平成31年3月期第3四半期
連結決算説明資料
平成31年2月7日
証券コード 2813
和弘食品グループを取り巻く環境
市場環境 ビジネスチャンス
単身世帯の増加
中食の拡大
女性の社会進出
食の外部化
少子高齢化
人手不足 調理の簡便化
健康志向 食の多様化
安全・安心 高付加価値化
訪日外国人増加 日本食・和食の
インバウンド 拡大・定着
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和弘食品グループのミッション
ニ ッ ポ ン が 誇 る 食 ブ ラ ン ド “ ラ ー メ ン ” を 世 界 へ
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目次
1.平成31年3月期第3四半期連結決算概要
2.平成31年3月期 業績予想
3.第3四半期 トピックス(参考)
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目次
1.平成31年3月期第3四半期連結決算概要
2.平成31年3月期 業績予想
3.第3四半期 トピックス(参考)
※ 業績数値に係る在外子会社(WAKOU USA INC.)の換算レートは1ドル=111.100円で計算しております。
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平成31年3月期 第3四半期 決算総括
● 連結業績
✓連結売上高は7,860百万円(前年同期比較 887百万円増収 +12.7%)
⇒過去最高の売上高を記録。
✓連結営業利益は216百万円(前年同期比較 75百万円増益 +53.8%)
⇒対業績予想についても目標を達成。
● 単体業績
✓国内売上高は7,267百万円(前年同期比較 684百万円増収 +10.4%)
⇒提案型営業の強化により外食、中食向け製品の売上が好調。
✓国内営業利益は273百万円(前年同期比較 32百万円減益 △10.6%)
⇒原材料価格の上昇に加え、運送保管費、人件費の増加により営業利益を圧迫。
● 海外業績(北米)
✓国外売上高(北米)は634百万円(前年同期比較 219百万円増収 +52.7%)
⇒日本食レストランからの採用件数が堅調に推移。
✓国外営業利益(北米)は△58百万円(前年同期比較 105百万円増益 )
⇒売上高増に伴い稼働率が向上、営業利益の改善が進む。
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連結決算ハイライト
平成30年3月期第3Q 平成31年3月期第3Q
(単位:千円) 前年同期増減比較 予想同期増減比較
実績 予想 実績
金額 増減率 金額 増減率
売上高 6,972,388 7,418,712 7,860,118 887,729 12.7% 441,405 5.9%
売上原価 5,370,252 5,774,870 5,975,189 604,936 11.3% 200,319 3.5%
売上総利益 1,602,135 1,643,842 1,884,928 282,792 17.7% 241,085 14.7%
販売管理費 1,461,332 1,494,704 1,668,379 207,046 14.2% 173,674 11.6%
営業利益 140,803 149,137 216,549 75,746 53.8% 67,411 45.2%
経常利益 131,722 155,572 241,497 109,774 83.3% 85,924 55.2%
親会社株主に帰属する
39,250 155,506 137,416 98,166 250.1% △18,090 △11.6%
四半期純利益
EPS 47.94円 − 167.85円 119.91円 − − −
総資産 7,770,033 − 8,695,735 925,701 11.9% − −
純資産 4,071,664 − 4,056,149 △15,514 △0.4% − −
※ EPSについては株式併合の影響を考慮した金額を記載しております。
予 想 進 捗 率
売上高 81.7% 【好調理由】
①外食・中食向け業務用調味料市場の開拓が進み、売上高は好調を継続。
②WAKOU USA INC.の業績改善に伴い、売上総利益以下の利益率が改善、
営業利益 249.9% 高収益構造の確立に向け前進。
※予想進捗率は季節的影響を含んでおります。
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売上高推移(単体・連結)
プレゼンルームを活用した提案型営業の強化により好調を継続、前年比較 887万円増(12.7%増)
単体 連結
(単位:百万円)
10,000
平均成長率
11.0 %
9,000
7,860
8,000
7,267
6,972
7,000
6,582
6,110
5,928
6,000
5,438
5,413
5,000
4,659
4,655
