期末+62.7%)に到達し、今期
においてデータ蓄積は順調な成長を記録した。注文住宅のオンライン
プラットフォームsumuzu Matchingについても利用者数は堅調に増加。
在庫強化:対期首時点比142.1%
第4四半期売上高は26.1億円、売上高、利益ベースともに、前期・前々期
を上回った。22/3期の成長余力として期首在庫強化に向けた仕入を強化
し、棚卸在庫は31.8億となった(期首時点22.4億)。
次期事業年度(22/3期)の売上予想:対21/3期比121.8%
22/3期は過去最高売上高100億円(前期比121.8%)、営業利益11億円
(前期比163.6%)、経常利益10.5億円(前期比164.3% )の着地想定。
効率的営業活動の推進により経常利益率の維持(10%以上)を見込む。
4
累計顧客データストック数推移
当社の富裕層顧客データ数は、前期末時点より+62.7%増加
20,869
+62.7% 18,710
16,903
14,734
12,825
11,371
9,722
8,597
7,816
7,007
6,299
5,382
4,803
4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q
2018/3 2019/3 2020/3 2021/3
5
在庫強化と来期への収益事業強化
2021/3期首~2022/3期首
効率的な在庫回転 期首在庫残高の積増し
(21/3期実績) 3,183
+42.1% 22/3期への
富裕層 プラットフォーム 成長余力
データ蓄積 活用による効率化
2,240
仕入 販売
土地平均保有期間 自己資本比率
3.9ヵ月 54.8% 単位:百万円
21/3期首 22/3期首
*在庫保有期間については当社主力の土地売買について21/3期の実績値平均を記載しており、一部販売用不動産であっても、特殊事情を含む物件については除外しております。
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21/3期における
利益と配当金の上方修正
当社メディア「sumuzu」を通じた営業効率化による利益確保により営業利益
および当期純利益は当初予想(2020/8/12)を大きく上回る。
営業利益と当期純利益 1株当たり配当金 最新予想
671 40円
40
600
+61.3% 35
416 426
400
+68.4% 30
実績 253 実績
当初予想 当初予想
200 25
営業利益 親会社に帰属する当期純利益 当初予想 第1回上方修正 第2回上方修正
(2020/8/12) (2021/2/12) (2021/4/23)
単位:百万円 単位:円
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2022/3期 業績予想
新型コロナウイルス感染症が事業活動及び経営成績に与える影響により、
適正な業績予想は困難でありますが、現段階における来期業績予想は下記
のとおりです。また、ウッドショックによる影響は軽微であり、下記の業
績開示は既に当該影響を加味した値となっております。
業績予想 対前期比
売上高 100億円 121.8%
営業利益 11.0億円 163.6%
経常利益 10.5億円 164.3%
当期純利益 6.5億円 151.4%
8
21/3期 通期業績
(2020/4/1 – 2021/3/31)
9
2021年3月期 通期業績
(通期) 対前期比
売上高 8,207 百万円 101.5%
全社業績 営業利益 672 百万円 67.1%
経常利益 639 百万円 66.0%
当期純利益 429 百万円 63.6%
【年間の業績の推移】
コロナによる外出自粛要請により1Qで営業利益ベースで赤字となったものの、その
後のネットを使った営業効率により、売上高は想定通り、および利益については当初
想定を大きく上回る業績着地となり、業績予想について2度の上方修正を行った。
2Q以降では集客が好調であり、その結果、対前期比で売上高124.0%、営業利益
129.0%となった。
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21/3期 連結P/L