4,000
H27/3 3Q H28/3 3Q H29/3 3Q H30/3 3Q H31/3 3Q
※ 平成28年3月期 第2四半期より米国子会社WAKOU USA INC.が稼働しております。
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売上高構成(連結)
連結売上高は別添用・業務用製品が牽引(前年同期比:別添用3.5%増、業務用16.0%増)
国外 天然エキス 主に内食業界向け(袋めん付属スープ等)、
8.1% ・ 商 品 等 別 中食業界向け(コンビニエンスストア向け調
10.6% 理麺付属スープ・めんつゆ等)で使用される
634百万円 添 形態です。また、近年では大手外食チェーン
用 の調理オペレーション効率化に伴い、小袋形
態での受注が増加傾向にあります。
本格的な専門店の味をご家庭にお届けする
ことをモットーに味作りをしております。
主に中食業界向け(スーパーマーケット
業 の惣菜バックヤード等)、外食業界向け
(ラーメン店、レストラン、居酒屋等)で
務 業務用として使用される形態です。
業務用 別添用 用 本格的な専門店の味の再現や仕込み作業
軽減等、数多くの企業・繁盛店様のご要望
55.1% 34.3% やニーズに沿った製品作りを心掛けており
ます。
天
然
北海道の新鮮素材を独自の製造技術によ
エ
キ り精製した天然エキスは、原料として数多
ス くの製品に取り入れられている他、外販も
国内 ・ しております。
91.9% 商 また、商品(転売品)等もこの項目に含
品 めて表示しております。
7,225百万円 等
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別添用製品の売上高状況(連結)
全体的に好調に推移。業務用ラーメンスープは前年対比+21.4%増。
(単位:千円)
(千円)
別添用ラーメン 主な増減要因
2,697,442 【外食用 】
2,602,822 ・魚介系ラーメンスープ(しじみ、あさ
り塩白湯)
2,289,264 【内食用 】
・チルド冷麺スープ、量販店向け冷凍麺
用スープ(担々麺、あんかけラーメン)
1,833,798
1,807,475 別添用その他 主な増減要因
1,463,107
【外食用 】
・鍋の素(クリームソース)、トムヤム
スープ、豆乳スープ、スンドゥブチゲ
【内食用 】
・タッカルビの素、タコライスの素、
かに飯のたれ、鍋の素(海老系)
602,168 572,275 620,173
別添用めんつゆ 主な増減要因
223,987 223,071 243,471
【中食用 】
平成29年3月期第3Q 平成30年3月期第3Q 平成31年3月期第3Q ・ほうとうのつゆ、あご出汁のつゆ
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業務用製品の売上高状況(連結)
全体的に好調に推移。業務用
(単位:千円)
(千円) 業務用ラーメン 主な増減要因
4,331,542 【外食用 】
・豚骨、味噌、坦々麺、魚介系(煮干、
海老味噌)ラーメンスープ、黒マー油
3,674,408 【中食用 】
・味噌ラーメンスープ
3,222,291
業務用その他 主な増減要因
3,076,290
【外食用 】
2,541,982 ・鍋、しゃぶしゃぶ用スープ(牛テール
2,100,820 鍋だし、帆立・昆布系のだし)
パスタソース(ボンゴレソース)
【中食用 】
・お弁当用ラー油、冷担々麺用の辛子
ラー油
988,068 947,171
1,020,024 業務用畜肉・水産 主な増減要因
【外食用 】
185,255 235,228 ・焼肉、すき焼のタレ、焼き鳥のタレ、
133,402
牛すじ煮込みのたれ
平成29年3月期第3Q 平成30年3月期第3Q 平成31年3月期第3Q
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売上総利益推移(単体・連結)
原材料価格の上昇により利益を圧迫したが、WAKOU USA INC.の業績改善に伴い、連結売上
総利益は改善へ向かう
単体 連結 利益率(連結)
(単位:百万円)
25.8% 26.0%
24.0%
23.0%
21.9%
1,884
1,764
1,603 1,602
1,413 1,431
1,406
1,337
1,198 1,201
H27/3 3Q H28/3 3Q H29/3 3Q H30/3 3Q H31/3 3Q
※ 平成28年3月期 第2四半期より米国子会社WAKOU USA INC.が稼働しております。
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営業利益推移(単体・連結)
WAKOU USA INC.の業績改善に伴い連結営業利益は改善へ向かう
単体 連結 利益率(連結)
(単位:百万円)
4.6%
4.5%
2.8%
401 2.0%
1.5%
321 313 305