売上高においては通期計画値を達成し、通期においては過去最高売上高を更新。
4Q業績 通期業績
20/3期
21/3期 20/3期 21/3期初期 21/3期
前年同期 達成率 実績
(当期) (前期) 業績予想 実績
(前期)
売上高 2,610 2,105 +504 +24.0% 8,305 8,207 ▲1.2% 8,086
売上総利益 572 482 +89 +18.6% 1,642 1,791 +9.1% 2,068
営業利益 275 213 +61 +29.0% 416 672 +61.6% 1,002
経常利益 266 205 +60 +29.7% 372 639 +71.6% 969
当期純利益 181 154 +26 +17.4% 253 429 +69.7% 675
(単位:百万円)
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3カ年の四半期業績推移
販売物件価格の維持、オンライン活用による集客・営業効率の向上に伴い売
上・利益を確保
コロナ時代の住宅需要を取り込むことにより過年度水準を上回る。
売上高 売上総利益 営業利益
3,233
735 463
20/3期2Q(前年同期)は消費税増
2,579 2,610 572
税前の駆け込み需要のため特殊。
2,105 2,244 538 557 532
1,960 500 480 508
297
1,596 1,551 1,714 416 261 277 246 275
1,332 341 236
211
295
1,031 162
138
772 177
50
▲86
1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q
2019/3期 2020/3期 2021/3期 2019/3期 2020/3期 2021/3期 2019/3期 2020/3期 2021/3期
(百万円)
注)2019.3期1Q以前の数値については、監査導入前の数値が含まれます。
12
21/3期までの業績推移
21/3期において売上高は過去を更新。通期利益ベースでは外出自粛の影響
により、業績予想を大きく上回ったが減益となった。
売上高 売上総利益 営業利益
(百万円)
8,207
8,086
6,441 2,068 1,002
5,581 1,796 1,791 860
3Q実績 1,498
696 672
5,596
3Q実績
2Q実績 1,219
3,352 2Q実績 3Q実績
686 397
1Q実績 1Q実績 2Q実績
772 177 160
1Q実績 ▲86
2018.3 2019.3 2020.3 2021.3 2018.3 2019.3 2020.3 2021.3 2018.3 2019.3 2020.3 2021.3
第18期 第19期 第20期 第21期 第18期 第19期 第20期 第21期 第18期 第19期 第20期 第21期
注)2019.3期1Q以前の数値については、監査導入前の数値が含まれます。 13
連結財政状態(2021年3月期通期)
連結B/S
(%) 総資産90.2億円
100
36.4億円の現金保有
90 短期借入金 流動 高い財務健全性を維持
当座資産 26.8億円 負債
“
80 流動 (≒現預金) 29.7% 30.5億円
【商品在庫の増加】 資産
“
36.4億円 33.9%
期首:22.4億円
70 40.4%
2Q :21.3億円 69.5億円 その他
3Q :29.1億円 77.0% 長期借入金 固定負債
60 10.9億円 11.5億円
3Q末時点より+2.7億円 12.1% 12.7%
(+9.3%)の棚卸資産 資本金/資本剰余金
50
を積増し。22/3期の成 棚卸資産 11.9億円
長力を確保。 31.8億円 13.1%
純資産
40
35.3% 48.2
億円
30
53.4%
その他 (利益剰余金)
20 36.3億円
固定資産 有形固定資産
40.3%
20.8億円 19.3億円
10 23.0% 21.4%
その他
14
当社事業の成長戦略
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富裕層顧客へ向けた収益用不動産事業
大相続時代の継続とコロナ経済からの回復を見据え収益不動産事業を本格始動!