273
248
209
216
140
93
H27/3 3Q H28/3 3Q H29/3 3Q H30/3 3Q H31/3 3Q
※ 平成28年3月期 第2四半期より米国子会社WAKOU USA INC.が稼働しております。
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営業利益増減分析(連結)
主な増益・減益項目 平成30年3月期第3Q 平成31年3月期第3Q 前年同期増減比較
(単位:千円) 金額 売上高比 金額 売上高比 金額 増減率
売上総利益 1,602,135 23.0% 1,884,928 24.0% 282,792 17.7%
運送・保管費 414,500 5.9% 492,615 6.3% 78,114 18.8%
人件費 457,110 6.6% 530,430 6.7% 73,319 166.6%
その他販売管理費 589,721 8.5% 645,333 8.2% 55,612 9.4%
営業利益 140,803 2.0% 216,549 2.8% 75,746 53.8%
増益要因
売 上 総 利 益 :外食・中食市場向け調味料の販売が好調。売上高887百万円増加
:WAKOU USA INC.の業績改善に伴い増益。
減益要因
運 送 ・ 保 管 費 :各運送会社の運賃の値上げに伴い増加 構造改革推進委員会を設置
・受注・生産体制の見直し
人 件 費 :拡販活動に伴う増員により人件費が増加 対策
・運送・保管方法の見直し
その他販売管理費 :主に法定福利費、減価償却費等が増加 ・社内体制の見直し
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キャッシュフローの状況(連結)
【営業CF】 【投資CF】 【財務CF】
主な増減要因(前年同期増減比較) 主な増減要因(前年同期増減比較) 主な増減要因(前年同期増減比較)
・たな卸資産の増減額 +45百万円 ・有形固定資産の取得 +64百万円 ・リース債務の返済額減少 +45百万円
・法人税等の支払額の減少 +56百万円 ・無形固定資産の取得 +41百万円 ・借入による収入額の増加 +355百万円
営業CF 投資CF 財務CF FCF
(単位:百万円)
500
442
415
400
300 278
187
200
100 78
0
△100
平成29年3月期第3Q 平成30年3月期第3Q 平成31年3月期第3Q
△200
△212
△232 △218
△300
△312
△400
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投資実績(連結)
平成30年3月期第3Q 平成31年3月期第3Q 前年同期増減比較
(単位:千円)
実績 実績 金額 増減率
設備投資額 ※1 351,097 540,008 188,911 53.8%
減価償却費 313,891 316,657 2,766 0.9%
研究開発費 150,842 147,323 △3,518 △2.3%
フリーキャッシュフロー ※2 △34,048 223,385 257,434 −
有利子負債 ※3 1,584,582 2,199,415 614,833 38.8%
配当金支払額 ※4 40,940(50円/1株) 40,935(50円/1株) − −
(効力発生日:平成29年6月22日) (効力発生日:平成30年6月21日)
ROE ※5 1.0% 3.4% − 2.4%
※1 主な設備投資 :製造設備の導入 302,576千円(主に、ボイラ−設備の入換え、製品冷蔵庫増設)
:ソフトウェア導入 68,562千円(主に、米国子会社でのERPソフトの導入)
※2 連結営業利益の回復に伴い、営業CFも改善が進む。
※3 来期の設備投資に向けた資金調達により有利子負債が増加。
※4 配当金支払額については株式併合の影響を考慮した金額を記載しております。
※5 業績回復に伴い前年同期比較2.4%増。
なお、ROEについては株式併合の影響を考慮した金額を記載しております。
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財務指標推移(連結)
先行投資に係る借入金が増加傾向にあるが、安定した財務基盤を継続しております
自己資本比率の推移 流動比率の推移
自己資本 総資産 自己資本比率 流動資産 流動負債 流動比率
(単位:百万円) (単位:百万円)
61.4% 60.0% 189.9% 171.0%
53.8% 52.5%
148.6% 145.7%
46.6%
118.3%
8,695 4,412
7,707 7,770
3,754 3,754 3,730
7,092 7,265
3,489
3,311
2,577
2,228 2,195
4,351 4,359 4,056
4,144 4,071
1,837