※LTV:Life Time Value(顧客生涯価値)
注文住宅用 土地開発・分譲
富裕層顧客データをベースにした
クロスセルによる事業展開 建築マッチング( sumuzu Matching )
累計顧客データ
(21/3期4Q時点) 富裕層向け収益用不動産事業
約 2.1万件
エリア拡大戦略
データビジネス
【最大の競合優位性】
獲得ハードルが高い富裕層顧客とリテンション
クロスセルによる新規事業の創出
クロスセルによる新規事業:顧客データをもとに既存顧客と親和性が高い商品を開発
▶既存顧客への販売による顧客獲得コストが不要の高効率営業 16
非対面の家づくり「sumuzu Matching」
デザイン性に優れた資産価値の高いオーダーメイド住宅をITを活用してローコストで実現します。
建築デザインの比較・検討を
ネットで完結
無料で複数の建築デザインをネット
コンペで比較・検討できます。
資産価値を高める建築デザイン
多くの実績を誇る建築会社が、街の
特長を生かして資産価値を高める建
築デザインをご提案します。
変形地もプラスに変える提案力
高低差のある土地や変形地でも、実
績のある建築会社がプラスに変える
建築デザインをご提案します。
※建築実績
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「sumuzu Matching」の利用者メリット
【一般利用者のメリット】 【建築事業者のメリット】
①匿名性が保ったままコンペ実施可能! ①大幅な広告費の削減が期待できる→成約時の成果報酬型
→大量の営業電話の心配なし ② 購入意欲のある顧客との接触機会が増大する
②ご自宅にいながらいつでも住宅プランの検討が可能。 →効率的な営業活動が可能
③完全無料で利用可能。
sumuzu Matching
①気に入った土地でプロジェクト発信 ②新規プロジェクト開始連絡が
システムにより全建築事業者へ通知
④③の中から ③建築事業者が参加表明
一般利用者 3社を選択-コンペ実行-プラン提案 建築事業者
【運営母体である当社のメリット】 【事業の展望】
透明性の高い情報提供による効率的な営業活動
①sumuzuサイトの累計顧客数の増大
→アプローチする顧客母数の獲得
②建築請負紹介料の獲得 ➢ 営業担当者とコンタ
クトせずにスピディ
ーな意思決定
➢ 労働集約型営業では
③建築事業者との関係構築を強化 ない体制の構築
→従来のリアルな場面での営業活動に寄与 ➢ 高い収益性の実現
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スムーズマッチングの運用 実績
利用者増がユーザビリティの
向上につながる
マッチングサービス利用者数(累計/件)
マッチングパートナー数 マッチングプロジェクト売地数
(社) (件) 297
120 200 180 175 300
97 172 168
100 88 250 223
75 80 150
80 200 161
60 100
60 100 150 116
40 30 100
40 60
50
20 50 16
0 0 0
3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q
2020年3月期 2021年3月期 2020年3月期 2021年3月期 2020年3月期 2021年3月期
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自由が丘サテライトオフィス オープン
2021年3月に当社初サテライトオフィスを新設!
更なるサービス向上と営業効率化を目指し、
「sumuzuカウンター」を設置
家づくりに関する幅広いサポートを提供します
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成約顧客における当社の競合優位性
インターネット+リテンションによる成約が全体の88.7%
メインの成約顧客層は富裕層顧客であり
不動産ビジネスの“ストック化”による効率的営業活動を展開
富裕層顧客からのリピート・紹介が強み
その他
11.3%
メインターゲット
LANDIX
プレミアクラブ
NETからの
各種紹介等による
顧客満足度向上 富裕層 成約
成約
リテンション強化 53.7%
35.0%
LTVの更なる向上
一般層
マス層
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リテンション:顧客・社員・競業先等からの紹介、リピーター(2度目以降の取引)からの成約を指します。
当社顧客の特徴
メインターゲットを絞り、効率的な営業活動を実現
世帯年収1,000万円以上の富裕層顧客
土地平均成約価格 約 9,200万円(21/3期 通期実績)
ネット+リテンションマーケティングによる高い成約率を維持
2020.3 通期 実績 84.9%
2021.3 通期 実績 88.7%
全取引のうち土地の成約比率 2021.3期 実績 % 67.8
→オーダーメイド住宅建築業者とのマッチングを強化! 22
社会貢献活動とSDGsへの取組み
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SDGsへの取組み
「喜び」「感動」の輪を広げ、より魅力的な社会へ。
不動産を通じてより美しい街並みと安心して暮らせる街づくりを進め、街の魅力の発信に貢献していきます。
ステークホルダーの皆様との関わりにおいて信頼関係を築き、今後も長期的な目線で社会貢献活動を行っていくこ
とで、社会と共に成長できる企業を目指します。
For Society
地域活性やスポーツ振興にも力を入れ、「世田谷246ハーフマ
ラソン」への協賛を行っております。また、2020年よりコロ
ナの影響で困難な状況にある子どもたちのため、支援団体へ
の寄付を開始。継続的にサポートを行います。
For City
不動産を通じてより美しい街並みづくりを行い、生活する
方々に喜びと感動を提供していきます。
デザイン性と資産価値、地域の美観を向上させるサービス開
発を行い、豊かな社会づくりに貢献します。
For Customers & Business Partners
お客様とビジネスパートナーの皆様に安心してお取引いただ
けるよう、透明性の高い情報の提供を行っていきます。あら
ゆる分野でIT化が進む中、建築マッチングにおいてお客様と
パートナーの皆様の架け橋となるサービスを提供し、新たな
不動産ビジネスの形を追求します。
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社会貢献活動
世田谷246ハーフマラソン 認定NPO 法人キッズドア基金
オフィシャルスポンサー 2020コロナウイルス に負けるな!