H27/3 3Q H28/3 3Q H29/3 3Q H30/3 3Q H31/3 3Q H27/3 3Q H28/3 3Q H29/3 3Q H30/3 3Q H31/3 3Q
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目次
1.平成31年3月期第3四半期連結決算概要
2.平成31年3月期 業績予想
3.第3四半期 トピックス(参考)
※ 業績予想に係る在外子会社(WAKOU USA INC.)の換算レートは1ドル=110円で計算しております。
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平成31年度 取組み課題
通期業績確保に向けた主な取り組み
プラン① プラン②
外食・中食市場の更なる開拓 原価低減・生産性向上の強化
・PB製品の販売強化 ・受注・生産体制の見直し
・各支店に併設されているプライベート ・運送・保管方法の見直し
キッチンを活用した提案型営業の強化 ・社内体制の見直し
プラン③ プラン④
安心安全の強化 WAKOU USAの販路拡大
・原材料の適正化 ・USDA認証製品を活用した差別化戦略
・関東工場においてFSSC22000の認証 ・非ラーメン市場の開拓、拡販
取得を目指す ・主要都市圏(カリフォルニア州、ニュー
※北海道工場では平成30年3月に認証取得済み ヨーク州)を中心とする営業範囲の拡大
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平成31年3月期連結業績予想
平成31年3月期第3Q 平成31年3月期業績予想
(単位:百万円)
実績 進捗 率 上期 下期 通期
売上高 7,860 81.7% 4,883 4,740 9
売上原価 5,975 79.1% 3,772 3,782 7,5
売上総利益 1,884 91.1% 1,110 957 2,
販売管理費 1,668 84.2% 1,095 886 1,9
営業利益 216 249.9% 15 71
経常利益 241 255.8% 37 56
親会社株主に帰属する
137 568.3% △8 32 24
四半期当期純利益
※ 1株当たり配当については株式併合の影響を考慮した金額を記載しております。
※ 業績予想の数値は季節的影響を含んでおります。
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WAKOU USA INC.売上実績予想推移
市 場 環 境 内 部 環 境
・日本からのラーメン専門店の進出が増加、ラーメン人 ・アメリカ国内において知名度が高まっており、現地で
口が急激に増加している のラーメン産業展では非常に人気を博している
・ SUSHI等の日本食レストランで、ラーメンのサイド ・ 今後も大口の日本食レストランからの採用件数は増加
メニュー化が加速している する見通し
・食の安心・安全からUSDA認証製品が注目されている ・USDA認証を取得した北米でも珍しいスープ類専門工場
(単位:千円)
300,000
273,410
250,000
198,553 190,170
188,023
200,000 181,452 179,968
150,000
118,923
108,672
103,410
93,026
100,000
57,929
51,265
50,000
0
第1Q 第2Q 第3Q 第4Q 第1Q 第2Q 第3Q 第4Q 第1Q(実績) 第2Q(実績) 第3Q(実績) 第4Q(予想)
平 成 2 9 年 3 月 期 ( 実 績 ) 平 成 3 0 年 3 月 期 ( 実 績 ) 平成31年3月期(実績・予算)
※ 業績予想の数値は季節的影響を含んでおります。
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目次
1.平成31年3月期第3四半期連結決算概要
2.平成31年3月期 業績予想
3.第3四半期 トピックス(参考)
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WAKOU USA INC.が産業展に出展致しました
昨年に引き続き、2回目となるラーメン産業展に出展致しました。
日 時:平成30年10月14日~15日
場 所:テキサス州ダラス市
目 的:北米圏におけるラーメン市場の開拓・拡大
出展者:48社
平成30年10月14日より2日間、テキサス州ダラス市にてラーメン産業展を開催致しました。
現地でも大変注目を集め、テキサス州のみならず州外からも非常に多くの方々に来場して頂き、北米全体で注目を
集めるイベントとなりました。
特にWAKOU USA INC.のブースは非常に人気を博しており、特に「Hotate Chicken Ramen」が一番人気でした。
今後の北米圏におけるラーメン市場の更なる盛り上がりを確信させる事ができるイベントとなりました。
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