市民団体応援助成事業
~その他スポンサー企業~ お客様と共に社会貢献活動に寄与
ミズノ、コカ・コーラ、 ~活動内容~
カネボウ、ココカラファイン、 契約1件につき1万円を
JA東京中央 寄付金として積み立てを行う
1契約につき
1万円の寄付金
を積み立て
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社会貢献活動
認定NPO 法人キッズドア基金
2020コロナウイルス に負けるな!市民団体応援助成事業
当社グループでは、コロナウィルスの感染拡大に伴う日本経済全体の経済状況の不振に
鑑み、2020年5月より「認定NPO法人キッズドア基金」へ支援募金を実施しております。
コロナ下における困難な状況にある子供・学生を対象とした活動であり、仲介契約売上
の一部から支援を行うものです。
▶当社支援先リンク:認定NPO法人キッズドア基金
仲介契約ごとに
一定額の寄付金
を積み立て
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当社を支えるチームメンバー
◼ 取締役には、大手不動産会社出身者の不動産のプロが名を連ねる
◼ 管理担当役員には会計のプロ、社外取締役にはIT業界をはじめあらゆる分野に人脈のある人材を配置
代表取締役社長 岡田 和也 専務取締役 古室 健 取締役 小野 雅之 取締役管理部長 中野 剛
広告代理店での経験を経て、城南リハウス 住友不動産販売株式会社にて25年の不動産 当社での約16年の経験を活かし、2016年5 株式会社デジタルハーツや株式会社フレア
株式会社に入社。不動産仲介営業スタッフと 仲介経験を経て、2013年4月に当社入社。 月子会社の株式会社グランデに移籍、同社代 スでのCFO・取締役管理本部長の経験を経て、
して活躍後、2002年2月に当社設立。 2020年6月に専務取締役就任。 表取締役に就任。2020年6月に当社取締役就 2020年6月に当社取締役管理部長に就任。
任。
社外取締役 西村 弘之 常勤監査役 高木 和則 社外監査役 岡本 弘 社外監査役 堀内 雅生
アクセンチュア株式会社において幅広い業 みずほ証券株式会社における豊富な経験に みずほ証券株式会社におけるアナリストと 株式会社USEN-NEXT HOLDINGS常勤監査
界でのコンサルティングを経験し、新規事業 基づき、経営ならびに事業推進の監督及び しての経験を、当社の監査役監査や株主との 役や株式会社サイバーエージェント社外取締
や業務改善における深い見識を持つ。 チェック機能を果たしている。 対話(エンゲージメント)に生かしている。 役等を兼任。豊富な経験と人脈を有する。
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会社概要
会 社 名 株式会社ランディックス
設 立 2001年2月
本社所在地 東京都世田谷区新町三丁目22番2号
資 本 金 486,594千円
代表取締役 岡田 和也
従業員(連結) 76名
(役員含む 2021年4月末時点)
事 業 拠 点 桜新町本店・自由が丘センター・恵比寿センター
自由が丘サテライトオフィス(2021年3月15日OPEN)
目黒本社(2021年完成予定)
連結子会社 株式会社グランデ
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今後の見通しに関する注意事項
当社が開示する情報の中には、将来の見通しに関する事項が含まれる場合
があります。
この事項については、開示時点において当社が入手している情報による経
営陣の判断に基づくほか、将来の予測を行うために一定の前提を用いてお
り、様々なリスクや不確定性・不確実性を含んでおります。
したがって、現実の業績の数値、結果等は、今後の事業運営や経済情勢の
変化等の様々な要因により、開示 情報に含まれる将来の見通しとは異なる
可能性があります。
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【決算・IRお問い合わせ】
執行役員
経営企画室長
松村隆平
当社IR情報
https://landix.jp/ir